|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
☆Welcome to my blog!☆
愛は寛容であり、愛は親切です。 また人を妬みません。 愛は自慢せず、高慢になりません。(I コリント13:4) Love is patient, love is kind. It does not envy, it does not boast, it is not proud. (I Corinthians 13:4) 去年の秋に、日本で大好きなマークと結婚して、年末にアメリカへ引っ越して来ました。 フロリダ生活やクリスチャン新婚日記など・・・色々と綴っています。 どうぞよろしくお願いします♪(*^_^*) [全46件]
驚かせてすみません 今までずっと使ってきた楽天のブログですが、Amebaブログへ引っ越すことになりました。 せっかく使い慣れた楽天ですが、思い切って色々な機能のあるAmebaにしてみました なんだか住み慣れた実家を離れるような、ちょっと寂しい感じもします
新しいブログのアドレスはこちらです。 http://ameblo.jp/californiablue/
今までと変わらずアメリカでの新婚日記やクリスチャン日記を綴っていく予定です ぜひ遊びに来て下さいね
昨日、アメリカではValentine's Dayでした マークがキューバ・レストランに連れて行ってくれました。南フロリダにはキューバ革命後に国外脱出したキューバ人が多く住んでおり、美味しいキューバ料理が食べれます。彼がお気に入りのレストラン"Havana"
レストランには長蛇の列ができ、とても混んでいました。アメリカでは恋人や夫婦にとって、バレンタインデーはビック・イベントらしいです。 お店のに飾ってあったキューバの絵に一目惚れ
私たちがオーダーしたのは、キューバ人のウェイトレスさんにお勧めされた"Chicharrones de Pollo" と "Lechon Asado con Cebolla(Tambien con Salsa BBQ)。スペイン語なのですが、早い話が鳥の唐揚げと豚のバーベキューです。お、美味しすぎだわ
最後はデザート、"Tres Leches" (3種類のミルク)というお勧めのミルク・ケーキ。気が付いたらあっというまに食べ終わってました
食べ過ぎて家に帰ると、マークがバラの花とカードをプレゼントしてくれました
カードの表紙に書いてあるメッセージは・・・ I smile bigger, laugh harder, and think happier thoughts... days are brighter, nights are sweeter, nights are sweeter, cares are lighter... life just feels easier... I even dream dreamier... I'm my happiest... because you're in my world. Happy Valentine's Day! という内容でした。マークが書いてくれたメッセージは秘密です、デヘへ 「バレンタイン・ケーキもあるよ
最後のケーキは強烈でしたが、とても素敵なバレンタインデーになりました
もうすぐバレンタインデーですね 今日は、私とマークの出会い3の続きです。
去年の初め頃に、マークと同棲する為に私は仙台から横浜へ引っ越して来ました。以前、何度か横浜へは遊びに来たことはあったのですが、住むのは初めて。みなとみらいの辺りや赤レンガ倉庫などとても素敵 マークが米軍基地で働いていたので、私もすぐに(派遣で)働き始めました。某商社の海外営業部で働いていたので、時々出張があったり、忙しい時は夜の9時過ぎまで残業していました。私が帰宅する頃には、朝早いマークがすでに寝ていて、平日はあまりゆっくりとお話出来ませんでした。週末は一緒に教会へ行ったり、横浜散策をしたりしました。 お付き合い中のお話もしようと思ったのですが、お互いに仕事が忙しくて、あまりデートらしいことはしてないのよね。週末は疲れて、昼近くまで寝てたりとか。こんな私とよく結婚してくれたと思います 彼の仕事は海外出張が多く、一度海外へ行ってしまうと2ヶ月位帰って来ません
去年の4月のイースターの日に、イエス様の復活祭で私とマークは一緒に教会へ行きました。その帰りにランドマーク・プラザで晩御飯を食べると、彼は珍しく・・・
「今日はランドマークタワーの最上階へ行ってみようよ。」 と誘ってきました。 私はまだ一番上まで登ったことがなかったので、一緒に行ってみることに。ランドマークタワーの最上階から見る横浜の夜景はとても美しく、うっとりしてしまいました 何故かソワソワして、落ち着きのないマーク・・・
すると、彼がなにやらゴソゴソと。そして突然ひざまずいて・・・
"Will you marry me?" 「僕と結婚してくれますか?」 と私に小さな宝石箱を差し出したのです
とてもビックリして、恐る恐るその箱を開けてみると・・・
"Be Mine" 「僕のものになって下さい。」
と書いてあるピンクのハート型のキャンディーがありました。こんな感じです
更に私が驚いていると・・・マークは私の指にキラキラと輝くダイヤモンドの指輪をはめてくれたのです なんだか夢を見ているような、不思議な気持ちになってしまいました。驚きを隠せず、
"Are you serious?!" 「本気で言ってるの?!」 と聞くと・・・
"Off course, I am serious!" 「もちろん、僕は本気だよ!」 というマーク。
そして付き合い始めてから、約半年で婚約となったのです わ~い、これでやっと安心して実家に帰れるわ
皆さんも、素敵なバレンタインデーを過して下さいね
いつまでも残るものは信仰と希望と愛です。その中で一番優れているものは愛です。(I コリント13:13) These three remain: faith, hope and love. But the gratest of these is love. (I Corinthians 13:13)
最近はよく、中国食品の安全性について、ニュースの話題になっていますね。 アメリカでは、中国産のペット・フードを食べて多くの犬
私の大好きな カリフォルニアに住んでいた時に、よくTrader's Joeで買い物をしたのだけれど、残念ながらフロリダにはないのよね。Whole Foods Marketみたく、オーガニック食品を沢山取り扱っていて、私はこのお店の大ファンでした ちなみに、アメリカにはWAL★MARTという大型スーパーがあるのですが、ここで販売されている商品のほとんどが中国産ということで、別名China Martとも呼ばれているそうです。 そう言えば、アメリカでMade in U.S.A.の製品はあまり見たことがないなぁ。労働賃金が高いので、多くの電話のオペレーターはインドで、製品の生産は中国に頼っているそうです。その結果、アメリカの経済が冷え込んでいると大統領候補討論会でもよく話題になっています。 愛する家族のことを考えたら
お待たせしました
マークと付き合い始めた頃でした、私の(インターンの)仕事がロサンゼルスに決まり、数ヶ月にはアメリカに引っ越す予定になりました 「渡米を半年延長することは出来ないか アメリカ大使館にビザを申請する前だったので、すごく迷いました 「僕と一緒に暮らさないか どこから一体その発想になるのか、私はとても驚いてしまいました 「本気で言ってるの 「僕は本気で考えている。」と真面目な顔で答えるマーク もちろん、すぐには返事が出来なかったので、考える時間をもらいました。
一緒に住む=同棲
なので、とても悩みました。アメリカに行くのも半年後に延長になってしまう。しかも一緒に住むということは、仙台から横浜へ引っ越さないといけないのね 横浜と言えば・・・ブルーナイト横浜、みなとみらい、中華街・・・う~ん、美味しい中華料理が食べたいわ そう・・・実は、私はカナダ 都会は怖いわ・・・ 東北から出てきたお登りさんの私なんて、きっと都会では生きていけないわ・・・ そして、親にそのことを相談すると・・・ 「まだ婚約も結婚もしていないのに、絶対に許しませんからね と怒りの返事が・・・当たり前ですよね。親として当然の返事だと思いました マークに全てのことを話すと、 「僕は本気で、僕たち二人の将来を考えている。お願いだから渡米を半年延期して、それまで一緒に暮らそう。」 そして・・・ 「心配しないで 「は 本当に真剣な彼。 とても迷った末、私の選んだ決断は・・・
「よし、渡米を半年間延長して、マークと同棲してみよう
マークの真剣な熱意 実はその時に、もしかしたら将来この人と結婚するかもしれない・・・という強い予感がしました
そして、その予感は本物だったのです
その時は、親からは勘当されるのを覚悟で彼のいる横浜へ引っ越すことになりました。 「もう実家には帰って来れないかもしれない・・・。」
今思うと、本当にチャレンジャーだった私 。 今度こそ、プロポーズ編へ続く・・・
週末は、マークがマイアミの南に出張だったので、私も一緒に着いて行きました すると、彼の同僚に遭遇してしまいました アメリカでは、出張に奥さんを同行するのはよくあることらしいです。私も日本の会社で働いていた時に、たま出張があったのですが、もしマークを一緒に連れて行ったらヒンシュク間違いなしだったと思います。これは、お国柄の違いなのでしょうか マークが仕事中は、マイアミ・ビーチの南端に位置するサウス・ビーチを訪れてみました
アールデコとは、1910~1930年代にパリを中心に流行した、建築、デザインなどの装飾様式とのこと。戦前からこんな洒落た建物があったなんて
夕方に仕事が終わってから、マークも一緒にサウス・ビーチをお散歩しました。お仕事お疲れ様でした 実はまだ日本に居た時、フロリダにはあまり引っ越して来たくありませんでした。以前、日本人にはとても便利なカリフォルニアに住んでいたので、日本からも遠い不便なフロリダに引っ越すのが本当に嫌だったのです でも、マークがこうして色々な美しい場所に連れて行ってくれるので、最近はだんだんと好きになって来ました
いつも喜んでいなさい。絶えず祈りなさい。すべての事について、感謝しなさい。(I テサロニケ 5:16-18) Be joyful always; pray continually; give thanks in all circumstances. (I Thessalonians 5:16-18)
私とマークの出会い1の続きです。 アメリカでの学業を終え日本に帰国すると、私を待っていたのは友人たちの結婚ラッシュでした 運良く外資系の会社に(派遣で)就職出来て、独身貴族生活を謳歌していたのですが、正直言うと少し焦りました その当時、留学中にカリフォルニアで付き合っていたアメリカ人の彼と別れてしまった時期だったので、余計そのような寂しさに襲われたのだと思います。そんな時、思い出したのが友達から教えてもらった「神様への手紙」 そんな頃、私のアメリカの友達がオンライン 初めマークの写真を見たときは、「きゃ~、私のタイプだわ 第一印象は、とても優しそうな人でした クリスマス 私から彼に会いに行ったとき 実はその時に、私の新しい仕事がロサンゼルスに決まり、数ヵ月後には私がアメリカへ引っ越す予定になりました 長くなったので、プロポーズ編へ続きます
神のなさることは、すべてときにかなって美しい。(伝道3:11) He has made everything beautiful in its time.
|一覧| |