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ちょうすけのがははは日記 [全1557件]
こん○○は!!ちょうさんですぞね。 不倫経験者の方へ(発言小町/YOMIURI ONLINE) 相談者のかたは 二十代前半独身女性で・・彼は結婚しており、本気とはいうとるけど離婚する気はない。 そういうお話なのですね。 最近、そういう独身の人がおおいですねー・・。あなたは何のためにいままでいきてきたのかな・・。不倫が悪いとか悪くないとかではなくて・・・。不倫がわかっていて、独身でそちらにはしるということは 以後の男性観人生観がいいもわるいもかたまってしまいますよね。 あなたの中では 未来がないことを既に感じ取っているので、それの不安をどうしたらいいか・・。聞きたいのでしょうね。 ご自分がきめたことですよね。きつい言い方をすれば 甘えんな!!といいたい・・。ご自分がご自分の判断できめたら、いまさらなにを聞くことがあるのですか・・。 きちんと彼に本心を言わず、嫌われることをおそれ、彼と本当は一緒になりたいのに、それも言えず・・。今は彼に気持ちがはいってしまっているので 他の人をといっても それはむりなんでしょう・・。 ただ、男の立場からすると、あなたはいいように彼に抱かれて こころもからだも彼の好きなようにされているようにおもいます。あなたをいくら抱いても、いくらあなたを彼がすきになっても なにも 文句も言われず。もし、なにかあっても 奥さんと別れる必要もない・・。これって彼にとっては最高の女性となりますよね。そんなに簡単に都合の良い女になってしまっていいのですか・・。いまは 彼しかみえないので、なにをいっても たぶんあなたのこころには響かないとおもいます。ただ、一年二年して彼との間が冷えたとき、あなたには いい思い出がのこればいいけど・・。彼に利用されたという悪い思いがのこるとしたら、以後のあなたの男性への素直な気持ちが出せなくなると思います。 彼が年上かどうかは わかりませんが・・多分そうなんでしようねー・・。 貴方ぐらいの女性には一番素敵にみえてしまう・・錯覚させてしまう人たちかもしれませんね。ただ、年が上なので人生経験も貴方よりも豊富で・・。言い換えればあなたはだまされている・・・だましているつもりは無くても・・実際・・結果からすると そういうことがおおいようです。 もう、そういう関係になってしまっているので 白紙にもどるのはむりでしようから・・。彼があなたのからだとか あなとの付き合いにあきてしまったとき・・。あなたが 目が覚めたときに本当のあなたの愛を探す人生がそこから始まるのだとおもいます・・。 だれをすきになってもいいのですが・・。きちんと対等な立場で話ができるひとでないとねー・・。片や帰る家がある人、かえるところはないあなた・。 ご自分の人生を彼に尽くしてそれで あなたの人生を終わらせるつもりであれば それでいいのだとおもいます。 あなたが彼の本当につらいとき・・人生のピンチにあなたがあらわれて あなたが彼のこころを支えて 持ち直したとしたら それで もうすばらしいことだと思います。ただ、そうでなくて あなたのからだ あなたがかれにとっての都合のいい女にされていたとしたら かなしいですねー・・。それがわからないのが こころとかいろんなものが・・対等でない人とつきあうとそのあたりが見えないのです・・。そして、見えにくいのです。 ご自分の姿 彼との関係をクールにみられるもう一人の自分・・。真上からみられる自分をつくっておかないとそういうものがみえないですね。 あなたの人生です。彼につくして影の女で一生表に出なくて暮らすのもあなたの自由。あなたの決断。それがいやだったら 早めに抜け出さないとね。 そして、人を愛するということ、運命の人を見つけるということ。何のために生きているのかを考えないとね。いままで、本気で考えていなかったでしょう・・。考えていたら もうすこしちがった方向にすすんでいたかもしれませんね。 ご自分のこころに素直に生きていけるように ならないとね。自分の人生ですからね。我慢して、犠牲になっていきて幸せには なれないのですよ・・。 愛しているということと、愛されているということはイコールではないのです。愛されているとおもっていたら 本当は違うことがよくあります。自分の意志は始めに伝えておく、これも大切なことです。 若い女性が いい年こいた男性にいいようにされるのは 悲しくなります。そして、それを純愛と勘違いしているのは 悲しくなります・・。 ものごとの外側でなくて 彼のこころ 言葉の本音をみえるようになるといいですね・・。それができないとしても あなたと彼のこころが きちんとつながっていないのを感じられないというのが・・どうも だまされているということなのですね・・。
こん○○は!!ちょうさんですぞね。 2007年12月29日 人生のピンチは、恋愛の最大のチャンス!(「30歳からの女の恋愛」 /All About) "今年は、世間的にも周囲にもおめでたくてラブな話が多い年でした。" あははは、そうなんですかー・・。 ピンチの後に そうなりやすいのは よくわかりますね。人はいろんなことで最悪のところまで落ち込んでしまうと その中でいろんなものがみえてきます。人の優しさが 身にしみるというか よくわかるようになりますね。ただ、物事を苦しくても きちんと正面から受け止めずに逃げたり それを他人のせいにしたり それによってだれかをねたんだりうらんだりするようなひとは そうはならないでしょうね・・。心が素直になるためには 心の硬いからがとれないと だめですもんね。もともと素直なひとでも こころが やわらかくなりますからねー・・。 付き合うほどに よくなるのは当たり前ですよー・・。普通 運命の人とであえば・・。どんどん そうなるのは 当然なのですけどね・・。それまで 付き合うべき人と出会えていなかったのですよね。それに気が付いていないというのも 大変ですけどね。ただ 出会いがあればいいというものではないですよね・・。出会う必要もないひととであっても かえって不幸になったり その後の恋愛感が こわれますもの・・。まーお相手を見た目だけでえらんでいるようでは 進歩がないでしょうけどね・・。 マニュアルを読むより こころを磨くことが近道かと思います。
こん○○は!!ちょうさんですぞねー・・。 2009年 10月 15日 急増中! 尽くしすぎてフラれる女たち(恋愛/All About) "「あんなに尽くしたのに、彼は私から去っていくなんて、ひどい!」 こういう女性の声をよく聞きますが、「そんなに尽くしたら、そんな目に会うのは当然」という男性からの意見も少なくありません。" なにごともすぎるとよくないですよねー・・。 基本的につきあう時は平等・・。こころもなにもバランスとして・・。それが一番いいとおもいます・・。 わたしは モテない君でしたので・・いまもそうですが・・。 なんでもしてあげてしまうと お相手のかたをわるい方向にしてしまうことがよくあります・・。ごじぶんのこころを磨くことも大切、そして 相手を磨くことも大切・・。お互いが いい方向に成長していけるようにつきあっていかないとねー・・。 愛されることを願いすぎると押し付けや無理強いになってしまいがちなので・・。それはしないし お勧めしません。じぶんが愛することをいつも考えています。 しかし、だからといって こちらばかりでがんがんというのではありません・・。必ず お互いが社会人で仕事をしているのであれば 割り勘でしないとしつれいといつもおもっています。 そして、自分ががまんしたり犠牲になればうまく行くとか絶対におもわないこと・・。あなたが犠牲になって あなたが幸せになるはずが無いもの・・・。ねー そうですよねー・・。 そして、あなたとお相手のことをきちんとみることができる もうひとりのクールなあなたをつくること・・。あなたの真上からみているご自分をつくっておくとご自分のこころや相手のこころが 理解しやすいですね。 笑顔でいられるこころにしていけるようにしていかないと・・。なにかで いつも小言をいっているあなたの顔は こわいかもしれません・・。 笑顔のこころをわすれないようにねー・・。 あなたが幸せでいられないなら 彼も幸せになれない・・。運命の人でないひとを運命の人とおもいこまないように・・。こころの目を磨いときましょう・・。
こん○○は!!ちょうさんですぞね。 夏目漱石は「自分がない」空虚な状態からどう脱したのか?――「自己本位」の発見(ダイヤモンド・オンライン) 2009年10月15日 “今回は、この苦悩に直面した代表的な人物として夏目漱石を参考にしながら、現代の私たちが、失われた「主体」をいかに回復できるかという問題について考えてみたいと思います。” この夏目漱石の話は知らなかったのですが・・・。いつも わたしが書いていることと大変にていることのようにおもいます。 わたしは 二歳ぐらいから毎日アルコール依存の親父の暴力と貧乏に戦いながら生きてきました・・。親父からはなれる中学卒業迄ほぼ毎日意味も無く殴られていました。 逃げること、親父の暴力に負けることは悪の道に染まることと同じと自分で決めつけてましたから・・。何があってもこころはまっすぐなままでした・・。 親元から離れて仕事の勉強をしながら高校の勉強もしていたのですが・・。軍隊のようなところで、行動の規律・指示命令などなど・・。自分自身を捨てて命令通りに動くことが正しいと猛烈に植え込まれました。押さえつけられるとこにはものすごく自分自身のなかで反発がありましたが、生きていくため・自分の力で生活していくために受け入れました。 三十代後半ごろから・・仕事も現場の仕事から営業の関係に少しずつかわり始め・・。 四十代始めには全く違う業種に出向・転向することになり 仕事も環境も変化しました。 いままでの指示命令通りにしていた仕事というものが、それでは成り立たなくなってきました。 自分でなにをすべきか考えて、仕事の仕方進め方・チームの進め方を柔軟に動かしていかないといけなくなってきたのです。 ただひたすらがんばることだけで生きてきた私でしたが、寝ないでしごとをしても時間の壁があることが 明白でした。毎日深夜になってかえっても仕事はすすまない。家族に不幸や入院・いろんなことが。自分自身も更年期で 思考能力が極端に低下、体調も最悪・・。それでも 毎日遅く迄仕事を黙々としていました。仕事で悪化した腰痛が再発して、腰をかばい足を引きずりながら毎日歩いて帰っていました。 なにもかもが ぼろぼろで 確固としたものが すべて崩れ去っていったのかも知れませんねー。 後からおもうと「うつ」状態になっていたようです。 それまでは まわりのことばかり考えて、自分を大切にはしていませんでした。 まわりがよければそれでいいとさうおもっていました。自分は最後の最後でいいからとさえ思ってました。 自分がぼろぼろのなかで チームのみんなの足を引っ張る中で スタッフにも責められ、 一生懸命に自分ではもがきながらもしているつもりではあるのですが・・。実際には もどかしいぐらいに動けず話せず。なにもしていないと同じにしかみえないのでした。 このままぼろぼろのままで 朽ち果てるのかとおもっていたころ。昔からの友達や、相談されてお話を聞いてきた方達が それぞれの方法で わたしをサポートしてささえようとしてくれました。 そして、あるとき、こころが限界になり、すこし休ませてくださいと宣言して 休みました。 もういいや、今迄のように まわりのために生きるのではなくて、自分のために生きていくようにしたい。 自分のために生きる・・。そう自分で決断したとき、なにかが かわりました。 こころが ものすごく軽くなったのです。そして、こころが軽くなるとまわりが 違った世界のように見え始めて、体も軽くなってきました。 今迄の人生で 苦しくて戻りたくないのは 子供のころです・・。そのころにもどったとしても 同じようにこころをまっすぐなままで いきていけるとは思えません。それだけ命がけでした。そのころは まだ なにもしらなくて、ただ 暴力と戦うことだけで自分を奮い立たせてきました・・。 そして、社会に一人ででて 生きてきたのですが。 何度も壁ができ、その都度いろんな人たちの支えで なんとか生きています。 ご自分のこころをいつも みていると いろんな答えがそこにあります。 生きていくためのたいせつなものは なにかとか、運命の人とであうためにはどうすればいいのかなどなど。 今は自分のためにいきています。そとからみるとしていることは 一緒なのでたぶんそんなことはだれにもわからないですけどね。自分自身にとっては ものすごく違うことなのです。 あなたの人生はあなたのものなのです。ですから、ご自身のために素直な心のために生きてあげてください。 子供の頃から いつも こころと向き合ってきました。 流されて生きないで、ご自分の足で歩んでくださいね。
こん○○は!!ちょうさんですぞねー・・。 妻が病気の時、夫は会社を休むべきか?(発言小町/YOMIURI ONLINE) ふむふむ・・。あなたが高熱でくるしんでいたので 旦那さんに休んでほしかった・・というわけですねー・・。 女性の場合は 特に そういう記憶・・思いが鮮明にのこるようにおもいます・・。いいのかわるいのかは わかりませんが・・。 わたしの場合でしたら わりとほいほいとやすめるときは休もうかとこえをかけるぐらいですが(仕事するよりひまがあれば休みたいタイプなので)・・・。逆にやすむとしごとが増えるといわれて やすまなくていいと断られます・・。 その後も長引いたので こころに深く傷をおわれたのだと思います・・。 だんなさんの仕事は わからないので なんともいえませんが・・。普段からだんなさんと仕事のこと 中身ではなくて なかなか休めないとか お客さんの対応がおおかったりしたら 同僚に頼めない場合もおおいですよねー・・。そのあたり はらをわって話ができていなかったのではないのかなー・・。 どちらも一生懸命されているのでしょうが・・。もっと 本当の意味でお互いのこころをおたがいの心でつかんでいるというか あたためあっている関係ではなかったのかもしれません・・。 男性でもそうだと思いますが、あなたの場合は そのときのつらさが こころに深く刻まれたのだとおもいます・・。そのあたりのフォローができないと長く一緒にはいられないのかもしれませんねー・・。 だんなさんが 本心はそばにいたかったとしたら かなしいですねー・・。 ただ一緒にいるのではなくて お互い忙しくても こころを通じ合う関係でないと一緒にいる意味はないのです・・。あたらしい暮らしがはじまったら そのあたりをもっと 考えられる人・・・。あなたにとっての運命の人と今度は一緒になれるといいですね・・。
こん○○は!!ちょうさんですぞね・・。 今日10月11日は 「ウィンクの日」だそうです・・。 "目の愛護デー(10月10日)が見開いた目に見えるなら、こちらは「10 11」が片目をつぶったウインクに見えることに由来。" ウィンクは 不得手で・・すねー・・。 左目側は できるのですが・・。右目側が できにくいですねー・・。ウィンクするつもりが両目をつぶってしまいます・・。わははは・・。 なのでウィンクしても 目になにか入ったの??って 言われる始末で・・。がはははは・・。 大切なひとの顔をまじまじと見ていると照れてしまうので・・。目をつぶってしまいますねー・・。がははは・・。それを話すとかわいいといわれて よけいに大照れになりますけどね・・。
こん○○は!!ちょうさんですぞねー・・。いやされそうなのがありましたのでご案内・・。 変化する生き物のようなクッションロボでもう寂しい夜はない(のか?)(GIZMODO JAPAN) 2009.10.09 "クッション? なのでしょうか。もはやルームメイトか。 ドイツのデザイナーStefan UlrichさんによるコンセプトアートFunktionide。" まずは動画をみてくださいねー・・。 これで季節によって表面の温度がここちよい温度になると最高ですねー・・。 なんだかふしぎですけど・・・。いやされるひとはおおいとおもいますねー・・。毎日ないている女性たちは 多いと思いますねー・・。 だき枕でなくて だき友(誤解の無いようにねー・・)みたいな そばで いてくれるいやしのともだちみたいなもんですかねー・・。 こころのきずついている女性をあったかいこころの持ち主の方は こころをいやしてあげてくださいねー・・。特にこれからのシーズンは男性の方は 女性(のこころ)をうーんと暖めてあげてくださいねー・・。 ひとりでいても こころが あったまる・・・こころの友達ができると いいですよー・・。わたしは こころのともとかいて心友(しんゆう)とよんでいますけどねー・・。 |一覧| |
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