ブログを作る※無料・簡単アフィリ    ブログトップ | 楽天市場
507144 ランダム
移転して再開してみます (読書・コミック)楽天ブログ 【ケータイで見る】 【ログイン】
星が見える名言集
ホーム 日記 プロフィール オークション 掲示板 ブックマーク お買い物一覧

PR

カレンダー

2012年2月
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
26272829   
<一覧へ今月次の月>

キーワードサーチ

お気に入りブログ

★★★★☆「超能… New!本のソムリエさん

自由って素敵ねNew!☆ayano☆さん

かずはっちの「い… かずはっち さん
凛。きまぐれホー… RURIKA さん
不登校ブログ (応月) さん

カテゴリ

バックナンバー

モバイル

>>ケータイに
このブログの
URLを送信!

 

星が見える名言集

<< 前のページへ一覧

Dec 4, 2009 楽天プロフィール Add to Google XML

移転して再開してみます

まだまだ移転途上ですが、公開しておきます。

星を見る人は草原を這う

内容は09/12/04のところ、大して変わっていません。
よろしければ、お時間のあるときにでもいらしてください。
生活は相変わらず苦しいですが、読書はちまちまと再開しています。

最終更新日  May 3, 2012 08:42:49 PM
コメント(0) | コメントを書く


Mar 10, 2009

アルベール・カミュ 太陽の讃歌
[ サン=テグジュペリ ]    


「もしぼくが、ぼく自身の前で裸になっていられなければ、
 浜辺の裸身を愛するにふさわしくないだろう。

 はじめて幸福という言葉の意味が、
 ぼくには曖昧でなく思えるようになった。」

p56 31

最終更新日  Mar 10, 2009 11:03:44 PM
コメント(0) | コメントを書く

Mar 6, 2009

アルベール・カミュ 太陽の讃歌
[ 微笑 ]    


「ぼく自身がぼく自身に相対しているということ。

 ぼくは努力してその状態をぎりぎりまで押し進め、
 いまではたいそう耐え難いと思う孤独という犠牲を払ってまで、
 ぼくの生活のあらゆる局面でそれを維持しようとしたのだ。

 負けてはならない。すべてがそこにあるからだ。
 同意したり、裏切ってはいけない。
 激しい力がぼくを助け、
 そうしているうちにやがてはその力がぼくの愛を生むのだが、
 その愛とともに、湧きおこる生の情熱がぼくの日々の意味を作ってゆくのだ。」

…アルベール・カミュ 太陽の讃歌 p56 5

最終更新日  Mar 6, 2009 05:46:19 PM
コメント(0) | コメントを書く

Feb 22, 2009

断絶が見える者は
[ 日記 ]    


断絶が見える者は、橋を架ける人生を歩むべきです。
否。自らを架け替え可能な橋へと変質させるべきです。

断絶は消えない。消えてくれません。

たとえ別の橋が架けられようと、
あなたが見ているその人が救われないのであれば、
それはあなたにとって橋ではないのだ…



最終更新日  Feb 22, 2009 04:51:10 PM
コメント(0) | コメントを書く

Feb 18, 2009

眼光と礼拝
[ 日記 ]    


思うに、自分が人生で苦痛と恥に満ちた期間を無効化することを、
無意味化することを、克服だと思っていたことが間違いだった。

あの体験は消しようがなく、苛立たせるが、無価値ではない。
自分というものが、図らずも自分が自分に対して最も正直だった期間だ。

そんな自分に、僕は墓を作った。
自分の本質を墓に押し込んで、忘れて、
周囲に、時代に、適応してしまいたかった。

それでもやはり、僕が生きるには、
生命と欲望の眼光を発しながら生きるには、
あの生命力が必要なんだ。

僕は誠実を軸とし、紳士たることを求めた。
今までそれは、他人に対して、世間に対しての自分へだった。

自分に対して、僕は誠実で、紳士たらねばならない。

それが、墓に対する礼拝となろう。



最終更新日  Feb 22, 2009 04:46:50 PM
コメント(0) | コメントを書く

Jan 8, 2009

アルベール・カミュ 太陽の讃歌
[ 日記 ]    


「とことんまでやり遂げねばならぬ。
 それはたんに抵抗するばかりではない。
 同様にことのなりゆきにまかせることでもある。

 ぼくは自分というものを感じている必要がある。
 それが、ぼくを超えてゆく限りにおいてだ。

 ぼくはときおり、
 ぼくから部分的に逃れてゆくものを書かねばならぬ必要に迫られる。
 それらは逃れてはゆくが、
 同時にぼく自身のなかにあってぼく自身より強烈なものの存在をまさしく物語っているのだ。」

…アルベール・カミュ 太陽の讃歌 p44

最終更新日  Jan 8, 2009 09:54:41 PM
コメント(0) | コメントを書く

Jan 1, 2009

あけましておめでとうございます
[ 日記 ]    


本年もよろしくお願い致します。

最終更新日  Jan 1, 2009 07:48:49 AM
コメント(1) | コメントを書く

Nov 30, 2008

強制的に広告が挿入されています


潮時ですね

最終更新日  Dec 1, 2008 12:14:49 AM
コメント(1) | コメントを書く

Oct 8, 2008

未だこの程度
[ 日記 ]    


愚者は非難し、
知識のある愚者は批判し、
賢者だが無気力な者は冷笑し、
賢者で気力もあるが敬意を欠いている者は同調を迫る。

同調はしないが理解を示し、
ただ彼や彼女の幸運を願い、
指導せずに鍵のある方向へと導き、
彼や彼女の情熱が実を結ぶ事を祈る。



最終更新日  Oct 8, 2008 11:47:44 AM
コメント(0) | コメントを書く

Oct 2, 2008

無神論者
[ 日記 ]    


 礼儀のない無神論者は、堕落というよりは野蛮人に近い。

最終更新日  Oct 2, 2008 11:33:40 PM
コメント(0) | コメントを書く


<< 前のページへ一覧一番上に戻る


Powered By 楽天ブログは国内最大級の無料ブログサービスです。楽天・Infoseekと連動した豊富なコンテンツや簡単アフィリエイト機能、フォトアルバムも使えます。デザインも豊富・簡単カスタマイズが可能!

Copyright (c) 1997-2012 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.