|
|
|
|
| HOME | Diary | Profile | Auction | BBS | Bookmarks | Shopping List |
|
わたしの日記? [全384件]
あけましておめでとうございます。 ・・・って15日過ぎてるのにですが・・・ 年末年始にちょっと思うことがあって 今年の抱負。行動力。 とか思ったものの。 ・・・なれないことすると疲れますねー。 まぁ自分としては 「一仕事終わった・・・」 って感じでおります。(意味不明) とりとめないですが今年もよろしくお願いします。
日記かかなくなっちゃいました・・ 最初は体調悪くてなんとなく書かなくなり。 なんとなく書かないまま時は過ぎて・・。 思えば5月に母の日に母を食事に連れて行くねって話になって、体調悪くていけなくなって、最近までずーっと体調悪かったことになります。 今年は 体が弱ると心も弱るみたいで・・・ |д・)<なんか一人で落ち込んでたよ! |彡サッ ・・・とか書けないくらい妙に気分が塞いでいたり。 まわりの皆さんも更新してない人が多くてさみしいかぎりです。 そんなこんなで消えていくのでしょうか・・・?
ひさたかぶりの更新です。 今日は毎年恒例の「株主総会」にいってきました。 ・・・といっても去年は行かなかったんですけど。 今年は会場が「両国国技館」。 なんでそういうところで株主総会かというと、 毎年株主総会の後にお楽しみがあるのです・・・ 国技館に入ったのは初めてです。 座席指定に「正○○列△△」って書いてあったのですが、 西と東と正と向があり、正面の2階席でした。 早く行ったら升席が(無料で)取れたのかも? (升席というものだけ見てきました。笑) で、相撲の時土俵の上にある屋根(?)は天井に上げられていて、ステージが用意されてるのですが・・(余談ですが、国技館ってオペラとか上演できそうな席の作り方だなって思いました。) ちょっと異様な雰囲気&キャーという悲鳴(?)が聞こえるのです・・ そして誰が出てきたかというと・・・「福山雅治」だったんです。 母が毎年「もしかして?」「もしかして??」って言ってたんですが ・・まさか出てくるとは思いませんでした。 正面だったんですけど、2階席だったのでちぃっちゃい・・・ よく見えるコンタクト入れてくるんだった!!(笑) で、歌ってるところってやっぱりかっこいいんです。 題目は、最初の歌は題名がわからなくて次に「無敵のキミ」。 そして東京に出てきたとき・所属事務所とのなれそめとともに「東京」。 オーディションの時に送った秘蔵写真も公開。 (こんなんででよく通ったなーって写真・・・笑) 声や歌い方は、ライブでもテレビでもなんら変わりなかったですが、 MCは、「ほんとのおじさんになって歌歌えなくなったら、僕も取締役になっていいですかー?」 「それまで株主でいてくれますかー?」 ・・・みたいな。(笑) さて、来年は誰が・・・? というのはだいたい予想がついてます。(笑)
土曜日にテレビで放送されていてやっと見ました。 これ、高校生の頃に見たかったなぁ。 そうすれば数学アレルギーも改善していたかも・・・ まずは素数。 素数とは、1と自分自身以外、どんな数をもってきても割り切れない数。 素数は孤高の数。 28は完全数。220と284は友愛数。 学校で習った数学は全く無味乾燥だったけれど、映画の中では一つ一つの数字には人格があるみたいに思えてくる。 でもって、博士の愛した数式はこれです。 eiπ + 1 = 0 πは円周率。 eはネイピア数。 iは虚数。 eとπは永遠に続く数列。(超越数) それに虚数を乗じて1を足すとゼロになる。 家政婦(深津絵里)とルート(子ども)と博士の関係を表すときに博士が何も言わずに書き表したのもこの公式でした。 私は左側の数式が何を表しているのかはわかりませんでしたが、「それがゼロである」ということはわかりました。 終わって欲しくない映画・終って欲しくない時間というものがたまにありますが、その時が永遠ということなのですね。 ため息ものでした。 この映画に出てきた数学用語、博士並の記憶力なので80分経ったら忘れてしまい、ネットで探したりもしたのですが、そういうの見ると映画では易しく美しく思えた数学と違ってやっぱり難しい・・。 原作を読めば少しは理解が深まるかな?
行ってきました~ やっぱり「顎関節症」。 治療は、あごの関節のところにレーザーを照射。 これで痛みが緩和するらしいです。 あと、ほにゃららという(名前忘れた)下あごにかませるものを作るために歯型をとりました。 原因は複雑なので所詮解明は不可能とのこと。 (噛み合わせ、姿勢、ストレス、その他諸々が複合してレッドゾーンを超えたときに起こる) 渡された諸注意を読み読み帰りました。 で、その諸注意なのですが、『爪、鉛筆、パイプなどをかまないこと』 (噛むかっ) 食べないほうがいいもの『フランスパン、せんべい、ピーナツ・・・スルメ、固い肉、あわび、煮はまぐりのヒモ、ナマコの酢の物・・・(たべません)』 それから『重いものを持たない』 ・・・おっと、水がなくなったと思ってコンビニに行く道すがら。 引き返しました。 で、レーザーの効果は? というと、 食事すると ・・・やっぱ痛いぢゃん。 背中は針シールだらけだし、 なんか、「背中とあごがいっぺんに腰痛」になったような感じです。
あちこちいたい。 先日は母の日でした。 が、母は遊びに行っていませんでした。(笑) その割に母の日何もしてくれない・・とすねるので どっかお食事につれてってあげるから~、ということで、機嫌は悪くないです。 どこに行くか選定中。 食事につれてってあげる前に。 私があちこちいたくて困っています。 あんまり痛いので接骨院に行きました。 問診表に人体の図があって、どこがいたいのか○をします。 背中、手、あご。 な~んか、いろんなところに○してしまいました。 手。これは前からで持病みたいなもんです。 腰は、腰痛もちですが、ここしばらく痛くなかったのですが、 背中の筋肉を痛めたらしく、針のついたシールを痛いところに貼られました。 あごは、「顎関節症」らしいです。 これは初耳。 歯医者か整形外科に行ってくれとのこと。 腰は、針シール貼ってだいぶラクになりましたが、立ったり座ったりすると激痛。 おとなしく座ってても痛い。 あごはもの噛むだけで痛いです。 これでは食事どころではない・・・。 とりあえず今から歯医者に行きます~。 (ってもう帰ってるので続きをまた)
もっか悩み中のことが別にあったのですが、それよりも気になる歌があったので、そちらのことを書きます。 さくらの歌ってたくさんあります。 「さくらさくら」から、森山直太郎、コブクロ、福山雅治の「桜坂」・・・ ぱっと思いつくだけでもこれだけ。 でもちょっと違うさくらの歌で、 日本語のラップなのですが、歌詞を見てたら涙がこぼれそうになりました。 ジャケットは、男の子と、犬の絵。 歌詞の中で「さくら」が断りなく(?)複数の意味で使われているのと、 対象がかなり抽象的に描かれているせいで、 聴く人によってそれぞれに違うもの、人、こと、が想像できるような曲になっていると思います。 わたしの「さくら」の話はかけないのですが、 歌詞を載せますので、読んでみて(聴いてみて)ください。 (CDは5月23日発売、3月から4月まで有線の問い合わせチャート一位になっているそうです。) さくら (作詞・作曲・編曲:高野健一) さくら さくら 会いたいよ いやだ君に今すぐ会いたいよ 天に召します神様お願い 僕の胸つぶれちゃいそうだ さくら さくら 会いたいよ いやだ君に今すぐ会いたいよ 天に召します神様お願い 僕の息止まっちゃいそうだ 春に生まれた君を『さくら』って名付けた かわいらしくひらがな3文字で『さくら』 親指くらいの小っちゃな手をにぎったら まだ開かない目で君はクシャクシャ笑った いつもいつも僕は君と一緒だったなぁ あきれるくらい写真をいっぱい撮ったなぁ 君と僕が似てるって言われて嬉しかったなぁ 君と同じふうに僕はいっぱい笑ったんだなぁ 五月の風 追いかけっこした土手の道 六月の雨 窓越しに見ていた紫陽花 八月の庭 ホースで描いた小さな虹 九月の朝 おそろいのミッフィーの食器 一月の雪 毛布に包まっていた君 二月の星 遠くをじっと見ていた君 三月の街 背中が大きくなった君 四月の夢 毎年祝った誕生日 (中略) いつもとは違う声で君は泣いていた 僕は泣きながら病院へ連れていった お医者さんはとっても優しい人だった 「さよならできる」と僕はちゃんとうなづいた さくら さくら 会いたいよ いやだ君にホントは会いたいよ 天に召します神様お願い 僕の瞳濡れちゃいそうだ さくら さくら 会いたいよ いやだ他に何にもいらないよ 天に召します神様お願い 僕の心消えちゃいそうだ 春に生まれた君を『さくら』って名付けた かわいらしくひらがな3文字で『さくら』 明日晴れたらどこか遊びに行こうよ さくら きっと桜がいっぱい咲いてキレイだよ さくら http://www.takanokenichi.com/sakura.html さくら / 高野健一
今日は日が落ちてから外に出たのですが・・・ なんか、夏ですねーー。 マンションの2,4,5階にこいのぼりが立ってたり、 子どもが竹馬(イマドキ竹馬なんてあったんだー・・・)してたり。 (※ちなみに私は一輪車には乗れたことがありますが、竹馬にはのれません。) ちょっとそこまで・・水&食料を買いにコンビニへ(&ケーキ屋を巡ると私的フルコースです。) で、「ちょっとそこ」で、夕闇の中に緑の上に光る白いじゅうたんみたいなものを発見。 何かの花みたいですが、遠くからみると夕闇に白い花がぼうっと浮かび上がっています。 立ち寄ってみると、白いじゅうたんは「つつじ」みたいでした。 (でも、植え込みの上だけに花がついている) いつから咲いていたのでしょう・・・ そーいえば今日は「みどりの日」なんだそうですね。 今年から4/29→5/4にお引越ししたとか・・・ 知らなかった。(知ってました?)
今日は東京は夏日で沖縄よりも暑かったらしいです。 が、鉄筋コンクリートの中にいるとまったくわかりません。 GWになんなんとすときに急にくしゃみが止まらなくなってしまいました。 かぜ薬を規定量プラス1錠多めに飲んで寝たらなんとかおさまってきました。 そして今日、代引きの荷物が来た、といって起こされて代金を払っていたら急激に血圧が下がって倒れたくなりました。 印鑑を探そうとしたらペンを貸してくれたので必死でサインだけして部屋に戻って倒れました。 気が遠くなって多分寝ました。 こういうときは寝てみるに限ります。 ************ で、大丈夫になったかな?と思って起きたら おばあちゃんから電話がかかってきたのでお相手しました。 何回か電話したけど、出なかったそうです。 (電話が鳴っていたのも気づかなかった) で、その時のことが、どんな感じだったかちょっと覚えてないのです。 すーっと血が引いていったような。 動悸もしてたかも? とても苦しかったような記憶があります・・・。 自分の意思と関係なく身体がいうことを聞かなくなる。 なんか怖いなぁ。
GWですが、結構家にいる人も多いみたいですね。 ちょっと全然違う話2つしちゃいますが、 まず一つめ。 「東京タワー」を観てきました。 テレビで見たのを含めて3回目ですね。 オダギリジョー、きききりん(樹木希林?であってましたっけ) 松たか子。オトンが小林薫。 オカンの若い頃に内田哉也子。 「東京タワー」はサブタイトルが「オカンと、ボクと、時々、オトン」ですが、 映画版が一番「オトン多め」でした。 それと、背景(美術)は、映画がやっぱり一番しっかりしてますね。 テレビのは「山」とかがもろにセットでしたから・・・ 映画の方が予算があるのでしょうがないですね。 何度も観てるので話はわかってるので、 みるところはディテールになっちゃいます。 映画では「オカンとオトン」の関係を描きたかったのかな、という感じがしました。 そういえば「オカンとオトン」の関係がきききりんの実生活に似てますもんね。 オダギリジョーは、観てるときはちょっと違和感があるときと、 すっぽり映画の中にはまってる時と両方ありました。 テレビではNHKBS2で尾崎豊の没後15年記念番組を放送していました。 今生きてたらいくつなんだろーと思いましたが、青学で高橋克典の1こ下だったそうなのでそのくらいの年齢ですね。 私は中学~高校はお嬢様育ちなもので(←大嘘) 若い頃は尾崎豊は叫んでるだけにしか聞こえず何がいいのかあまりわからなかったのですが(ロック全般が苦手)、改めて聞いてみるとなかなかいい声だったんですね。 (いちおうベスト盤が「CD」にもなってるようです) 愛すべきものすべてに 声で言ったら一番好きな声は不動の小田和正ですが。 (なんであんな声が出せるのだろう?) が、画面に映し出された尾崎豊の歌詞をよくよく見ていると、 15の夜に校舎の裏で煙草をふかして、盗んだバイクで走り出す(行く先もわからぬまま)って・・・ NHKよ、この中だけでいったいいくつの犯罪が含まれているのかわかってるのか?? と突っ込みたくなりました。 でもいまや高校の「倫理」の教科書に「人間とは何か」 を考える糧として、「15の夜」の歌詞が載っているのだそうです。 時代は変わりましたねー・・。 でも尾崎豊はいろんな意味で非常に特別な人ではありますね。 |一覧| |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||