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まったくもって 放ったらかしになっていたこのブログ。 仕事を始めた頃は いろんなことが新鮮だったのに やはりしばらくすると熱も冷めてしまう、といったかんじ。 もっといろいろ日本との違いをupしてきたいんだけど・・・・。 実は今日でアメリカで仕事を始めてからちょうど一年。 自分でも信じられない。 気がつけば後輩もたくさんできてるし。 仕事仲間とはとっても仲良く、仕事前後にみんなで待ち合わせすることもしばしば。 お休みの日も 電話しあったり、メールしあったり、飲みにいったり。 仕事仲間を越えて 友達になったかんじ。 これがこの一年で一番嬉しいことかもしれない。 しかも夜勤仲間はみんなが仲が良い。チームワークがしっかりできていて、 日勤で20年以上働いているナース達からも 「過去を遡っても こんなに良いnight teamはない!」というお褒めの言葉を頂くほど。 仕事自体は 重症患者さんを受け持つことがめっきり多くなりました。 それでもウチの病棟、かなりラクチンになりました。 というのも、BMTのトップのドクターが半年前にSFの大学病院に移ってしまい、それと同時に患者さんも総移動。 BMTの患者さんがかなり減りました。 それでもケモは多いですが、BMTの患者さんが多いのと少ないのでは 労働力が全然違う。 今現在はBMTの患者さん、2人しかいないし。 BMTの看護をしたいナースにはかなりやり応えがないかも。 ビザの方では 7月末でGCが届きました。 なんだか最近はGCがなかなか発行されない、という噂で持ちきりだったのであまり期待してなかたっら突然やってきました。 もちろん嬉しかったけど やっぱりNCLEX受かった時と仕事をゲットした時の方が断然嬉しかったような気がする。 GCの申請は弁護士がやってくれたので 言われるがままに申請用紙に記入したけど NCLEXと仕事ゲットは違うからなぁ。 ということで、一年経って想うことは この病院で働いて良かった!! ということかな。 素敵な仕事仲間、友人もでき、お休みもきっちり確保。 英語はまだまだだけど 、他ナースからは「前はすっごいオトナシかったのにね」と言われることもしばしば。 次の一年ではもっと専門性を磨くこと。 学校に戻ること。英語をもっとマスターすること。 そして日勤にもトライしたい。 やはり夜勤では学べないことは山ほど。 日勤をバリバリこなせるナースになりたいなぁぁぁ。 頑張るぞぉ。
最近なんだか忙しくて、日記を放置してました・・・。 先週は特に忙しく、BMTの患者さんが立て続きに入ってきて、しかもケモの患者さんも多かったのでバタバタしてました。 最近は新人さんと働くことが多く、彼女達はケモのcertificateを持っていないので、そういう患者さんは全て私につきます。 つらいです。頻回のラウンドだけならまだしも クリーンルームの出入りで毎回の手洗いで手もガザガザです。 それでも今週にはいってかなりラクチンになり、一昨日は久しぶりに4人の担当! ま、どうせ緊急入院は入ってくるだろうけど、他にも4人しか受け持ってないナースもいたので、まあ大丈夫だろうとルンルンでの仕事。 夜中を回って、早速ERからの緊急入院のコール。 軽い患者さんばかりを受け持ってたナース、Aさんが入院をとることに。 ラッキー。 さあ、今日は休憩をとれるかなぁ、、なんて思ってた矢先、 ナースAさん 「ね、この患者さんJapanese speaking onlyだって。とってもらってもいい?」 がいーん、と思いながらも日本語が使える機会もあまりないのでまあいいか、と私の担当に。 低血糖、貧血で入ってきて、一時間毎のBSチェックと輸血2Uが必要とのこと。 普通、一時間おきの介入が必要な場合、ICUなどのフロアに行くはずなのに、スーパーバイザーが一般病棟でOKと判断したらしい。(←するなよ・・・!!) そしてその上に この患者さん(80歳)、不穏がすごい。 でも痴呆などの既往は無いらしい。 環境が変わっただけでこんなに 不穏が出てしまうのね・・・・。 しかも英語が話せないから余計かも。 でも日勤では最近 日本人の看護学生さんがいて、彼女が担当。 夜勤は私がいるから 準夜くらいかな、問題があるのは。 この日本人の看護学生さん、とっても英語が上手なので私は日系なのかと思ってたら 純・日本人らしい。羨ましい・・・・・・。 朝、日勤のナースと一緒に働いてるのを見ると、自分が日本で看護学生だった時を思い出す。そして自分もこっちで実習ができたらなぁと思ってしまう。 日本のような 学生とナースの多きな距離間が無いし、もっとみっちり一緒に患者さんに関わっている。日本のような 訳分からん膨大なレポートも無さそうだし、一緒にチャートも記入できるし。 私の一番憧れてるナースに毎日ついてて、その彼女も一緒になってテキパキ働いてます。 きっと素敵なナースになるんだろうなぁと思いながら彼女に申し送りしてるこの頃です。 いつか一緒に仕事ができたらいいなぁぁ。
アメリカのナース間でよく耳にする「今日、フロートだったんだぁ」。 ちょっと憧れてました。 そしてとうとう私もその一文を言える日がきました!! (フロートとは違う病棟に派遣され、仕事すること) いつもナース不足だったウチのフロア。 ここ数ヶ月で ごそっと6人ほど新しく雇ったので、もうトラベラーが来ることもなくなり、あああ、フロートが発生するだろうなぁとみんなで噂してたところだった。 その前の日は他のナースがフロート。 なので昨夜は私の番。 フロート先は Med/Surgの病棟。 やっぱりウチの病棟と比べて、患者さんが比較的元気なのでナースコールもほとんどない。 でも、すんごい忙しかった。 一つのフロアが東と西に別れてて、私は東側担当。 チャージナースは普段は両方にいるのに、昨夜はショートのため、チャージが西側にいるのみ。 CAもリリーフもいないので、全て受け持ちナースの仕事。 5人しか受け持たないし、日本と比べるとラクチンじゃーんと思うかもしれないけど、ここに入ってくるのがペーパーワークとカルテ・MARチェック。 これが時間かかるのです・・・。 さて、受け持ちの一人がウチのフロアにいたことのあるおじいちゃまで、ラッキーと思ってたら これが大きな間違い。 もともと痴呆があって、OPEのあとで余計に不穏がパワーアップ。 最初の2時間ほど、彼に全てをささげ、お陰で仕事がたまりまくり。 比較的元気な患者さんが多いので、不穏になるとすんごい元気になるのね・・・と実感。だってウチのフロアだと歩けないもの、きっと。 そんなこんなで、一人でアタフタしてても他のナースは一切手伝ってくれない。 みんなそれぞ忙しいのはわかるけど、もっと協力的になってもいいのに。だって私の患者さんがすんごい叫んでても、だれも部屋に来てくれない。 で、薬を盛って、ようやく静かになったところで、「手伝うことある?」だって。遅いんだよ・・!という返答は心の中で。 ピリピリしながら 残りのペーパーワークをしてたら、ウチのフロアのナースがひょこっと顔を出しに。 「あれ?どうしたのぉ」と聞くと、「今日、夜食作ってきたからおすそ分け持ってきたよ」と私の分のご飯を持ってきてくれた。 もう、涙がちょちょぎれるほど嬉しかった。 あああああ、自分のフロアが恋しいぃぃぃと実感したひととき。 ようやく長い夜が終わろうとしてたとき、今度はコードRED。火災のアナウンスが。しかも隣のユニットから。どうやら誰かが毛布を電子レンジで暖めたらしく、煙が発生したらしい。どこのおバカなやつだよ・・・と思いながら、今度はドアを全部閉め、廊下に出てるものを全て片付け・・・という作業。 散々なシフトでしたが、ここのフロア、申し送りは手書き。 やったね、と思いながら時間内で終了、帰宅することができました。 憧れてたフロート、もう当分いいや。
昨日の夜勤は 今までで一番忙しかった勤務となりました。 受け持ちの一人だった女性の患者さん。 まだ40代で、血友病で肝細胞癌。 先週の土曜日の夜中私が緊急入院をとったのだけど、無知な私、女性で血友病がありうる、ということを知らなくて、ERからの申し送りで 「She has Hemophillia」という送りに、「She or he!?」と聞きなおしてしまいました。 ペインコントロールで入院。痛みはきつそうではあったけど普通にお話はできていた。 土曜日、日曜日と担当で、月曜日はお休み。火曜日の夜にまた担当になると もうエンドステージになってて、FULLからDNRに変わっていた。 肝細胞癌が体を蝕んでいたのは知っていたけど こんなに早いとは。 レベルも下がり、肩呼吸。周りには大勢の家族が一晩つきっきり。 私のシフトで亡くなることを覚悟しながらの勤務。 鎮痛剤はドリップではいっていたのだけど 15分おきにIVショットの希望が家族からはいる。 患者さん本人の顔は穏やかだし、RR10なのでこれ以上どうして必要なのか・・・。 ベースラインのmg数を上げても同じことで、やっぱり15分おきでナースコール。 準夜勤でも同じことがあったようで、早速当直にコール。 PCAに変更してもらうように懇願。でも答えはノー。 どうやらPCAは本人の意思で押さなければいけないらしい。家族や看護師ではいけないらしい。 じゃあ、IVショットを家族の希望で実施されるのはいいのか? そしたら同じ事じゃん!! と思ってしまいました。 一緒に働いてたトラベラー曰く、他の病院では20分毎の介入が必要な患者さんはステップダウンかICUにいく、というプロトコールがあるらしい。 夜勤は基本的に穏やかで、ラクチンな仕事なのだけど、CAがいないので、忙しくなるとスタッフ数が少ないぶん、てんてこ舞いになる。 昨夜は他の患者さん達も 「もうこの地球から去りたい」とわめいてるdrug abuseの方、ストマが漏れて交換が必要な方、チェストチューブが入っててSOBを訴える続ける患者さん。その上での15分おきのコール。 患者さんに穏やかに、少しでも痛みはなくなるよう、眠ってほしいのはやまやま。こういうときに一人だけでもスタッフを追加してくれると変わるのに・・・・!!と痛切に思ってしまう。 もちろん日勤さんが登場しても私の仕事も終わることもなく、今日は残業をしてきたのでした。
本来ウチの病院の夜勤は23:00から始まる。 でもたまに早めに来てくれ、という電話があり、昨日はその日だった。 6時ごろの電話で、7時から来て欲しいと。 それはムリでしょうぅ。 そしたら8時までに来てくれれば良いと。しかもタイムカードは7時からの記録でOKと。 ラッキー。 ということで7時半からの 仕事開始に。終了はいつもと同じ朝の7時半。 つまり12時間。 さあ、申し送り。 待っててくれたナース、ありがとうと感謝したのもつかの間。 ちんぷんかんぷんな申し送りを受ける。 いきなり血圧がどうとか、吐き気があるかないかとか。 到着したばかりの私は 元の疾患さえ分らず。 「えっと、ごめん、現病・既往はなんだっけ。」とちょっと控えめに。 「知らない。後でチャート見れば分るでしょ? とりあえず私の申し送りさせて」 そ、そうですね、すみません。 え?でも、あなた診断名も知らずに 患者を看てたのですか?という突っ込みは心の中で。 気を取り直して申し送りを聞き、患者さんのところに。 あれ、いびきかいてる。 あれ、呼吸不規則?あれ? RR10?? 声かけても、刺激しても応答なし。よだれたれてる。 おいおい。 すぐさま横にあったSatを測定。67%。 おいおい。 ナースコール押して、RATを要請。 同時にO2 MAX、サクション。 バイタル、neuro check、そしてDMでインスリン治療もしてるので、まず一番に疑うBSチェック。 BSは177。ひとまずホッ。 同時にRAT到着。 RAT=Rapid Assessment Teamだったかな? 忘れちまった。 病院によっては Rapid Response Teamというところもあるらしい。 つまりはコードブルーを要請するまでもいかないも、あれ、ちょっといつもと違う、っていうときに来てもらえるチーム。 ウチはICUのナース、ドクター、RTで構成されてるチームで このチームを活用することでコードブルーを防ごう、という魂胆。 ポータブルのEKGも一緒に持って来てくれる。 頼もしい見方。 登場時は 背中に光が見えます。 結局 2時間ほど前に使用してた鎮痛・鎮静剤が効きすぎてるだけ、ということが判明。 良かったよぉぉぉ。 で、魔法の薬、Narcan登場。たった0.4mgのIV。 「見ててごらん。45秒で目を覚ますよ」と素敵なRATチーム。 おおおおお、大きなおめめ。 そして不機嫌そう。 だって目を覚まさせられたから。 Satも100%までup。 おおおお、良かったねぇぇぇぇ。 ということで 早くに来てあげたのにもかかわらず、散々な勤務の始まりに。 あああ、もう電話かかってきても出ないでおこう。
日本の大学病院で働いてたとき 末梢ラインの確保はドクターの仕事だった。 なので私、すんごいライン確保苦手なんです。 でも夜中、どうしてもライン入れなきゃいけないときって結構あって もう うおぉぉぉぉぉという気分。 皆様、コツを教えてください。 こう、スムーズにスーーーッと外針を中に入れるのがなかなかできないのです。 外針を最後まで入れてから内針を抜く人と、 半分くらいまで入れてから外針をすーっと入れていく人がいますが どっちが成功率って高いのですか? ちなみに私は半分くらい入れてから 内針を抜く人です。 そして極めつけは 固定が苦手。 グローブしながらのテープがどうしてもだめ。 あああああ、今夜も練習だぁ。
昨日は中耳炎を起こしてしまい、耳の痛みがどんどん増し、 夜勤明けだというのに一睡もできず。 ということで耳鼻科に行くことに。 といっても日本と違って どこでも行っていい、というわけには行かないのがアメリカの保険社会。 国民保険がないアメリカでは 各々個人で保険に入ってなければいけない。 なのでまずは自分の入ってる保険会社に電話。 どこの病院に行けばいいのか確認。 カバーできるドクターオフィスを7件ほど確認し、早速電話。 しかし、どこもいっぱいで向こう1週間は予約が取れなかったり、もうその保険は取り扱ってない、と断られたり。 耳の痛みもどんどんひどくなる。 もうこれはERに行くしかない。 でも自分の仕事先のERはちょっと遠い。 なので同じ系列の病院のERへ行ってきました。(同じ系列なので保険がきく) まずは受付。 案の定、保険を真っ先に聞かれる。 そして患者IDのリストバンドを装着される。 いつもは付けて、それをチェックしながら投薬してるのに、なんか変なかんじ。 そして受付が済んだら ナースに名前を呼ばれ、予診。 この段階でナースは 優先順位を決める。 命を脅かすものでなければ 優先順位はもちろん下がる。つまり後回し。 NCLEXの問題を思い出す。 chest pain とでも嘘ついておくと真っ先に診てくれることは間違いなし。 でもそんな度胸もなく、ペインスケールも10!!と言えればいいのに、 5、くらい・・・・と控えめに言ってしまう日本人。 結局2時間で呼ばれ、診察。 I'll be back というお決まりのセンテンスを言いながらドクターはしばらく戻ってこない。 それでも何とか終了。 一切診察料もかからず、後で取りに行った抗生剤はなんと3ドル。 保険のありがたみを感じたけど でも何かあったときにERしか行く所のないこの状況。 だからERが混むのよねぇぇぇぇ。
昨日は夜勤明けで さっさと帰ろうと朝の7時半きっかりに病棟を出ようとしたときにマネージャーとバッタリ。 やべぇと思ったらやっぱり お呼び出し。 ずっとできてなかったペーペーワークをしましょう、ということでサインをいくつか。 そして今月末から 新しく来る看護師のプリセプターになって欲しいと言われたので その指導方法の確認。 さぁ、帰るぞぉと思ってたら 「今日これから講義があるから聞いていったら?」と。 いやぁ、これまたご冗談を、と思ったら内容がかなり面白そう。 でも今夜も夜勤だしなぁ。と話すと 「じゃ、今夜来なくてもいいから残っていきなさい」だって。 そしてスタッフィングに電話1本。おしまい。 か、かっこいい、マネジャー。 講義は 多文化においての倫理、ホスピスケアとは、ペインマネージメントの3うの部門。 8時間びっしり。 でも不思議と全く眠くならず、とっても素敵な講義だった。 ペインマネージメントは うちの病棟に来るペインマネージメント専門のドクターの講義。 女医さんで、とっても魅力的な先生。 「担当患者が亡くなる度に 負けた、といつも感じてた。でもペインコントロールを学んでからは 安らかに、穏やかに眠っていける患者さんを診ることも医者としてのやりがいを感じれるようになった」と。 そんなこんなで講義は5時に終了。 これってダブルだよねぇ? だって16時間以上病院にいたんだもん。 講義だったけど。
年末年始のどたばたも終わり、私も一時帰国から戻り、 病棟ではようやくいつものリズムを取り戻したようなかんじ。 今週は それでもかなり忙しく、2日連続でICUに患者さんを送りました。 ICUに行くと決まったら めちゃめちゃ早い。 ものの5分で、ハイ、転床完了、ってかんじ。 ああああ、受け持ち患者が一人減ったぁなんて不謹慎なことは絶対に感じてはなりませんが、それでもまたすぐに緊急入院をとるので最終的には一緒の数。 ウチの病院はありがたいことに、というかいなくてもいいのに 夜中もハウスキーパーがいて、退院後の部屋のお掃除をしっかりしてくれます。 つまり夜中のうちに部屋が綺麗になってしまう。 ホントに余計なことを・・・・。 さてさて、そんなこんなで忙しい毎日ですが 夜勤入りの前に 最近無性に恋しくなるものがあります。 それは コンビニ。 東京で仕事をしてた頃は 入りの前にドッサリと買い込み、 ホクホクと仕事に行ってました。 しかもコンビニの選択もあり、ファミマ、セブン、ap、ローソン・・・・・ 季節限定のお菓子や、ちょっとしたオマケの付いたお茶、美味しそうなデザート、はたまた雑誌なども買えてしまい、なんとも贅沢な気持ちで仕事に入れた。 なのにここアメリカは そんな素敵な空間がない。 昼間のうちにスーパーで 何か買っておかなければけない。 つまんない。 もうこの一言につきます。 つまらない。 なので昨日の夜勤も パッとしないヨーグルトを持っていきました。 しかも味も日本より落ちるし。 ほかのナース達も ジップロックにセロリとか人参とか入れて持ってきてたり。 それはお弁当なのか、おやつなのか、とすごい気になります。 誰か 日本のようなコンビにを作らないかしら? かなりいいビジネスになると思うんだけどなぁ。 この際 転職するか。
巷はホリデーシーズン真っ盛りで楽しそうだというのに 私は 毎日、毎日、毎日働いている。 今週はなんと1日しか休みがない。 ああああああああああ、ホリデーって何? このホリデー期間、治療をまだ先延ばしにできる人はやっぱり入院してくることはない。つまり、入院患者さんはみんな重症。 カンベンしてください。 しかもレギュラースタッフみんなバケーション中で 一緒に働くのはトラベラーズばかり。 当然 BMTの重症患者はレギュラーの私に全て回ってくる。 かんべんしてください。 そして満床。とほほ・・・。 そういう今日もこれから仕事。 あああ、行きたくない・・・・。 でも1月一時帰国が待ってる。 頑張ります。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
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