ブログを作る※無料・簡単アフィリ    ブログトップ | 楽天市場
420492 ランダム
イメージトレーニング シドニー郊… (料理・食べ物)楽天ブログ 【ケータイで見る】 【ログイン】

SUSHI PARADISE (formally Chatswood B&B)
ホーム 日記 プロフィール オークション 掲示板 ブックマーク お買い物一覧

PR

Calendar

November 2011
SMTWTFS
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930   
<一覧へthis monthnext>

Keyword Search

Favorite Blog

英会話&韓国語New!神風スズキさん

◎過密エスカレー…New!maslowさん

初めてのインドネ…New!現代インドネシアさん

安住・・・まるで… New!りゅうLONGさん

今日のヘッドライ…New!春よコイさん

Category

Archives

Mobile

>>ケータイに
このブログの
URLを送信!

 

<< 前へ次へ >>一覧コメントを書く

2008.03.22 楽天プロフィール Add to Google XML

イメージトレーニング シドニー郊外観光活性化作戦 なんでも自習帳(281)」
[ カテゴリ未分類 ]    

昨日から自分が住んでいる北郊外の町チャツウッドを始め西にある最大の副都心パラマッタ,南郊外の中心地ハーストヴィルなどもっと観光地化できないか妄想していました。

幾つか在る日本語のシドニーガイドブックを見ても何処にもチャツウッドはおろかパラマッタさえも紹介されていません。 

これには驚きましたね。

パラマッタといえばオーストラリアではシドニーに次ぐ二番目に古い歴史を持つ街で都心から西に約20km離れています。電車と共に川を行くフェリーも通っています。

短期間滞在が主流な日本人観光客にとってシドニーはまだ点でしかない,オペラハウスとハーバーブリッジみてボンダイ或いはマンリービーチ。 ブルーマウンテンのスリーシスターズ見ると線になる。

もうちょっと長期滞在してもらい点から線,線から面に持っていけないかと妄想中です。




人気blogランキングへバナー画像
でも物価が高いから苦しいよね(宿泊費も)



コピペ


シドニー湾の一番奥にある町がパラマッタです。オーストラリアへやって来たフィリップ総督はシドニーで町作りを始めましたが、遠いイギリス本国から離れたオーストアリアで最初にしなければならなかったことは食料の調達でした。しかし、シドニーには、良い土がなかったので農業には適しませんでした。そこで農業の行える土地を探してシドニー湾を逆上ってパラマッタにたどり着きました。そこには農業に適した土があったのでここで農業が行われました。1788年11月2日(つまりシドニーに上陸した年の11月です)に政府の農園が作られました。そのため、現在でもパラマッタには古い施設が数多く残っています。

 


お薦めコース
パラマッタへは、サーキュラ・キーからリバー・キャットという船に乗って行きましょう。1日にあまり本数がありませんので時間を確認しましょう。パラマッタまで約30分リバー・クルーズを楽しむことができます。パラマッタに近づくに従って次第に川幅は狭まり、狭い川の中を航行します。終点のパラマッタの埠頭で下車するとパラマッタ・エクスプローラーが待っています。これに乗ればパラマッタの観光地を順番に回ることができます。これもあまり本数がないので、1つ1つの施設をゆっくりと回れないのがたまに傷です。帰りは、パラマッタの駅で降ろしてもらいましょう。駅のそばにも色々と古い建物も残っていますので見学するのも良いでしょう。そして、駅から直通でシドニー中心部へ帰ることができます。1日コースでゆっくり回りましょう。
 また、列車で訪れ、ゆっくりと回るのも良いでしょう。


さらにコピペ


パラマッタ
Parramatta

ニューサウスウェールズ中東部、シドニーのシティの西方に位置する。
人口:130,783(1986)、20,816(1947)、12,520(1911)、4,128(1858)、5,389(1841)、3,600(1836)。

 白人入植以前には、この地域はダルグDharugのアボリジナルの居住地であった。おそらくそのクランの1つであったBarramatugalが地名の由来であり、「ウサギが繁殖する場所」を意味するとされる。初期にはローズ・ヒル(ロウズ・ヒル)Rose Hillと呼ばれたが、1791年に改名された。シドニーの入植地は農耕に適さなかったので、農耕地として開発された、初期植民地の穀倉である。 1789年オーストラリアで初めての小麦が収穫された。同年、ジェームズ・ルースJames Ruseに対し、オーストラリアで最初の土地交付が行われた。またこのときシドニーとの間にフェリーが開通した。 1790年町のレイアウトが行われたが、ここはオーストラリア大陸で2番目に開かれた入植地であり、シドニーが拡大し、ホークスバリーが穀倉地帯として成長する1792年までは、最大の入植地であった。 1790年に病院が建設され、翌年白人オーストラリア最古の墓地、セント・ジョンズ墓地が建設された。
 1793年、マッカーサー家のエリザベス・ファーム・ハウスが建築されたが、これは現存するオーストラリア最古の家である。 1794年シドニーとの道路が開通、1811年には料金所が設けられた。 1799年旧総督官邸、現存するオーストラリア最古の公共建築が造られた。これは1815年から1826年に拡張され、1847年まで総督の居所として用いられた。この建物は1967年、ナショナル・トラストによって購入された。またその敷地は公園になっている。 1796年ニューサウスウェールズで最初に教会が奉献されたのも、パラマッタであり、建物は1803年に完成、1850年代にセント・ジョンズ教会に立て替えられた。 1803年、オーストラリアで最初のカトリック礼拝が行われた。 1810年には最初の競馬が開催されたと言われている。ヨーロッパ人の入植に対して、先住民たちは抵抗を続けた。とりわけペマルワイPemulwuyはよく知られた戦士である。彼は負傷し、1度は入植者に捕らえられたが、脱出に成功し、射殺される1802年まで入植者たちを攻撃した。彼の首は切り落とされ、イギリスへ送られた。 1805年に一応の和解にいたるまで、入植者たちはダルグの人々を無差別に殺害した。また、このころ流行した天然痘は人口を激減させた。マクウォリーの時代になると、先住民に対する文明化政策が進められるようになり、食物や毛布が配布されるようになった。
 1811年、総督マクウォリーによって、町はレイアウトされ、通りの名前がつけられた。 1819年には「女性工場」が設けられ、毛織物の生産が行われた。 1820年ころジョン・ハリスはルースがもともと交付された土地に、エクスペリメント・ファーム・コテジを建てた。 1831年からシドニーとの間に定期連絡船が走るようになり、1928年まで続いた。ニューサウスウェールズ初の鉄道が、1855年にシドニーからパラマッタ・ジャンクション(グランヴィル)まで開通し、1860年にパラマッタまで延長された。 1861年自治体となり、1938年にシティとなった。
 大シドニーの地理的なほぼ中心に位置し、交通の要衝である。工業や商業施設が集積し、公共施設も多く、便利な場所ではあるが、雑然としており、他の郊外の町に比べて美しい町ではない。多くのハイウェイがこの付近で交錯するが、慣れない人間にとっては紛らわしい場所である。多くの古建築物が公開されており、植民地時代初期の歴史を知るには重要な場所である。
 藤川隆男0403

    







Last updated  2008.03.22 11:17:30
コメント(12) | コメントを書く




■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
・メッセージ本文は全角で800文字までです。
・書き込みに際しては楽天ブログ規約の禁止事項や免責事項をご確認ください
・ページの設定によっては、プルダウンで「顔選択」を行っても、アイコンが表示されません。ご了承ください。


パラマッタはチャツウッドの師であり兄貴分   chatswoodbbさん


課題は   chatswoodbbさん


Re:イメージトレーニング シドニー郊外観光活性化作戦(03/22)   chi_bowさん


Rivercatの改善案   manachan2150さん


Parramatta tourist centreの改善案   manachan2150さん


エスニックタウン周遊の旅   manachan2150さん


カムバックまなちゃん   chatswoodbbさん


エスニックタウン周遊の旅   chatswoodbbさん


悲しかったリバーキャット   chatswoodbbさん


自転車が趣味な者で   chatswoodbbさん


日本人観光客の平均滞在日数は   chatswoodbbさん


「パラマッタ~オーストラリアはここから始まった」   chatswoodbbさん


<< 前へ次へ >>一覧コメントを書く一番上に戻る


Powered By 楽天ブログは国内最大級の無料ブログサービスです。楽天・Infoseekと連動した豊富なコンテンツや簡単アフィリエイト機能、フォトアルバムも使えます。デザインも豊富・簡単カスタマイズが可能!

Copyright (c) 1997-2012 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.