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1号室の住人、渡狸卍里(わたぬき ばんり)と、SSの夏目残夏(なつめ ざんげ)登場--------!! また、難しい名前の奴が出てきたなぁ(^^;) でも、残夏のマモのチャラ演技がまたツボになりそうだ~♪ 卍里は江口くん。 今期はAGEでも主役のアセムを張ってるし、頑張ってるね~♪ 可愛いご主人様だことで。 さて、見事SS契約を結んだ凛々蝶と双熾。 朝の挨拶も気恥ずかしい凛々蝶に対し、昨日は嬉しかったと素直に告げる双熾。 どうやら凛々蝶は「御狐神くん」と呼ぶようで。 なんか可愛いなぁ♪ で、契約したのは、もしもの時はSSがいた方が便利だなんて、相変わらず悪態ついてるけど、それは今は完全に照れ隠しだよね~♪ もう、可愛いんだから、凛々蝶ってば(^^) 今からは学校へ送り出す事になるわけで、離れるのが寂しいから手を引いてっていいかだって(^^) 見てるこっちが照れてしまうわいっ!! 「なんだか落ち着かない」 双熾に手を引かれて、動悸が激しくなる凛々蝶。 これは世に言う---------。 「不整脈」 ・・・おいおい(^^;) まぁ、こんなオチだろうとは思ってましたが。 可愛いじゃないか。 さて、風呂上りに一息ついていた凛々蝶。 なんとか毎日の双熾とのメールも送れるようになったよう(^^) だがそこへ自販機にジュースを買いに卍里が!! 見るなって、初対面で、にらみ合い!? どっちが先に目をそらすかって対決になってるし(><) で、1分後、どっちも目が乾燥してえらいことになってるし。 「俺は1号室の住人、渡狸卍里、不良(ワル)だぜ!!」 「不良って、自己申告するものなのか」 えぇ、ごもっともなことで。 でも、どうやら彼は双熾に対して、何か対抗心があるよう。 その主人である凛々蝶の事もあまりいい印象でないようで、バカにしてると勘違い。 しかもそれを、自分が豆狸だからだろって卑屈になったかと思えば・・・変身!! や、可愛いね~(←棒読み) どうやら安定感がないと変身しちゃうんだそう。 そこへやってきたのは、残夏。 主人である卍里の尻尾をガシっと掴んで、聞きもしてないのに、自己紹介を勝手に始める始末。 か、軽い奴(><) しかも自己陶酔の世界。 なんでも百目の先祖返りの彼は、見たくないものまで見えてしまうんだとか。 だから眼帯代わりに包帯を片目に巻いてるのか。 ウサ耳は趣味? なんでも、凛々蝶の「不整脈」の原因まで知っているというのだ。 それも見えてしまう目を持っているということか。 そして、彼は一方的にまくし立てた後、更にとんでもない事を言ったのだ。 「明日の勝負に勝てば、知りたいことなんでも教えてあ・げ・る」 勝負? 翌日は日曜。 勝負する気満々の凛々蝶は、めがねで気合!! そこへ残夏が。 「そーたん」なんて呼んでるよ、この子。 どうやらふたりは旧友だそうで。 お久しぶりですときちんと挨拶する双熾に、 「僕、そーたんになら、抱かれてもいい どひゃぁぁ!! まぁた腐女子喜ぶ発言してるよ、この人っ(><) 思わず太文字にしちゃった。 しかも双熾も「光栄です」って、バラの花びら飛んでますからっ!! それを見た野ばらは、男同士なんてありえなくない?とか言いながら、しっかり自分が読んでるのはBL本じゃないのかってぇの!!(わはは) そこへ怒り爆発で現れた卍里。 今日こそ決着をつけると息巻く彼ですが・・・。 どうやら彼も幼馴染~ずのひとりらしい。 なんでも卍里は小さい頃から豆狸の姿をラスカルと呼ばれ、いじり倒されていたらしい。 しかもとどめにそれを庇う言葉で「かわいらしかったです」と双熾が言ってしまったもんだから、男としてのプライドを傷つけられた卍里は怒っているよう。 「もう、可愛いなんて、言わせねけからな!!」 そして、勝負内容を主人の言葉を遮って説明する残夏。 「妖館ウォークラリー」 妖館にいるすべての住人、従業員からサインをもらってここに戻って来た者の勝ちだそう。 「では不戦敗で」 わはは!! 双熾にとっては、折角凛々蝶と一緒にいられる日曜を邪魔されたくないって方が強いようで(^^;) それなら10発殴らせろって、それも受け入れる双熾。 それは流石に凛々蝶が見たくないって拒絶。 何より双熾のために何かしたい。 その気持ちの方が大きいようで。 野ばらはまだニーソの間に指を入れることを虎視眈々と狙ってるようなヤバイ奴だし。 「少しだけなら」って、スカートちょっと捲り上げる凛々蝶の姿、悩殺ぅぅぅぅぅ!! わはは!! 野ばら鼻血出てるって。 でも、サインはこれで一人目OK!! 「やるからには勝つ」って事で、勝負スタート!! まずは厨房。 でも、バーでもないのにシェイカーを振る男!! 息子がめちゃ冷静な突っ込みしてるのに笑いだって。 続いて発見したのは、コロボックルのちの。 メイドその1。 メイド2って、座敷童のお兄さん!? ニューハーフキタよこれ(><) で、メイド3はサラリーマンなメイド!? しかも腹話術的なしゃべりで、おかしいだろ。 さて、ここにもコンシェルジュがいたのかって話だけど、どう見てもその道の人!! スキンヘッドにサングラス姿の猫月。 こりゃSSの双熾と変わった方がしっくりきそうだ(^^;) でも、奥ゆかしい人だそうで、顔を見られるのがイヤなんだってさ。 さて、続いては浴室へ。 って、めちゃサービスシーンじゃん♪ いやぁ、泡絶妙!! さて、続いてはカルタの元へ。 だがそこには先に卍里が行っていたよう。 名前を書いて欲しいと差し出した用紙。 ありゃ、もしや卍里って、カルタ狙い? で、どうやら彼も素直になれないタイプのようで、その性格を分かってる残夏が、何かきっかけをと言うことで、今回のウォークラリーを思いついたようで。 主人想いのSSだこと。 まぁ、利用された凛々蝶たちも、そういう理由なら悪くないでしょ。 でも、妖館を出てずっと卍里が何をしていたかというと、修行なんだって。 カルタを守るため・・・って、男じゃん♪ でも、どうやらこの勝負、凛々蝶のためのあって始めたという残夏。 「君はもっと他人と関わった方がいい」 そう忠告する残夏。 「僕はちょっぴりおせっかいな、みんなの残夏お兄さんだよ~♪」 って、自分で言ってるし(^^;) で、結局勝負は凛々蝶たちが勝ったよう。 凛々蝶が知りたいのは・・・。 不整脈の原因 でも、何か憂う凛々蝶を心配する双熾は、どうやら先ほどの残夏との内緒話に嫉妬したようで。 凛々蝶を部屋に送るため、エレベーターに乗せたのに、再び扉を閉じてしまう双熾。 そして、凛々蝶の手の甲にキスをして「犬の分際で、嫉妬までしてしまうのですよ」なぁんて、ちょっと脅しめいた事言ってるし。 「近い!!」 またも動悸に、思わず双熾を突き飛ばし、自分が転がってしまう凛々蝶。 自室でそれを思い出し、不整脈が酷くなったよう。 「重い病気でなければいいが・・・」 って、凛々蝶ってば本当可愛いなぁ♪ でも・・・どうやら双熾には、凛々蝶に知られたくない何かがあるようで。 「余計な事をいわせないようにしないと」 って、何なのか気になる!! 重い話? 軽い話? でも、残夏はそれを分かってて、切り札にしそうな気もするなぁ。 こういう表はヘラヘラしてる奴が、腹の中で何を考えてるか一番分からないタイプだからなぁ。 怖い怖い。 さて、今回のEDは、そんな残夏の曲。 マモ~~~~(>▽<) なぜかステージ? 歌い続ける残夏。 でも、その途中に何故か卍里が台詞言って邪魔(?)しに出てるし。 なんじゃこれ。 ノリはカラオケって感じじゃん。 まぁ、面白いからいいけど(^^) 曲も残夏らしい軽めのテンポでいいんじゃないかなぁ。 相変わらずマモは上手いわ♪ この残夏の役はキャラの見た目まんまの芝居を見せてくれたなぁ。 でも、裏の顔もあるだろうから、そっちのも期待。 だがその頃・・・妖館の屋上に人影が。 蜻蛉キタぁぁぁぁ!! メールを腰に手を当て、送信する蜻蛉。 今回は「ふん」だけの登場っすか!! 杉田さんは次回からが本番登場のようですね。 いやぁ、ここの住人は本当バラエティに富んだキャラだなぁ♪ これで次回はまたヘンタイモード突入しそうだよなぁ。 仮面つけて、マント翻して・・・絶対ヤバイキャラじゃん、蜻蛉って。 でも、これでようやく妖館のメンバーが集合したわけで。 メイドさんたち含め、こりゃまたドタバタで見せてくれそうだなぁ。 それも楽しみなところ。 で、彼らが今後どんな方向へ向かっていくか・・・の分岐点になりそうな回かなぁ。 次回はひとまず蜻蛉に期待!! 第1話 第2話 第3話 楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。 送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/f34e069542c7697000fc7ed7bb32ae30/ac
新しい仲間-----------!!
白紙に込められた想い------------。
勝者と敗者の決定----------!! 徳川たちを相手に、10分だけ時間をもらったリョーマたち。 金太はスーパー(略)大車輪山嵐も飛び出し、絶好調のよう。 そこへ鳳のおかげで残れた高校生達がやってくる。 彼らは本気モードのふたりを見て驚きを隠せない。 徳川たちが中学生相手に押されてる!? そして、ついにリョーマたちが1点を入れたのだ。 齊藤は番狂わせかと「おやおや」とつぶやくも、黒部はそうは思わない。 汗をかいて、息も上がっているリョーマと金太。 それに対し、徳川も鬼も汗こそかいているが、まったく息は上がらず冷静なのだ。 さぁて、この試合の行方はどうなる。 リョーマたちは生き残れるのか!? で、一方、メインコートでは・・・。 相変わらず隙のない試合で、四天宝寺戦は白石の勝利。 で、幸村と真田戦は・・・。 えぇぇぇぇ!? 映像ナシ!? コートから去っていく真田だけかよっ(><) 扱いが雑すぎるだろ。 いやぁ、びっくりした。 不二兄弟はもちろん周助の勝利。 木手は甲斐に目とめがねで訴えるプレッシャー!? ・・・こりゃ試合というより精神的な圧力だよね(^^;) リョーマを探す青学メンバーたち。 で、その間に・・・乾が、自分の乾汁で腹痛に見舞われたよう。 あぁ、自爆ね(^^) げっそりした顔に爆笑しちゃったわ。 観月ラッキー~♪ 一方、リョーマたちの試合は・・・。 こんなもんかとまた生意気な感想をつぶやくリョーマたちに、ついに徳川と鬼が本気に!! いつボールを返されたか、見えないまま自陣にボールが返っていたのだ!! 「もう少し、楽しませてもらえると思ったが、まだ、たどりついていないようだな」 これが徳川たち高校生の実力!! 固まるリョーマたち。 本気にならざるを得ない試合展開。 鬼は、ジャックナイフを、ナイフがダメなら、斧で叩き切ればいいだって。 一気に形勢逆転。 走らされ、どんどん追い詰められるリョーマ。 徳川の涼しげな表情は、リョーマの事を期待はずれだと言っているよう。 だが、メインコートの試合はどんどん進んで行き、勝者と敗者が決まっていく。 このままではリョーマも金太も選抜に残ることが出来ない。 リョーマをバカにする高校生達には、青学メンバーはリョーマは逃げないと庇うけど・・・。 柳と切原の試合は・・・。 やはり切原のデビル化でもってしても、柳には敵わないよう。 だが、あと1点で柳の勝利という段階になって、突然棄権を申し出たのだ!! 当然怒りの切原。 「俺はまだまだこれからっすよ!!」 「そうだ、だからこの合宿は、お前が残れ」 そういい残し、去って行く柳。 これも先輩の愛か。 悔しさから這い上がって来いって事ですかね。 そして桃城もまた千石との試合で、鬼から受けた手首の怪我が尾を引いているようで、いつものパワーが出ないのだ。 無理をしてここで潰れては意味がない。 「桃城、やり遂げろ、テニスを」 そう言って、桃城の肩を叩く手塚。 頑張れっ!! 河村と阿久津の試合は、もちろん阿久津の勝利。 夢は奪ってないと確認し、リョーマとの雪辱戦に向かおうとする阿久津。 それをもう黙って試合を見ていられなくなった壇は声をかけたのだ!! お守りを持ってきたとはしゃぐ壇に、フェンスを破ってそれを受け取る阿久津。 ・・・相変わらず桁違いパワーだよなぁ。 でも、壇に対して優しいところがまたいい奴って事で。 結局リョーマと金太は試合放棄で脱落組へ。 そして・・・やはりリョーマと金太はあれからコテンパにされたよう。 コートに大の字で荒い息を吐いて転がるリョーマ。 徳川はそんなリョーマを見下ろし「入道コーチに会うといい」と言い残す。 中学生惨敗。 でも、リョーマも金太も楽しそう。 その目は負けてない。 「面白いじゃん」 闘志むき出しだね。 こりゃ今後が楽しみだ。 そして、そんなふたりの元へやってきたのは----齊藤。 いきましょうと声をかける彼。 メインコートに? 「強くなりたいでしょ」 そう言って齊藤は笑顔を見せたのだ。 強くなる。 その話に飛びつくふたり。 ま、それは一筋縄でいかないんだろうけどね(^^;) 齊藤だし、きっと容赦ないメニューが待ってるんだろう。 それにしても、時間経過をスピードアップさせるには仕方ないとしても、その他キャラの扱いが軽すぎる・・・。 1カットしか出ないとか、ちょっとかわいそうだよねぇ。 まぁ、尺的に仕方ない面はあるか。 で、次回は山登り!? というか、崖登り。 えぇぇぇぇ。 なんじゃこりゃ(><) でも、メンツからしたら、どうやらこれは敗者組への試練のようで。 この先に待ってるものは何か。 次回からは予想外の展開になりそうだなぁ。 それもまたテニプリって事で、楽しみにしていようっと。 【コスプレ衣装】【衣装製作代行】 新テニスの王子様 U-17ジャージ 大和祐大 手塚国光新テニスの王子様 U-17ジャージ 大和祐大 手塚国光 ★コスプレ衣装 第1話 第2話 第3話 第4話 楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。 送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/4ccfe82e627780dd364a02f9dcb18a25/ac │<< 前日へ │翌日へ >> │一覧 │ 一番上に戻る │ |