|
|
|
|
| ホーム | 日記 | プロフィール | オークション | 掲示板 | ブックマーク | お買い物一覧 |
|
│<< 前日へ │翌日へ >> │一覧 |
名前が「文」だからか、 名言好きです。 うまいキャッチコピーも好きです。 新聞切り抜き 役にたつ嫁ノート が習慣づいてきました。 これらは何かの役にたてばと思ってやっていることですが、 自分が「むふふ」と喜ぶための いいキャッチコピーも書きとめておこう。 そう思い立たせてくれた言葉が 【今度は愛妻家】 映画のタイトルです。 【は】という、たったひとつの助詞が 愛妻家じゃなかった男の話だなと 想像させてくれます。 その次に、うまいキャッチコピー好きと 自認したきっかけの言葉 中3の修学旅行の班行動で入ったミスド ミスドの氷コーヒーのポスターにあったことば まあちゃんと思わずメモった粋な表現。 【氷ひとつとける間に また誰かのことを考えていた】 その次に言い得てる!魅力的!と思った 奥田民生を表す音楽雑誌の見出し 吉本興業の就職試験に行ったとき 大阪なんばの本屋で出会ったコピー 【日本一有名な歌手ではないけれど 日本一こんな風に生きたいと思わせる歌手】 さかのぼって3歳くらいのとき 好きだった『北酒場』の歌詞 【今夜の恋はたばこの先に 火をつけてくれた人】 この表現から、細川たかしが居酒屋で きれいな女の人と出会う映像を頭に描いていました。 小学校3年のとき B'zの『BLOWIN』の歌詞 【浮気なまちで 君の足元に転がる】 ダメンズが、マリア様みたいな人に出会う映像を 頭に描いていました。 こうしてならべると ダメンズの情景描写好きなのか!?と思います笑 ちなみに、ダメンズは好きではないです。 キャッチコピーや、デザイン あるものをよりよく見せること こんなことが好きな自分が 就職活動中に「広告」業界に興味をもったのも 自然なことだなと いまさら自己分析。 そして、いいコピーと出会った情景は よく覚えているもんだと気付きました。 いまさらだとしても すべては、遅くはない。 7年前の今日 6年前の今日 5年前の今日 4年前の今日 3年前の今日 2年前の今日 1年前の今日 │<< 前日へ │翌日へ >> │一覧 │ 一番上に戻る │ |