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ちびっ娘。の日記 [全284件]
この度、一身上の都合により外務員を辞めることになりました。 ↑ こう書くとなんだか変な感じがしますが・・・ このブログの更新もしばらくお休みします。 いままで見にきてくださった方々、有難うございました。
<とうもろこし> 6・25~6・00セント安 テクニカル面が悪化してきたことや、米中西部産地の生育に適した天候が続く見通しなどが圧迫要因。小麦の下落に追随する形で。 チャート上では200日移動平均線(236セント台前後)を試す展開。 <コーヒー> 0・50~0・75セント高 ほとんど材料は同じ。ブラジル産地には降霜リスクはなく、期近7月限の受渡通知開始日を1週間後に控えた限月移行などポジション調整の動きが中心。
今日の相場にはビックリ いきなりストップ続出です。 <トウモロコシ> 寄付き18550円 大引け18550円 前日比-400円 貴金属やエネルギー関連が大きく崩れる中、買い方の手じまい売りもでて、計算以上の下げ幅に。 「まだ5月先限を中心に買いポジションが残っている」(市場関係者)との指摘が。 今後は米気象庁から30日予報や90日予報が発表。 7月は生育期を迎える時期なので、今回発表される30日予報で高温乾燥の天気になるかどうかに注目 <コーヒー> 寄付き18120円 大引け18140円 前日比-470円 為替は1ドル=115円台前半の円安。 とはいうものの、今日は他の国際商品が総崩れの状態で一気に失望売りが膨らみました。 「金を中心とした貴金属の暴落、石油の急落、そして大豆やとうもろこし、粗糖などの農産物の全面安、一連の諸情勢の中にあって、コーヒーは連れ安となったわけだが、市場心理が弱気に沈んでいること、相場の順ザヤ化でサヤ滑り懸念が強いことなどから、当面も軟調に推移する可能性がある」(商品アナリスト)との指摘がありました。
昨日は夕方の更新をさぼってしまいました。 最近ぼーっとしてしまって 何もする気が起きないんですよねぇ・・・ 夜中にはサッカーをみて日中は仕事 ほぼ寝不足の毎日です。 <トウモロコシ> 4・50~4・25セント安 大豆と同様に、米中西部産地のホット&ドライ予報の後退やドル高による全面的な商品安の動きに圧迫される展開となった。 <コーヒー> 0・50~0・35セント安 ブラジル産地に天候不安はなく、チャート面の弱さや他の商品相場安に追随。昨年9月27日の安値で下げ渋ったが、受渡通知開始日を22日に控えていることや、W杯でブラジルチームが登場することなどもあり、商いの大半がポジション調整絡みのものとなった。ただ引け間際にはこの水準を維持できず、昨年9月26日以来となる97・90セントへ軟化した。
昨日は本当に残念でした。 前半1点いれて勢いに乗れるかと思っていたのですが 後半スローインから流れが変わって あっ!と思う暇もなく逆転 先制してからの後半、逆転負け いつかの悪夢がよみがえるような気がしました。 それでも私の場合 サッカーばかりに気をとられてても村上さんの話題には注目したいです。 有罪が確定すれば、証取法の規定から裁判所の判断で 最大約130億円が没収や追徴の対象となる可能性があるそうです。 すごいですね。そんなお金が動いていたのかと思うと・・・・ <トウモロコシ> 5・50~5・75セント高 大豆同様に米中西部産地のホット&ドライ見通しから1ヶ月ぶりの水準へと値を沈めた前週末の流れから転じ、急速に買い戻された。ただ、輸入需要の鈍化やチャート面の弱さ、終盤に大豆相場が軟化したことなどから、引けにかけては上げ幅を縮小した。 <コーヒー> 0・25セント安 9月限は99セントをはさんで軟調に推移、終盤に入ると98・35セントまで下押された。売られ過ぎ感が広がる一方で、依然としてブラジル産地に降霜リスクが高まるような兆しはなく、チャート上では100セントの節目を上回る水準までの戻りが精一杯となる中、他の商品相場安なども嫌気されることとなった。
<トウモロコシ> 寄付き19170円 大引け19070円 前日比+240円 シカゴ安も夜間取引の上昇に引っ張られて5月先限が一時ストップ高。ただ金が下落した影響で、全般的に高値から値を削った形で引けた。 「12日のシカゴの立会い取引が夜間取引での上げ幅を維持できるかどうか不透明で、ヤレヤレの売りとみられる売り物に上値を抑えられた」(市場関係者) 米農務省から9日にはおお要された需給報告に関しては 「作付面積は現在発表されているよりも実際は150万エーカーほど多いと市場では見積もられている。単収に関しても、現在の作柄の良さからして、149Buは少なすぎるというのが一般的な見方である」(市場関係者)との声も。 一部の米民間気象が米中西部産地で今後高温乾燥の天気になるとの予報を出しているようで、こうした予報が影響したようです。 <コーヒー> 寄付き18880円 大引け18960円 前日比+170円 為替が1ドル=114円台前半まで円安になるなか、9日ニューヨークが反落、ロンドンが反発したが、石油製品の急伸などもあって、アラビカもプラスサイドで推移する展開となった。 内外のコーヒー市況は下げ止まっているかんじ。ニューヨークではブラジル産地で降霜懸念が見られない中ファンドが売りこしに転じていて「値ごろからさらに突っ込み売りをするには警戒するムードがあるようだが、基本的にはまだ下降傾向が一巡したとはいえない」(トレーダー)との見方が強いようです。 東京も、ニューヨークが下げ渋っていることから売り方の利食いが先行していますが「一般投資家の投げが出尽くして売りこしにならないと底入れしないので、まだ下値余地があるはず」(取引員ディーリング部)との声もあるようです。
今週も1週間が始まりました。 でも今日はW杯でそれどころじゃないかも 日本vsオーストラリア 日本頑張れ <トウモロコシ> 3・75~3・50セント安 需給報告で期末在庫が引き下げられたことや小麦の上昇、原油や金の上昇がインフレ懸念をあおり、立会い前半に上伸したが、小麦は急反落に転じたことや産地の降雨予報が嫌気され、テクニカル売りを誘った。 <コーヒー> 0・55セント安 2週間後に受渡通知開始日を控えていることや、9月限への限月以降などポジション調整がらみが主体となる中、引けにかけて97セントを割り込むと、一気にこの日の安値となる95・70セントへ急落した。 米農務省は2006-07年度の需給報告を発表。ブラジルの生産高が4480万袋と全エンドを24%上回る見通しから、世界コーヒー生産高は1億2360万袋と前年度を10%上回る見込み。またベトナムの生産高は1385万袋と前年度の1230万対を上回る見通し。 |一覧| |
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