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先日、みわ由美氏(千葉県議会議員)への苦言と題して、ガソリン不足の折、大きなワゴン車の使用、使われる時期、収支の監査の不明確さへの疑念を書きました。 3月30日づけで、その使い方が、公開されています。 「被災地への送金額は127万7642円です」 さて、氏は千葉県議会議員です。 氏の被災地とは、どこなのでしょうか? 旭市などの、県内の被災地でしょうか? それとも、「宮城県の仙台に住んでいる10歳の子ども抱えた友人と連絡がとれない」と話す若い女性から、募金を受け付けているから、宮城県にでしょうか? 他の県には? 全く分かりません。 端的に言いましょう。 募金を集めておいて、どう使ったのか公開しないのは、無神経で、感覚のズレた行為です。 具体的に、使用した内容、金額を証明となる書類と共に公開しなければ、着服したと思われても仕方ありません。 千葉県議会議員ですらコレですから、街頭募金など、その会計の不明瞭さは、言うまでもないでしょう。 私は、ご近所の避難所へ募金している。 これでもまだ、どう使われるか分からないトコに、募金しますか? 防災記事
今回の震災にて、帰宅困難も含めて、被災された全ての方々に、お見舞い申し上げます。 記事の題名を見て、おや?っと思った方もいるかもしれない。 今まで散々、「使い道がハッキリせず使われる時期が遅い募金の効果の低さを考えよう」と募金を否定してきたというのに、だ。 考えを変えたワケではない。 同意見も「寄付しても行き渡るのは1年後? (夕刊フジ2011年03月24日17時00分)」出てきている。 新潟の震災で長岡市(当時)では、2004年10月に起きた地震に対して2005年1月より後に、一世帯五万円の見舞金として、義援金の二次配分が行われるという、遅く効果の低い使われ方をした、という報告もしている。 じゃあ、被災地のために、どうお金を使えばいいのか、という問いに対して、下記のような提案をした。 ・ご近所の飲食店で食事をする ・お刺身を買って食べましょう 正直に言おう。 ご近所への即効性は高いが、被災地へは、後に確実に効果はあるのだが、即効性は低い。 そこで、改めて即効性のある、提案をしたい。 避難所は、被災地現地にしかないワケではない。 例えば千葉県松戸市では被災者の受け入れを行っている。 被災地の避難所には、全国からの支援があるが、このような他県での避難所への支援は、県や市町村単位なので、細い。 そこで、このような小さな避難所がご近所にあれば、募金しに行こう。 運営者に直接渡せば、食料や日用品、子供の絵本などを購入してもらえる。 もちろん、ご近所での購入になるので、募金は商店街へも回る。 モノの持込でもいいが、必要なモノは、日々異なる。 スペースが限られている避難所なのだから、モノを余らせて積み上げるのは、迷惑だ。 もし、小学生の高学年や中高生のお子さんがいたら、連れて行こう。 避難所の小さな子供と遊んであげるのも、とても喜ばれる。 ぜひ、今週末は、ご近所の避難所へ募金に行こう。 防災記事
物理学者であり、随筆家、俳人でもある寺田寅彦氏の言葉です。 「ものを怖がらなさ過ぎたり怖がり過ぎたりするのはやさしいが、正当に怖がるこ とはなかなか難しい」 正に、今の日本に必要な言葉だろう。 水道水から放射性物質が検出された件で、街頭インタビューをテレビで見た。 「怖くて水が飲めない」←放射性物質検出は信じるのに、乳児以外に影響がないコトを信じない 「数値が下がったと言われても信用できない」←放射性物質の量が規定値以下になったのを信じない 放射性物質は、怖い。 そう感じるのは、仕方がない。 被爆国として、そういう情報を目にしてきたのだから。 しかし、怖い怖いで、安全だという話には耳を貸さないのは、どうだろう。 例えば、乳児に、アルコール飲料を飲ませるのは、危険だ。 これには、納得いただけるだろう。 では、成人に、アルコール飲料を飲ませるのは、どうだろう? 毎日、大量に、長年飲み続ければ、体を壊すかもしれない。 だが、年に数回であれば、影響はないと言えるだろう。 さて、乳児に危険だからといって、成人がアルコール飲料を飲むのは、危険だろうか? (念のために書いておくが、水道水中の放射性物質をアルコールに例えて、乳児に影響があるからといって成人が怖がる必要がない、という説明をしている) では、観光業界が売り上げ低下しているから、車で遠出して遊びにいく。 これは、余震が起きる可能性を無視している。 怖がらな過ぎるのも危険だ。 「正当に怖がる」というコトを、よく考えてみてほしい。 事象には、様々な角度からの見方があり、一律ではない。 情報は、取捨選択が必要だ。 まあ、このような小うるさいマイナーなブログを読んでくださっているような方々だ、今更いうまでもないが、頭を使って生きよう。 防災記事
独立行政法人 放射線医学総合研究所は、平成17年8月11日に、「ビール成分に放射線防護効果を確認 放医研・東京理科大の研究チームがヒトの血液細胞とマウス実験で実証 放射線防護効果は最大34%にも」と題して、プレス発表を行っている。 内容を要約すると、ヒトの血液細胞やマウスを用いた実験で、ビール中のアルコール分(エタノール)に加え、麦芽の甘味成分などに放射線により生じる染色体異常を最大で34%も減少させる効果があることをつきとめた。 更に噛み砕くと、ビールを飲むと、がんの原因ともなる染色体(DNAの塊)への放射線によるダメージを少なくできる、です。 さあ、ビールを飲もう! さて、アナタは、ビールを買いに走るだろうか? 愚かだ、と笑うだろうか? では、乳児もいないのに、水を買い占めるのと、どちらが愚かしい行為だろうか? 事象には、様々な角度からの見方があり、一律ではない。 情報は、取捨選択が必要だ。 まあ、このような小うるさいマイナーなブログを読んでくださっているような方々だ、今更いうまでもないが、頭を使って生きよう。 防災記事
今回の震災にて、帰宅困難も含めて、被災された全ての方々に、お見舞い申し上げます。 先日、被災地ではない土地に、住んでいる方々に、今できるコトの提案を書かせていただきました。 その内容は、要約すると、 ・使い道がハッキリせず使われる時期が遅い募金の効果の低さを考えよう ・数ヶ月後の輸血用血液を不足させる可能性のある集中した献血の危険性を考えよう そして経済を回すために、以下をしようと提案させていただきました。 ・ご近所の飲食店で食事をする ・お刺身を買って食べましょう 自ら実践するために、昨夜に引き続き、お刺身を買い物に行きました。 ところが、昨夜買ったのと同じような品揃え(そうならないように別のお店に行ったのですが)。 まあ、二日連続でお刺身というのも芸がないので、お寿司にしました。 コストは上がってしまいますが、ご飯を炊かないでいいのと、お茶碗を洗わないでいいので、より電気消費量を低く抑えられるでしょう。 じゃあ、これから、お寿司でビールです。 いただきま~す! ガツガツ食べて、グビグビとビールを飲んで、明日もお仕事ヤリます。 防災記事
今回の震災にて、帰宅困難も含めて、被災された全ての方々に、お見舞い申し上げます。 先日、被災地ではない土地に、住んでいる方々に、今できるコトの提案を書かせていただきました。 その内容は、要約すると、使い道・使われる時期がハッキリしない募金、数ヶ月後の輸血用血液を不足させる可能性のある集中した献血。 これらよりも経済を回すために、「ご近所の飲食店で食事をする」です。 (余震の可能性もありますので、歩いていける範囲の「ご近所」に行きましょう) とはいえ、平日夜となると外食も難しいと思います。 そこで、提案です。 「お刺身を買って食べましょう」。 ・高知新聞(3/19/2011 朝刊) ・神奈川新聞(3/18/2011 21:30) ・日本経済新聞(2011/3/14 23:23) 計画停電による、冷蔵庫での保存や調理を気にしてか、鮮魚の販売が落ち込んでいます。 また、卒業などのお祝いの自粛ムードで、マグロや鯛などの高級鮮魚も同様です。 確かに、実感としても、スーパーに行くと、鮮魚コーナーは、売れ残っている印象があります。 お魚が売れなければ、最終的に、今回の震災で津波被害にあった港町の復興に影響すると考えます。 浜値が下がれば、漁船再購入を諦め、廃業する方も多くなってしまうでしょう。 それを防ぐには、お魚を買うコトです。 しかし、停電を考えると、焼いたり煮たり、調理や後始末に時間をかけるのを避けたいのが、心情です。 そこで、調理の手間がない、お刺身を買って帰る、というのが提案です。 後始末を簡単に終わらせるためにも、お皿への盛り直しは、省略してしまいましょう。 そして、その日のウチに食べてしまえば、停電時の冷蔵庫での保存も関係ありません。 今夜(3/21)の我が家の夕食は、飛魚をはじめとしたお刺身の盛り合わせがメインでした。 いつもよりお刺身が安かったので、ちょっとランクアップして、買ってしまいました。 電力消費のピークタイムである17時ごろに、台所での電力消費(時間短縮と電子レンジも使いませんので)も抑えられました。 ぜひ、月曜日以降は、スーパーでお刺身を買って帰ってください。 海岸が復興してきた時に、漁に出たいと思える市場を用意しておきましょう。 防災記事
今回の震災にて、帰宅困難も含めて、被災された全ての方々に、お見舞い申し上げます。 この記事は、人物や場所が特定できないように書くと、情報ソースの曖昧さから、関係のない人物、団体にご迷惑をかける可能性があり、公人でもあるので、あえて実名で書かせていただきます。 もし、人物名・所属団体など事実関係に間違いがありましたら、ご指摘ください。 本日(3/20)16時ごろ、ダイエー新松戸店前に、みわ由美千葉県議会議員(日本共産党所属)が、「大きなワゴン車で乗りつけ」募金を募っていました。 ガソリン不足によって、老人だろうが乳児連れだろうが、病院通いや買い物に車の使用を控えざるをえない現状です。 JR新松戸駅から、徒歩10分の場所に、ガソリンの買占めや、不要な車の使用中止を呼びかけるべき立場の県議会議員が、あえて車で乗り付ける必要があるのでしょうか。 生活必需品を求めて、徒歩や自転車で、ダイエー新松戸店についた、大きな荷物を抱えて家路につく有権者が、車で乗り付けた「議員さん」に、どのような目を向けるか、想像もできないくらい、感覚にズレがあるのでしょうか。 他の日にも震災に対しての募金を集めているようですが、このように無神経で、感覚のズレた行為をする人物に、被災者のコトを考えた繊細な募金の配分ができるか、疑問に思います。 宮城県の仙台に住んでいる10歳の子ども抱えた友人と連絡がとれないと話す若い女性から、募金を受け付けていますが、千葉県民にも被災者がいます。 集めた募金を東北地方、千葉県内にどのように配分するのでしょうか。 千葉県議会議員であるならば、まず千葉県内の被災者に目を向けるべきでしょうが、東北地方へ届けると思っての募金だった方も多いのではないでしょうか。 以前にも募金の使われ方、使われる時期、収支の監査の不明確さへの疑念を書いておりますが、氏の募金活動も例に漏れず、具体案が公開されていません。 「必ず届きますよね」「必ず助けてあげて下さいね」と募金に応じてくれた方に対して、礼を失していないでしょうか。 そもそも、善意の表れである募金総額を「22万円余」と表現してしまうのが、人道的にも、収支の公開的にも、無神経で感覚がズレています。 そして、このような人物を日本共産党松戸市震災対策本部長に据えてる日本共産党は、どのように考えているのでしょうか。 みわ氏のwebサイトにも、募金者が「共産党にお願いするわ」との言葉を添えて募金していると記載されているのですから、氏個人が募金を集めているのではなく、党の名で行っているのです。 今回の件を、些細なコトだと思われるか、些細なコトすらできないと責めるか。 ご自分が、ご自分のご家族・知人が、被災地で復興支援を受ける立場となって、考えてみてください。 防災記事
今回の震災にて、帰宅困難も含めて、被災された全ての方々に、お見舞い申し上げます。 昨日は、被災地ではない土地に、住んでいる方々に、今できるコトの提案を書かせていただきました。 その内容は、要約すると、使い道・使われる時期がハッキリしない募金、数ヶ月後の輸血用血液を不足させる可能性のある集中した献血。 これらよりも経済を回すために、「ご近所の飲食店で食事をする」です。 (余震の可能性もありますので、歩いていける範囲の「ご近所」に行きましょう) 自ら実践するために、昨夜に引き続き、晩ご飯は外食にしました。 餃子専門店(某ホワイトではありません)で、以前から行ってみたいと思っていたお店です。 非常にアットホームなお店で、巨大な餃子を美味しくいただけました。 ガンガン食べて、ビールをグビグビ飲んで、お金を使ってきました。 電力消費のピークタイムである17時ごろに、家での電力消費(家にいず照明もテレビも使いませんので)も抑えられました。 ぜひ、(雨でなかったら)来週の土曜日に、お昼ご飯でも、晩ご飯でも、ご近所で外食してみてください。 ご近所だけでも自粛ムードを打破し、経済を回して、税金を産み、被災地への復興支援の財源を作り出しましょう。 そうであってこそ、国の支援体制に苦言も呈せるのです(苦言を言う必要のない素晴らしい政策が一番ですが)。 防災記事
今回の震災にて、帰宅困難も含めて、被災された全ての方々に、お見舞い申し上げます。 被災地ではない土地に、住んでいる方々に、今できるコトの提案をしたく、久しぶりに書かせていただきました。 2004年の新潟の震災で、実家にて両親が被災し、その後、復興への提言をさせていただいたモノの経験からの言葉として、読み流しください。 献血や募金を勧める言動、報道を見かけます。 まず、献血は、日本赤十字社より、献血に関するお知らせ(3/13/2011)が出ています。 内容を要約すると、医療現場で現在は血液は足りている、という内容です。 以前も書かせていただきましたが、最も保存期間が長い赤血球・全血でも21日間で、期間の切れた血液は、焼却処分されます。 (新鮮凍結血漿の保存期間は1年間だが、血漿分画製剤あるいは代替医薬品がない場合のみの適応) 献血の間隔は、200mlの献血で四週間、400mlですと男性十二週間(3ケ月)、女性十六週間(4ケ月)の間、献血できません。 5月ごろに、血液不足で、手術できない、という可能性もあるのです。 「今、集中」しての献血、「今だけ」の献血の危険性を考えてみてください、とお願いします。 新潟の地震では、血液量が足りているのに、新潟の地震が原因と偽って献血を集めるようなコトを平気でやった日本赤十字社ですが、それに比べれば、まともなようにも見えます。 しかし、よく読んでみると、気にしているのは、被災地で使う輸血用血液ではなく、血漿分画製剤(血液製剤)の有効期限です。 日本赤十字社は、献血で集めた血液の一部を血漿分画製剤の原料として、製薬メーカーに渡しています。 血漿分画製剤は、半分が輸入で賄われおり(2006年のデータ、2001年は66%が輸入)、保存期間も室温で2年間。 輸血用血液に比べれば、不足の緊急性は低いように思えます。 どうにも、医療現場というよりも、取引先の製薬メーカーの方を向いている本音が出ているように思えてなりません。 結局、本質は変わっていないというコトでしょうか。 次に、募金(義援金)に関してですが、新潟の震災で長岡市(当時)では、2004年10月に起きた地震に対して2005年1月より後に、一世帯五万円の見舞金として、義援金の二次配分が行われました。 家が全壊していようと、お皿一枚割れていない世帯にも一律です。 しかも、誰が義援金の使い方を決めたのか、そのメンバーは公開されていません。 これは、被災地に、募金(義援金)が、有効に使われていない、しかも数ヶ月後である、という具体例です。 他にも、情報の公開(収益、内訳)、分配方法、監査が不十分な募金も多く、例えば某青色ネコ型ロボットの募金は、はっきりした収支が公開されていませんし、新潟の震災の時にも警告した募金パークに至っては、集めた募金を現地に送っていないなどの疑惑を持たれています。 様々な募金活動が行われていますが、使用先および収益・内訳、監査がハッキリしているモノを見つける努力が必要でしょう。 有名人やテレビ局が集めていても、事前に使い先が明確ではなく、集めるのは声高だけど、結局お金はどこかの団体に丸投げというのは、ありがちです。 酷い場合には、手数料などと称して、その団体が利益を出しているコトだってあるのです。 日本赤十字社は、信用できる募金先という記載を見受けますが、どのような団体かは、先に書いたとおりです。 また、職員は無償のボランティアではありません。 そのお給料は、いったいドコから出ているのでしょうか? 日本赤十字社ならば、募金が全額、現地に行くという根拠は、疑問です。 さて、それでは、被災地にいない私たちに、今ナニができるでしょうか? 私からの提案は、「ご近所の飲食店で食事をする」です。 新潟の震災の時は、「日常を回す」と書いたのですが、首都圏でも自宅待機や停電によって、日常とは言いにくい部分があります。 そうなると、必死にスーパーで買出しをしても、飲食店に行くコトはマレでしょう。 実際に今夜(3/19)、ご近所の居酒屋に行きましたが、ガラガラでした。 しかし、飲食店が潰れては、国内の不況が進むばかりです。 税金がなければ、復興支援のお金も出ません。 ぜひ、日曜日(3/20)は、お昼ご飯でも、晩ご飯でも、(余震があって電車が止まっても帰れるように)歩いて15分くらいまでのお店で、食事をしましょう。 家に備蓄した食料も減りませんし、カードが使えれば手持ちの現金も使いません。 家に篭りがちの、いい気分転換にもなり、飲食店も儲かります。 そうして、お金を回すコトが、復興支援となるのです。 そして今、心の中にある、「被災地のためにナニかしたい」、という気持を半年忘れないでいてください。 半年後、復興した「元」被災地の観光地に、遊びに行きましょう。 募金しようと思ったお金を、現地にて使うのです。 アナタが稼いだ、貴重なお金です。 使い道も、使う時も分からない募金よりも、今アナタのご近所に、そして半年後に「元」被災地に、使いましょう。 「今」は、誰もが被災地を向いています。 しかし、今日もご近所の飲食店は商売をしているのです。 そして、数ヶ月後には、被災地への関心も薄れてしまうのです。 だからこそ、「今」はご近所のお店に、そして被災地には「半年後」に。 本当に現地に届く「今」と、「使い道」を考えてみてください。 防災記事
インターナショナル・ビアコンペティション2009に審査員として、参加してきました。 守秘義務がありますので、内容については触れられませんが、非常に貴重な体験でした。 某ヨナヨナさんには、生意気な口を利いてしまって、本当に汗顔の至りです。 酔った勢い(審査会の後の試飲会の席でしたから)というコトで、お許しいただきたいです。 次は、ジャパン・アジア・ビアカップ2010が、2010年2月28日(日)にありますので、こちらにも審査員として参加したいと考えています。 ビール情報リスト │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |