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2013年05月18日
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ジュエリー新作☆イヤリング☆ネックレスとしても可

カテゴリ:ジュエリー
  • 2013.イヤリング3.jpg





前回続きです☆






オーダーメイド・ジュエリーの新作、イヤリングです。






取り外し、付け替え可能のものをお作りしましたので、この写真のように1個を皮ヒモやチェーンに通してネックレスとしてもお使いいただけます☆


(注:この写真は、2度磨き前の、1度目の磨きの直後に試しに撮ってみたものです。
前回の写真は2度磨き後のものなので、さらにピカピカです。)







このデザインは、ネックレスとしてもとってもお気に入りです☆





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最終更新日  2013年05月18日 06時29分04秒
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2013年05月16日

ジュエリー新作☆イヤリング

カテゴリ:ジュエリー
オーダーメイド・ジュエリーの新作です。




イヤリングです。




自信作です。




  • 2013.イヤリング1.jpg




  • こちらは、お客様のご希望で、お手持ちのイヤリング(ピアス)のパーツに合う、付け替えができるイヤリングをお作りしました。






    一番上の部分は、お客様のブルームーンストーンの小さなピアスのパーツ(18金)を外してリメイクしてほしいというご希望で、土台となる四角っぽい星型の部分をデザインしてお作りしました。




    土台で、ブルームーンストーンが乗る部分をあらかじめくり抜いておいて、裏からも石に光が通るようにしました。




    その土台を18金で仕上げてから、細い18金ワイヤーをろうづけ(溶接)して、お客様のピアスのパーツを固定してろうづけ(溶接)しました。







    真ん中のパーツはシンプルなデザインで、ベゼルセッティングで、ダイヤモンドを入れました。






    一番下のパーツは、クンツァイトという宝石のビーズ(透明度が高くインクルージョンがほぼ無いクオリティーの高いビーズ)を使って、全体をすずらんの形をイメージしてデザインしました。





    5つの花弁にして、内側に小粒のシャンパン・ダイヤモンドを入れました。





    下にぶら下がるすずらんが重いめなので、頑丈に、かつ揺れやすいように、3つのパーツ部分をつなぐワッカは太いワイヤーで、直径も若干大きめにしました。



    このワッカの直径の幅は、真ん中のダイヤモンドの大きさにだいたいそろえて、全体のバランスよくデザインしました。





    18金イエローゴールド

    ダイヤモンド0.16カラット2粒(合計0.32カラット)

    クンツァイト・ビーズ

    シャンパン・ダイヤモンド(小粒)




  • 2013.イヤリング2.jpg




すずらんの中にシャンパン・ダイヤモンドが隠れている、かわいいデザインです。



花弁が5枚のデザインなので、星型にも見えますね♪




このすずらんは、他のデザインにも使う予定です☆

他の石のビーズを入れてもいいですね♪



すずらんのデザイン&製作は試行錯誤を繰り返して、とても時間がかかった末に、この形に決定しました。



とても手間ひまがかかっています。



他のデザイン、例えばイヤリングやピアス、ネックレスなどにも使うのもかわいいです☆





お気に入りの形です☆






ちなみに、このイヤリングのパーツは取り外し可能なので、片方だけを使ってチェーンなどに通してネックレスとしてもお使いいただけます☆



このネックレスも可愛いですヨ♪





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最終更新日  2013年05月17日 03時57分26秒
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2013年05月15日

コメント続き☆読者のお便り☆

カテゴリ:読者のお便り
前回の書き込みや、ここ数回の書き込みについて、30代~40代の方々からお便りがいくつか届いています。





とても共感いただいたようで、嬉しいです☆






(そして、書き込み日時も1111のぞろ目ですね~♪)






数年前から、私の周りの先輩女性の方々が、次々と40代で初婚&初産を成し遂げ続けてきていることは、私もビックリしたのです。






その周りの女性達の意識がすごく変わっていって、周りに伝染して(笑)40代初産が増えていっています。


ホントのことです。数年前からです。かれこれ4~5年前くらいからかな~?



私の周りで立て続けに。


これもビックリした出来事です。






「40代どころか45歳の方でもまだ大丈夫なんだ~♪」


「本人の意識次第なんだな~!」


「周りの人々や女性達に洗脳されて、色々とあきらめている女性達は、もったいないな~」

と思いました。






なんとなく30代後半や40代の女性は、あきらめている方がけっこう多いだろうなとお見受けします。



それはもったいないですね~。






本当は産めるのに、すっかりあきらめている女性達もけっこう多そうです。







洗脳を気にせず、外野の声も気にせず、自分次第で決めていってほしいですよね。







もしかして、私は、このようなことも書く役目があるのかな~?

(・・・それで周りで40代初産ばかり多かったのかな~?しかも今もどんどん増えているなんて!と、思いました。あまりに取ってつけたみたいな話でしたから。)






股関節ストレッチ(ヨガなど)


老化抑制遺伝子

サーチュイン遺伝子

↑これらがキーワードでしょうね~!





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最終更新日  2013年05月15日 17時10分19秒
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2013年05月11日

コメント続き☆読者のお便り☆

カテゴリ:読者のお便り
お便りのコメント続きです☆






私の周りの方々、特にダンスをずっとやっている方々、運動をし続けている方々は、40代で初産ばかり増えていて、中には40代で結婚して、40代初産で2人産んだ方(しかも五体満足な子供)もいます。

(特に股関節を柔らかく保っている女性達です。女性の股関節の状態は大いに関係ある様子です。)





・・・彼女達と話をしていて思いましたが、45歳で2人目を産むときは、五体満足な子じゃないんじゃないかとか、リスクがどうのこうのとか、周りの先輩女性からの”脅し”みたいなことを言われることも多かったみたいですが、そんなの気にするのがアホらしい結果になったのです。




中には30代でも20代でもリスクがどうのこうのになって障害を持った子供が生まれることも多いです。



人によって、上記のように40代でも五体満足な子供を産む方も大勢いらっしゃるので、母体の年齢はあまり関係ないみたいですね。



ホント、人によりけりです。




普通にスルリと難なく45歳で五体満足な子供を産んでいらっしゃいます。安産ですよ。しかも40代で初婚ですよ。



当時、どれだけ周りの先輩女性達にとやかく「リスク高いよ~!」と言われたことか!想像つきます。



でも、全く気にしなかった彼女の勝ち!


(ただし股関節を柔らかく保ってダンスで鍛えていたのが秘訣です。)




一昔前の女性の言うことは聞く必要がなかったのですよね。

30代でなぜ女をあきらめることを周りから強要される必要があるのでしょうかね?




彼女は「40代でも肉体年齢が20代」女性の世代の一人なのです。DNAが変容してきている世代です。


もし彼女が結婚、出産を圧力に押しつぶされてあきらめていたらどうなっていたことでしょう???



自分次第なのです。誰が、他人が、とやかく言う権利があるでしょうか?



その方の影響で、その身近な女性達も、「まだ大丈夫なんだ~!」と意識が変わって、次々と40代で初産が増えていっているのですよ。

彼女は、私の周りでの、まさにパイオニアなのです。



その身近で5人ってものじゃないです。



どんどん、40代で初婚で初産が増えていっています。身近で。



もっと増えていく一方の現象が続いているのです。現在進行形ですよ。



ですから、どう見ても、現代の女性の老け速度は、実年齢とは関係なさそうです。





DNAが変容している世代だと、確信しています。




もしかして寿命が何百歳にまで延びる人々も、ちょっとずつ出てくるのかもしれませんね。




まとめると、「神に不可能は無いので、本人の意識次第で、処女懐胎でキリスト、救世主の魂を宿すことも可能」

「40代でも出産可能」だということです。




とにかく、今の30~40代の方々は、アホらしい周りのサザエさん世代の時代の人々の言うことは真に受け取らないで、気にしないで、ゴリゴリと意識を強くして高めてキープして生きていってくださいね!


(プラス、股関節を柔らかくするストレッチは必ずしておくのがポイントです。開脚です☆ 日本語に”うまずめ”っていう言葉がありますが、あれは石女ということなので、文字通り、体が硬くなって石の女になってしまわないように、股関節ストレッチをして保ってくださいね~♪ ヨガが良いらしいです☆)





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最終更新日  2013年05月13日 11時11分01秒
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コメント続き2☆読者のお便り☆キリスト懐妊について (2)

カテゴリ:読者のお便り
 お便りコメント続きです。

 これから述べることも、私の意見として聞いてくださいませ。


 ただ妊娠して子供を育てるだけなら動物でもネズミでもやっていることなので、本来はそんな大したことではない、偉くもなんともない、生き物としてごく普通のことだと思います。



 できるだけ高い階層から、天界から救世主の魂を呼び寄せて人間の形として誕生させる、その母体と意識を整える、ということは、知っていないと女性が若いころからそのような準備ができないことです。



 これを知っていれば、それができる女性が増えます。



 若い時期から女性は波動に気を配って意識を重要視して生きるほうが良いと思います。



 

 妊娠は自然の摂理、神の領域なので、妊娠を待つ人の「意識」が一番重要です。

 ご本人の「意識」のコントロールが一番大事です。




 神に不可能は無いので、ミラクルも起こります。




 ご自分の「意識」が「無理だ」と認識している場合は、そのご本人が望んだ「無理」という結果が実現化します。




「高齢だから無理だ」・・・このように、いろいろな情報に影響を受けて意識していると、この現象世界にも「無理だった」という結果がやがて現れます。




「高齢だから不妊治療しなければ妊娠しなさそうだ」・・・このように意識していると、本当にそのようになっていき、振り回されていくようになります。





その反対に、

「神にお任せしよう。もし私たちのもとに天界から降りてきてくれる魂にご縁があれば、子供として預からせていただいて育てていきますので、どうぞ降りてきてください。」・・・このように意識していると、やがて「この夫婦のところへ降りていきたい」という魂が降りてくるために、神が妊娠と母体を整えて見守ってくれるようになります。





神に不可能は無いので、「このご夫婦のもとへ生まれたい」という魂を無事にこの世に誕生させるためには、この世では不可能そうな年齢(40代、50代)でも出産に至ります。


ホントに神に不可能は無いのです。人間の意識をコントロールして神に波長を合わせると何でも不可能なことは無いはずです。





母体の「意識」が重要です。

ご本人が「もうダメだ」とか「遅い」とか、あきらめていれば、そのあきらめた現象が現実化してしまいます。




「肉体と精神を清め、意識を高めてキープしておいて、あとは神に全托する」という姿勢が正しいです。




よく周りの人々から、特に出産・子育てしている女性の先輩達からは、「子供は早く生んでおいたほうがいいわよ!」と、こちらが聞いてもいないのに一方的に子無し女性に対して向こうから説教してくる方々も多いものなのです。


これは余計なお世話ですから、こういう外から来る情報は無視しておいて結構です。

他人へ対して踏み込んでものを言うことは、神の目から観れば、「負のカルマ」ですよ。



ですから外部の説教は無視して、自分の内から神へ直行で意識を高めて、自分で決めて自分で選んで、意識を強く保っておいてくださいね。



懐妊・出産については、神の摂理なので、他人に対しては何も言わずにそっとしておくことが一番正しいです。



でも、先輩女性達から、彼女たちの時代では当たり前とされていた寿命や女性の肉体の老ける速度について説教されて、真に受ける年下の女性もけっこう世の中には多いだろうとお察しします。



でも、世代が違うと、DNAも変容しているし、寿命も延びて女性の老けの速度も遅くなってきていますから、実際年齢と肉体の状態にはギャップがあるものなのです。ですから先輩女性達が言ってくることは、聞かなくていいと思いますヨ。なんせ、世代が違うのですから。




例えば大げさな話、石器時代の女性と現代の女性は、同じ実年齢でも肉体の老化の状態がまったく違いますよね?

江戸時代の女性と現代の女性でも、まったく違うと思います。

同じ実年齢でも、現代の女性のほうがもっと若い肉体の状態です。




江戸時代くらいの女性と現代の女性を比べれば、老けの速度が大幅に遅くなっていることは、想像しやすいし理解しやすいですよね?




・・・この現象を、江戸時代よりもっと最近の一昔前の時期まで時計の針を進めてみてください。

つい最近までの女性、一昔前に若い女性だった人々と、現代の女性を比べてみてください。



たとえば、一昔前に若い女性だった方々、昭和の時代、30代女性といえばもうオバハンっぽくて「サザエさん」みたいでしたよね? 子供の頃の自分のお母さんたちの世代は、そういえば、「サザエさん」みたいでした。今の30代よりも、もっと老ける速度が速かったですよね。

私が子供の頃のお母さん世代は、自分の母親も友達の母親も含めて、老けが速かった記憶があります。
自分の母親も友達の母親達もみんな、30代で白髪がたくさん入り、白髪染めをしていて、お肌もくすんできていてシワが入っていて、お腹も出ていてお尻も垂れてきていて、体が硬くなっていて四十肩で、あちこち病気になってガタがきはじめて手術しているお母さんも多かったのです。
いろいろ思い出してみて、自分達の母親世代は30代でみんな老けてきていました。



でも、今時の30代で、サザエさんみたいに老けが速い女性はいないですよね? もしいるとしても少ないですよね。



多分、今の30代の女性は、サザエさんの20歳くらいの時期くらいの若さを保っていて、老けが遅くなってきています。



化粧品だけの問題ではないと思います。今の女性の世代は、お肌にもシワがいくのが遅くなっていて、白髪が生えてくる年齢も遅くなってきています。明らかにそうです。




少し前の世代の方々のことを思い浮かべても、そう気が付きました。



10年前くらい、今の45歳くらいの日本人女性達(ニューヨークの)は当時35歳くらいで、もう「サザエさん」みたいな印象でした。白髪染めをしていてシワも深く入っていてお腹もでていて体が硬くなって屈伸できなくなっていて・・・それはほんの少し前、たった10年前の時代ですよね。
その頃は、「ああ、35歳はもうサザエさんみたいになっちゃうのかな~・・・。女性の華の時期は短いんだなあ~。」と思っていたものでした。




それから10年時計の針が進んでみて、今の35歳くらいの日本人女性達(ニューヨーク)は、まだ若い見た目なのですよ。サザエさん化している35歳くらいの方は、見当たりませんね。一人も見当たらないのです。今の35歳はシワも少ないしお肌もツルツルだし、体も柔らかくてまだダンスレッスンやヨガをやっている方も多いですし、もちろん屈伸も開脚もできるだろうし、お腹も出ていないしお尻も垂れていないのです。
絶対に化粧品の進化だけでは説明がつかないのです。
それが、最近の私の不思議です。ホントに不思議です~!!!



たった10年で、こんなにも女性の老けの速度が明らかに遅くなっているなんて、信じられない現象だな~と気がついていました。



今の女性は10歳違うと、世代の老けの速度が大幅に違うのですよ。




(もちろん、10年前に40代だった女性で今50代の方でも、私の知っている2人の日本人女性は、ものすごく若々しいままで肉体の若さを保っている方も実際にいらっしゃいます。その方2人は、その世代の中で一足早く進化して、老化が遅い遺伝子のスイッチがオンになっているのだとお見受けします。)



ですから、特に出産にデリケートな年代、今の30代~40代の女性は、40代~50代とそれ以降の女性からの説教は聞かないほうが無難です。今は、老けの速度自体がすごく遅くなっているし、若さをキープしやすい老けにくい遺伝子のスイッチがオンになった時代なのですから。





キリストを懐妊したマリア様は処女懐胎だと言い伝えられていますが、これは直感的に私もそう思います。

きっとマリア様は本当に処女懐胎だったのでしょう。

救世主を懐胎するために、マリア様の家系は何世代にも渡って心身を清め続けて、キリストを待ち続けていたのでしょう。


神には不可能は無いから、いざというとき、そのような状況と清らかな母体があれば、可能です。





私が昔見たビジョンで、太古の地球では人類はもっと寿命が長かった、千歳以上だった時期のものがあり、青年期も長いため、その頃の人類は何百歳になっても妊娠して出産していました。


その後、なぜか、人間の寿命が短くなっていき、現在に至るのですよね。




昔、江戸時代くらいは平均寿命は40代でしたよね?

(調べてみました。縄文時代の平均寿命:14.6歳→江戸時代後期の平均寿命:男性45.5歳、女性40.6歳(吉原の遊女の平均寿命23歳)→昭和22年に初めて平均寿命50歳を超えた。→2011年の平均寿命:女性85・90歳、男性79・44歳。)


その後、だんだん寿命が延びていき、現在は70代、80代までも生きる人々が多いですよね?


中には90代でも元気でピンピンしている方もいらっしゃいます。




どんどん、人々の寿命が現在もまた再び、延びているのですよね!





もともと、もしかしてビジョンのように昔の人間は寿命が千歳以上で長くて何百歳でも妊娠出産していたのならば、人間は環境の変化やDNAの変性によって、必要とあらばまた再びそのように寿命がどんどん延びて、肉体が老ける速度が遅くなり、妊娠出産可能な年齢も延びていき、40代50代でも出産する女性も増えていくのだろうな~と思います。




人類には、そういう、寿命が長かった頃のDNAの記憶も残っているはずだからです。それがなんかの拍子に刺激されたら、中にはいつまで経っても50代になっても20代くらいの若々しい肉体で妊娠能力も衰えていない女性も増えてくるだろうし、40代で初産が普通、50代でも可能な人もでてくるだろうと思いますよ。




すでに、そういう、寿命が延びるにつれて、40代で初産が多くなってきている現象は現れ始めていますよ。


続きは次回!





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最終更新日  2013年05月12日 15時18分05秒
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2013年05月09日

コメント続き☆読者のお便り

カテゴリ:読者のお便り
さて、前回の書き込み、お便りについてコメント続きを書きますね。





お便りをありがとうございます。






今回は、「物質主義とエゴ」について書きますね。






まずは、お便りの中からその部分をピックアップして再度、はりつけます。






>「彼と付き合っていた頃、デリケートな内容ですが、彼は普通には子供が出来ないので、彼との子供を作るなら体外受精させる必要があると聞いた時、その時彼の事は好きだったし、子供の教育とかは問題ないと思うが、体外受精という不自然な事をしてまでも、妊娠はしたくない、無理だなと思っていました。」



>「ところが、その教授はよっぽど彼のエリート頭脳遺伝子を残したいらしく、私に、日本では認められてないが、アメリカでは合法な代理母になってもらえないか、という相談でした。」



>「でも、彼のケースを見てて思うのですが、体質的に不可能なのに自分の遺伝子を残したいという思いは執念に近いものを感じます。


それに妊娠という自然な摂理、神の領域を人間の科学の力でコントロールするのは、おこがましいのではないかとも思います。



遺伝子を残すってそもそも何だろう? 自分の遺伝子を残すに関してものすごい執着する者と、そうじゃない者の違いって何だろう?とか色々考えさせられました。 」






(以下、ブルーシャ記す)

 これから述べることは、私個人の意見として聞いてくださいませ。

 多くの人々の多くのご意見たちの中の、一つの意見として読んでください。


 
 彼女の考え方、価値観、決断は正しかったと思います。


 まったく彼女がおっしゃるとおりです。


 ご両親がそのように、彼女をちゃんと育ててくださったことに感謝ですね☆






 まずは、彼女の疑問について。

「自分の遺伝子を残すに関してものすごい執着する者と、そうじゃない者の違いって何だろう?」

・・・これは、彼と同じように体質的な不妊(もとから肉体的に妊娠能力が無い)に悩んでいる人々にとって大事なテーマですよね。





 彼の価値観、考え方、行動、様子について、お便りから抜粋。・・・


「彼は普通には子供が出来ないので、彼との子供を作るなら体外受精させる必要がある」


「その教授はよっぽど彼のエリート頭脳遺伝子を残したいらしい」


「体質的に不可能なのに自分の遺伝子を残したいという思い、執念に近い」





 それに対して、正反対の彼女の価値観、考え方、様子について、お便りから抜粋。・・・


「体外受精という不自然な事をしてまでも、妊娠はしたくない、無理だ」


「妊娠という自然な摂理、神の領域を人間の科学の力でコントロールするのは、おこがましいのではないか」





 ・・・彼と彼女は、まったく正反対、対極の価値観、考え方、人生観ですよね。

 ちなみに私は彼女と同じ価値観、考え方です。これは、もともと、昔からずっとそうです。今も変わりはありません。

 
 
 そういう価値観の私から観ると、今現在の彼の考え方、価値観、行動は、
「物質的なことにとらわれすぎていて、大事なことが観えていない状態」
だとお見受けします。



 もともと生まれつき肉体的に妊娠能力が無い状態で、自分の遺伝子の子供を作るなら体外受精しか方法が無い場合、もしも私がその立場で生まれていたとしたら、私なら、その状態をそのまま自然のままに受け入れて生きていきます。


 なぜなら、今生では子供を育てるという予定ではなく生まれてきているから、他にやるべきことがあり、宿題(カルマ)は子育てとは別のものをこなす人生だからでしょう。


 例えば、妊娠能力だけではなく、どこか他の肉体的な障害を持って生まれてくる場合も、同じように捉えています。

 不妊についてだけでなく肉体的な障害は、その障害を持って生まれることによって前世までのカルマ(宿題)をこなして魂を浄化させるカリキュラムで、その魂は選んで生まれてくるからです。


 だから、私なら、そのまんまの自分の状態を自然に普通に受け止めて、何にも執着せずに生きていきます。


 自然の摂理に逆らった無理なことは神の領域を犯すのだからそれなりの波動です。それは、私は選ばないです。


 だって、肉体的に無理で不妊なのだったら、それも神の領域なんだから、それでいいじゃない? 子供が欲しいという意識は物質的な価値観にとらわれすぎている! なんの不満があるの? 子育てをしない人生でも良いじゃない? 子育てしない人は人間的に欠陥があるとでもいうの?・・・と、考えると思います。私なら。


 歴史的に聖者は独身が圧倒的に多く、子供もいません。サイババもそうですよね。キリストもそうです。




 「自分の遺伝子の子供が欲しい」・・・そういう考え方は、欲しいという執着にとらわれすぎている状態です。

 「欲しい」とは、「執着」です。

 授かるなら授かるでOK,授からないならそれもOK、どちらが良い悪いとは限らない、神が決めること!でしょう。



 そして、「自分の遺伝子の子供」というのは、ますますさらに物質的にとらわれすぎている偏った価値観です。




 皆さん、「私が産んだ自分の子供」と言う方が多いですし、そのように「自分の子供」という意識で、目で、お子さんを見ている方が多いですよね? それも、私は子供の頃からずっと疑問に思っていたものです。


 「私は私だ! 親にも誰にも似ていない!」(笑)とずっと思っていました。チビのときからです。



 「自分の子供」と思ってお子さんを育てている親は、子供をついつい所有物のように観てしまいがちになることでしょう。それは当然です。出発地点の考え方、価値観が「私の子供」と「私の」がついて所有の意識が入っているのですから。



 親は、肉体的に産んだのは自分かもしれませんが、子供は親とは別の魂であり、別の人格です。
 魂が別なのだから、遺伝子というのは単なる物質的なものでしかないため、遺伝子を引き継ぐということはあまり重要ではないと思うのです。


 魂の波動のほうが大事です。(どの階層から魂を呼び寄せるか?です。)



 魂を自分達の子供として呼び寄せるにあたって、本当は人間の親たちは、「子供(魂)を我が家に一時的にお預かりする」という奉った考え方であるべきなのです!!! これは断言いたします!


 そうなのです、「自分の子供」と思っている方は物質的に偏っている状態で、本当は、「自分の子供ではなく、一つの魂を子供として身近に一時的にお預かりさせていただいているだけ!」なのですよ。



 それに気がついたら、「自分の遺伝子を残す」とかは、いかに物質的なアホらしいことかと観えてくることでしょう。



 もしもね、障害があって不妊の肉体に生まれついていても子供を育てたいのなら、孤児を引き取って育てるといいと思います。それも私の考え方です。孤児は物質的(遺伝子的)には他人の子供でも、別の魂を一時的にお預かりするということには変わりないからです。そこにもご縁というものがあると思います。





 この彼は、きっと頭が良すぎて(笑)、考えすぎで、英語で言ういわゆる「ミッドライフ・クライシス」の一つの例になっているかもしれないですね。


 良い意味でアホな人ならそんなに考えすぎないですよ~。


 特に男性は中年にさしかかってくると、自分の将来や能力について限界が見えてくる方が多いため、「俺様はもうこれで終わりなのか? もう・・・できる可能性は無くなるのか? このまま朽ちて死んでいくのか? いやだ、それはいやだ。自分の人生をバトンタッチするためには自分の遺伝子を受け継いだ子供を残したい。このまま無になるのはいやだ。」・・・などなど、いろいろ考えすぎてしまっているのかもしれません。




 きっとこの彼も、青年期は、ここまで物質的な考えではなく、もっと執着が無い状態だったかと思われます。だからこそ、青年期には、この執着心の無い彼女ともお付き合いが成立していたのですよね? それが、年月が経ち、彼は物質的にかたよった考え方になっていってしまったのかな?と思います。それで合わなくなっていったのでしょうね。




 
 自然にゆだねる、神に全托することが一番大事なことです。




 そしてお子さんがいらっしゃる方は全員、「”自分の”子供という所有の目で見るのではなく、神から一時的にお預かりさせていただいている別の魂だ」という意識、視点、価値観を大事にして育ててください。
 それに気がついていなければなりません。


 続きは次回!





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最終更新日  2013年05月10日 01時53分58秒
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読者からのお便り☆

カテゴリ:読者のお便り
読者の方からのお便りの一部分を紹介します。





このテーマ、微妙でデリケートな問題なのでなかなか取り上げにくいですが、同じようにお悩みの方も多いだろうと思いますので、掲載しますね。





この方は、過去に講演会(お茶会)にも来て下さった方です。

首都圏在住の方です。





ありがとうございます。






「こんにちは。

 先日のブログで、44歳の方が妊娠発覚15時間後に出産という、あり得ない素敵なニュースが載っておりましたよね。



あれは自然妊娠ですが、人工的な妊娠にまつわる質問があります。



私は、異常に赤ちゃん好き、子ども好きなのに、いざ自分が生むとなると、尻込みしてしまうというか、
子どもはペットじゃないんだから子供の父親になる人もはじめ環境が良くなきゃ無理と、
ずっと無縁でした。



今40代ですが、このままだと難しいな、今迄何人かのチャネラーやサイキックに私は子どもは2人産むと言われて漠然とそうなんだ〜と思ってたけど、

最近無理そうだと思ったら、悲しい気持ちになりましたが、

焦って結婚&出産して失敗したくないし、

今の経済状況や体調不良(アトピー悪化等)、

ダダ漏れしている放射能汚染(首都圏)や

次なる大地震や災害の懸念とか、

色々考えるとまず無理だな、諦めるしかないかもと思っていました。



最近、以前付き合っていた元彼(教授)から代理母の提案が来て、一気に心が乱れてしまいました。



まさか代理母の依頼が来るとは、あまりにショックで、妊娠について猛烈に考えさせられています。



彼と付き合っていた頃、デリケートな内容ですが、彼は普通には子供が出来ないので、彼との子供を作るなら体外受精させる必要があると聞いた時、その時彼の事は好きだったし、子供の教育とかは問題ないと思うが、体外受精という不自然な事をしてまでも、妊娠はしたくない、無理だなと思っていました。


その後、別れてしまったので、妊娠について深く考える事なく、呑気に生きてきました。



ところが、その教授はよっぽど彼のエリート頭脳遺伝子を残したいらしく、私に、日本では認められてないが、アメリカでは合法な代理母になってもらえないか、という相談でした。



このまま、日本に住み続ける事に限界や自分の将来が不安なので、全く心が動かされなかった訳ではありません。



でも、自分の子宮貸しをして、初産の高齢出産をするという現実は、あまりに受け入れ難く、同意出来ませんと返事しました。



一時期は私との体外受精を考えた人が、自分のエゴで、今度は子作りで私を使う、今の私は道具なんだ、それはそれは泣きそうな気持ちでした。



あまりに過激な提案だったので、昨夜は眠れませんでした。




わからない訳でもありませんが、私の心身の代償はあまりに大き過ぎです。



代理母の魂は傷つくと思うし、そんな切ない気持ちを感じながら育った赤ちゃんは、どうなんだろうか?



それらを覚悟した勇敢な魂かもしれませんが。



エゴが作り出した人工妊娠ですから、高い階層から来る魂とは思いにくいです。



(人工妊娠の赤ちゃんが)どの霊的階層から来る魂か、考える必要はないかもしれないのですが。




勿論、世界にはそんな事言ってられない境遇の女性もいるでしょう。XXは代理母をする女性が多いと聞きます。



それに何よりも世の中にはどうやっても子供が出来ない夫婦に取っては福音でしょう。




でも、彼のケースを見てて思うのですが、体質的に不可能なのに自分の遺伝子を残したいという思いは執念に近いものを感じます。


それに妊娠という自然な摂理、神の領域を人間の科学の力でコントロールするのは、おこがましいのではないかとも思います。



遺伝子を残すってそもそも何だろう? 自分の遺伝子を残すに関してものすごい執着する者と、そうじゃない者の違いって何だろう?とか色々考えさせられました。


あー疲れました。まだ悲しいです。情けない気持ちもあります。

でも、今一度妊娠について深く考えさせられた経験を頂きました。


そういう意味では、ありがとうございますの気持ちです。



今回出した私の選択は間違ってなかったと願いたいです。


報酬を考えると、果たして良かったのか?という気持ちもあります。ある意味、助け船を蹴ってしまったのではないかと。


不妊治療や、人工妊娠、日本では合法でない代理母について、知りたい人は沢山おられると思います(代理母はいないかな?)今後の参考になるかもしれません。


ブルーシャさんのご意見を聞かせて頂ければと思います。デリケートな話題ですからブルーシャさんの選定範囲でブログに載せて頂いても構いません。」






(以下、ブルーシャ記す)

 彼女の選択は正しかったです!

 まったく彼女がおっしゃるとおりです!

 生まなくて良かったですね。私の意見として聞いてくださいね。私はそう思います。



 どうかご自分の選択に自信を持って、安心してください!



 続きは明日以降、何回かに分けて書く予定です。

 このテーマは、私は霊的なことを分かっていますが、公には書けない事も多いため、一部分だけしか説明できないことを、ご了承くださいませ。

 こういった問題は、講演会で口伝えしか無理な内容です。(色々な方がいらっしゃるので。)


 ありがとうございます。





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最終更新日  2013年05月09日 06時58分22秒
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2013年05月07日

お客様のお便り☆フアン・デ・フアン (2)

カテゴリ:ジュエリー
ジュエリーのお客様からのお便りの一部分を紹介します。




ありがとうございます!







「実は昨日、ファン・デ・ファンさんのフラメンコを観ました~。


不思議なご縁で招待いただきました。


感動の余韻にひたってます!



これもブルーシャ様とのご縁からだと思います。


ありがとうございます!」







(以下、ブルーシャ記す)

 それはすごいですね!

 よかったですね!


 5月の連休中に、スペイン人フラメンコ・ダンサーのフアン・デ・フアンが来日してたのですよね!

 日本のフラメンコ・フェスティバルに招聘されたのです。(東京、大阪公演だったと思います。)





 フアン・デ・フアンは、このブログの過去ログにもありますが、ニューヨークの、私が通っているタップダンスレッスンにふら~っと彼が来て、一緒にレッスンを受けたことがあり、それがご縁で友達になりました。






 フアンが来日するんだな~と4月ごろに私は知り、ジュエリーのお客様たちでダンスが好きな方へ知らせたいな~と思っていましたが、なんだかバタバタしていて結局メールができませんでした。






 それでも気になっていて、ジュエリーのお客様の中で、以前、タップダンサーのセヴィアン・グローヴァーの公演を日本で観に行かれてお便りを下さった方がお1人いらっしゃるので、「彼女はダンスがお好きだから、フアン・デ・フアンの公演を観たら、きっと喜ぶだろうな~。大阪公演には観に行けるだろうな~。」と、私は具体的に思い浮かべて強く思っていました。(4月のことです。)







 それから、ジュエリーなどの仕事が詰まっていて日々が過ぎていき、そのことを忘れたまま5月連休になっていたのですね。







 すると、驚くべきことが起こりました。


 知らせてあげたいと強く思っていた、大阪在住のダンス好きのジュエリーのお客様が、なんと、どなたかからフアン・デ・フアンが出演するフラメンコ・フェスティバルの大阪公演を招待してもらったのですね!






 うわ~!!!


 これには驚きました!





 まるで、私の4月のつぶやき、思いを、神が観ていたかのような出来事でした。

 あのときは、短期間でしたけれど、私はものすごく強く思ったので。(念力?)



 誰か他人に対する「祈り」は、通じるのだな~と実感しました。






 これは、私の代わりに神がこの方に知らせてくれて、しかも「ご招待(!)」で生でフアンのフラメンコを観たのですね!






 神がこの方にご招待の機会を運んで与えてくださったような気がしてならないです~。


 私の祈りが通じて、かなったのですね。






 お客様と私は、一人ひとりとご縁が深く、つながっているのですね~。

 そうとしか思えないです。






 ジュエリーのお客様とは、皆さんと末永くお付き合いさせていただきたいです。


 ありがたいご縁ですね。





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最終更新日  2013年05月07日 10時18分08秒
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2013年05月05日

「喫煙者は採用しない」企業広がる 製薬会社に書店、靴店…

カテゴリ:記事
面白い記事がありました。






今時の日本の傾向なのでしょうね。






アメリカ、特にニューヨークでは禁煙が広まってきていますが、日本もだんだんこうなってきたのでしょう。






(ニューヨークでは、とっくのとうに、喫煙者はすごく肩身が狭い状況ですよ!)






タバコが苦手な方(特に女性)は多いので、嫌煙権のことを考慮すると、そのほうがありがたいことですしね。


他者に配慮していて、思いやりのある処置なのだろうな~と思います。






良い時代になってきたのかもしれないですね。






あとは、不景気時や、リストラを増やしたい時に、誰を辞めさせて誰を新たに採用するか選ぶ際に、よりマイナス要因の少ない方を選ぶ傾向が現れているのかもしれないですね。






以下、記事のリンクと内容の一部分をはりつけますネ☆


http://www.j-cast.com/2013/05/04173701.html





「「喫煙者は採用しない」企業広がる 製薬会社に書店、靴店…」

(JCASTニュースより)


「社員を新規採用する際に、「喫煙しないこと」を条件にする会社が増えている。


2003年5月に施行された健康増進法で公共施設やレストランなどで受動喫煙の防止措置が求められ、分煙が進展。

 最近では全面禁煙の場所が増えたり、就業時間中の禁煙を進めたりする動きが広がっている。

 それを「もう一歩進めよう」というのだ。



 旅館やホテルを運営する星野リゾート・・・


富山県を中心に「明文堂書店」を展開する明文堂プランナー・・・



「喫煙しない」ことを採用の条件とする会社はここ数年増えている。


 製薬会社のファイザーやスポーツクラブのセントラルスポーツ、ソフトウェアのAcroquest Technology、半導体機器製造などのエムテック マツムラ、モバイル広告代理店のライブレボリューション、北陸3県を中心に30か店の靴チェーンを展開するワシントン靴店(富山市)なども喫煙の有無を採用時に確認している。



 会社が「たばこを吸わない人」を求める理由は、大きく3つ。


 一つは「作業効率」。喫煙者は血液中のニコチン含有量の多少によって集中力が低下する例が少なくない。


 また、喫煙する社員がより頻繁に休憩をとることから生じる社員の不公平感がある。


たばこの臭いでお客などを不快にさせることや、「喫煙スペース」を設けることで施設の運用効率が悪くなることもマイナス点だ。


 もちろん、社員の健康への影響(職場環境)もある。

 ・・・

 日本たばこ産業(JT)の「全国たばこ喫煙者率調査」によると、2012年の男女をあわせた喫煙者率は前年比で0.6ポイント低下して21.1%となり、17年連続で過去最低を更新。


 たばこを吸う人は、もはや「少数派」だ。」





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最終更新日  2013年05月05日 23時57分49秒
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2013年05月03日

お便り☆うっふん♪ブレスレットの感想

カテゴリ:読者のお便り
うっふん♪ブレスレットのお客様からの、最近のお便りの一部分を掲載します。






ありがとうございます☆






「先日、うっふんブレスの紐を交換しに行きましたら、お店の店長が食いついてきて、こんな珍しい石、凄いですね!って言ってきてました。



私、本当に手に入らないような石ばかり頂いて、感謝しています。



ありがとうございます!」







(以下、ブルーシャ記す)

 嬉しい体験のご感想をいただき、ありがとうございます!

 
 以前企画して何度か完売になった、幻のうっふん♪ブレスレットは、入手困難な石、かつ大玉をふんだんに使ってお作りしてきました。




 それ以来、すごくご好評いただいています。

 お客様に喜んでいただけて、嬉しいです!





 1個ご注文いただいた後で、1年以上経ってから、さらにまたもう一個ご注文くださったお客様も何名かいらっしゃるほどです。

 お気に召していただいて、感謝しています。







 日本ではとてもではないですが2万円では揃わないような貴重な石ばかり厳選して使用しています。



 ご愛用いただいているうちに、お客様が石の価値に気がつかれてだんだん喜びが増してくる様子です。




 嬉しいですね~!







 うっふん♪ブレスレットのお問い合わせやご注文は、今でもときどきございます。ありがたいことです。

 再度、石を収集して、販売を再開しています。


 あと若干数、制作が可能です。






 お気軽にお問い合わせくださいませ。






 ご贔屓くださいまして、本当にありがとうございます。





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最終更新日  2013年05月03日 21時40分13秒
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