BeatlesのAbbey Roadというアルバムの最後にこの曲がクレジットされている。
正確には、この後にHer Majestyと言う数秒の簡単な曲があるが、アンコールとの意味合いからか、収録されている。実際に初期プレスのジャケットには、Her Majestyはクレジットされていない。
このアルバム、Abbey RoadはBeatles最後のレコーディングアルバムであり、内容も感動を覚え一つの物語を見終わった感があります。
徐々に盛り上がりを見せ、最後のこの曲では、メンバー各々がソロを披露し、印象的な詩で終わります。
And in the end, the love that you take
is equal to the love you make
You make your love
(きみがその手で奪う愛は、きみがその手で生み出す愛と同じなのさ
愛とは、自分自身で生み出すもの・・・)
と言うことで、このブログでの日記は今回が最後です。
次回からは、下記の場所で新たに開始します!
http://bluetree999.blog120.fc2.com/

最近のソフトバンクのCMは、Primal Scream のRocksを使ってますね。!
ドラムの音といい、ギターのリフといい カッコイイー
前から思っているのだが、ドラムのリズムパターンって、他にどこかで聴いた事があるけど
誰だったか、思い出せない・・・アレサ フランクリン???んーーー・・・
彼らは、いろいろなジャンルの曲をつくるけど、このRocksがはいっているアルバム
Give Out But Don't Give Up と、その前にだしたアルバム screamadelicaは特にいいです!
http://www.primalscream.net/www/

デリーの無料会員に入っているのだが、先日プレゼントの応募があったので、ものすごく久しぶりに応募したら当選しました!!!
当選品は、ハウスから発売されるデリーが協力したレトルトインドカレー。
まだ、食べていないけど、きっとうまくないんだろうな・・・
レトルト独特のあの味覚が嫌いだ・・・
なぜ、デリーがこのような分野に協力したのかが理解できない。
到底、お店で食べられるカレーと違うだろうし、ハウスの味がデリーの味と理解してしまう人もいるだろうし。正直、かなり残念。
しかし、ハウスから発売したからといっても、お店で食べるデリーの味はかわらないので、嫌いにはならないですけどね♪

映像にマッチした雰囲気のある音楽。
なぞめいた小部屋。
癖のあるキャラクター。
映画の中の映画、その映画の現実、現在、過去、未来、うさぎ人間?などなど・・・
いつものとおり、難解な映画だった。
デビッド・リンチの映画はいつもそんな感じなので、別に特別な事ではないが
この難解さが心地よい。
いろいろ考えてしまうが、はっきりとした結論はでてこない。
また、映画に行こう。
http://www.inlandempire.jp/index_yang.html


