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鑑賞魚
熱帯魚 水槽は2本 ☆事務所 【60cm水槽】60×30×36 カージナルテトラ×19 ラミノーズ×10 ラスボラエスペイ×7 コリドラスパンダ×9 ブエノスアイレステトラ×5 ディープレッド・ホタルテトラ×4 アカヒレ×2 オトシンクルス×2 ネオンテトラ×2 ロングフィンロージーバルブ×2 レッドラインラスボラ×2 ゴールデンアルジイーター×2 ミクロラスボラハナビ×1 ミニブッシープレコ×1 ポポンデッカフルカタ×1 Go.ゲルデモニー×1 ブラックモーリー×1 ヤマトヌマエビ×約20 イシマキガイ 【60cm】60×45×45 デバスズメ×6 アケボノハゼ×2 ミズタマハゼ×1 オヤビッチャ×1 ローランドダムゼル×1 アレンズダムゼル×1 バンデッドデムワーゼル×1 トールポッツデムワーゼル×1 ハナナガスズメ×1 キイロハギ×1 ニセネッタイスズメ×1 ホンソメワケベラ×1 マガキ貝×10 シッタカX20 ヒメシャコ貝×1 無脊椎 ウミキノコ マメスナ緑 ボタングリーン スターポリプグリーン ウミキノコロング ツツウミヅタ カタトサカ チヂミトサカ カワラフサトサカ ヤナギカタトサカ トゲトサカマダラ トゲトサカホワイトポリプ トサカオレンジ コルトコーラル ウミアザミ シロスジウミアザミ コフキウミアザミ ツツウミヅタ コエダナガレハナサンゴブランチ カクオオトゲキクメイシ オオバナ ケヤリ×3 ヤドカリ×4 【クレージー水槽】90×45×45 ローランドダムゼル×2 スプリンガーデムワーゼル×1 オトメハゼ×1 ホンソメワケベラ×1 管理人の本館「木っ端微塵ドル箱日誌」パチンコのブログでしたが、鉄道模型中心のブログに変更(笑)。【更新履歴】 メニューはTOP上部にあります。BBSやリンクはそこからジャンプしてください。 サイドメニュー(左上)はフリーページのメニューがあります。 主に飼育記録や、飼育のメンバーをUPしていますので、クリックしてください! いえろーぴーこっくの日記 [全1005件]
スマホが使いこなせず、また、自宅PCが遅いため、両方でレスなどをしますが、ダブったり失敗したり・・・ コメント削除をしようとしたら・・・ また、楽天さん、使いにくくしてる。 以前は、コメント削除をする場合、したいコメントをクリックすると、そのタイトルが出て、確認を押すと、その文章だけが出る。そして削除だったのに。 確認をすると、全てのコメントが出てしまい、どれを削除していいか、混乱してしまう。 こういうところが、IT側とユーザーとの考えの溝なんでしょうね? 前置きはこんなところで・・・ ニッソーのクーラー接続しました。 思ったよりもまともそう。 まだ運転してませんが、水温表示はコンマ1まで表示。設定は1度単位ですが、この水温計はありがたい。 大きさも、箱が大きいだけで、実際はクールウエイ200より、ちょい大きい程度。重さも同じようなもの。 21000円という価格は魅力でした。プレビューみても、冷やすことを目的なら全く問題ないという書き込みが多く、テトラのベルチェ式よりははるかに使えそうな感じです。 また、外部温度35度、20度、160リッターというのもGEXと比較した際に揺れたものです。 温帯性の魚も入れると思うので、クールウエイ200だと、ギリギリかな?そのうえの400をも考えていたので、とりあえず、「冷えればいい」ので、これにしました。 ジョイントも大、小の2つが付属され、小型水槽にも使えるような感じですね。 あと、実際はどうか・・・。今日、試運転してみます。 スキマーを外した本水槽。 2週前の水換えの際は、リン酸が下がらず、その後、毎日リン酸除去剤を投入しても、「計測不可」な色でした。 昨日、水換えも効いたのでしょうが、今日は、1ミリくらいまでに落ちてます。 こういう除去剤や添加剤も、もしや、スキマーは除去しちゃうのかな? 今回はたまたまだとは思いますが。
コレの原因は考えにくいのですが、スキマーをつけて、どうも、水槽の調子が上がりません。 pHやkHは安定するようになりました。 しかし、水の汚れなどは改善されず、一度外してみることにしました。 同時期に、サブフィルターを性能良いのに替えたので、それが裏目に出ていたり、過密が原因ということが主たる原因でもあるのでしょうが、次のようなことがおきています。 ☆スキマーの排水が目詰まり起し、毎日スポンジを洗わないと、スキミングできない。なので、スポンジを外して排水をしているのだが、排水附近の珊瑚がみんな調子をおとした。 最初は、2~3年もののトサカが中心に調子を崩しましたが、落ちるはずの無い、グリーンボタンや落下した際にしばらく置くトゲトサカが調子を落とす。 黄色いトサカが調子崩したのが原因と考えたのですが、そうではなさそうで・・・ 水槽の右半分があまり調子が上がらない。 ☆リン酸が爆発している。 リン酸の薬が効かず、いつもなら、数日で0.3くらいまで落ちるのに、落ちない。 このような現象があるので、今日、水換した際に外しました。 酸素量の低下なども気になりますが、どちらかというと、あまり苦手でなかったトサカが、不調を起こすのはちょっと不可解なので、やってみます。 トサカは根が腐るのですが、その腐った大きなカワラフサトサカ(2年もの)をウミアザミ近くのLRに挟んだところ、見事に活着し、問題なく咲いてます。 今回、スジチヂミトサカも急変したので、ウミアザミ側に移してます。 クレージー水槽。 オトメハゼがやってくれてますね(笑) LRを派手に埋めてくれてます。 それなりに、こちらは調子が上がっているのでしょうね。 LEDは届きましたが、私の勘違いでサイズ違いを落札してました。 スズキの90cm用は30型なので、それと同じと判断していたのですが、今使っているのはコトブキ。 これは32型なんで、当然合いません(泣) ただ、他に使えるものもあるので、これはこれで使用し、新たに32型を入札してます(苦笑) 金掛かるなぁ~~~~ スズキのは最初からライトカバーが無いので、海水には危険ですから使用しません。 クーラーは到着しましたが、これはセットしたらUPします。 ロングフィンロージーテトラがポップアイを起こしたのでGFGで薬浴中。 金魚やベタに似た、変な魚です(笑) 2匹いて、常に喧嘩していて、そのせいもあるのかもしれません。 身体も傷だらけでした。 薬浴3日目ですが、ポップアイは落着いてきました。
下においてある、海水水槽のライトがビショビショ。 上の淡水水槽の水が減っている。 フィルターを見たら、ストレーナ排水口がなんだかの理由で曲がり、外に水を噴射していたようだ。 事務所もばっちり?濡れてました。 水換えを兼ねて、調整してみます。 魚も1匹、ポップアイ起こしているのがいるので、隔離も考えています。 画像、中央上層の尖がった魚は、お気に入り、ゴールデンゲルデモニー。 サヨリの仲間の汽水魚。 この個体は2年になりますね。 サヨリ系なので、群れで入れたらいいかなと、群れで入れると激しいほど喧嘩します。 気の強い魚です。 クレイジー水槽は立ち上げ17日目。 亜硝酸は消えました。 テストフィシュ2弾。 テストにはふさわしくない?魚3種。 ホンソメワケベラ、オトメハゼ、ローランドダムゼルバヌアツ。 ローランドはまだ脅えていて、携帯向けると隠れますが、バリのローランドと仲良く泳いでます。 ペアった?? もともと、バリとバヌアツは仲が良いです。 学名では違う種類に扱われていますが、形から、似て異なるものと思います。 オトメハゼは、早くもモゴモゴやってます。ライブロックは砂に埋もれてます(汗) クーラーは考えた挙句、対応水量に惚れ、あの安い、ニッソーのクーラにしました。 カードのシメが過ぎ、支払いは7月10日。6月末に、臨時収入が入るので、シメあとで都合よく、カードで買いました。 殺菌灯は6月末にします。 LEDがまだ来ません。予定日から明日で1週間なので、そろそろ取引連絡してみます。 やられたか???(苦笑)
![]() これは以前UPしたことのある、ローランドダムゼルバヌアツの「ベロ」 ベロ病というのは、私が勝手に名づけたものです。 画像のように、口が腐り、腐った皮膚が、呼吸とともに、ベロのように伸び縮みするからです。 白点にしても、ベロにしても、ネットを通じて、いろいろ教わり、流用させていただいています。 白点の「オキシドール」は革命的ですね。これはほんと、フィロシさんのブログで教わり、目から鱗でした。 最近、豆キチ1号さんのスミレヤッコで、ベロった状態で到着したのがあり、現状は、そういう個体が流通していて、それに対し、ショップは知らぬ顔というのが実情なことにとても憤りを感じます。 昨日も、ある店に見に行ったものの、相変わらず、状態が良さそうでないので、買わずに帰りましたが、名店と呼ばれる店でも、そういう悪い個体を売っているのには残念でたまりません。 さて、この「ベロ病」ですが、色んなところで相談の書き込みをしても、まともな回答はありませんでした。 既にべロッた状態で到着するということを書いても、「水質は大丈夫?」とか「ろ材は?」というような指摘があったり、コーラルフィシュなどは「飼わない方が良い」くらいの回答でした。 そんな中、知恵袋で頂いた、回答に、素晴らしいのがあって、以後対処の仕方が変りました。 このベロ病は口腐れ病の一種ですが、「滑走性細菌感染症」というものらしいです。 輸送中のキズなどから入り込み、たんばく質を溶かすというもの。 なので、画像のように、口が溶けたように破壊されるものです。 この病気と出合ったのは、ル〇ールのトールポッツデムワーゼル。 何度頼んでも、ここのスズメはみんなベロってる。 最初は、GFGでここの魚は全部トリートメントしましたが、ベロだけは全く施しようはありません。 そのうち、身近なショップでもそういうのを拾い、ショップに尋ねても、濁すような答えばかりでした。 昨日も、某店のトールポッツは斜め上に口をあげ、口が白くなっていて、鰓が赤い。 初期の症状でした。 そういうのが出回っているのは事実で、もっと、大袈裟に取り沙汰して欲しいものです。 当初は、バリ産のスズメばかりに見受けられましたが、バヌアツ産でも多く見受けられます。 稀に感染するようで、ルリスズメがこうなったことあります。 いままでは、これに掛かったら諦めでしたが、知恵袋で頂いたヒントに、テトラサイクリン系の抗生剤が良く、ジョンソン&ジョンソンのテラマイシンを例に挙げていただきました。 そのテラマイシンを使うことにより、全部ではありませんが、高確率で、これを治す事ができるようになり、また、ル〇ールの廃店により、そういう魚を拾いにくくなったので、あまり縁がなくなりましたが、こういう、尋常でない治療でないと治らない病気が、私自身すくなくとも50匹は遭遇しています。 白点より全然多いかもしれませんね? だからこそ、もっと取り沙汰して欲しいものです。 テラマイシンの治療は、特殊な為、個人の責任を以ってお願いいたします。 毎日少量の薬を患部に塗る。飼育箱でやるといいでしょうね。 1週間くらいで症状は治まります。 ちなみに、淡水の口腐れ、尾腐れも効果的です。 ただ、あくまでも人間の薬ですから、魚には過酷ということを念頭に治療してください。 オキシドールにしても、テラマイシンにしても、そして、豆キチさんに教わった、ヨウ素殺菌ドーム3倍方法も、ネットでコミュニケーションが無ければ、知らず終いですね。 ホント、みなさんのお知恵には感謝しているものです。
嬉しそうに?誰も食べない、トロロコケを食べるキイロハギ。 砂に生える赤いコケ?藻?・・シアノバクテリアだと思っていた、汚いコケ類を、とにかく積極的に食べます。 また、硫化水素が発生しそうな、澱んだLR周りの砂では、ミズタマハゼが、モゴモゴやるので、汚さも軽減されているような感じです。 この水槽にオレンジトサカがあるのですが、それがもう風前の灯火。 で、その石をよくみていると、何かが生えている。 スタポ?それとも飛び火するウミアザミ?? イラモやカーリーではなさそう。花の形なんで珊瑚でしょう。見守ります。 この岩にはキクメも着いているので、トサカが落ちても捨てれません(笑) クレイジー水槽は、水質に変動がでてきました。 立ち上げ14日目 アンモニア=0、亜硝酸=0,5~1m、硝酸塩=10ppm これは、別に驚くものでもなく、まあ、現れたか、早く硝化、脱窒してくれというくらいの感覚。 出て当たり前ですが、生体入れて、亜硝酸が発生してと、ある意味順調?(爆)な過程を進んでいるのでしょう。 ただ、こんな感じなので、硝化バクテリアは入れません。 もう2~3日もすれば、亜硝酸も消えるでしょう。 念のため、アクアリフトの粉タイプを投入しておきました。 テストフィシュのロイヤルデムワーゼルは昨日落ちました。亜硝酸が原因? 180リッターに対し、2匹だと少ないには少ないかもしれません。 ロイヤル☆は悔しいですが、1~2匹、数日後、スズメとかハゼを入れてみます。
淡水にも海水にもアクアセイフは使います。 このアクアセイフなんですが、少々疑問がありまして・・・。 ウチの水道水のpHは7,6~7、7くらいですが、規定のアクアセイフを入れると、7,3くらいまで下がります。 この水道水で、人工海水を溶かすと、pHは8,2になりますが、アクアセイフを入れると8を切ってしまいます。 淡水には都合いいのですが、海水はどうなんでしょうか? 淡水浴するときに、それが気付いたのですが、淡水にアクアセイフを入れると7,3とかになるので、これはpHショックを引き起こす可能性があります。 だから、失敗していたか・・・ なので、まずは水道水にカルキ抜、アクアセイフを入れてからpHを計り、当然に7,3とかになるので、バッファー剤入れて8,1まで調整し、淡水浴させました。 ややアルカリに傾くはずのアクアセイフも、海水の求めるpHを下げるので、これは何か他に代用できるものがあるものかどうか・・・。 プロテクトXは高いし・・・その他は思い浮かばないし・・・。 う~んと以前は、海水の水作りには、アクアセイフは使用していませんでした。 ただ、某店から来る魚が、やたら落ちるので、これは水が悪さしているんだと思い、アクアセイフを使うようになったものなんですが、ウチのようにpHが低めに出る水槽では、どんなものかな?と最近疑問に思うものです。 淡水は相変わらず、アナカリスが、剪定したり、引き抜いてもすぐ成長します。 いいことではありますが・・・。 以前からアナカリスは入れていますが、昨年のLEDに変更以来の猛威。ありがたいような、そうでないような・・。 あっ。そういえば。ヤフオクで落札した90cm用のLED未着だ。 いつ来るんだろう(汗) クレイジー水槽。 画像のように、パワーヘッドはLRに直射しています。 立ち上げ12日目 ロイヤルデムワーゼルが元気なくなりました。 岩陰から出てきません。 一番元気だったのに。 他の2匹は元気に餌を食べています。 このあたりの好不調は、立ち上げ浅い水槽独特の現象でもありますね。
立ち上げ10日め、クレージー水槽、少し早いですが、テストフィシュ。 たまたま、こんなのがいいかな~~と思うスズメダイが、MIXであったで。 この店ではあまり生体は買いたくないのですが、丁度よさげなメンバーが居たので買いました。 左から、ロイヤルデムワーゼル、ローランドダムゼル、スプリンガーズデムワーゼル。 比較的混泳向けのスズメダイですね。 ローランド以外は結構丈夫なはずです。 テストフィシュはデバスズメが定番でしょうが、これって、やはり入れるなら多く入れたくなっちゃうし・・・ 予定では秋に、ソラスズメ捕まえてきたいから、それだけで、数取っちゃうので、デバは迷うところで、今回の3種類にしました。 早すぎたかな・・・。呼吸が落着いていませんね。 当然、まだ水は出来ていないでしょう。 早める為にも、LR入れた日から、パワーヘッドを岩に向けて当てています。 多少、潮めぐりがよくなるかと・・・。 エアー当てるのがいいことは、前にBlueSeaさんに教わってるので、ちょっとやってみました。 こちらは、大分開いてきた、メイン水槽のスジチヂミトサカ。 一時イマイチだったメイン水槽も、ここんところまた元気になってきています。 |一覧| |