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Naoさんの日記 [全753件]

2012年5月23日楽天プロフィール Add to Google XML

  新装開店
[ 日々の暮らし ]  

「カフェフルール」はただいま模様替えの真っ最中。
先日の嵐で16年前の開店時に立てた看板が倒れてこわれてしまったのが象徴的で、6年前に増築して以来変わることのなかった店内が今スッキリと生まれ変わりつつある。
音楽好きの新店長のお蔭でアンプやスピーカーも新しくなって常にいい音が流れているし、テーブルも店内に1席、外のデッキに2席増えた。

そうなると外の景観も気になって植木屋さんに家のまわりにイチイやツツジを何本も植えてもらった。その中で庭に植えた一番大きなミツバツツジにはさっそく小鳥たちが蜜を吸いに集まって来ている。
道路沿いに並んだ11本のドウダンはこれから白い花が咲き、秋には紅葉が楽しめる。

新しい看板が立ち、デッキや入口の煉瓦を塗り替えればひとまず一段落。

きれいになった「カフェフルール」に、ぜひみなさんお出かけください!




最終更新日時 2012年5月23日 12時18分22秒


2012年5月19日

  ストーンサークルに囲まれた村
[ 海外通信 ]  

帰国して2日、まだあのイングランドのどこまでも続く鮮やかな緑の草原とそこでのんびりと草を食む羊や馬、牛、そして豚の姿、何エーカーもありそうな広大な菜の花畑の黄色、新緑がまぶしい美しい立ち姿の樹木の数々。それらの風景が脳裏から離れない。

町から町へ、村から村へと4日間ドライブをしたお陰で夢のように美しいイングランドの田園風景を堪能することが出来た。
どこでも見かける広い菜の花畑は最初ガソリンを作る目的で始められたのだそうだが、それがあまり得策ではないことがわかって来たとのこと。いずれ大量の英国産菜種油が輸出される時が来るのかもしれない。

村はずれの道沿いの垣根まできれいに手入れされていると思ったら、横にチェーンソーのようなものを取り付けた車がゆっくりと移動しながら刈っているのを見かけた。
自然を生かしながらほどよく人の手を入れている英国風はイングリッシュガーゲンのあり方にも表れていて心が和む。

地名の最後にburyが着いている所はレイラインに沿っている場所と聞いたが、確かにグラストンベリーの次はソールズベリー、そして次に向かったのがエイヴベリー。ここは巨大なストーンサークルの中に村があるのだ。
だから羊が放牧されている牧草地を歩きながらその石たちに触ることが出来る。
手袋がほしいほどの冷たい風の中を古代の人たちに思いを馳せながらゆっくりと一回りした。その後休んだパブでの暖かい紅茶の美味しかったこと!

途中ロンドン5泊の旅に向かうみさおさんとふくちゃんにバース駅のそばで別れ、私たち4人は再びブリストル空港へ。
いつもは液体物はすべてスーツケースに入れて機内預けにするから問題ないのだが、今回は手荷物だけの旅行だったのでどうしても化粧品など持ち歩かなければならない。
私は「容量」が100mlなら透明な袋に入れて見せればOKと思って安心していたのだが、問題は「容器」の大きさなのだそうだ。
だから中身は100mlもないのに容器が120mlということでクレンジングオイルは没収。
クニエさんと二人でPleaseと懇願したり「もう絶対ここへは来ないわよ」と
ふてくされてみたりしてもダメ。目の前でゴミ箱に捨てられてしまった。

かくして濃密なイングランドの旅は終わり、クニエさんの家で1泊してから帰国の途についた。
クレンジングオイルより残念なのはグラストンベリーの宿で買った美味しい山羊のチーズをクニエ家の冷蔵庫に忘れて来たこと。
忘れないうちにスーツケースへ入れようと蓋を開けたとたん、
「なおさ~ん、バンビが来たよー」の声に窓際へ飛んで行き、その愛らしい姿に見とれているうちにすっかり忘れてしまったのだ。

今頃はきっとクニエさんとクリストファーの胃袋の中でしょう。
でもいいんです。散々お世話になったのですもの。
ほんとにありがとうございました。

(でもやっぱり残念!)



最終更新日時 2012年5月19日 20時35分24秒

2012年5月17日

  グラストンベリーからストーンヘンジへ
[ 海外通信 ]  

インバネス空港から約1時間半、ブリストルまで飛んでそこでフォルクスワーゲンの7人乗りをレンタルしてクニエさんの運転でイングランドの田園地方をドライブしながらよいよ夢にまで見たグラストンベリーの町へ。
メンバーはECOプログラムの残留組みさおさん、ふくちゃん、マリエちゃん、イネコちゃんと私の5名だ。
2泊するMelroseというB&Bは街を見下ろす小高い丘の上にある瀟洒な建物。有名なチャリスウエルにも近く、TOR(トール)にも裏山からすぐに登れる最高のロケーションだ。
一足先にロンドンからクニエさんのお友達のタツミさんが来て待っていた。

翌日は丁度日曜日だったので町のSt.John's Baptist Churchの礼拝にみんなで参加する。来ている人たちも聖歌隊もほとんど老人ばかりで若い人たちの姿が見えない。
学校時代になじんだプロテスタントの礼拝とはだいぶ違うけれど、中学時代に覚えた「主の祈り」がスラスラと口から出て来たのには驚いた。
思いがけず聖餐式にまで参加出来、敬虔な気持ちになったらぐぐっとこみ上げて来るものがあった。

町の感じは一部アッシジの町に似ている所があったり、シャスタやセドナと同じような店が並んでいたりでさすがにパワースポットと言われるだけのことはある。
その後キリストの死から63年後に最初の基礎が造られたと言う修道院の遺跡とミュージアムを見学。続いてチャリスウエルへ行く。
ここは鉄分の多い赤い水が湧いている泉で、それはキリストの血を象徴していると言われ、確かに浄化した水でもなんとなく血のような味がする。
泉を中心に公園のようになっていてあちこちにベンチがあり、そこで何人もの人たちが瞑想している。
美しい花が咲き乱れ、緑いっぱいの静かな聖域はただそこにいるだけで身体も心も癒されて行く。
夕方みんなはトールまで登ったけれど、私は少々疲れが出たのでパス。夕食までぐっすり眠ってしまった。

翌朝は早めに宿を出発し一路ソールズベリーの修道院へ。ここはマグナカルタの原盤と今でも動いている世界最古の時計があることで有名な12世紀頃の建物だ。
イタリアの大聖堂などにくらべるとステンドグラスの色が落ち着いていて大理石の圧迫感もなく「これでもか!」的な感じがなくて心地いい。
そしてまたドライブを続けいよいよストーンヘンジへ到着。

写真では何度も見ているけれど、やはり本物を目の前にする感動はすごい!
大勢の人がそれぞれの国の言葉の解説をレシーバーで聞きながらぐるりに張られたロープの周りを黙々と歩いている。
近くのB&Bに泊まり、翌朝早くもう一度外から眺めるために出かける。
警備の人たちが大勢いるので聞いてみると一晩中寝ずの番をしているのだそうだ。




最終更新日時 2012年5月18日 3時54分22秒

2012年5月12日

  さようなら、フィンドホーン!
[ 海外通信 ]  

とうとう最後の日が来てしまった。
ほんとうに1週間はあっという間に過ぎてしまう。

最初の日私のベッドの上に置かれていたブレッシングカードはPurification(浄化)。
まさにここは心身共に浄化される場所だと思う。
私だけでなくみんなも言っているけれど常に腸の中は空っぽ状態。トイレへ行く回数もいつもより多いし、腎臓が活発に働いているのがよくわかる。

そしてフィンドホーンの合言葉All is going very very well(すべてはうまく行っている)通り、いつの間にか考え方がポジティブになって行くのが不思議。
心の中からネガティブな思いが全部出て行ってしまうので、何でも自分にとって都合よく考えられるようになりいつもハッピーでいられる。
私のノーテンキは生まれつきもあるかもしれないが、絶対フィンドホーンマジックのお蔭。

ハッピーになりたいと思ったらみんなフィンドホーンへいらっしゃ~い!

2000年に初めての「体験週間」プログラムを受け、4年後にクニエさんのSpiritual Practiceを受けたがその時はオーガナイザーも兼ねていたので純粋に参加者として来たのは今回で2回目。
これでフィンドホーンの核となるコアプログラムは三つとも受けたことになる。
年齢的にもこれが最後、と思って来たのだが、困ったことにフィンドホーンはクセになるのだ。ひそかにクニエさんと次回の企画など練っていて内心ワクワクしている自分がいる。
今度はアイオナリトリート、かな?

さて、最終日の午後は恒例の完了のシェアリング。
各自アートの時間に描いた絵や粘土作品についてそれぞれの気付きをシェアする。
私は多くの人たちとのつながりや、全てが「ご縁」であること、そのことへの感謝、そして自分が宇宙の愛に受け入れてもらえているように自分もすべての人をありのままに受け入れることを改めて感じたので、その思いを分かち合った。

最後のディナーは各プログラムごとにキャンドルが灯されたテーブルに分かれ、この日だけOKのアルコールで乾杯しデザートを楽しむ。
デザートタイムにマリエちゃんがお得意のタヒチアンダンス(と言っても激しいのではなくとても優雅なタイプ)を踊ってくれて全員が拍手喝采。

食後は外に出てみんなの描いた絵を燃やし、その炎を囲んで手をつなぎ瞑想のダンス「カノン」を口ずさみながら踊った。

そして土曜日。「体験週間」から残った人たちは朝5時にアバディーン空港へ出発。私たち5人は午後1時に発ってインバネス空港からグラストンベリーへ。ほかの人たちもそれぞれ帰国の途についたり、別のワークショップのために残ったり。

いづれまた日本での再会を念じながらお互いに別れを惜しんだ。











最終更新日時 2012年5月12日 17時5分50秒

2012年5月11日

  持ち帰りたいもの

今回の旅行で何よりも残念なことはカメラの調子が悪いこと。
フィンドホーンの写真は何度も撮っているけれど、毎回メンバーは違うし初めて行く場所もあるので撮りたいけれど仕方がない。
みんなにいい写真があったら後で添付ファイルで送ってね、と頼んでいる。

さて、水曜日の午後はアウティング。まずはバスで15分くらいの所にあるBC500年頃からのストーンサークルへ行き石との対話。
次にブローディー城へ行き中を案内してもらう。
ここも13世紀からあるお城(と言ってもその土地の領主の館)で18世紀に増築や大改装がされたのだそうだ。
広大なまわりの景色がとても美しい。森の中へまっすぐに延びる道から今にも馬車が近付いてくるような風景だ。
ぎっしりと本が並んだ書斎や沢山の絵画や工芸品につくづくとこの国の文化の深さを感じる。

夜はユニバーサルホールでのセイクレッドダンスにメンバー7人と参加。
人数はいつもほど多くはなかったけれど、ヒューゴというオランダ人男性のリードでスイス人、スコットランド人、アイルランド人などの人々と輪になって10曲以上のダンスを楽しんだ。
音楽はギリシャ、ロシア、トルコ、スコットランドなどさまざまな国の曲でどれも初めてだったけれど、素敵な振り付けのものが多くとても楽しい時間だった。

木曜日午前中はクニエさんの家へ行き彼女のイソカワ式気康ヒーリングを受ける。骨盤の右が上がっているのがわかり、それを矯正してもらったがつい右足を上にして足を組むくせがあるので気をつけなければ。
午後はフリータイムでそれぞれみんなどこかへ出かけたりマリオンのフラワーエッセンスの個人セションを受けたり。私はフェニックスショップでいろいろ買い物。

夜はグループタイム。
この1週間の体験から何を持ち帰りたいかをそれぞれシェアーしてから、それをサポートしてくれるカード(トランスフォーメーションゲームのインサイトカード)を引き、次にそれを邪魔しているものは何かを知るためにセットバックカードを引く。そして更にその邪魔しているものを克服するインサイトカードを引いて最後にお助けエンジェルのカード。

私は持ち帰りたいものを[瞑想の習慣」としたが、総合すると瞑想中に雑念が浮かんでもかまわないからそれに囚われず、自分を責めることなくただただ瞑想の時間を楽しみなさい、という結論に達した。
わかりました、納得です。

みんなそれぞれ持ち帰りたいものは違うが、自分なりに納得したようで、全員のシェアーが終わった時はもう11時近くなっていた。





最終更新日時 2012年5月11日 17時50分46秒

2012年5月10日

  さまざまな体験
[ 海外通信 ]  

5月8日(火)4日目ともなるとここでの生活のリズムも出来て来て毎日が規則正しくなる。
夜は大体11時頃に寝て朝6時頃目が覚め、洗面の後部屋で気功、ラジオ体操、スクワット100回をしてから朝食。家では果物と紅茶だけなのにここではみなさんとのおしゃべりも楽しいのでパンやクラッカーなどもしっかり食べてしまう。

8:35からは瞑想室で20分間の瞑想。
ほかのメンバーはその後昼食までラブ・イン・アクションなので私はパソコンをするか、散歩かシャワーか洗濯タイム。

この日の午後は「摂心」と言う自分の心とつながるサイレントの時間。胸に「I am in silence」(ただ今沈黙中)の札をかけて翌朝9時までは沈黙の行。
約20分ごとに室内で座っての瞑想と戸外でのウオーキングメディテーションを繰り返す。
私は一人っ子で育っているせいか一人でいることも黙っていることもまったく苦痛ではないので「行」とは言え苦行ではない。食事も一人の時のほうが多いから慣れているし、むしろ人のことを気にせず自分の世界にどっぷり浸っていられるのはとても心地よい。
心がどんどん自由になり広がって行くのを存分に楽しむことが出来る。
じっと目を閉じていると次から次へ心の中から湧き上って来る思いはただただ「感謝」のみ。

こうして家を離れている間お店を守ってくれている人たち、遠くで私を見守ってくれている子どもたち、日ごろ何かと助けてくださる近所の方たち、いつも暖かい思いを寄せてくれている友人たち、これまで関わって来た数えきれないほど大勢の方たち、見えない世界から常に行くべき道を指し示してくれるガイド、そしてそのすべてを包括する豊かで広大な宇宙の愛のエネルギー。
そのすべてに感謝、感謝、感謝。
その思いに包まれていると身体中が暖かくなり得も言われぬ至福感に満たされる。

5日目水曜日は朝9時でサイレントは終了。その後全員でクルーニーキッチンで昼食作り。
もちろん作るものは日本食で、のり巻き、天ぷら、けんちん汁、サラダの各チームに分かれて80人分を用意する。
私は天ぷらチームで人参、じゃがいも、さつまいも、玉ねぎ、ズッキーニ、マッシュルーム、パプリカ(10個で500円とはうらやましい)を大きな中華鍋二つで山のように揚げた。
小麦粉や卵がダメな人たちもいるので衣にしたのは米の粉。
みんな大車輪で働き、5分遅れで全部きれいに盛り付けて出すことが出来た。
こうして見ると日本食ってほんとにきれいで芸術的。

昨日ドイツから帰って来たはずのロージー(イアンの奥さん)が食べに来てくれるといいなと思っていたらちゃんと来ていて久しぶりのハグ。
彼女はうちの家族のみんなをよく知っているのでいろいろと心配してくれている。
ジュディスが一緒に食べましょうと言ってくれて3人で同じテーブルを囲んだが、またこの方たちが日本に来てくれたらどんなにいいだろう、と思う。



最終更新日時 2012年5月10日 18時31分8秒

2012年5月8日

  プログラムスタート
[ 海外通信 ]  

5月5日(土)はいよいよECO(Exploring Community Life)スタート。
前の週の「体験週間」組は今日はフリータイムなので朝早く帰った人もいればどこかへ出かける人たちもいて,ランチも夕食も一緒に出来、娘や通訳のMさんともゆっくり話が出来た。

午後はクルーニーの敷地の隅にある平屋の建物「パビリオン」に集合して先ずは最初のアチューンメント。そして一人ずつ自己紹介、今週一緒に過ごすエンジェルを選ぶエンジェルメディテーション。
私のエンジェルはSponteneity(自発性)。ふと心に浮かんだことはインスピレーションと信じてすぐ行動に移す私にはぴったりのエンジェルだ。

そしてグループエンジェルはRelaxation。この1週間心も身体もゆるゆるにして過ごそうと思う。
メンバーは今回の「体験週間」から残った人たちが5人、私のツアーで以前来たことのあるふくちゃん、みさおさん、マリエちゃん、そしてほかの「体験週間」で来た人たち5人の総勢14人。フォーカライザーはもちろんクニエさんだ。

6時からの夕食を済ませて部屋へ戻り、一人部屋の気安さでベッドにゴロリと横になったらそのまま眠ってしまい、目が覚めたら11時。急いで顔を洗って着替え、朝の6時までまたぐっすり。約10時間寝てしまったことになる。

2日目は日曜日なので朝の瞑想やテーゼ(歌)はお休み。8時に軽い朝食を摂った後バスでパークへ移動しユニバーサルホールでのテーゼにみんなで参加する。
リードは久しぶりに会うバーバラ・スウェッティーナ。なぜか長かった金髪をばっさり切ってしまっていたが相変わらず若々しく笑顔が素敵。
もちろんイアンも来ていて再会を喜び合う。グローブのような手、大きなコッペパンのような足、慈愛に満ちた深いまなざしに会うといつもながら心が温かく満たされる。

100人近いいろいろな国の老若男女が輪になって手をつなぎ、簡単なステップを踏みながら歌を歌うと何とも言えない思いが込み上げて来て目がうるうるとして来る。
フィンドホーンでの私のいちばん好きな時間だ。
言葉は通じなくてもどこの誰だか知らなくても、みんなの心が一つにつながっているって何て素晴らしいのだろう。

午後はバスで15分ほどのカリンのアトリエへ行きアートの時間。
13世紀の古い教会の遺跡のそばの森で一人ずつ対話をする木をみつけてそれとつながりスケッチをする。
その後はクレヨンを使って思い思いのお絵描きタイム。

3日目の月曜日からはラブ・イン・アクション(愛を行動で表す)つまりキッチンや畑仕事、お掃除などの作業が始まるが私は年齢のおかげで免除されたので、みなさんには申し訳ないけどその時間レブさんのマッサージを受けることにした。

午後はパークの陶芸の工房で粘土細工。
工房へ行く途中思いがけずベンチに腰かけているドロシーに出会う。
3人のフィンドホーン創立者のうちまだ健在なのは彼女だけ。93歳の余生を思い出の場所で送っている彼女に会えたことは何よりも嬉しい。
みんなで記念撮影をする。

夜はドラムサークルで今回はアート関係のワークが多い。
4人のイギリス人女性がリードをしてくれる。
総勢14人のジャンベの合奏は壮観だ。
リズムに合わせて叩いているうちにだんだん瞑想状態になって来る。
なんだかいっぱしのジャンベ奏者になった気分で気持ちがいい。

かくしてすでに3日目が終了となった。



最終更新日時 2012年5月8日 6時44分46秒

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