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ブッククロッシングジャパン日記 [全172件]
こんにちは! 今日は、ジュンク堂書店・新潟店で行われるトークセッションの お知らせです。ブッククロッシンガーの玉城ちはるさんと『本のある生活~本活の すすめ~』の著者でブッククロッシング・ジャパン代表の財津正人さんの『本と詩・ 歌がある生活』と題したトークセッションです。 お近くの方はぜひ、ご参加くださいね! -----------------------------【 Event 】----------------------------- 《本と詩・歌がある生活》 http://www.junkudo.co.jp/tenpo/shop-niigata.html 言葉を持ったがために、人はいろいろな争いや悲しみを背負うことになった。 言葉があったおかげで、私たちは多くの悲しみやさびしさを越えることができた。 本と詩、そして歌と暮らしていくことで、もっともっと豊かな生活を育てていく 術がきっとあると思います。 手を伸ばせば、そこにある限りなくあいまいな、でも確かな温かさと幸せとたく ましい力をつかみ取るきっかけになるように願いながら、トーク、歌、朗読を 地方(広島県)と東京を中心に活動している三人がお届けします。 ■開催日時:2011年9月18日(日)15:00から(約1時間) ■場 所:ジュンク堂書店・新潟店 地下1階喫茶コーナー 新潟県新潟市中央区笹口一丁目一番地 プラーカ1 1階・地階 (JR新潟駅南口) ■参 加 費:400円(ドリンク代込み) ※お申し込みは1Fレジカウンターか、お電話(025-374-4411)で承ります。 ◎【出演】★玉城ちはる(シンガーソングライター) 映画音楽の製作、CMへの楽曲提供を始め、CM出演ナレーション、 ドラマ音楽を手がけるなど、さまざまな場面で活動中。 ★菅大祐(ギタリスト) プロデューサー、ミュージシャン、ギタリスト。 アーティスト活動と並行しサウンドプロダクトデザインも手がける。 ★財津正人(出版人) ブッククロッシング・ジャパン代表。 「本を救う」をモットーに、本と出版のことだけを業としている。 著書『本のある生活~本活のすすめ~』 【お問い合わせ先】ジュンク堂書店 新潟店 電話:025-374-4411
ブックスひろしま特別イベント 10年心に残るトークライブ! 新潮文庫編集部長が明かす「広島学」(新潮文庫) 大ヒットの秘密! ~売れる文庫の作り方から、あの作家の裏話まで~ 本年度のブックひろしまのトークは、あなたの心に10年残るトークを企画しました。 ゲストは広島県竹原市のご出身で、高校までを竹原で過ごした後、大学卒業後 新潮社へ入社、「小説新潮」編集部で13年間勤務し、 エンターテイメント系の小説などを担当され、 宮部みゆきさん等の編集者を務められたのち、2005年より、 新潮文庫編集部の部長として活躍されている、江木さんをお招きします。 江木さんは出版業界に精通されているのはもちろんですが、 今回のトークでは、業界のお話や内輪話をして 盛り上がるトークイベントではありません! 新潮社は新刊書籍全点が電子書籍化する等、電子出版では業界の最先端を走るなか、 江木さん自身は、「電子書籍では本が読めない」と語るほどのアナログ人間。 そのはざまにおられるリーダーのお考えや、京都などの個性的な書店巡りを愛する等、 本にまつわるお話し全般も皆さんと一緒に、 著名作家さんのエピソードも交えてお伺いしていきます。 文庫編集部の最先端チームを率いる広島ご出身の江木さんの聞き役は、 2011年6月「本のある生活~本活のすすめ~」を出版した財津正人が担当。 くしくも財津が18歳で入社した出版取次での最初の担当が、 「新潮文庫」だったとのこともあり、 今回のトークにも相当の気合が入っています。 これまで、「告白」の湊かなえさん、「頼山陽」の見延典子さんなどの トークのお相手を務めてきた財津が、 今回も満面の笑顔と情熱でみなさまをお迎えします! 「新刊文庫がどのようにできていくのか?など文庫に交わる話、 いま、広島県内で大ヒット中の「広島学」岩中祥史さん著(新潮文庫) についてもお話を聞きます。 出版業界にいても、いなくても、みんなが楽しめるトークイベントに絶対してみせます。 本話で、御来場の全ての方に、至福の時間をプレゼントします!」(財津 談) 大手出版社文庫編集部トップを招いての、トークはなかなかないことでしょう。 出版業界や書店さんに興味のある方、関係者の方はもちろん、 今回はヒットを出す秘訣や、トップに立つ作家さんの秘密なども聞き出します。 すぐの満席が予想されます! 今すぐお申し込みください! http://fly8.jp/bunkohiwa/ 上記URLお申し込みフォーム」もしくは、 メール books.hiroshima@gmail.com まで、 お名前 参加人数 お電話番号 お住まいの都道府県のみ を添えてお送り下さい。 ■ 本年度のトークは「ユーストリーム中継」の予定はありません。 そうです! 聞くには生で聞くしかないのです。参加することであなたの 人生はきっと変わる!(こともあるかもしれない・・・) ブックスひろしま実行委員一同 心からお待ちしています! ★ブックスひろしま特別イベント 10年心に残るトークライブ!★ 新潮文庫編集部長が明かす「広島学」(新潮文庫) 大ヒットの秘密! ~売れる文庫の作り方から、あの作家の裏話まで~ ◇日時:2011年11月5日(土) 13時~14時30分 ◇参加費:一名 1,000円(当日お支払いください。) ◇場所:広島市中区袋町6番36号 「まちづくり市民交流プラザ 北棟6階 マルチメディアスタジオ」 http://www.cf.city.hiroshima.jp/m-plaza/kotsu.html ゲストご紹介 ■江木 裕計(ひろかず) さん 新潮社 新潮文庫編集部 部長 広島県竹原市出身 ■財津 正人 ブックスひろしま実行委員長 ブッククロッシング・ジャパン代表 著書「本のある生活」 広島市在住 お申し込みはいますぐ!ここから http://fly8.jp/bunkohiwa/
◆◇------------------------------------------------------------------◆◇ 【今週の新着情報】 ◇◆------------------------------------------------------------------◇◆ 《お知らせとイベント》 http://www.bookcrossing.jp/info_bc.html ◎ 静岡県・@りこキャリアプラザが新しくゾーンになりました。 http://www.bookcrossing.jp/zone_list.html#toukai ◎ Amazonアフィリエイトを始めました。 代表の初の著作本『本のある生活~本活のすすめ~』をリンク経由でお買い上 げいただくと手数料が運営資金になります。 http://www.bookcrossing.jp/index.html ◎ 【9/3・4・栃木】一箱古本市@栃木・≪楽古市-らっこいち-》参加者募集 http://ameblo.jp/tochigi-hitohako/ 栃木市、初の一箱古本市が歴史的建造物の多く残る例幣使街道沿いで開催 されます。店主さん、助っ人さん大募集です!! また同時開催のハンドメイドマルシェ(手作り市)会場では、ブッククロ ッシングコーナーを設け、BC登録本の配布、リリースグッズやブックカ バーの販売なども予定されています。BC登録本も募集しています。 詳しくは、リンク先よりお問い合わせくださいね。 ◎ 【10/15・広島】ブクブク交換会@ブックスひろしま2011 with ブッククロッシング・ジャパン 参加者募集 http://fly8.jp/bkbkhiroshima/ ブックスひろしま2011のプレイベントとしてブクブク交換の発案者・ テリー植田さんをお迎えし、お話を伺うとともにブクブク交換会とブック クロッシングの楽しみ方をご紹介します。
◆◇------------------------------------------------------------------◆◇ 【今週の新着情報】 ◇◆------------------------------------------------------------------◇◆ 《お知らせとイベント》 http://www.bookcrossing.jp/info_bc.html ◎ 【7/19・神奈川】神奈川ゾーン・日月日で「Book Cover Lover」~ブックカ バーと革のしおりづくり~&ブッククロッシングキャンペーン第2弾が 開催されます。オリジナルブックカバーの新しい販売拠点に決定しました! 当日より販売を開始していただきます。 http://nichigetsuka.blog.so-net.ne.jp/2011-06-19 ◎ 【7/23・京都】京都カタリベカフェ参加者募集 日時:7月23日 16:00 - 18:00 場所:京都市/宇多野ユースホステル 住所:京都市右京区太秦中山町29 市バス「ユースホステル前」徒歩 (http://www.yh-kyoto.or.jp/utano/index_j.html) 参加費:1,000円(参加費・ドリンク・お菓子) ※ブッククロッシングゾーンへの設置本持参の方は800円。 主催:カタリベカフェ×旅カフェ 申込:kansai★kataribecafe.netにメールを下さい(★を@に変えてね!) ◎ 【9/3・4・栃木】一箱古本市@栃木・≪楽古市-らっこいち-》参加者募集 http://ameblo.jp/tochigi-hitohako/ 栃木市、初の一箱古本市が歴史的建造物の多く残る例幣使街道沿いで開催 されます。店主さん、助っ人さん大募集です!! また同時開催のハンドメイドマルシェ(手作り市)会場では、ブッククロ ッシングコーナーを設け、BC登録本の配布、リリースグッズやブックカ バーの販売なども予定されています。BC登録本も募集しています。 詳しくは、リンク先よりお問い合わせくださいね。 ◎ 【10/15・広島】ブクブク交換会@ブックスひろしま2011 with ブッククロッシング・ジャパン 参加者募集 http://fly8.jp/bkbkhiroshima/ ブックスひろしま2011のプレイベントとしてブクブク交換の発案者・ テリー植田さんをお迎えし、お話を伺うとともにブクブク交換会とブック クロッシングの楽しみ方をご紹介します。 ◆◇------------------------------------------------------------------◆◇ 栃木市初の栃木一箱古本市、参加者大募集!! http://ameblo.jp/tochigi-hitohako/ ◇◆------------------------------------------------------------------◇◆ 栃木市初の一箱古本市が、とちぎ蔵の街美術館の展覧会【昭和のレトロアート展】 (会期:2011/08/06~09/25)との連動企画の市民団体参加の複合イベント「楽古市 (らっこいち)」の企画の1つとして開催されます。 ◆とちぎ蔵の街美術館HP http://kuramuseum.com/exhibition/calender.html また、同時開催のハンドメイドマルシェ(手作り市)会場では、ブッククロッシン グコーナーを設けていただけることになりましたので、BC本とリリースグッズ、ブ ックカバーなどを置いて展開される予定です。 (栃木一箱古本市概要) ★日 時 9/3(土)~4(日)・10時集合で開店時間は11時から16時 ★場 所 嘉右衛門町の例幣使街道沿いを主会場として展開する予定です。 (雨天の場合は会場の変更もあります) ★参加費等 出店料は1日\800. 2日間で\1,000. です。 箱の大きさは、底面が 30×40cm 程度。(自力で運べること!) 1冊ずつに値段表示をお願いします。 栃木一箱古本市街道(ブログ)にて店主さん、助っ人さんを募集しています。 http://ameblo.jp/tochigi-hitohako/ 事前の準備がいろいろありますので、助っ人さんは1日だけの参加も歓迎します。 ブログで作業日など告知していきますので、都合のいい日を選んでご参加ください。 参加したいけど遠くて、あるいはその日は都合が悪いという方には、BC本を送って いただくのも大歓迎。送料はご負担いただくかたちになりますが(^_^;) ご連絡いただければ、送付先をご連絡いたします。 3日には、ボスが『本のある生活』を背負って参戦します! 本の似合う街並みを目指して、みんなで一緒に楽しみませんか?
日にちが経ってしまったが、2011年6月15日水曜日、 福島県を訪ねた時のことを記録に残します。 3月11日 東日本大震災が起きました。 わたしは、本当はその当日3月11日に東京から広島へもどり予定で、 14時台の新幹線も予約していたのです。しかしながら、仕事が偶然前日の10日に けりがつき、わけもなく前倒しをし、3月10日に広島へもどったのです。 その当日のことは、おおよそ我々には其の日の夜遅く、また あくる日の朝に徐々に解り始める。そんな感じでした。 3月12日は広島で、予定通り「一箱古本市」を行い、その 出店料を、全額、フジテレビ基金へ送金。 これは、一箱古本市、ブックスひろしまへ参加して頂いた 総員の意志でした。 わたしは、この時から2つのことを己に決めました。 これまでより、もっと働く。 そのもっと働く、という中から、義援金を贈る。 そして、何かを買おう、と。 本を買う、そして、プレゼントとして贈る。という のは、この時からの想いでした。 何度かのイベントや告知、新聞掲載で、たくさんの 本が集まり、岩手県山田町の幼稚園へ「贈り本」を送品したのが、 実際に、本を「贈」った最初でした。 みなさんが、本を、新刊書店、古本書店にかぎらず、 購入し、それを、包装して贈る。 たったこれだけのことに、なぜ私がこだわったのか? これは、正しい、正しくないの問題ではなく、 「もし、わたし、そして、この地区の子どもらは、 よその家にある本、いわゆる、古本、を 送りつけられるのは、いやだろうなあ」と感じた、というしかありません。 また、福島県南相馬市に玉川光昭氏がいたのも、大きな事実です。 彼からは、災害発生直後から、いわゆる「ツイッター」「フェースブック」の ソーシャルメディアで随時情報を受け取っていました。 むろん、わたし個人あてのメッセージもありましたが、おおよそは 全体、特に、被災地ではない地区へのメッセージだったのです。 玉川氏のバランス取れたアウトプットメッセージからも、 「本を贈る」しかも「継続して贈る」ことを心に決めたのです。 無理をしない、そして、継続する。 さらに、もっとも大切な事は、想像力です。 現場はどうだろう。 津波を目の前にみたこどもは、いまどうしているのだろう。 その想像力だけは、なくしてはいけない、といまでも思います。 そして、6月15日、私は玉川氏と、そして、広島のラジオ局の方とともに 福島県南相馬市の第一避難所を訪れました。 東京から新潟での、ブックイベントを終え、その足で 福島県へはいりました。車での移動で、車には、 ・プレゼント包装された「贈り本」5ケース ・京都のブッククロッシングイベントで、書いて頂いたアート「絆」の絵画。 まず、 南相馬市立 原町第一小学校を訪問しました。 すでに、小学校としての機能は果たしておらず、被災者のみなさんの 生活の場となっておりました。 小さな子供さんがあまりおわれない、といことでしたがそれでも、 数人はおられちょうどあった年齢の本を、御贈りすることができたのです。 また、「絆」はヘナアーチスト田中愛子さんが、 一日をかけて、さまざまな思いを込め、願いをのせて かきあげた「絵」です。 タイトルには「絆」とつけていただき、この 絵も、ここ、原町第一小学校へ、届けることができました。 この絵は、どうしてもわたし、手渡ししたく、日数が経過してしまいましたが、 田中さんのメッセージもお伝えすることができたかとも思います。 つぎにおとずれたのは、「パルセ飯坂」という施設です。 こちらも、第一避難所になっており、おそらく我々だけでは、 入館できなかったかもしれないです。 あくまで、玉川さんが個人的に、贈りものをもってきた、という 形を取らざるを得ないのです。 なかまで、入らせていただき、ちょうど幼稚園ぐらいの 女の子がいましたので、贈り本を直接手渡すことができたのです。 お母さんもいらして、すこしお話することもできました。 最後は、「あづま総合運動公園」。 こちらは、巨大な避難所で、体育館がそのまま多くの 生活場所となっておりました。 比較的物資や施設は整っているようには 見えましたが、簡単な間仕切りしかない、しかも 体育館の上に、段ボール箱で作られた簡易別途があるのみです。 こちらは、子供たちも大勢暮らしており、 持参した本はすべてなくなりました。 ちょうど、誕生月との男のが印象的で、また 赤ん坊のおむつを変えていた若いお母さんといろいろ お話することができました。 本は体育館の中に、簡易図書館があるほど、たくさん 送られてきているようです。もちろん、それらが悪いとかではないですが、 プレゼントの紙を、びりびり破る特権、また 一番最初に、ページをめくる特権。 絵本は子供にそれを与えます。 「僕をみたのは、君が最初。 だから、ゆっくりやさしく読んでね」 そんな絵本からの、語りかけが、 彼らに何かを思い出させてくれれば、こんな嬉しいことはありません。 「こんな贅沢をさせていただいて・・・」 と、1人のおばあちゃんがおっしゃいました。 中に、食堂ができた、という話の後です。 いえ、そんなことはないですよ。 たくさんの方と、たくさんの子供たち、 みんなにいいたいです。 みなさんは、なにも悪いことはしていない。 一所懸命に暮らしておられるだけです。 そして、私は東京へもどり、いまは、地元広島にいます、 わが身のことしか目に入らず、さまざまな策を講じて わが身の利益のみを得ようとするものも、多い中、 「助けていただいて感謝です」とおっしゃったおばあちゃんの 言葉が忘れられません。 助けていただいているのは、こっちです。 卑しい生き方に流れるかもしれない日々の、狂騒からわたしを 助けていただいた。 わたしは本と出版でしか、なにがしかもできないが、 それを使えば、何かはできます。 そして、ずっと忘れない。 ずっと思い続ける。 そんな、想像力をいつもかきたてて、 被災地を思います。 この度の、本を贈る、に様々な人が協力して頂きました。 本を届けていただいた、本当にたくさんの皆さま 百年の家、新幹線の旅、ぐリとぐら・・・さまざまな新刊本が、 きれいなプレゼント用包装紙にくるまれて、避難所へとどきました。 現地へ着いて、こどもがそれを、ビリビリ!っと破く瞬間の目の 輝きをわたしは皆さまの代わりに、確かに見ました。 また 「派手な包装紙や、キラキラは避けたほうがいいだろうか?」 そんな、私の声に、 「贈るものだから、派手で、キラキラで。 きっと子供たちもよろこぶよ!」 アドバイスをしてくれて、ほんとありがとう。 そして、 子供が本を開くと、ページに、広島のこどもらからの、手書きメッセージが あったのは、おもわぬわたしへの贈り物となりました。 義援金として多額をお預かりした、ジュンク堂名古屋ロフト店様 それを、全てジュンク堂仙台店さんで、新刊本を購入しました。 その際、書籍をコーディネートしてくれたジュンク堂書店仙台店の佐藤純子さん 広島のRCCラジオ 横山雄二さん 同じく、放送して頂いた一文字弥太郎さん FMちゅーぴー 水田薫さん、中畑久乃さん 「絆」を創作してくれた ヘナアーチスト田中愛子さん 一箱本送り隊のみなさま アーチスト玉城ちはるさん 玉城さん主催の、イーチフィーリングの皆さま ブッククロッシング・ジャパンのみんな ブックスひろしまのみんな 玉川光昭さん 玉川さんとわたしの仕事仲間の皆さま 本当に、お世話になりました。 ともすれば、自己満足だけで終わりそうなわたしに、 継続の力を与えて下さいました。 そして、 福島県南相馬市立原町小学校 パルセ飯坂 あづま総合体育館 へ、避難されている皆さま 東日本大震災で被災されたすべての皆さま 決して忘れません。 わたしにできることを、ずっとしていきます。
◆◇------------------------------------------------------------------◆◇ 本の旅をたどる企画 Part2 参加ゾーン募集 ◇◆------------------------------------------------------------------◇◆ 今月11日にボスの初の著書「本のある生活~本活のすすめ~」の発売を記念して、 本の旅をたどる企画の第2弾を始めたいと思います。旅の様子は状況が確認でき次第、 随時、Twitter、Facebookなどでお知らせしていきます。 つきましては、企画に参加していただけるゾーンを募集します。 本が旅を始める出発点として、参加ご希望のゾーンは、下記までご応募ください。 なお、応募多数の場合は、抽選とさせていただきますので、ご了承下さい。 ◎ 応募・お問い合わせ先 ブッククロッシング・ジャパン本部 info@bookcrossing.jp ◎ 募集締切 6月末日 ★(著書紹介)「本のある生活~本活のすすめ~」 http://amzn.to/kjftUh 電子書籍の未来は?、活字離れのウソ、本の洪水と出版流通の疲弊、対面 販売から離れるリアル書店とアマゾン戦略… 本を元気にするために行動し 続ける著者が熱く語る「本と出版」の現在と未来。 北尾トロ、岡崎武志、 南陀楼綾繁、見延典子、玉城ちはるとの対談も収録。 (Amazonより) ☆感想をブログに書いてみました。「どんな本なの?」と気になったアナタ! 企画にご興味のあるアナタ!少しは、参考になるかもしれません。(^_-) http://d.hatena.ne.jp/halfmoon0419/20110617
◆◇------------------------------------------------------------------◆◇ 【今週の新着情報】 ◇◆------------------------------------------------------------------◇◆ 《お知らせとイベント》 http://www.bookcrossing.jp/info_bc.html ◎ 【6/10・東京】ブッククロッシング・ジャパン東京懇親会を開催します。 17:00~ 池袋・ビアパブ「カムデン」にて http://beerpubcamden.com/ ◆◇------------------------------------------------------------------◆◇ |一覧| |