30年前の今ごろ急性肝炎になりました。
自動車学校の指導員で忙しかったころです。
同僚が近くの海岸で獲った生ガキを食べてね。
黄だんが出て食欲もなく体力もなく
やむなく入院をしました。
何でこんなことを思い出したかと言うとね
大雪で多くの人が事故で亡くなっているからです。
これは
真夏の連続猛暑日での熱中症のときと同じです。
わかりますか?
動いてはいけないときは動かないことが大切です。
急性肝炎のときは動いてはいけないんです。
生きるための最低限の行動だけです。
大雪で身動きが取れないとき
猛暑日で熱中症になりそうなとき
安心して生きるための行動だけしたほうがいい。
会社も学校も無理して行かないほうがいいですよ。
経済活動のために犠牲を払ってはいけないと思う。
放射能汚染地域では除染作業が大切なように
豪雪地方では除雪作業を優先的に行ったほうが良い。
お金の無い社会を
多くの人に話題にしてもらいたいので
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なかなかランクが上に上がりません。
下がってしまいました。
皆さんの協力をお願いします。
プラス思考さん こんばんは。
>体調の悪いときは動かないことが一番ですね。つい無理をしてしまいます。自然の法則に合わせて動かないことも生き方だと思います。
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自然の法則に生きると経済活動が出来なくなるんですね。
経済活動は自然に反した生き方じゃないかな~って思います。
また
大災害でも起きて帰宅難民が多くなると経済どころじゃないでしょうね。
(2012年01月31日 21時16分09秒)