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【小夏の和食セット】 <レシピ材料> ●小夏とさつまいものさっぱり甘煮 ・小夏 1こ ・さつまいも やや小さめ1本(200g位のもの) ・砂糖 大さじ1 ●鮭の爽やか漬け焼き ・生鮭 3切れ ・小夏 小1こ ・しょう油 大さじ2 ・本みりん 大さじ2 ●小夏のふりかけ ・花かつお ひとつかみ ・上記で残った小夏の皮 小1こ分 ・白ごま 大さじ1 ・しょう油 小さじ2分の1 ・塩 少々 <レシピ内容> ●小夏とさつまいものさっぱり甘煮 1.さつまいもは、輪切りにして水にさらす。 2.小夏は、皮を薄くむき縦半分・横8ミリ程に切る。 3.小鍋にさつまいも・砂糖・ひたひたの水(カップ1程度)を入れ、ゆでる。 4さつまいもが柔らかくなったら小夏を入れ、煮含める。そのまま冷まして味をなじませます。 ●鮭の爽やか漬け焼き 1.小夏は皮をむき半分に切る。半分は繊維を断つよう5~6等分の半月切り。残り半分は串切りにする。 2.生鮭にしょう油・本みりん、半月切りの小夏と串切りにした小夏1個分の果汁で下味をつける(20~30分。途中上下を返す) 3.グリルで焼く。好みで、串切りにした小夏を絞ってかけていただきます。 ●小夏のふりかけ 1.小夏の皮は、荒みじん切り。 2.花かつおはフライパンで炒る(中火)。パリパリ感が出たらボールに移して指でパラパラにほぐす。 3.荒みじんにした小夏をフライパンで軽く炒る。 4.フライパンに1を戻し、白ごまも加え軽く煎る。 5.火を止めしょう油を加え、ヘラで混ぜる。しょう油が均一に回ったら火をつけ、水分を飛ばして塩を加えます。 <レシピのおすすめポイント> ●小夏とさつまいものさっぱり甘煮 甘すぎないさつまいもと小夏が、上品な味わいです。小夏の白い部分があることで、小夏の身が崩れにくくなります。 ●鮭の爽やか漬け焼き 鮭がふっくら。やさしい酸味の焼きあがりです。 ●小夏のふりかけ 3~5分で出来る、おとなの柑橘系ふりかけです。ほかほかご飯にふわっとのせてどうぞ。保存は冷蔵庫で。 ![]()
パリパリ’小夏’ポテト ■レシピのおすすめポイント 早い話、ポテサラを餃子の皮で包んで揚げたヤツ! 子どもにも大人にもウケる味。 小夏の味をしっかり感じたかったら、多めに入れてくださいね。 ■レシピ材料 ・じゃがいも 中2個(粉ふき芋にする) ・ハム 3枚(大きめのみじん切り) ・小夏 1/2個(果肉を出しておく) ・酢 小1 ・マヨネーズ 適宜 ・塩/こしょう 適宜 ・顆粒コンソメ 小1 ・餃子の皮 ・揚げ油 ・クレイジーソルトまたは塩 ■レシピ内容 1.じゃがいもの皮をむいて、水からゆでて、粉ふき芋を作る。 2.1.をボールに入れて、酢をまわしかける。 3.2.にマヨネーズ、塩、こしょう、コンソメ、ハムを入れて、よく混ぜる。 最後に小夏の果肉を入れて、さっと混ぜる。 4.餃子の皮に3.を入れて包む。 5.揚げ油でカリッとあげる。 ![]()
【小夏が主役の水菜と鶏ささみのさっぱり冷水パスタ】 ■レシピのおすすめポイント ドレッシングはポン酢に小夏の絞り汁でもよくあいます ■レシピ材料 ?小夏 1個? パスタ 1人前 ?水菜 1本? 鶏ささみ 100g? <小夏の玉ねぎ醤油ソース>1人前 玉ねぎ 1/4個 人参 1/4個 リンゴ 1/4個 オリーブオイル 小さじ1 味噌 小さじ1 醤油 大さじ1 小夏の絞り汁 1/2個 塩 少々 ■レシピ内容 1、りんごは皮つきのまま、種をとる。 2、玉ねぎ、りんご、人参をフードプロセッサーでかける。 3、鍋にオリーブオイルを熱し、玉ねぎ、りんご、人参を煮詰めながら塩で整える。 (4分~5分、お好みで) 4、3と醤油、味噌、小夏の絞り汁と混ぜ合わせる。 5、4冷蔵庫で冷やして出来上がり。 6、水菜を5cmほどに切り、小夏は食べやすい大きさに切って置く。 7、鶏ささみは食べやすい大きさに切って、塩湯でゆでる。 8、冷水にくぐらせ、冷蔵庫で冷やす。 9、パスタも塩湯でゆでる。7分ほど 10、パスタをあげて、冷水で冷ます。 11、もりつけて、ドレッシングをふりかけ完成。 ![]()
レシピ名:サクサク!小夏クッキー レシピ材料:バター(有塩)120g きび砂糖(上白糖でも可)80g 卵の黄身 1個分 薄力粉 200g 小夏の皮 1個分 レシピ内容:1.小夏の皮を半分はすりおろし、半分は細かいみじん切りにする 2.バターを室温に戻し柔らかくしておく 3.ボールにバターを入れ、なめらかになるまぜ良く混ぜる 4.そこに、きび砂糖を数回に分けて入れ、さらに卵の黄身も入れ、よく混ぜる 5.ふるった薄力粉をさっくりと混ぜ合わせ、最後に小夏の皮(すりおろし&みじん切り)も加えて混ぜる 6.生地をまとめてラップに包み、冷蔵庫で1時間ほど休ませる 7.5mm程度の厚さにカットしたら、180℃のオーブンで13~15分程度焼いて完成! レシピのおすすめポイント:焼いているそばから、ふわっと小夏の爽やかな香りが立ち上るクッキー。皮をすべてすりおろしにするのではなく、半分はみじん切りにして食感を残すのがポイントです!小夏の皮には、まったく苦みがないので、小さな子どもでも喜んで食べるクッキーになりました♪サクッと軽く、おしゃれな味なので、お土産にも喜ばれると思います。 ![]()
レシピ名:白身魚のムニエル ~爽やか小夏ソース~ レシピ材料:・白身魚(今回は熊本・天草産のグチを使用)2切れ ・薄力粉 適宜 ・オリーブオイル 大匙1~2 ・バター 大匙1 ・クレイジーソルト 適宜 <ソースの材料> ・小夏の絞り汁 大匙4 ・オリーブオイル 大匙2 レシピ内容:1.白身魚に薄く粉をはたき、オリーブオイルを引いたフライパンでカリッと焼く。最後にバターを入れると、風味が増して美味しい。 2.魚が焼けたら、しっかりめにクレイジーソルトを振り、お皿に盛る。 3.小夏の絞り汁とオリーブオイルを混ぜて、ソースを作る。 4.アツアツのムニエルに、ソースをかけて完成! レシピのおすすめポイント:爽やかな小夏の酸味で、サッパリ食べられる白身魚のムニエル。クレイジーソルトをしっかりめに振ってスパイシーに仕上げておくことで、小夏の美味しさが際立ちます。 ![]()
レシピ名:【小夏の冷スープ】 レシピ材料:・わかめ(生・乾どちらでも)ひとつかみ程 ・小夏 2分の1個 ・きゅうり 2分の1本 ・しょう油 大さじ1 ・ごま油 3滴 ・氷 適量 レシピ内容:1.わかめは戻す。小夏は皮付きのまま、いちょう切り。きゅうりはスライスして塩でもむ。 2.大きなボールに、水気をしぼったわかめを入れ、ごま油を3滴落とし混ぜる。 3.2に塩を落としたきゅうり・小夏・しょう油・氷・冷水適量を入れ、泡立て器で混ぜる。 氷ごと、器に盛れば出来上がり。 レシピのおすすめポイント:暑い日にぜひ食べてほしいです! キンキンに冷たいところに、小夏がいい味を出しています。 火を使わないのカンタン料理。 わかめ・冷水などの量は、いつものお味噌汁を目安にしてください。 ![]()
レシピ名:小夏が香るふわふわシフォンケーキ レシピ材料:☆小夏のコンポート☆ 小夏…1個 塩…少々 砂糖…40g 水…80cc ☆シフォンケーキ生地☆ 小夏…3個(80cc分) 卵黄…3個分 グラニュー糖…30g サラダ油…40cc 卵白…4個分 グラニュー糖…40g A 薄力粉…100g ベーキングパウダー…小さじ1と1/2 レシピ内容:※準備 材料は全て計量しておく。 オーブンを170度に温めておく。 シフォン型(直径約17?)を用意する。 小夏のコンポートを作ります ?小夏は塩少々でこすり洗いし、水で流す。2~3mmの厚さに切り、鍋に小夏・砂糖・水を入れる。 ?落としぶたをし火にかける(中火と強火の間)。沸騰したら火を止め5分ほど加熱する。火をとめて10分置く。 ?小夏を1?くらいに切ってから、キッチンペーパーなどに広げて水分を切る。 小夏の生ジュースを作ります ?小夏の表皮をむき、手で房に分けて、種を取ってからフードプロセッサーにかけジュース状にする。 ??をざるに空けて濾す。 シフォンケーキ生地を作ります ?大きいボウルに卵黄とグラニュー糖を入れ、ハンドミキサーで生地全体が白っぽくなるまでよくすり混ぜる。 ??にサラダ油を少しずつ回しがけて、混ぜ合わせる。 ?Aの材料をふるいながら一度に加えて、 粉っぽさがなくなるまで泡立て器でしっかり混ぜる。 メレンゲを作ります ?別のボウルに卵白を入れて、ハンドミキサーで7分立てくらいに泡だてたところで、グラニュー糖を加えてさらにしっかり泡だてる。 ?ピンと角が立つメレンゲができたら、シフォンケーキの生地に2回に分けて加える。1回目は泡立て器でしっかり混ぜて、小夏のコンポートを加えて、2回目はゴムべらでさくりと混ぜる。 型に流して焼きます ?シフォンケーキ型に生地を流し入れ、ぬれ布巾の上でトントンと空気抜きをして、オーブンに入れて焼く。 (170度で40~45分) ?コップなどに逆さまにのせて冷まし、スパテラなどのナイフで型から外す。 レシピのおすすめポイント: 小夏を合計4個使用するので、ケーキを焼いている時はもちろん、冷ましてから食べる際にも爽やかな小夏が香ります! コンポートだけを作って、プレーンヨーグルトに入れるだけでもおいしいかも♪ ふわふわの生地でバターを使用しないので、毎日食べたいケーキです(^u^) ![]()
レシピ名:小夏ライス(ライスサラダ) レシピ材料:・炊いたご飯 お茶碗3杯分 ・小夏 2分の1こ ・青しそ 2枚 ・白ごま 適量 レシピ内容:1.小夏は皮をむき、6等分の串切りにする。 2.ボールにご飯をよそい、小夏一切れ分の果汁を回しかけ、切るように混ぜる。 3.ご飯に細切りの青しそと白ごまを加え、さっくり混ぜる。 4.残りの小夏は適当に切り、ご飯に加え軽く混ぜる。 レシピのおすすめポイント:梅しそご飯の小夏バージョン。 小夏の果汁が口の中ではじける、さわやかなライスサラダです。 ![]()
レシピ名:【小夏ビシソワーズ】 レシピ材料:■材料 ・じゃがいも 中3個(薄切りに切る) ・たまねぎ 中1個(〃) ・小夏 2個 ・コンソメ 1個 ・水 600cc ・牛乳 200cc ・バター 少々 ・塩/こしょう 適宜 ・ハンドミキサー レシピ内容:■作り方 1.小夏1個は皮をむく。もったいないけれど白い部分もとり、 果実だけを出しておく。 もう一個は半分にいって、果汁を絞っておく。 2.鍋にバターを少量とかし、タマネギを焦がさないようにじっくり炒める。 3.2.に水とじゃがいもとコンソメを入れて、柔らかくなるまで煮込む。 4.火を止め、ハンドミキサーで具をつぶしながらは、なめからにする。 5.再び火をつけて、牛乳を入れる。 6.味をみて、塩・こしょうで調整する。 7.ボールに移し、あら熱をとり冷蔵庫で冷やす。 8.スープボールに小夏の果実を入れる。 そこに冷やしたスープを注ぐ。 最後に、小夏果汁を大さじ2~3まわし入れて出来上がり♪ レシピのおすすめポイント: じゃがいもの風味に、ほんのり小夏の香り。 夏の暑い時期に、冷たいスープが食欲をそそります。 小夏果汁の量は、お好みで。果汁のっぱさや強いオレンジ風味はせず、 ほんのりとさわやかなスープです。 ![]()
レシピ名:小夏のひんやりパスタ レシピ材料:小夏のひんやりパスタ カッペリーニ 120g 小夏 3個 白ワイン 100cc チキンブイヨン 8g(顆粒) 塩 少々 こしょう 少々 フェンネル 少々 エキストラバージンオリーブオイル40cc レシピ内容:1.小夏は皮をむき実をとりだす、1個分の皮を すりおろす 2.ワインにチキンブイヨンを入れ火にかけ塩を ひとつまみいれ、冷ましておく 3.ボールに1と2を入れフェンネルの刻んだも を好みの量入れる塩、コショウ、オリーブオ イルで味をととのえる 4.カッペリーニを、アルデンテにゆで、氷水で しめ水分をよくきり3に混ぜ合わせる 5.器に盛りフェンネルを飾り、オリーブオイル を振り出来上がり レシピのおすすめポイント:お肉料理の前菜として、少なめの量、器に盛り いただくのがおすすめです。 白ワインは、飲むものと同じもので作るのがお勧めです、やはりおいしいものがいいですね。 ![]() │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |