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日常のちょっとした「驚き」や「発見」などを書いていきます。 なお、関係のないTBなどは当方判断で削除いたします。
携帯:P.コーンウェルの検屍官シリーズ作品 ててじゅんの日記 [全616件]
「壊れる日本人 」(柳田邦男著、新潮文庫刊)です。 せっかくあと少しで記事完成だと思ったら、パッドに触れちまって、書き直しだよ...(T T) 日本人必読書であると断言します! そのタイトルからそう像できる範囲はもちろんのこと、現代日本人にもっと深く切り込んだ作品で、我々「日本人」は今何を舵取りすべきでそれには何をしなくてはいけないかが記されていると思いました。 ててじゅん家には下記3つがありますが、どれも不要と思い無くしたい物です。 ただし、仕事で使う分には逆に必要と思ってます。 ・カーナビ ・ケータイ ・テレビ 著者と意見を全く同じにするててじゅんですが、ここまで理路整然とは書くことができません(^^;) そうは言ってもいろいろな恩恵にあずかっている(と思っているだけかも)身でありながら、このような意見は論理的ではありませんが、とにかく広く読んでいただきたいです。 ところどころ、もう少し言及や筋道だって結論付けをするべき...と思うところはあるものの、それは「木を見て森を見ず」であると思います。 著者の続編もあるので、それもまもなくというか2〜3日間で読み終えてしまいそうです。
「Dive!!(上)」「Dive!!(下)」(森絵都著、角川文庫刊)です。 いや〜、とても面白く読みきりました!(^ ^) 本書内では「飛び込みはマイナースポーツ」と言い切ってますが、たしかに競泳やシンクロナイズドスイミングなどから見たら、マイナーです。 とてもさわやかな読後感、大人もしっかりと楽しめる展開(有る程度予想はできる展開ですが)、ぐんぐん作品内に引きづり込まれました。 また、飛び込み競技を知ることもできると思います。 その採点方法や、競技種目とその競技構成などです。 他の森絵都氏作品も読みたくなりました。
先週の祝日にコロッケを作りました。 ![]() 材料は、 ジャガイモ ひき肉(合挽肉) がメイン材料で、 バター 牛乳 塩 胡椒 カレー粉 ガラムマサラ 卵 小麦粉 パン粉 作り方は簡単なので、ググってみてくださいな。 ウチの4歳児はバクついてましたo(^-^)o 「父ちゃん、美味しいよ〜!」 と食卓で絶叫をしてもくれ、親として嬉しい限りです。 最近はメタボ解消活動のために、油ものは避けていますがたまには食べてみたくなるのです。 以前はトンカツは毎月(安い弁当のから、トンカツ屋さんのものまで)食べていた記憶ですが、ダイエット開始以降口にしていません(^_^;) トンカツ大好きなのに、カロリー量見てからはかなり怖くて手が出せません。 書いていたら食べたくなるだわ…(^_^;)
日曜午前に連チャン投稿(^^;) さっきまで「侍戦隊 シンケンジャー」→「仮面ライダー W」→「フレッシュ プリキュア」と日曜朝のヒーロータイムでした(^^;) 「6ステイン」(福井晴敏著、講談社文庫刊)です。 短編集ですが、色々な福井氏作品に登場する架空情報機関"ダイス"メンバーの活動や、本書内で話がリンクしていたり、「如月行」も登場したりと、ファンにはとても楽しめる作品。 もちろんまだ福井晴敏氏作品を読まれていないかたにもオススメな短編集です。 「まだ×101 かつじちゅーどく」で、これまでててじゅんが辿った福井晴敏氏作品の話しを掲載していますので、もしご興味があれば
「Twelve Y.O.」(福井晴敏著、講談社文庫刊)です。 「まだ×101 かつじちゅーどく」で、これまでててじゅんが辿った福井晴敏氏作品の話しを掲載していますので、もしご興味があれば さて本作品「Twelve Y.O.」ですが、「日本という国家とのありかた」について福井晴敏氏が問う作品でもあり、今まで読んだことがある彼の作品中に一貫して流れているものでもあります。 「亡国のイージス」を読んだ後に読むのもいいかもしれません。 特に「亡国のイージス」に登場した「辺野古ディストラクション」の経緯を知るためには、是非読んでおくことをオススメします。
「川の深さは」(福井晴敏著、講談社文庫刊)です。 自分が大ファンになった作家さんの一人です。 今まで見た作品は、 「亡国のイージス」(記事はコチラ) 「終戦のローレライ」(記事はコチラ) DVDで観た「戦国自衛隊1549」(記事はコチラ) とまだ3作品。 しかし、すでに「亡国のイージス」で強い感銘を受けその後の作品を読み進めるきっかけになったのです。 さて、「川の深さは」ですが、Wikipediaにも記述あるように、「Twelve Y.O.」と「亡国のイージス」につながる部分もあり、また登場してくる人物もそれら作品ともつながっていて、「亡国のイージス」を読んだ自分にはとても楽しめた作品です。 「Twelve Y.O.」はこの後に読みました。
「七人の安倍晴明 」(夢枕獏編著、文春文庫刊)です。 本書は、七人の作家さんが描く安倍晴明。 ててじゅんは、夢枕漠氏の「安倍晴明」のイメージがすごく強いですが、そのイメージは大きく崩れることがないのが、読後の感想です。 一貫してのイメージは、やはり安倍晴明という人物が持っているものが神秘性もあるが、「陰陽師」であることだと思います。 ですが、本書最初の作品である「視鬼 高橋克彦」は少しイメージをぶらされかけた作品。良い意味で、自分のイメージを崩された作品です。
![]() 息子が「Billy Jean」でノリノリでした もうすぐで5歳になる4歳児で、当然ですがマイケル・ジャクソンは知りません。 親が観にいきたい映画に無理やり( そうです、先日から公開されている映画「THIS IS IT」です。 途中、こどもは退屈なところがあったのか、シートに横になり母親の腕に頭をもたれていたのですが、後半に「Billy Jean」が流れたら、ノリノリでした。 30代後半&40代なら皆と言っていいほど知っている曲の数々。 映画なのか、フィルムコンサートなのか、追悼映画なのか、途中でどうでもよくなり、マイケルの音楽へのまじめさとスタッフへの優しさ、そしてファンへの思いが、さらに地球への彼の思いが伝わってきた映画でした。 最初は、2週間限定での公開予定だったそうですが、好評につき2週間延びたようです。
![]() です。 LAWSONで購入。¥160です。 子供の頃から親しんでいるTop'sのケーキ。 そのTop'sの監修とあったら、チョコホリックな自分が食べないわけにはいきません チョコレートがかかった上に砕いたナッツをちりばめて食感を上げ、中のクリームはTop'sの生チョコレートケーキを思い出させる色と味。 厳しい見方をすれば、自分的にはもう一点なにか欲しい気もしますが、この値段なら満足かも。 皆さんも、見かけたらご賞味あれ〜
![]() 「森永 男子スイーツ部 理想のプリン 王道クリーミィーカスタード」 LAWSONで購入。 値段もお手ごろ。 口当たりも、甘さも適度でカラメルの味も楽しめるスイーツ。 まさに男子スイーツ部の名を冠して適切なる商品です。 「森永 男子スイーツ部」のサイトもあります。 |一覧|junix323's Shopping List
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