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![]() カフェ・アドリアーティコ で食べた パンフライド・チキン を作ってみましょう。 別名:ガーリックチキン。 たっぷりのガーリックが上に乗った料理です。 ![]() ガーリックは 一人ひと片をみじん切りにします。 さらに ひと片 をサラダ油に浸して、オイルに ガーリックの風味を移しておきます・・・と言いたいところですが、 これは何の効果もありません。 何となくやってみただけ。真似しないでください。 ![]() ガーリックは炒めることで香りと味(風味)が出ます。 それを、いったんボウルに取り、 ![]() 味と香りの付いた油でチキンを焼いていくのですが、 今夜は、胸肉ともも肉の2種類を焼きます。 家族4人分の肉4枚を 同時に焼く(火を通す)為、 予め肉の厚みをあわせておきましょう。 切り落した肉は 冷凍しておいて、来週のお昼に焼き飯としていただきます。 はい。 もう出来上がりです。 ![]() 白い皿: スタジオエム パイル 9”スクエア ガーリックは、カラリと仕上げていますので パリ パリッ っと香ばしい。 フィリピンのそれは油がたっぷりで 焦げた感じでしたが、 それはそれで とても美味しいので、お好みで。 また、ガーリックには 既に塩を少々効かせているのですが、 ご飯にも少し塩を散らし、そのガーリックを上にかけて食べれば 美味しい ガーリックライスになります。 ![]() 中まできちんと火が通り、しかも パサパサしてなくて大成功。 ワインはスーパーで売っている「バロン ド レスタック」980円。 サントリーが輸入しているのですが、 ネットで「金賞受賞!」と言ってPRしているものより美味しいです。 ご飯は フィリピンの これ(↓)を真似て、 ![]() マグ(スープ)カップで 形作りました。 使ったのは これ。 ![]() オーガニック カップ 木製(くぬぎ)のスプーン付き で、735円。( 10point 付き ) ![]() こちらは 高校生の息子用。こんもりとした ご飯でしょ。 食事の最中の雰囲気は、フィリピンを真似て照明を暗くして、 ![]() キャンドルの光でいただきます・・・ が、 やっぱり明るい方が美味しいので、後から調光照明を明るくしましたけどね。 ![]() 完食です! ごちそうさま。
最終更新日
May 27, 2012 22:38:53
鰻? マジでか、こちら、ランチビュッフェだったのですが、 マニラで 鰻(うなぎ)とは、こりゃ珍しいや。 パクッ! あ、ポークの照り焼きだ・・・ な~んだ。 本当に 鰻 に見えたんですよ。今見ると 確かに 豚 じゃね~か。 今夜の夕食も ロビー横のメインダイニングで(無料で)いただけるそうですが、 チラ見してみたところ、ランチと たいして内容が変わってなかったので、 じゃあ、いつもの サンボアンガ レストラン へ。 これは高いので食べないそういえば、今回は 行ってなかった。 マニラ事務所のマリオ申し訳ないね、マリオ。 トラブルの度に 休日でも呼び出して話し相手になってもらいます。 まあ、独身だし。 では、うんざりするほど見飽きた食事の内容です。 ショーもあるのですが、それは こちら で。 ![]() アドボ・カンコン。空芯菜の酢醤油炒め。 とにかく、うまい。 ![]() 滅多に食べない。と 先日書いた、これが 代表的な「アドボ」です。 つまり、フィリピン料理は 何でもアドボ なんです。 アドボとは「煮込み料理」の総称で、お酢が使われるのがフィリピンの特徴ですね。 暑い国なので 酢を使い、常温での保存性を高めています。 シニガン・ナ・ボボイ(豚のスープ)も 超すっぱいですからね。 また、器は いつもの ウッドウェアー です。 覗いてみます? ![]() いやん! チラ見は ちょっと猥せつな感じがするので、ドバッといきましょう。 ![]() 丸見え。 当店で言うところの、 ![]() スクエアー プレート 800円 ですね。 そして、ガーリックライス。これも絶品です。 ![]() 日本で このプレートを使用すると、 ![]() こうなりますね。 ごちそうさま。 そうだ、明日の朝は 日本に帰国していて、 金環日食 を見るつもりだったのになあ ・・・ ![]() こちらは、ネット友達から 送っていただきました。 あ~、明日こそ帰れるだろうなあ・・・ と、ところが、 再び「 機材到着の遅れのため・・・」 と、なります。
最終更新日
May 25, 2012 15:58:28
![]() 機材到着の遅れのため・・・ って、いつも訳の分からない理由を伝えられて 「遅延」や「欠航」するのが常習化しているフィリピン航空ですが、 航空業界のことに明るくない一般人に「機材到着の遅れ」って言われても 何がなんだか さっぱり分からない。 とりあえず、空港でチェックインだけを済ませ、 センチュリーパークという 割といいホテルに 連れて行ってくれるということでバスに乗り込んだのですが、 そこも満室とのことで 結局 トレーダースホテルへ。 最近 リノベーション(改装)を終えて このホテルも奇麗になりました。 「さあ、皆さん チェックインしてください!」 と、フィリピン航空の女性係員が言うものの、 年配の日本人グループの方たちは、 「どうしてこうなったかの説明が不十分だ。」 「1日帰りが遅くなるのなら、それなりの説明責任を果たしなさい!」 と、彼女に詰め寄るばかりで、フィリピン人も オロオロするばかり。 だって、日本語で叱られても何を言ってるか わからないのでね。 それで、見るに見かねて通訳を買って出たのですが、 日本の方たちのお怒りは 全ておっしゃるとおりで 正論以外の何ものでもありません。 ただし、それは「日本に於いては」ということ。ここは海外。 ![]() 「どうかこの場は彼女の言うとおりにしていただいて、 <次にどうするか> を決めて下さい。 お怒りは、帰国してからフィリピン航空日本支社の人へでも・・・」 と、何故だか僕が 皆さんをなだめてチェックイン。 ただ これは「まずい」と思ったのは、 渡された ボーディングカード(搭乗券)の搭乗日時が 明日の午後2時45分になっていることです。 みなさん 英語が話せないので、 これを渡されたら、書いてあるとおり 明日の午後2時過ぎに空港へ行けばいいと思うでしょう。 でも、違うんです。 明日の早朝3時にホテルから専用バスが出て、5時のフライトに乗るんですよ。 それをフィリピン人担当者が(もちろん英語で)説明しているのですが、 みなさんは理解できていません。 どこにも そのことが明記されていない搭乗券というのは かなり危ないですね。 一方で 僕は、そんな早朝のフライトは嫌なので、 交渉して 翌日の2時45分のフライトに変更しておいたのですが、 皆さんは 茄子がママ で、ピーマンがパパ です。( 久しぶりに言った。) こうなりゃ 僕が、添乗員の役目をしないとしょうがないでしょ。 僕と一緒に変更されたい方はいないかの確認や、 家族への連絡のとり方や、iPhone 等でのメール送信(接続)方法、 お昼ご飯の案内なども、ちょこちょこっとして・・・・ ![]() さっき 空港でカップヌードルを食べたけど、 ランチビュッフェの代金は フィリピン航空が支払ってくれると ホテル側のスタッフが言ってくれたので(フィリピン航空の係はそれも知らなかった) ついでに、少しだけいただいて、ようやくホテルの部屋へということに。 あれだけ怒っている人たちを見ていると、 不思議と 僕は腹が立たないもんですね。つ~か、慣れたんだって。 ![]() ホテルの窓からは スターシティー(マニラ最大の遊園地)が見えます。 前回は 汚いホテル(4,000円相当)を宿泊先に指定されたので、 追加料金(6,000円相当)を自腹で払って 部屋をアップグレードしたのですが、 今回は その必要がないですね。 あ~疲れた。昼寝でもしようかな、って・・・ 昼過ぎに ホテルを出たのに、今はもう 4時を回っています。 夕方近いじゃないか。 やれやれ 、、、、
最終更新日
May 26, 2012 20:13:07
2010年 11月 26日 機材トラブルで沖縄に緊急着陸。 2011年 4月 15日 また 飛行機が飛びません。 1年半程前? 欠航で、もう一泊。 今回で2回目の欠航。 馴れました。 これまで 何度も何度も 機体トラブルによる遅延が続いています。 フィリピンに行かれる方は、1日多めにスケジュールを組み、 衣類も1日余分に持って行かれたほうがいいですよ。 僕はいつも 靴下、下着 などを2日分多めに持って行くので 肌着については大丈夫なのですが、 穴空きポロシャツ今朝、25年近く着た ポロ・シャツ(本物)を ホテルで捨てて来たので パジャマがありません。 シャンプー、コンディショナーも捨てちゃったよ・・・ しまった。 ![]() フィリピン航空のオフィスに行くと、この人だかり。 これでも 少し空いてきたようですが、焦ってもしょうがありません。 慌てて今夜宿泊のホテルに行こうと、早くから送迎バスに乗り込んだ人は 1時間近く車内で待たされることになります。 フィリピン人は 人を待たせるなんて平気ですから。 だって、悪気が無いんですもん。 当然(自然)です。 なので、 カップヌードルでも食べよう。 バスに遅れたら タクシーでもいいし・・・ こう言っちゃ何だけど、英語が通じるというのは心強いですね。 こういう時に 意外とありがたさ感じます。 ![]() あっ これこれ、フィリピンのカップヌー・・・ あれ? ハングルが書いてある。イッチョン空港じゃないのに。 どれもこれも、ご丁寧に5種類全て韓国麺。 それ以外は一切無くなっています。 以前、マニラ - バンコク間の機内映画の言語は? と書いたことがあるように、 関空 - マニラ、そして、トランジットして バンコクに入る便のアメリカ映画は、 チャンネル(1)オリジナル:英語 / 字幕:中国語 チャンネル(2)吹き替え:タイ語 / 字幕:ハングル だったか、組合せが異なったとしても 日本語はありません。 今回宿泊したホテルで読んだ「まにら新聞」に、 「フィリピンに入国した韓国人は 日本人の倍。」 という記事を見つけましたが、 人口が半分程ですから、割合(人口比)で言えば 4倍ですね。 そりゃ、第3外国語は ハングルになり、 販売する カップヌードルも キムチ味になりますよね。 ![]() ま、いいや。 店の角の小汚いテーブルの前で 立ち喰いです。 ごちそうさま。 さあ、フィリピン航空のオフィスにでも行ってみましょう。
最終更新日
May 25, 2012 08:21:19
![]() 出張に同行する女性スタッフ達が 空港から展示会場に来る際は、 乗り入れ許可を持つ比較的安全な空港タクシー(約 500ペソ / 1,000円)を利用させ、 更に 一人1台のフィリピン専用携帯を渡し、 乗る前と降りた後の2回に渡って 無事であることの確認を取り合います。 しかし、帰国の際は そうしたタクシーがないため、 最も安全な「ホテルの専用タクシー」を利用してもらうのですが、 これが高くて、約 1,800ペソ(3,600円)くらいかかります。 僕はもったいないので ホテルタクシーを利用することはなく、 流し(料金メーター)のタクシーを捕まえるのですが、 帰国することが明白な日本人にたいして、 メーターどおりに請求するようなタクシー運転手はほとんどいません。 そこで、運賃の直接交渉となるのですが、 目的は「ぼったくってやろう」というのではなく、 会社のメーターを使わず、自分のポケットに直接運賃を入れたい というだけなので、値段は わずか 250ペソ。 空港まで 40分のタクシー代が、日本円で 500円くらいです。 それでも 乗る前の料金交渉では 200ペソ からスタートします。 どうしてかと言えば、乗り込んだ後に「道が混む」とか「最近客が少ない」とか、 「チップを計算し忘れた」とか、いろんなこと言って 更に 50ペソ(100円)プチぼりして(吊り上げて)くるからです。 空港までの長い距離(正確には混む道)を 400円程度の料金で交渉しなくてもいいじゃないか、と思うところですが、 僕が 気を許して高く支払うと、後に続く日本人に迷惑がかかります。 また、運転手をその気にさせてしまうので、 ささやかですが こんな日本人もいるんだぞ。と思わせたくて、 我々日本人にとっては わずかに思える 100円にこだわって交渉します。 これくらいやらないと危険度が増していくのがフィリピンなのですが、 この件については また後日。今日はこのへんで。 ![]() さて、空港に着きました。 チェックインは 相変わらず混んでますが、 僕は 今年ようやく メンバーになれたので(来年は無理ですが) ビジネスクラスのレーンで余裕のチェックイン。 と、なるところが・・・・ ん? なに? ![]() マジでか? これで 2回目だ。 1~2時間遅れなんて、フィリピン航空にとっては もう常習です。 過去には 朝の5時過ぎに起きてやって来たのに、 8時間遅れの夕方フライトというのもありましたね。 やれやれ、またか。 しょうがない。出発ロビー唯一の売店で カップラーメンで 食べようかな。
最終更新日
May 27, 2012 01:41:42
![]() もっと綺麗な夕日の時があるのですが、昨晩のマニラ湾はそこそこですね。 そして、徐々に暮れ行き・・・・ 朝です。 ![]() ピーカンですね。 ![]() 船も行き交い、とても気持ちのいい朝です。 帰国の準備が終われば、 ![]() ホテルの高い朝食は避け、最後の昼食を カフェフィガロ で・・・ ・・・あっ、今日は日曜日。閉まってた。 では、前の2日間のランチでも。 iPhone 4S魚とカルボナーラ。 それに、ぷ~んと 少し臭いのする ライス。 iPhone 4Sこれが 絶品です。 ちなみに、この2ショットは iPhone 4S で撮影したのですが、 凄いですね。 こんな小さなレンズで ここまで撮れるなんて、 FUJI FinePix も SONY WX-50 も真っ青です。 もうひとつ。 SONY WX-50タスカン・チキン というランチセットです。うまい。 更に、カフェ・フィガロ好きが高じて、 ![]() 実は今、こんなのを企画しています。 ![]() さあ、空港へ急ぎましょう。
最終更新日
May 23, 2012 21:09:22
![]() スクエアー プレート 800円 上の商品を作ってくれているメーカーと 最終打ち合わせを行った後は、マリオと夕食。 ![]() 今夜は宿泊しているダイヤモンドではなく、 近くのセンチュリーパークのメインダイニングへ。 ここはいつも空いていて 比較的 安く、 料理に派手さはないですが、いくつかは美味しい。 ![]() 特に このパテは誰も手を付けてなくて もったいない。 こんなに美味しそうなのに。では、 僕がいただきましょう。 ![]() そして、今夜のメインは ローストビーフ。 ![]() こんなの家では絶対に食べれないですからね。 贅沢に切っていただいて、 ![]() ごちそうさま。 さあ、これで今回の出張は終了。 明日の夜 10時帰宅して、月曜日からはまた7時出社の日々が始まります。 最近、月曜日は目が回るほどの忙しさなので、 休んでる時間はありません。
最終更新日
May 23, 2012 18:10:24
普通のおばさんである Julie から確かめるかのように何度もこの言葉を聞いたのは、 恐らく 彼女の考えではなく、 フィリピンの新聞や雑誌等で頻繁にそう言われているからではないでしょうか。 Paradigm shift パラダイムシフトとは、その時代や分野において当然のことと考えられていた認識や思想、社会全体の価値観などが革命的にもしくは劇的に変化することを言う。(wiki) 日本にいるとほとんどの人が気付かないようですが、 他国からは間違いなくそう思われています。 蛙(かわず)が棲む古井戸の例えにあるように、 この日本も、今世界から「底の浅い井戸」だと思われています。 まあ、フィリピン人に言われる筋合いはないよ。 と、思われるのも無理からぬことですが、 それならば、こう言えば 納得していただけるでしょうか。 我がことはさておいて、要するに、 あなたたちも取り残された一群じゃないですか? と。 ただ、この故事「井の中の蛙 大海を知らず」には続きがあって、 「されど、空の高さ(青さ・深さ)を知る」 ということのようです。 それが世界に通じるのかどうかは 来るべき時代が証明してくれるのでしょう。 なんて、臭い社説みたい? でもね、つまりは、 時代は好むと好まざるとにかかわらず変わるということ。 ぼやくのか、それでは困ると「ごねる」のか、 旧来の非常識さを力づくで取り戻そうとするのか、はたまた、 時代の流れに道筋を作ろうとする人物を抹殺しようとするのか・・・ どれをとっても、一生懸命自力で生きて来た無関係な日本人を 浅き古井戸の底に引きずり込もうとする行為以外の何ものでもないわけで、 他人の努力を喰いものにして生きられてはたまったもんじゃない。 お手て繫いで、みんなで沈んでくれとでも言うのか。 このまま変わらなければ、 大阪市は 更なるギリシャ化に突き進むことになるに違いない。 人事に介入させません! 大阪市 労使交渉で条例案提案へ 現業職給与25%引き下げも提示
最終更新日
May 23, 2012 12:57:46
![]() 今日は 新しい取引先の工場に来ています。 家具の発注のためですが、 先ずしなければならないのが セルクルオリジナルの色決めです。 本来は「色出し」と言って、 板にいくつものペンキを塗って我々の好みの色を7色ほど決めていきます。 ![]() この様子は 書きたいと思いながらまだ書けていません。 白と言っても、これだけの色があって、 アイテムに応じて変えています。 かなりギリギリというか、全ての手の内を書いています。 輸入している他社さんもどうぞ真似てください。 ![]() この作業は 少なくとも2時間はかかるものですが、 今回は 午後に訪問し、商品撮影をし、すぐに この MacBook に取り込み、 Photo Shop で加工をしながら発注商品を決め、 その場で「画像付きの発注書」を作成します。 このノウハウは、自分で言うのもなんですが、 少しの技術と能力がいるものの、 かなり効果的・機動的なもので自慢のシステムです。 そして 発注契約書にサインをし、その場で 現金で支払い、終了となります。 今回は時間がないので、その「色出し」を別の方法で行います。 サンプルの中で良い色を見つけるというだけのことですが、 見つけるだけではいけません。 たいがい違った色が入荷します。そんなものなんです。 そこで、撮影を行います。 ![]() これがそれですが・・・・ ?? でしょ。 この画像を日本に持ち帰ってみたところで、 ?? しか残りません。そこでどうするかと言えば・・・ 「色合わせ」 ![]() 撮影した画像をその場で 現物と合わせていくのです。 もちろん モニターによって色は異なりますので、 正確な意味では不完全なものですが、 より近づけた色をモニター上に保管しておくだけでかなり役立ちます。 これだけではありません。 次に、決まった 当店オリジナルの ホワイト と ブラウン を どの商品に適用させていくかというところで もう一つ重要なテクニックがありますが、この件はまた次回にでも。 そう、面白い商品を輸入します。 ![]() なんだか おばかな商品ですが、意外と人気が出るかもしれません。 こうやって、窓も開くんです。屋根もね。 ![]()
最終更新日
May 20, 2012 19:45:34
![]() 展示会3日目 の後は 晩ご飯。 で、 スタッフ達と行ったレストラン「カフェアドリアーティコ」へ。 十数軒のチェーン店をもつクループの ここが発祥の店です。 午後からの打ち合わせが長引いてしまい、 ウッドウェアーの会社に着いたのが既に日も暮れかけた6時。 ![]() スクエアー プレート 800円 商談が終わって、久しぶりに夕食でもとなりました。 フィリピン人より僕の方がレストランに詳しくて、 「コージ、どこか良い店を紹介してよ。」って、逆じゃない。 ![]() こちら、オックス・タン(舌)。 前回の美味しさが忘れられずに 再度注文。 あ~、これは 本当に美味しい。 ![]() こちらも 前回と同じ パンフライド・チキン。 フライパンで 胸肉を焼いて カリカリベーコンを乗せるという シンプルさなのですが、これが美味しい。 帰国したら やってみよう。 今夜の ワインは ムートンカデ。 ロスチャイルド家の所有シャトーですね。 ![]() ごちそうしてもらったので、これがホントの ごちそうさま。
最終更新日
May 19, 2012 19:35:09
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