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9歳になった長男あおムシと6歳の長女ピヨ、そして2歳の次女ピッピの日常です。
あおママ★さんのお買い物
あおムシの生活 [全643件]
久々にUPします。 どんぐりです。 実は今回すごいんです。 3つのグループに分けるのに、 今までは全体を3で割って適当に数字を増減させて調節していたのですが、 今回は、線分図から青を基準=1とすると(本人はそこまで考えてないと思いますが)、 全体が6になることに気がつきました。 2712÷6とするのが通常でしょうが、大きな数の割り算のやりかたを習っていないので、 自分でできそうな数字2000を6で割ったものと推測されます。 なぜかその後さらに6で割り、それから赤・青・緑の数字を出しました。 そこからさらに全体が2712になるように近づけていく作業をしています。 無駄が多いですが、この「6で割る」というのに気がついたことは、 とても大きいと思います。 ようやく書いた図を良く見て、使う事ができた瞬間でした。 このやり方なら、サブレの問題ももうちょっとスムーズにいけるかも。 もちろん次回同じやり方に気づくかどうかは、まだ分かりませんが、 次も気がつくならば、定着したと言う事でしょうね。 言わんで我慢して良かった~
昨日小学生2人の家庭訪問が終わりました。 去年までとは違って、力が抜けて話ができました。 というか、歓送迎会である程度お話した後だったので、たいして話すこともなかった… ピヨの担任の先生は、見た目的には怖そうな感じかな?と思っていたのですが、 宿題に関してはとても寛大な印象を受けました。 1年生だからなのかもしれませんが、たくさん出しても負担になる子、ならない子がいるので、 私はたくさん宿題だすほうではありません。 と言われてました。 「体調が悪くてとか、疲れてとか、親と出掛けて遅くなってとか、 途中までしかできてなくても、そのまま持たせて下さい。 本人に説明させてもらえばいいです。 足りない分は、休み時間とかに少しずつやればいいですから。」 とのこと。 その話し方からすると、休み時間にやらせます!とは違った印象でした。 なかなかいい先生なのか? とにかく先生が好きで、学校が楽しければいいな~ さて、あおムシの先生。 ホントに熱血な感じです。 サッカー部の顧問をされてますが、あおムシも熱心に勧誘を受けたようです。 「あおムシくんが入ってくれれば、ますます明るいサッカー部になると思うんだけどなぁ…」 と(笑) 連絡帳の返事の感じからしても、とても明るくてサバサバした印象の先生です。 宿題は多くも少なくもなく、普通の感じです。 毎日自学がでますが、予定より多いページやっていくとシールがもらえるのではりきってます。 内容は私の方で選べるので、いい感じです。 たいしたことも話さなかったなぁ… ホントに力が抜けて、私自身がいい感じになったのかも。 肩肘張って、疲れるより、うま~くやっていくほうが、良い結果を生むような気がします。 というか、今回は歓送迎会に出てて良かったってことかな? 来年もでよ~っと。
どんぐり3MX09です。 今回のつっこみどころは、せんこうくん。 せんこうくんとデンコウくんと言われると、 通常イメージするのは閃光と電光かな?と思いますが、 あおムシはお線香でした(笑) 見にくいですが、方眼のルーズリーフを使っているので、 本人は目盛を頼りに図を書いて、計算で確かめています。 若干図は見にくいですが、本人に説明を求めるときっちり説明してくれました。 説明なしで分かる絵や図になってくるともっといいですね。
昨日は読み聞かせボランティアの3学期の反省会でした。 今回は学校外からのボランティアの方が4名参加されてました。 みなさん読み聞かせ歴も長く、語りだったりパネルシアターだったり、 とにかくアドリブもきくほど熟練された方々。 すごいな~と思う反面、今そこを目指すことには無理がある。 あんな風に上手に出来ないからやめよう…ではもともこもない。 色んな感性の人が、色んな本を読んでくれる。 へたくそでも、子供が喜んでくれたら…という気持ちだけは同じなはず。 私には今の私にできることしかできないので(当たり前か)。 私の読んだ本が、誰かのお気に入りになってくれたらうれしいな… たくさんの本に出会う、入口のお手伝いができれば最高だな~と思うのです。 そうそう、昨日は昼も学校に行ってました。 学校ボランティアさんへのありがとう会と銘打って、 子供たちがお礼の手紙とか、手作りのプレゼントなんかをくれました。 手紙の中に「私は○○の本が面白かったです。」と自分の読んだ本を覚えててくれたりして、 もちろんそれは授業の課題だったり、宿題だったりで書かされたものですが、 お礼の言葉プラスアルファー、1人1人が感じたことが書かれていました。 みんなどんな本を読んでもらえるのか、いつも楽しみにしてくれてるんだなぁ~と思って。 本を選んだり、時間をはかって練習したり、バタバタ大変ではあるんだけど、 また来年度もがんばろう!と活力がわいてきたのでした。
今朝は読み聞かせに行ってきました。 今日読んだのは ・「さくら」かがくのとも絵本 長谷川摂子/文 矢間芳子/絵 ・「ゆうかんなうしクランシー」小学館 ラチー・ヒューム/作 長友恵子/訳 の2冊です。 「さくら」は本屋さんで見て、さくらのきれいさに一目ぼれ。 時機的にも丁度いいし、内容的にもいいかんじ。 昨日あわてて図書館に借りに行ったら、通常のかがくのともと背表紙が違うので、 なかなか見つけられませんでした。 かわりに「つくし」という絵本にしようかとも思ったのですが、 絵のきれいさでも、内容でも、「さくら」のほうがいいなぁ… ということで、どうにか司書さんに見つけてもらいました。 「ゆうかんなうし…」のほうは、 オーストラリアの12歳の子供が小学校の自由研究で書いた作品ということです。 引退レスラーが技を教えるところで、若干の笑い声。 時間的にも2冊でちょうど良かったです。 今年度は今日で読み聞かせもおしまいです。 毎回絵本選びは大変ですが、楽しみにしてくれる子供がいるうちは、頑張ろうかな…
昨日は読み聞かせの日でした。 今回は「こいぬがうまれるよ」と「ゆきのひのおくりもの」を読みました。 本当は「ゆきのうえのあしあと」も読みたかったのですが、時間的に無理でした。 「こいぬがうまれるよ」は以前から読もうと思ってたものでした。 こいぬの名前をソーセージと決めたところで、笑い声がもれました。 「ゆきのひのおくりもの」は図書館に「しんせつなともだち」を借りに行ったときに 司書の方に教えてもらった絵本です。 「しんせつなともだち」自体は2学期の読み聞かせの反省会で、 冬のおすすめ絵本として教えてもらったものです。 ストーリー的にはほぼ同じです。 お話自体は「しんせつなともだち」のほうが言葉が少ないぶん、逆にイメージが膨らむ感じ。 「ゆきのひのおくりもの」は説明の言葉が多くて直接的な感じかな? 個人的には「しんせつな…」のほうは東洋的、「ゆきのひの…」は西洋的なイメージ。 まぁ作者がまさにそうですが(笑) 私的にはストーリーは「しんせつな…」で絵は「ゆきのひの…」が好きです。 今回は図書館に借りに行った時点で「ゆきのひ…」しかなかったので、選択の余地なしでした。 「ゆきのうえの…」は読んでみて、ほのぼのした感じが好きだったのですが、 今期は出番なしですね。 来月後半にまた読み聞かせに行きますが、現在候補としては 「さよなら エルマおばあさん」 「こいぬのうんち」 「ウェン王子とトラ」 「ぼくのかえりみち」 「しげちゃん」 まだまだ時間があるので、色々読んでみたいと思います。
あおムシ3MX15です。 絵ではありませんが、数字が入った図をきちんと書いてます。 以前と違うのは、切りのいいところまで図を書いて、 分かったことからもう一つ図を書いたところ。 シンプルで見やすい=間違えにくい 図になったと思います。 100÷20=5と書かないところが面白いですよね。 もうちょっと進んでくると、割り算で表すようになるんでしょうね。 |一覧| |
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