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アメージングコーチング
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コーチングで自分に驚いてほしい
自分の可能性に、自分の感性に、行動力に、決断に、違うの物の見方に
まずはあなたが何を感じ、何をしたいのか聞かせてください。
私もあなたの世界に一緒に入ってその可能性を追求していきます。
実際の行動、発見をした、次のチャレンジ見つかっていきます。

アルケミハッシーの日記 [全23件]

コーチングフェスタ

こんにちは

11月22日のコーチングフェスタに

われらカフェデコーチングが呼ばれました。

コーチング体験コーナーにおります。

どんな草の根的にコーチングを広げてきたことを評価していただいてのことだと思います。

ありがたいことです。

コーチングの世界で有名な人ばかり、きっとすばらしい話が聞けますよ。

 

 以下ご案内です。

______________________

   【コーチングフェスタ2009 in Tokyo】
         -Beginning 原点-
   2009年11月22日 東京・大正大学
  主催:日本コーチ協会東京チャプター(JCAT)
http://www.coach-tokyo.org/cf2009_top.html
______________________

コーチングが日本に入ってきてから10年近くになります。
その間に、世の中は大きく変わりました。
私たち一人一人がどう生きていくかを
これほど問われている時代もありません。

今こそ、もう一度コーチングの原点に立ち返る
タイミングではないでしょうか?

日本コーチ協会東京チャプター(JCAT)では、コーチングに
関わる方、そしてコーチングに興味をお持ちの方のための
初のビッグイベント、
「コーチングフェスタ2009 in Tokyo -Beginning 原点-」
を開催することになりました。

コンセプトは、「コーチングの学園祭」
JCAT会員の発表やワークショップをはじめ、多彩なゲストに
よるバラエティに富んだ内容で、まさに学園祭です。

コーチングについて、これだけ濃密な、かつ充実した時間を
味わえる機会はめったにないと思います。

人とふれあい、刺激を受け、原点に立ち返り、
そして自分自身の可能性を広げる、そんな一日を
過ごしてみませんか?

コーチの方はクライアントを誘って、コーチングに
興味のある方はお友達と、どうぞ学園祭を覗くように
お気軽にお越しください。

【開催概要】

◆ 日時:2009年11月22日(日)9:30〜17:30 (開場 8:30)
    (ネットワーキングパーティは17:50〜19:00) 
 
◆ 会場:大正大学 【巣鴨校舎】

JR池袋駅東口から都営バス「西巣鴨」又は「堀割」下車徒歩2分
JR埼京線板橋駅から徒歩10分
都営地下鉄三田線「西巣鴨駅」下車徒歩2分
都 電 都電荒川線(三ノ輪橋・早稲田間)新庚申塚駅下車徒歩7分
http://www.tais.ac.jp/access/index.html

◆ 参加費:
  ◇ 一般 :8,000円
  ◇ 会員 :6,000円
         ・日本コーチ協会(JCA)および各チャプター会員
        ・国際コーチ連盟(ICF)会員
  ◇ 学生 :3,000円

ネットワーキング パーティー参加費:2,000円

◆ お申し込み:下記URLよりお願いします。
http://www.coach-tokyo.org/cf2009_top.html


◆ プログラムのご紹介

プログラムは、午前・午後1・午後2の3コマ開催されます。
下記、ゲストとテーマの一覧をご紹介します。(敬称略)

------------------------------------------------------------
◇ オープニング(9:30〜10:10)
---------------------------------------------------
◇ 午前(10:30〜12:00)

榎本 英剛 「もしも世界が私のクライアントだったら」
鶴岡 秀子 「鶴岡秀子が語る『夢の設計図の描き方』」
若柳 翼、本間 正人 「コーチングでものの見方が変わるのはなぜか」
藤田 潮 「まず聴く!とりあえず聴く!」

アンソニー・クルカス、林健太郎
      「国際的なコーチング・コミュニティーを創造するために」

コーチングDUQ 「ワールドカフェで語ろう −はじまりそして未来−」
西田 薫、村川 雅彦
 「東芝テック(株)における管理職向け中期実践型コーチング研修」

森本 裕子 「日本とアメリカの企業コーチングの違い」
市瀬 博基 「で、結局コーチングって何?」

平本 あきお 「ビジネス現場で役立つ!
    あり方から結果まで30分で引き出すコーチングテクノロジー」

各チャプター 「日本コーチ協会 チャプターコーナー」(午後1も同様)
Cafe de コーチング 「お試しコーチングコーナー」(午後1も同様)

---------------------------------------------------
◇ 午後1(13:00〜14:30)

飯野 晴子 「PRプロデューサー飯野晴子の女道 
〜35歳からの社会人デビューを支えた原点〜」

本間 直人「その気を引き出すために。
〜“興味ない”→”やってみた、続けてみたい”〜」

小巻 亜矢 「コーチングから起こすムーブメント」
樋口 晴美・鈴木核 「地球の未来を意識したコーチングを目指そう!」
佐々木薫
 「ドラムサークル:五感で感じるヒドゥン(隠れた)・リーダーシップ」

企業内コーチコミュニティ 「JICCCフォーラム2009ダイジェスト」

岩堀・あふろ・禎廣
「錬金術 ハイテクパワポとアナログ記述で『無』から『有』を生み出す」

加藤 誠 「イノベーションを出現させるコーチング」
平本 あきお 「フローを使うU理論の実践」

---------------------------------------------------
◇ 午後2(15:00〜16:30)
苫米地 英人 「次世代ラポールの理論と技術」
---------------------------------------------------

◇ クロージング(16:50〜17:30)
◇ ネットワーキングパーティー(17:50〜19:00)

------------------------------------------------------------

※ 詳細のパンフレット(PDF)を下記からダウンロードできますので、
ぜひご覧ください。
http://www.coach-tokyo.org/cf2009_top.html

※ 連絡先
日本コーチ協会東京チャプター(JCAT)
コーチングフェスタ2009 in Tokyo実行委員会
Mail : cf2009@coach-tokyo.org
blog : http://blog.livedoor.jp/cf2009

皆様のご参加をお待ちしています。




Last updated 2009.10.07 06:30:06
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2009.07.20

ヤングアメリカンズに参加した  (1)

ヤングアメリカンズのプログラムに参加した。
46人の若いアメリカ人を中心としたメンバーが
子供に歌と踊りを教える。そこのから自分の殻を破り
表現することや心から楽しむことを学ぶ。
今回は大人に向けて行われたものだ。
といっても新入社員の人も多く36歳の私はかなり年長者の部類に入っていた。


今回、
講師,インプロをやる自分、初対面で自分から表現できる力を鍛えるために参加した。
その感想。

初日、まずはすばらしいステージを見せてもらう。
見ているだけならすばらしいだけで終わるが、自分がやると思うと
結構ハードル高いなーと感じる。

人種の違いだけでなく、パフォーマーとして一流である彼らのエネルギーの高さも感じる。
やたらとオープンな対応に面食らう。

たのしく、テンションあげて楽しもう。うまくいってハイタッチ、
Let,s enjoy! Have fun! のメインメッセージ
初め戸惑いながらもついてゆく
勢いと流れの速さ
アメリカンなテンションの高さについていけなくなる。

彼らは自分のオープンさから相手のオープンさを引き出してゆく。
楽しいときもある。けど
教える、教わるの構造がありすぎるように感じてしまう。
犬のようにテンション高いアメリカンに囲まれて、日本人が羊のようにわけもわからないままついていく走っているような感覚に陥る。

悪意はないがそう感じてしまった。

楽しませようとする彼らの関わりに、やらされ感が勝手に出てしまい、
心から楽しめない自分にギャップを感じてしまい戸惑う。
テンションが下がってしまう。

自分の感情は戸惑っているが戸惑っている暇なく、テンションの高い
アクションや歌を覚えていく、自分の感情を無視してテンションの高くいるのは結構
つらい作業だった。
テンションの高い彼らにアメリカンな方法でハイにさせられる感じがどうもいやだった。


最近の状況とリンクする。コーチングはやりがいをもって取り組んでいるが
新規で自分を売り込むこと、研修でありのままの自分で場をリードすることにつかめきれない感覚、まだ出せるのに出せない感覚がある。

自分が乗れていないことを被害者になって、相手に何とかしてもらおうとしている自分がいないか?

自分が考えすぎていることを感じる。 エネルギーが内に向いている。
ハイになることが目的ではない、そこを合わせることは大事なことではない。
パフォーマンスを覚えること、相手に届けることだけ考えればいい
自分が繋がりたいなら、自分からいけばいい。
相手に期待しても意味ない。

1日目終わって
以前持っていたメンタルモデル:「仕事は自分を殺して場に合うことをする 」
が残っていることを感じた。
今回のことは仕事でもなんでもない、
ただ楽しむだけだっていい、
仕事だとしたって自分が望むのは自分のありのままを出し切って思いっきりやる。
自分の枠を超えることがあれば、思いっきり飛び込んでそこに自分をさらすをことをしたいのだ。
そこに自分の成長があるだろうし、枠を広げることになるということは知っている。

わかっちゃいるけどなー

友人と帰り際話をしながら、地に足をつけていない自分を感じていた。
わからない歌詞、覚えられないダンス、上がっていくテンションに完全に
地に足が着かなくなっていた。そのことに気づかずにまた上げようついていこうとするから、
自分がない状態であげていくつらさがあった。



2日目に向けて
「心から楽しむ」そのために
地に足をつけることをしたいと感じた。
自分が自分につながる。
それは何のためにいくかという目的だったり、
自分はどんな存在なのか知っていることだったりする。

どんなときに地に足をつけた状態なのか、大地とつながる根を張る感覚だったりする。
自分の中に志を持つことだったり、光を感じることだったりする。

また一緒に行うメンバーとの横のつながりだったりする。

直前にある異業種法人会に参加した。
目的はそこでアメニモのデモセッションの紹介や自分のコーチングの紹介なのだが
すでに出来上がっている会の空気感に自分が飲み込まれて、自分を発揮できていないことが体感として残っていた。

初めての場所、場の空気になじめずに自分が出せない。もったいないことだ。
自分が地に足は着いているか? 問いを持ちたい
ハイな盛り上がりが続いて、自分の心がついてきてないときは
地に足が着いているかチェックしてみたい。

「座禅」で自分の呼吸に意識を持ったりして、自分を取り戻すことはそういうことなのかなと思う。

今、自分は流されているか、自分で決めてそこにいるか、
目的は何、意図は何、問いを持ちたい、

2日目に向けて
自分とつながり、目的とつながり、相手とつながり、流れに任せ
場に乗っていく、ダンスしてゆく
そんなHave Funをしたいと思った。
そう思うとうずうずしてきた。

覚えるだけでせーいっぱいだった歌の歌詞を書いてもらった。
I have got a little guiding light.
I am gonna let it shine.
This little light of mine
Everyday everyday everyday and eveyway
導かれる小さな光を持っていたんだ、
その光を輝かせよう、
この光は私のものなのだから
毎日毎日毎日どんなやり方だって

そんな歌詞だった。
2日目 1日目よりも地に足をつけて楽しめている感覚があったが、
公演にむけて心をこめるというステージに場が進行している感があり
1日目のようなパフォーマンスを詰め込んでアップアップという感覚はなくなった。

心をこめるということを伝えてくれる。

理屈じゃないところだ。魂こめれば形はどうであれ全身全霊は 動きとしてダイナミックになり、
場の一体感も出て40人以上の人たちが全身全霊で歌い、踊る姿に涙した。 好きな所でもある。

リハーサルがあり、本番を迎える。
もてる力を最大限出す、感動がある。
楽しいすばらしい感動の経験だった。


そ・れ・で・も

自分をジャッジする内側の声はまだ聞こえていた。
誰かと比較する自分がいたりした。
「私・よ・り・も」オープンに自分を表し、回りの人たちと分かち合い、俺よりも汗をかき、出し切っている人がいた。
うらやましく思う、自分よりも思いっきり表現し、楽しみ、涙している。
出し切ろうと思って、出し切っているわけじゃないだろうなと
そのときに気づく、

自分なりに葛藤を乗り越えて、やりきった感はあるが まだ、残尿感がある。

ジャッジする自分はいるのだ、それを無理に消そうとすることは無駄な努力のような気がした。あきらめのような感覚だ。

次の日トイレで筋肉痛を感じながら、それでもやった自分を認めようと思った。
そして読みかけの本「インナーゲーム」を読む。

「インナーゲーム」はテニスをするときに
頭でテニスを覚えようとしたり、頑張りすぎて力んだり、自分をコントロールしようとする意識を手放し、
体に任せて自然発生的なプレーすることを自分に「依頼する 」。
そうして上達したほうがはるかに早くうまくなるそのための手法が書いてある本だ。

その中にコントロールしようとする意識を静かにさせるためには
心に「黙れ!」と言わないこと、戦わないことが大事
「自分を非難することを非難しないこと」
と書いてあった。

な・る・ほ・どーー。

いっぱい戦っていたなー

また戦うかもしれない

でもそれを非難することはやめていこう、

ボールに集中するように

音や今のステップに集中すればよかったのだな。

出し切っていた人たちは出し切ることを意識してはいなかっただろう。
今の自分のやることに集中して続けただけなのだろう。

前後裁断今ここに集中だ。



番外の感想
ヤングアメリカンでは
はじめのアイスブレイクや自己紹介は少なかったように思えた。
一見乱暴なようにも思えた。
主催者側にもリスクはあったはずだ、もっと丁寧にアイスブレイクしたら
場のつながりは早かっただろう。 でも

自分からオープンになることで作られ場は自分が主導権を握り、
相手がオープンで自分が閉じている場にいると自分を出すことにハードルが上がる。
そもそもオープンだったのか、「テンションの高さ=オープンさ」と勘違いしていたかも
オープンってテンションの高さではない、どんな気分の人も受け止める、それでもいいと受け入れることだと思う。

すでに場が出来上がっていてそこにいる人たちは皆テンション高い
今の自分のテンションと違う場はいくらでもあるだろう。
そこで楽に自動発生的な自分でいるためにジャッジをする自分を非難することなく
自分の意識にフォーカスするのではなく、ただ見ている。
ただやりきることができればいい。



Last updated 2009.07.20 07:41:45
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2009.06.09

私の趣味  (2)

4月5月の疲れを取ろうと先日友人がやっているマッサージを受けようと予約をした。当日日曜の朝、ものすごくすっきり起きていた。
考えてみると前の日にフットサルをやってすごく気持ちよくプレーできた。

何が良かったのか、友人に話しながら見えてきた。
「自ら動く」「発散」「勢い」「集中」「手放し感」したんだと思う。
ここだという時に声を出して盛り上げて「勢い」をつける。
「自ら動く」ことをしてゴールを目指す。
集中してゴールを仲間と目指す、瞬間このプレイに集中して「勢い」をつけて
ゴールまで辿り着く「ゴール」したときの充実感「ウォー」と喜びを分かち合う。「発散」でもある。
ハッキリ言ってすべてのプレイに全力疾走はできない。体力的に無理
10年フットサルやってできることできないこと努力すればできそうなことがわかる。
自分の役割も分かってきて
力を抜くときは完全に抜いている。
そこに罪悪感はない。だって無理だもんと「手放し」に思いえている。
だからこそ「ここぞ」という時に
「勢い」と「集中」「盛り上げ」してやるーーーと力をためる。
実際2時間やって3ゴール3アシストできた。





Last updated 2009.06.09 06:14:02
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2009.02.25

人を幸せにする会社 講話設定しました

天野敦之さんの講話を聴ける機会を私が所属する目黒倫理法人会で設定できたので
聴きに来ませんか。 無料です。 食事代別

講師を紹介してほしいと言われて、最近感動した人天野さんのことが浮かび、
お呼びできて大変光栄です。

『君を幸せにする会社』という本を書いている人です。
本の説明は最後にくわしく載せておきます。

これがよかったのです。
おお、さすが会計やコンサル、M&A、証券化など扱っていた人が「人を幸せにする会社をつくることについて」
書かれている。
コーチとはまた違う視点から物をみている。
「それぞれが自分らしく生きることと企業における利潤を結び付けられる」
ビジネスの世界で長く生きてきた方なので、経営者に届く言葉で話せる方。そして本質的だなーと感じられる。
その面でも今回非常に期待しています。

是非お越しください。


日時:3月3日AM6:30〜7:40  後に食事(1800円食べ放題) 8時半ごろに解散

会場:目黒雅叙園 目黒区倫理法人会会場
http://www.megurogajoen.co.jp/aboutus/access_map.html

講和時間約40分


補足説明

天野さんとは
以前梅ちゃんが主催する「天野さんを囲んで食事をしながら話す会」で知り合いました。

ありがとう梅ちゃん

倫理法人会とは
私が所属する目黒倫理法人会は
道徳的なイメージで、親や祖先を大事にする意識や感謝や挨拶の実践から
自分を律し、地道に経営をしていこうというまじめで明るい方の集まりです。

会に参加する中で経営者の考え方を知るチャンスになっている。
上に立つ者として時にガツンと言われたい
そんな思いも持っているのかも?! 
それほど、結構厳しく律する倫理の世界

・朝6時半にあつまり、倫理法人会の歌を歌い、輪読をしたりと熱い感じです。
初めてならこんな世界もあるのかと面喰います。たぶん・・・ 
わたしは最近慣れてきました。
http://www.tokyo-rinri.net/seminar/meguro.html

ちなみにその日は私がハッシーが司会を務めます。

天野さんが書いた『君を幸せにする会社』について

経営者であるクマ太郎が
初めのうちは目先の利益を追いかけてどん底に落ちていくものの
ビジネスにおいて大切な真理に気づくことで、経営を立て直し
自分も社員もお客様も幸せになっていくという物語です。

その課程で、クマ太郎は自問自答を繰り返し、
ときには失敗したり、調子に乗ってつまづいたりと、いろいろ模索しながら
最後はビジネスだけでなく人生のなかで大切なことに気付いていきます
利益至上主義、株主価値至上主義が限界に来た今、
「働くことの意味って何だろう?」
「自分は何のために働いているんだろう?」
「会社が利益を稼ぐために人が不幸せになっていくなんておかしいんじゃないか?」
「顧客満足って結局は偽善じゃないのか? 誰かを本当に幸せにするにはどうしたらいいんだろう」


天野さんの言っていることは
「人を幸せにする会社」とは
まず社員自らが幸せになり
自分たちならではの良さを活かして
幸福をあふれ出るままに分け与えることで
お客様の幸せという価値を創造し
その幸せの対価として適正な利益をいただき
利益を生み出し続けることができる会社です。

朝早いです。 たまには無理して早起きしてみようかなーという方、是非どうぞ





Last updated 2009.02.25 17:47:13
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2009.02.13

コーチングの感想いただきました。
[ cafe de コーチング ]  

いつもお世話になっている

ベンズカフェでのコーチング 

四つ葉四つ葉四つ葉
初めてコーチングを受けていただきましたまさしさんの感想です。
(許可を頂いてブログに載せさせていただいております。)

会社の上司から紹介を受けてカフェに来ていただきました。
まさしさんを誘ってくれた上司
来てくれたまさしさんに感謝です。
ハートハート

ではセッション中真剣に自分に向き合っていたまさしさんの感想
です。

音符きらきら


コーチングセッションで得られたものとして
・自分の中の周囲の人に対する思い
・自分を取り戻すためのアクションのきっかけ
・「心地いい空間」の理想がおぼろげながらあったこと

その他、ご自由にご意見をお聞かせください。に対して
・ハッシーさんと話していながら、自分に話しかけているような感覚になりました。
・自分とキャッチボールしているような感覚です。

この体験コーチングを友人に勧めてみたいと思いますか?
・はい、自分の言葉で自分の気持ちを話すことが気持ちいいと感じたため。

泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い号泣号泣


うれし泣きです。

嬉しい感想です。

是非自分を取り戻すアクションを起こしてほしい。
そして実際に自分を取り戻していい影響を周りに与えてほしいと
心から願わずにはいられない。

クライアントの本当の思いにアクセスできた夜は
コーチングやってきて本当によかったーと思います。

OKオーケーオーケー

まさしさんのチャレンジ心より応援しております。

毎週やっているカフェでのコーチング気軽に受けるにはもってこいです。




Last updated 2009.02.14 04:37:37
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2009.01.30

ホッピー  (1)

ホッピーって飲んだことあります。

友達が熱くホッピーを語るのを聞いたことがあります。

焼酎とジョッキとホッピーをキンキンに冷やして勢いよくホッピーを注ぐと
最高にうまいそうです。

昨日、ホッピービバレッジの副社長石渡さんの講演を聴きました。


50人の会社で身の丈に合った経営をつづけて200年続く会社にしていこうとおっしゃっていました。

会社の業績も雰囲気もこの石渡さんを中心に変えていった話をお聞きして
内容だけでないエネルギーあふれる思いと従業員に向けるまなざしを見させてもらいました。

印象に残った言葉として
・外的要因よりも内的要因に目を向けた。
・新卒を入れると3つかわる。
職場の雰囲気が変わる(若い人がいることは単純に明るくなる)。
管理職が変わる(若い奴らといることが楽しくなって頼ってほしいと思うようになった、洋服のセンスもよくなったとか)
社長が変わる(親の心境になった)
今では新卒の子の親に挨拶に行くそうです。

・価値観の共有化
以前は頭ごなしに自分の言うことを聞けばいい。その通りにやれば会社は変わる。
なんで言うこと聞かないのだ。というスタンスだった。
船員に目的地も伝えず、到達時期も伝えず、やり方だけ伝え、がんばれと言っていた。

・挑戦と失敗、社員からの総すかん、反省、思いを伝える人、自分が学ぶだけではだめ、

社員とともに学ぶという姿勢が生まれたそうです。

また知り合いの社長さんが社員をつれて話を聞きに来ていたのも印象的でした。






Last updated 2009.01.30 13:15:07
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2008.12.28

命を頂くという経験  (3)

コーチ仲間のウッチーが以下のワークショップをするというので
行ってきました。

=============================

    “命を食べる"人生ワークショップ  

=============================
〜 あー 生きるってこんなにシンプルだったんだ! 〜
〜 目を輝かせて働らけたら幸せだね 〜


内容:
 鶏をさばいて命をいただく
 感謝する
 命を感じる・味わう
 自分らしく生き切るためのワーク
   これらワークを通して内から沸き起こるものに気付き、
   より豊かに生きるきっかけを作る

帰ってきて

印象に残っているのは「人間は弱くない。」

命をいただき食べることにうろたえるほど、弱くはない。

子供でも受け止められる、理解できるシンプルでわかりやすこと

加藤さん家で育ったという下地あるからなのかもしれません。

言葉では伝わらず体験することで伝わることがある。

時間をかける意味がある。

本当に見て、触って、餌をやり、手をつつかれ、捕まえ、足を縛り、
つるして、頸動脈を切り、血を見て、暴れる鳥を見て、絶命に立ち会い
毛を取り、首を切り、肉や部位を切り
感謝と共に食す、味わう、楽しむ。

生かされている。自然の中にいる自分を感じる。

今回のことでひょっとしたらうろたえるのかも、
泣いてしまうのかも
なにも感じなかったら、冷たい人間なのかもしれないとか
いろいろ考えた。

今回、うろたえもせず、泣くこともせず、鳥が絶命する様子
を見ている自分がいた。
常に今にいてその絶命を目を背けることなく静かに見た。
冷静だったように思う。

めったにない経験だけど、
当たり前で大事で当然のことをしているのだ。

主催者の一人
大吾の「人類の歴史を1日にたとえたら、今の命や死が身近に感じなくなった時間は
1秒ぐらいなもんだろう。」
DNAが覚えている。
このことばが響く

・心地よい暮らし方
・変わらないあり方。(どんな事が起こっても、ここだけは変わらない)

・素の自分でいる
最後のシェアで伝えたけど、
加藤さん家でだんだん素になっていく自分を感じていました。
自然の中で体を動かすこともよかったのだと思う。

巻き割りの学びが結構大きいかも

割るなら根から幹へ

円は強い。

いきなり真中から割れない、
時にはそぎ割が必要だ。

たたき続ける。

割るのには時期が早いものもある。
日を改めた方がいいこともある。

人でも一緒だよね。

インドやネパールに3か月旅行して帰ってきたときに
すごくシンプルに物事を考えられた自分がいてすごく心地よかった。
その感覚と近いのを感じました。
是非家族と共有したいです。


大吾は自分で土地を買い、開拓して、自分で家を建てた人です。
その大吾の言葉が胸に響く、
「そして好きなことをやり続けるには
嫌いなことをやり続けることよりも忍耐や努力や愛情が必要だ。
やり続けたあとには達成感や幸福感がまっていることを知っているから」
いいね。染みるね。


バスで新宿に帰ると土がなくて人が多く違和感を覚えた。
いままではこれが当たり前の風景だったけど。
インプロやりに新宿に行く。
自然と関係のないような日常の中に溶け込んでいく
消費社会の中に入っていく。
循環社会を意識しながら生きていくことは都会ではやりずらい
けどできることもある。

そしてコーチや研修講師やインプロのファシリ多少ケアワーカーである私はそこに命を扱うということを
再認識させてもらった。

昨日の体験が体に残っている。
腹筋、背筋、腕が痛い、右手が虫にさされたのかぷっくら腫れている。

加藤さんまた行かせてください。
家族と行きます。何回か行った後にぜひ家族と一緒に鳥をいただきたいです。

ウッチーありがとう。
命に対して真剣に向き合うウッチーの覚悟を感じます。
あのスカイプでの会話がなければ、行くことはなかったと思う。
響き合った時間だったように思う。

家族に話をしました。
8歳の小春は少し嫌な顔をしました。
4歳の雄太は淡々と聞いていました。
嫁さんは「知り合いのうちのおじいさんが鳥をさばいていて
鳥が食べられなくなった人がいる」とききました。
私はまず行ってみたいことを言いました。
もし家族向けにやれたら、やってみたい、
どんな反応があってもいいじゃないか、
娘や息子にとって良くないことが起きないようにやめるよりも
死に対面して
娘がショックをうけたとしても、ともにいつづける。
そこでかかわる。
そのことが大事だ。
そう話しました。

まずは一回現地に行こうは話をしました。


都留がはじめ読めなかったけど

都留が身近になりました。
そういえば、嫁さんが都留文科大学知っていました。
受験しようか迷ったことがあると話していました。
嫁さんも多少縁があるようです。

みなさんよいお年を

ハッシー



Last updated 2008.12.28 14:38:28
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人を喜ばせたい、驚かせたい。 そんな思いから クライアントが自分の可能性に驚くコーチングを提供しています。
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