|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
もかたアナの日記 [全28件]遅くなりましたが、24日の結果をまとめておきたいと思います。 24日はオープニングレースは平穏に決まったものの、2レースが三連単112450円、 3レースが238550円、4レースが200110円と10万馬券が乱れ飛び、 さらに9、10、11レースでも万馬券が飛び出しとにかく荒れた1日でした。 騎手では杉村騎手が3勝をあげて通算勝ち星を991勝(9月30日現在992勝)に 伸ばし、尾林騎手も1勝を上げて2594勝となりました。 あと区切りの勝利が近いのは牧野騎手が2596勝、林騎手が397勝で、 松島壽調教師も699勝となっています。 24日のメインレースはA級の特別レースでした。 勝ったのはテイエムジカッド。 道中は中団追走からマクリ気味に上がり直線も末脚伸び衰えず。2着テイエムメデテカに 1馬身1/2差をつけての勝利でした。杉村騎手とは初コンビだったんですが、全く問題なく ジカッドを勝利に導きました。 3着はクビ差でホッコーワンマンでした。 これから九州記念に向けて調子が上げてほしいところです。 明日、10月1日は荒尾開催です。 明日はグリーンランドリゾートカップがメインレースとして行われます。 前走勝った馬が8頭もいるという好調馬が揃いました。 あと、馬場がどれくらい回復しているかも注目です。ちなみに九州地方、今日はすっかり 雨は上がっていました。 明日も実況がんばります~。
日本のプロ野球シーズンもいよいよ佳境に入ってきましたが、この時期になってもまだ両リーグとも優勝チームが決まらない混戦該当のファンはドキドキしてるでしょうね。 そんな中、昨日パシフィックリーグの試合をテレビ観戦 楽天‐西武がデーゲームで、日ハム‐ソフトバンクがナイトゲーム行われ、両チームの成績いかんではソフトバンクの優勝が決まるという試合 結局西武、ソフトバンクが1点差のしびれる試合を制して勝ったが、ともに苦しんで最終回は同点、逆転サヨナラのピンチを迎えながらも執念で勝ったような試合でした。 特に日ハム‐ソフトバンクはダルビッシュと杉内の両エース投手の投げ合い どうしたら点が入るのだろうという展開。ある程度そんな試合になると予想できたとはいえ、息が詰まる展開でした だから1点を「もぎとった」時のソフトバンクベンチの喜びようは今までの緊張感を解き放ったような感じでしたね そして最終回、併殺打で試合が終わった瞬間、跳び跳ねて喜ぶソフトバンクの選手。そして杉内投手と小久保選手がマウンド上で抱き合ったのは印象的でした そしてヒーローインタビューに登場した杉内選手。最初は普通に答えていたが、ここ4試合の自身の登板の不甲斐なさを話した瞬間、言葉が詰まり涙が… その瞬間、私ももらい泣きしてしまいましたわ 今までの登板の悔しさ、今日の試合のプレッシャー、しかも相手はダルビッシュ投手。それに投げ勝ったという気持ちもあったと勝手に想像したら泣いてしまいました さぁ、今日にもソフトバンクが優勝を決めるのかどうか。まさに奇跡の逆転優勝まであと少し ちなみに杉内選手の涙の瞬間、「明日の九州のスポーツ紙の1面はこのシーンやな」と考えたのは職業病なんだろうか
朝には雨は上がっていましたが、昨日の雨が残り不良馬場で1日競馬が行われました。 全体的な傾向としては逃げ馬の連対が2着2回のみと不発。かわって差し馬の台頭が 目立ち、2勝2着5回と馬券によく絡みました。脚抜きのいい馬場に北風が強く 吹いていた事も影響していたとも考えられるので明日の朝の傾向を注目してください。 さて、今日の一番星は 7Rで1着になったオーシャンハートです。 道中5番手の位置から徐々に上げていき4角では先頭に並び、直線末脚もしっかりと 伸び2着に4馬身差をつけての快勝劇でした。 展開の助けが多少なりともあったとはいえ、やはり末の切れ味は見事なもの。 上のクラスでも通用できると思います。 今日のメインレースは九州ジュニアグランプリのトライアル若駒特別が行われ、 道中2番手を追走したアイファインバンドが直線抜け出して2着に5馬身差を つけての快勝でした。デビュー戦のストロングホースが3着。距離が延長したことで 追走も楽になり2走目でしっかりと変わり身をみせてくれました。 しかしそれよりも驚いたのが2着に入ったコウザンコ。道中は相当離れた最後方を 追走しながらも、直線鋭く追い込み1番人気のヌレエフクインをかわして2着を 確保しました。デビューから本来の力を発揮できていませんでしたが、 力をあることを証明した1戦でした。 明日はC組の上位クラス、それとB組の菜切川カップ、 そしてメインはA組の阿蘇根子岳カップが行われます。テイエム軍団3頭を 崩すのはどの馬でしょうか。明日も本場にお越しください!
20日、プロボクシングのWBA世界スーパーフェザー級タイトルマッチがあり、 チャンピオン内山高志選手が5位のムクリスと対戦しました。 ボクシングは元々大好きで世界タイトル戦がテレビであるときは 本当によく見ています。 今回2度目の防衛戦のチャンピオン、挑戦者のムクリスも世界は初挑戦ながらも、 タイトル経験は豊富でどんな試合になるか楽しみでした。 しかし試合が始まってみると内山の技術が1枚も2枚も上で試合序盤から有利に 進めて、いつKOできるかという感じで見ていました。的確に右を顔面に クリーンヒットさせて相手にリズムを作らせてませんでした。 しかし4ラウンドにはムクリスもカウンターの右が徐々に当たりはじめて 盛り返したように見えました。 しかし第5ラウンド残り1分ということろで内山の右が炸裂! 一撃で相手の意識を飛ばして連打でダウンを奪い、そのままKO勝ち。 鮮やかな試合でV2達成しました。 これで16戦16勝、13KOで連勝記録も伸ばし、王座奪取から3連続KO 勝利という史上初の快挙もやってのけた内山選手。 確かに試合も鮮やかで見ごたえありましたが、試合終了後のインタービューで さらに素晴らしいコメントを残してくれました。 インタビューも終わりに差し掛かったところで、 内山選手が「まずはトレーナーを急に亡くされたのに、ここまで体を仕上げて くれてタイトル戦を戦ってくれたムクリス選手にお礼を言いたいとおもいます。」 実は対戦相手のムクリス選手のトレーナーがこの世界戦が決まった3日後に 急死されてそういう重いものを背負って来日し、今回タイトル戦を戦って いたのでした。 相手を尊敬して戦ったからこそ言えるこの言葉。それを聞いて改めて 内山選手の素晴らしさを感じてしまいました。 さらにこの発言でこの試合がさらに素晴らしいものになったと思います。 多分私が実況してたら、インタビュー終わりの第一声はこの事を触れていた だろうなと思いながらテレビを見ていました。 内山選手がこれからどれだけ防衛回数を重ねるか楽しみにもなりましたし、 KOで倒せるという試合内容もさることながら、相手を敬うという姿勢で インタビューに答えていた人間性でも、内山選手のファンになりました。 最近では長谷川穂積選手が10回連続防衛という記録を出しましたが、 この内山選手も何度防衛できるか非常に楽しみです。
我が家の食卓に今シーズン初めてこのくだものが登場しました ![]() そう「いちぢく」です 実が大きくて、しかも食べやすく、甘い 手は多少汚れますが、非常に食べやすいくだもので私も好きです みなさんは皮を丁寧に剥いて実を外側から食べるのか、 実を割って中から食べるのかどちらですか 私は後者で豪快に割って食べます。ちゃんと皮についている実まで しっかり食べます 実がやわらかいので時々ミキサーにかけてジュースにしようかなと 思ったりもしますけど、やっぱりなんかもったいない感じがして そこまで踏み出せません ということで 今回も・・・ ![]() ごちそうさまでした
昨日、今日と雨が降りましてすっかり涼しくなりました いったい先週の暑さはなんだったんだろう・・・と思うくらい この2日間は涼しくなりました。 で・・・体調が悪くなりました 昨日の夜から寝付けずおかしいなと思っていて、 結局しっかり寝られず、 起きてからもアタマがボーッとしてましたし、 1日家の中でゴロゴロしてたし・・・・・・ ・・・お腹もゴロゴロ 一日なにもしないまま終わってしまった感じです。 涼しくなるのはいいのですが、急になったら体調崩すやんか~ もうちょっとゆっくり季節は流れて欲しいものです。
今日から大相撲秋場所が始まりました。 みなさんご存知のようにいろいろ大変なことがあり、 まだまだ尾を引きそうな状態です。 満員御礼も出なかったということですが、 そりゃこれだけ不祥事があれば来ないのも当然。 出たほうがおかしいです。これも再生への道と思えば いいのではないでしょうか。 しかしようやく日本相撲協会もめちゃくちゃ重たい腰を 上げて危機感を感じているようですし、 某公共放送でも生中継が再開したりと再生に向けて 歩み始めていると思います。 土俵に目を向けると横綱、白鵬が3場所連続全勝優勝で 47連勝中とどこまで連勝が伸びるのかと 4場所連続全勝優勝できるのかというのが注目です。 どういう体勢からでも自分の相撲ができるのが強み。 1つも負けられないというのはすごいプレッシャーとは思いますが、 是非ともまずは千代の富士の53連勝を越えてほしいと思います。 ところで、相撲協会の新理事長になった放駒(はなれごま)親方。 就任してから、すごくテレビの露出が増えたように思います。 これはすごいいい事だと私は思います。もちろんイメージアップ という戦略はありますが、不祥事があって以来、 過去の理事長はすごく逃げ腰ばかりだったように思います。 説明もないしあっても本人は出てこない。しかし今の理事長は これだけメディアに登場して、やるぞという姿勢が見られるので 私はそれが好印象なので、応援したいです。 これだけ登場すれば今後もしなにかあればメディアから 逃げられないという重圧もあると思います。 なんとか再生してまた土俵の上で盛り上がる所を 見せて欲しいと思います。 |一覧| |
|