ブログを作る※無料・簡単アフィリ    ブログトップ | 楽天市場
013841 ランダム
ブログ最近はこちらで書いておりま… (そのほか)楽天ブログ 【ケータイで見る】 【ログイン】
アメージングコーチング
ホーム 日記 プロフィール オークション 掲示板 ブックマーク お買い物一覧

PR

Calendar

February 2012
SMTWTFS
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
26272829   
<一覧へthis monthnext>

Keyword Search

Category

Archives

Mobile

>>ケータイに
このブログの
URLを送信!

 

アルケミハッシーの日記

<< 前のページへ一覧

2011.07.11 楽天プロフィール Add to Google XML

ブログ最近はこちらで書いております。

最近はジャグリングを使ったセラピーをおこなっております。

詳しくはこちらにどうぞ

http://ameblo.jp/speaktome/

できないをできるに変えるコーチングとして

一見できそうにないと思われる
ジャグリングにトライしてもらいます。

でも30.40分で結構コツをつかめるのです。

そしてすごく集中して練習することで
日々に仕事や問題をいったん横に置き、

身体感覚に意識を向けて、そして空間把握とリズムの世界に
入ってもらいます。

そしてなにより、できるようになる過程を楽しんでもらいます。

そしてできるようになる過程の中に

日々生活する上でのヒントや

今持っている問題のヒントを

自分でつかんでもらいます。


そして会に来ていただいた方に後日連絡させていただき

その時間がどんな影響を与えたか、聞かせていただきます。


子どもが自転車に乗った時に、乗れた!!
と叫んだ

あの瞬間をもう一度味わい、その感覚を日々の生活に取り入れませんか

なにより、人に喜んでもらえる芸が一つできるだけでも
儲けものです。







Last updated  2011.07.28 17:05:49
コメント(1) | コメントを書く


2010.12.25

卒業式

明日、ハローワーク主催のヘルパー2級講座の人たちの卒業式だ。

2ヶ月ほど毎週通い、インプロやコミュニケーションについてワークショップを
させていただいた。
連続で講座を持てたのは初めてなので思い入れがある。
人がうれしそうに話をする。戸惑いながらも心を開く、話す、聞く
人の可能性を見せてもらったし、自分のチャレンジの場でもあった。

みなさん本当に卒業おめでとうございます。
新たな旅立ちを祝いに行きます。



Last updated  2010.12.26 04:46:20
コメント(1) | コメントを書く

2010.11.18

大声コンテスト

大声コンテストの司会してきました。
子ども小4、小1のふれあい広場(小学校の学園祭)
1年2組の教室に集音マイクと叫ぶ台2つ
親子・友達・先生と生徒などペアで参加6組集まってスタート
日頃は言えない想いをドカンと叫ぶ、二人の叫んだ合計デシベルを競う。
お互いに向けてメッセージを伝えあう時間を作れました。

2,3ヶ月前、一枚のチラシをもらった。(娘から)
ふれあい広場を一緒につくりませんか「お父さん、アイディア求む!」
2年前に一人のお父さんがペットボトルロケット企画として持ち込んだ。
そのときに他のお父さんに呼びかけたが反応はなかった。
2年たちまた何かできないかという呼びかけに
近くの居酒屋に9人のお父さんが集まった。
パソコン操作に自信のあるお父さんから「プリクラづくり」
音楽関係の仕事や音楽好きなお父さんから「ドラムサークル」
娘の親友のお父さんと知り合いになり、一緒に「大声コンテスト」
の企画が生まれ
ミーティングと言いつつ飲み会がだいたいの毎週ある。
みんなすごい出席率、ほぼみんな毎回いる。
本当に様々なことを年代を越えて話す。
子どもに企画だけでなく
話は子供のこと、地域のこと、小学校のこと、我々ができることは、理想を話したり、子ども時代の話をしたり、PTAのお母さんの話をしたり、○×△※な話をしたり。
話題がいろいろ変わる。途中で人が増える10以上にもなるからそれぞれで話す。
でも時にまとまって話し合う時間も起こる。すごくたのしい。
つい午前様になってしまいます。
継続的な会にしようと「お父さんネット」も立ち上がる。

●よかったのは
・笑顔で叫ぶ顔が見られたこと
・スッキリしたーと言う人がいたこと(廊下にいたお父さん情報)
・先生と生徒で「大好きだー」と言っていたのを聞けたこと。
・保育園の時によく見かけた子供と母親が参加してくれたこと
・娘が叫んでくれたこと(ふだんは結構恥ずかしかりや)
・娘・息子が絵を描いてくれたこと。
・娘の友達や息子の友達のお父さんと飲みに行ける関係になれたこと。

自分の課題が出る。説明ベタ 研修講師をやっているにも関わらず、露呈した
・何をやるのか、具体的にどうやるのか、例を示す。大事だなー

後悔して「あーあ」と嘆くよりも次やるとしたらと考えてみよう。

・朝一、午後一にどんな場にしていくか想いを合わせる意図合わせをする。
・ひとつのコーナーが終わったら、一息入れて、仕切り直しをする。
軌道修正する点を仲間と話をする。
・メンバー紹介を入れる。イベントの流れを作ってくれたお父さん
集音器具やパワポや効果音を用意してくれたお父さん
当日何も知らないけど、手伝いにきてくれたお父さん
保育園つながりから板書をお願いしたお父さん
PTAから参加してくれたお母さん

一人ひとりしっかり紹介したい。
・あと主催しているメンバーがひとつのコーナーを一歩から終わりまでやっていたので
 ドラムサークルやプリクラや他のコーナーを楽しむ時間がなかった。
我々がその空気を味わい楽しむこともとても大事だ。次回はそれもしたい。

■感想や気づきとして
途中、メッセージではなく「あー」「いー」でもいいと許可をした。
そこからメッセージではなく「あー」「いー」と叫ぶ人が急増
まあ、それでもいいかなと自分の中でメッセージを伝えてほしいことを「あきらめた」時間があった。
そこから「バカヤロウー」「ふざけんなー」などが生まれてきた。空気がトゲトゲしてきた。
自分が司会をしながら、つまらない、こんな場を作りたかったわけじゃないという想いが出てきながら、どうしようかなーと思いながらやっていた。
前半の最後に、やはりこれはよくない。しっかりどうして欲しいか伝えようそう思った。
「最後はペアになっている相手にメッセージを届けて欲しい」そう伝えた。
子供たちはそわそわしながらも、しっかり考えてくれて
相手の名前を言ったり、二人でひとつの文章を完成させたり(俺達はー・絶対勝つー)し始めて、とても温かい空気になった。
教訓:想いは伝えなければ伝わらない。伝わらなければ勝手変容していく。
伝えることによって場は動いていく。
何を伝えるかを持つことが大事だ。


Last updated  2010.11.18 13:55:11
コメント(1) | コメントを書く

2010.01.27

場づくりが対話をおこす

先週、五陵会という目黒の法人会30代~50代中心社長の集まりの会で、

「場づくりが対話を起こす」というテーマでワークショップを開きました。

・対話とは
違いを前提として、お互いの話を共有したり、違いを認めたり、すり合わせていったりするもの。

ラジオを2台用意して違う放送局の放送を聴いているようなシーンに出くわすことがありますがそれは相手の話を聞いていなかったり、影響を受けていないわけで、対話ではないですよね。

■「場づくりが対話を起こす。」今回のテーマです。

対話に意義を感じていただきたい、
(人のやる気をアップさせたり、より深い仲間意識につながるなど)
自分が今思うところを感じていただきたい、
場づくりは、自分ができそうだ、やってみたいと思っていただきたい。


とは言いつつも
自分の課題が明確にあれば、思わぬヒントが飛び込んでくるという効果も期待できると説明して
カードにそれぞれ、どんなことが学べたらよいか書いてもらい発表していただきました。

その問いだけでも、どんなことがその人周りであり、その人がどんなことを知りたがっているのかを知ることが
その人自身を知ることになりました。

そしてそのことを発表して、深いうなずきが起きたり、思わず笑いが起きたりして場が変容していく。
思いを共有した場、共感の場、変化を体感していただきました。

自己紹介の後、

4,5人で
「対話がうまく行った時、うまくいかなかった時」
というお題で話していただきました。

うまくいく時は、
・関心を持ってくれる。
・否定しないで聞いてくれる。
・家庭ではうまくいく
・長年の友
・飲みの席でなら

うまくいかない時は
・信頼感がない
・緊張が伝わってしまう。
・気を抜いてしまった時(相手の要望を聞けなかった)

そのような答えが並びました。
飲みニケーション文化が健在。

以前あった会話なのですが
「部下とのコミュニケーションはいかがですか?」
最近の若い人は飲みの場に来ないんだよ。

これって自分のコミュニケーションスタイルの決めつけ、
自分が思うコミュニケーションの土俵でなければ、無理と言っているのと同じ、ほかにもある、いくらでもある。

次のグループでの対話のお題は

「対話によってどんないいことがありそうか?」
「どんなよくないことがありそうか?」

・いいこと・・・相手のことが分かる
・よくないこと・・・時間が取られる、など
様々な意見を出していただきました。

ここで伝えさせてもらったのは
人がヤル気になる時
不安や恐怖からやる気にさせる方法と安心感からやる気にさせる方法をお伝えしました。

不安→ヤル気
「去年の数字は超えないとどうなるかわかっているよね。」
「次遅刻したら、ボーナスにひびくぞ」
「そこにいつまでもいるとよくないぞ」
ただ、不安や恐怖のコミュニケーションがよくないわけではない、
緊急の時や明らかに自分が正解を知っている時は無駄をさせないことも大事。いつ使うかが大事。

不安や恐怖のコミュニケーションは
その場ではうまくいっても、無駄な軋轢を生む場合もある。


安心感からは
この人に信頼されている、期待にこたえたいというヤル気。
もしくは万全の信頼を持ってくれているわけではないが期待をかけられている状態。

言葉にすると
「○○さんがこの数字を超えるためには次どんな手を考える?」
「遅刻するなんて○○さんらしくないなー」
など本来なら、いい状態の未来に行ける○○さん俺は知ってるぞ
そのためにどんなことができるの、やるのと
自分で考えさせるやり方

もし遅刻の常習犯だとしたら、
みなさんならどんな言葉をかけますか?

「遅刻するなー
みんなに迷惑をかけることになるんだぞ!」

「君、少しもう少し社会人としての自覚を持ちなさい。」

その結果、行動は改善されるでしょうか?

もし本気で常習性のある人の行動を変えたいと思ったら
同じ言葉をかけてもうまくいかないはずです。
当たり前のことは言われ慣れているはずです。

だって、自分でも分かっているけど、やめまれないないってことが
皆さんにもあると思います。

どんなコミュニケーションが有効なのでしょう。

さて、
ヤル気を不安や恐怖で一時的に起こすやり方と
安心感から自立して考え自ら行動を起こすやり方とあります。

子育てと社員の育成は似た要素が多いと言われますが

最近子育てでなるほどということがあったのでここで紹介します。
・息子5歳とのコミュニケーション
息子が保育園に行くときにキックボードに乗って行きたいというのです。

【普段であれば】
忙しいのに面倒ーだなー。
「保育園に持っていっちゃいけないのそういうもの。」  
「ダメ」、「先生がダメっていうよ」
「みんながうらやましがって大変だよ。」
「保育園に持っていく奴がおるかあほー」
そんなところでしょうか


【今回】
その日送った後に家に戻り作業があったので
なんかどうでもよくなってきたぞ
じゃあ、乗っていっても、行かなくてもどっちでもいいぞ、お前が選んでみな
文句言わないから、


そうしたら息子が考え始めました。
息子「うーん、先生に怒られないかな、」
私「怒られるかもしれないし、怒らないかもしれない」
私「怒られる時は一緒に怒られてやるよ」
息子「友達がうらやましくて、のせてーってならないかな」
私「言うかもねー」
息子「・・・」
息子「今度休みの時に公園連れて行ってくれる?」
私「いいよ。」

どっちでもいいスペースを与えられて自分で判断していました。

保育園のお母さん友達に話をしたら
小学生の子供にコロコロを毎月買ってと言われ、買ってあげていたが、
面倒なので500円お小遣いで買いなさいとお金を渡したら
買わなくなってしまったとのこと、
なんでもいいとなってしまったら
本当にほしいものは何なのかと問い始めるのでしょうね。

さてだいぶ横道にずれましたが
ヤル気になるために安心感からやろうと思うことが大事
ホームの安心感は視野が広くなり発想も自由
アウェーを感じる不安は視野が狭くなり、自分の発想よりも相手のことを意識してしまう。

だから対話をするときも安全な場が大事です。

「なんでも言える安全は場とは」でまた話してもらいました。
自分が安全と感じたことや
話し相手に安全な何でも言える場を提供した時に何があったか?

・受け入れてくれる人
・酒を飲むと自分から腹を割れるんだよね。
・何回も会うことで作れる。
・自分を理解してくれる人
・どこにいてもホーム「地球がホーム」という名言も
・共通の体験をしている。
・家庭
・秘密を共有している。(夜のあそびに一緒に行くなど)
そんな意見がでました。

合意をつくること
前提やルールをつくることが相手を楽にするということがありました。
みんなで話すけど、
「パスOKのルールにする」これ結構ヒットしていました。

コーチングでは「守秘義務」というルールがあります。
そのほかに事前に話すこととして
・愚痴や不平不満を言ってもOK
・感情的こともOK、怒りや涙があっても構わない、
・沈黙も意味があるとしています。



部下の人と話をするときに部下が安全と思えるためにはどんなことが必要でしょうか。
・いつもつい怒ってしまっていたが今回は怒らない。
(なぜなら本当の想いを聴きたいからなど根底に何があるか伝えることも重要だ。)
・場所を囲って見られない状況をつくる。
(ネガティブなことも言える。社内の雰囲気がネガティブなこと禁止な風土もある場合
本当は思っていることを口に出せないという危険もある。)
・会社を離れて昼を食べながらということでそれを表現もできる。

自分から言いづらいことを言う時に自分にも相手にも安全な場をつくることも大事だ。
・目的を伝えること
・最後まで聞いてほしい。途中で口をはさまないでほしいことを依頼する。
・どうとらえるかは自由なので、変えようとしないことを伝える。


思いを形に現すことが大事だと思います。
そのことは二人一組で実際にやってみてもらいました。
テレはあるけど言葉として現す。
そして聴いた後にネガティブな想いや愚痴が出てきても
そのことを話してくれてありがとう。
「そんな○○さんOK」というメッセージを伝えることが大事だ。

聴いてくれた人人がどんな人に思えたか聞いたところ

「すごい味方だった」や「家族のようだ」「こんなに聴いてもらったことないかも」
という感想でした。
ワークの内容だと思っても「そんな○○さんOK」というメッセージはうれしい。

そしてそんな場をつくれる自分であることに気づいていただきました。

参加していただいた方が、自分の持ち場で実践していただけたら
こんなにうれしいことはありません。

そして最後
「まず、変えようとするな、わかろうとせよ」
というメッセージを送らせてもらいました。

最後に皆さんの感想をいただきました。

本当は伝えたいエピソードとしてインドでのルーツがあったのですが
それはまた今度。

飲み会でのこと
結構堂々とやれていたよとフィードバックをいただきました。

大変うれしかった。ですが
直前までは五陵会での2時間のことを考えると浮かぶこと、
ビビりな自分もいるし、うまくやろうとする自分もいる。
そこになかなか向き合えない時が長かったですが

もう私はビビりでよくうまくやろう、うまく見せようとする自分はいます。
自分で自分を認めてしまいました。

そうすると少しスペースができる。
とらわれていたものが見えてくる。
「ビビり」と「うまく見せよう」とする自分に乗っ取られていた自分が見えてくる。
自分の心や頭に違うことを思うスペースができてきた。
何を提供したいのか仲間のコーチ達の関わりで何を届けるか明確になっていきました。

うまくやろうとする自分はいてもいい、そしてやることをやる。


カフェデコーチングというカフェで気軽にコーチングを提供しようという試みもあります。
今度は2月22日23日 17時~20時高田馬場のベンズカフェという場所でやっています。

時間のある人は遊びに来てね。
安全で勇気づけられる場を作りますよ。

カフェデコーチングブログhttp://plaza.rakuten.co.jp/CCF2007/


Last updated  2010.01.28 10:09:13
コメント(0) | コメントを書く

2009.12.09

カフェデコーチングイベントで復活

12月7・8日と高田馬場にベンズカフェで

カフェデコーチングやってきました。

今回は通常の3000円のお試しコーチングプラス

カフェトークでざっくばらんに話しました。

多くのコーチの方が遊びに来てくれてうれしかったです。

中でもけいこさんという目が不自由な方遊びに来てくれたこと
うれしかったです。

最寄りの駅まで、帰り道一緒でしたので送ったのですが

私の肘を少しつかむようにするのですが

私は自然にリードできているとほめていただきました。

「えへへ」なんか嬉しかったです。

インプロでブラインドウォークなど目をつぶった相手をリードしたり
されたりすることがあるからかなー

さて次回にカフェデコーチングは1月18日19日です。

高田馬場ベンズカフェ
http://benscafe.com/access
時間は17時からどうぞ奮って参加ください。



Last updated  2009.12.09 16:20:40
コメント(0) | コメントを書く

2009.10.07

コーチングフェスタ

こんにちは

11月22日のコーチングフェスタに

われらカフェデコーチングが呼ばれました。

コーチング体験コーナーにおります。

どんな草の根的にコーチングを広げてきたことを評価していただいてのことだと思います。

ありがたいことです。

コーチングの世界で有名な人ばかり、きっとすばらしい話が聞けますよ。

 

 以下ご案内です。

______________________

   【コーチングフェスタ2009 in Tokyo】
         -Beginning 原点-
   2009年11月22日 東京・大正大学
  主催:日本コーチ協会東京チャプター(JCAT)
http://www.coach-tokyo.org/cf2009_top.html
______________________

コーチングが日本に入ってきてから10年近くになります。
その間に、世の中は大きく変わりました。
私たち一人一人がどう生きていくかを
これほど問われている時代もありません。

今こそ、もう一度コーチングの原点に立ち返る
タイミングではないでしょうか?

日本コーチ協会東京チャプター(JCAT)では、コーチングに
関わる方、そしてコーチングに興味をお持ちの方のための
初のビッグイベント、
「コーチングフェスタ2009 in Tokyo -Beginning 原点-」
を開催することになりました。

コンセプトは、「コーチングの学園祭」
JCAT会員の発表やワークショップをはじめ、多彩なゲストに
よるバラエティに富んだ内容で、まさに学園祭です。

コーチングについて、これだけ濃密な、かつ充実した時間を
味わえる機会はめったにないと思います。

人とふれあい、刺激を受け、原点に立ち返り、
そして自分自身の可能性を広げる、そんな一日を
過ごしてみませんか?

コーチの方はクライアントを誘って、コーチングに
興味のある方はお友達と、どうぞ学園祭を覗くように
お気軽にお越しください。

【開催概要】

◆ 日時:2009年11月22日(日)9:30~17:30 (開場 8:30)
    (ネットワーキングパーティは17:50~19:00) 
 
◆ 会場:大正大学 【巣鴨校舎】

JR池袋駅東口から都営バス「西巣鴨」又は「堀割」下車徒歩2分
JR埼京線板橋駅から徒歩10分
都営地下鉄三田線「西巣鴨駅」下車徒歩2分
都 電 都電荒川線(三ノ輪橋・早稲田間)新庚申塚駅下車徒歩7分
http://www.tais.ac.jp/access/index.html

◆ 参加費:
  ◇ 一般 :8,000円
  ◇ 会員 :6,000円
         ・日本コーチ協会(JCA)および各チャプター会員
        ・国際コーチ連盟(ICF)会員
  ◇ 学生 :3,000円

ネットワーキング パーティー参加費:2,000円

◆ お申し込み:下記URLよりお願いします。
http://www.coach-tokyo.org/cf2009_top.html


◆ プログラムのご紹介

プログラムは、午前・午後1・午後2の3コマ開催されます。
下記、ゲストとテーマの一覧をご紹介します。(敬称略)

------------------------------------------------------------
◇ オープニング(9:30~10:10)
---------------------------------------------------
◇ 午前(10:30~12:00)

榎本 英剛 「もしも世界が私のクライアントだったら」
鶴岡 秀子 「鶴岡秀子が語る『夢の設計図の描き方』」
若柳 翼、本間 正人 「コーチングでものの見方が変わるのはなぜか」
藤田 潮 「まず聴く!とりあえず聴く!」

アンソニー・クルカス、林健太郎
      「国際的なコーチング・コミュニティーを創造するために」

コーチングDUQ 「ワールドカフェで語ろう -はじまりそして未来-」
西田 薫、村川 雅彦
 「東芝テック(株)における管理職向け中期実践型コーチング研修」

森本 裕子 「日本とアメリカの企業コーチングの違い」
市瀬 博基 「で、結局コーチングって何?」

平本 あきお 「ビジネス現場で役立つ!
    あり方から結果まで30分で引き出すコーチングテクノロジー」

各チャプター 「日本コーチ協会 チャプターコーナー」(午後1も同様)
Cafe de コーチング 「お試しコーチングコーナー」(午後1も同様)

---------------------------------------------------
◇ 午後1(13:00~14:30)

飯野 晴子 「PRプロデューサー飯野晴子の女道 
~35歳からの社会人デビューを支えた原点~」

本間 直人「その気を引き出すために。
~“興味ない”→”やってみた、続けてみたい”~」

小巻 亜矢 「コーチングから起こすムーブメント」
樋口 晴美・鈴木核 「地球の未来を意識したコーチングを目指そう!」
佐々木薫
 「ドラムサークル:五感で感じるヒドゥン(隠れた)・リーダーシップ」

企業内コーチコミュニティ 「JICCCフォーラム2009ダイジェスト」

岩堀・あふろ・禎廣
「錬金術 ハイテクパワポとアナログ記述で『無』から『有』を生み出す」

加藤 誠 「イノベーションを出現させるコーチング」
平本 あきお 「フローを使うU理論の実践」

---------------------------------------------------
◇ 午後2(15:00~16:30)
苫米地 英人 「次世代ラポールの理論と技術」
---------------------------------------------------

◇ クロージング(16:50~17:30)
◇ ネットワーキングパーティー(17:50~19:00)

------------------------------------------------------------

※ 詳細のパンフレット(PDF)を下記からダウンロードできますので、
ぜひご覧ください。
http://www.coach-tokyo.org/cf2009_top.html

※ 連絡先
日本コーチ協会東京チャプター(JCAT)
コーチングフェスタ2009 in Tokyo実行委員会
Mail : cf2009@coach-tokyo.org
blog : http://blog.livedoor.jp/cf2009

皆様のご参加をお待ちしています。



Last updated  2009.10.07 06:30:06
コメント(0) | コメントを書く

2009.07.20

ヤングアメリカンズに参加した

ヤングアメリカンズのプログラムに参加した。
46人の若いアメリカ人を中心としたメンバーが
子供に歌と踊りを教える。そこのから自分の殻を破り
表現することや心から楽しむことを学ぶ。
今回は大人に向けて行われたものだ。
といっても新入社員の人も多く36歳の私はかなり年長者の部類に入っていた。


今回、
講師,インプロをやる自分、初対面で自分から表現できる力を鍛えるために参加した。
その感想。

初日、まずはすばらしいステージを見せてもらう。
見ているだけならすばらしいだけで終わるが、自分がやると思うと
結構ハードル高いなーと感じる。

人種の違いだけでなく、パフォーマーとして一流である彼らのエネルギーの高さも感じる。
やたらとオープンな対応に面食らう。

たのしく、テンションあげて楽しもう。うまくいってハイタッチ、
Let,s enjoy! Have fun! のメインメッセージ
初め戸惑いながらもついてゆく
勢いと流れの速さ
アメリカンなテンションの高さについていけなくなる。

彼らは自分のオープンさから相手のオープンさを引き出してゆく。
楽しいときもある。けど
教える、教わるの構造がありすぎるように感じてしまう。
犬のようにテンション高いアメリカンに囲まれて、日本人が羊のようにわけもわからないままついていく走っているような感覚に陥る。

悪意はないがそう感じてしまった。

楽しませようとする彼らの関わりに、やらされ感が勝手に出てしまい、
心から楽しめない自分にギャップを感じてしまい戸惑う。
テンションが下がってしまう。

自分の感情は戸惑っているが戸惑っている暇なく、テンションの高い
アクションや歌を覚えていく、自分の感情を無視してテンションの高くいるのは結構
つらい作業だった。
テンションの高い彼らにアメリカンな方法でハイにさせられる感じがどうもいやだった。


最近の状況とリンクする。コーチングはやりがいをもって取り組んでいるが
新規で自分を売り込むこと、研修でありのままの自分で場をリードすることにつかめきれない感覚、まだ出せるのに出せない感覚がある。

自分が乗れていないことを被害者になって、相手に何とかしてもらおうとしている自分がいないか?

自分が考えすぎていることを感じる。 エネルギーが内に向いている。
ハイになることが目的ではない、そこを合わせることは大事なことではない。
パフォーマンスを覚えること、相手に届けることだけ考えればいい
自分が繋がりたいなら、自分からいけばいい。
相手に期待しても意味ない。

1日目終わって
以前持っていたメンタルモデル:「仕事は自分を殺して場に合うことをする 」
が残っていることを感じた。
今回のことは仕事でもなんでもない、
ただ楽しむだけだっていい、
仕事だとしたって自分が望むのは自分のありのままを出し切って思いっきりやる。
自分の枠を超えることがあれば、思いっきり飛び込んでそこに自分をさらすをことをしたいのだ。
そこに自分の成長があるだろうし、枠を広げることになるということは知っている。

わかっちゃいるけどなー

友人と帰り際話をしながら、地に足をつけていない自分を感じていた。
わからない歌詞、覚えられないダンス、上がっていくテンションに完全に
地に足が着かなくなっていた。そのことに気づかずにまた上げようついていこうとするから、
自分がない状態であげていくつらさがあった。



2日目に向けて
「心から楽しむ」そのために
地に足をつけることをしたいと感じた。
自分が自分につながる。
それは何のためにいくかという目的だったり、
自分はどんな存在なのか知っていることだったりする。

どんなときに地に足をつけた状態なのか、大地とつながる根を張る感覚だったりする。
自分の中に志を持つことだったり、光を感じることだったりする。

また一緒に行うメンバーとの横のつながりだったりする。

直前にある異業種法人会に参加した。
目的はそこでアメニモのデモセッションの紹介や自分のコーチングの紹介なのだが
すでに出来上がっている会の空気感に自分が飲み込まれて、自分を発揮できていないことが体感として残っていた。

初めての場所、場の空気になじめずに自分が出せない。もったいないことだ。
自分が地に足は着いているか? 問いを持ちたい
ハイな盛り上がりが続いて、自分の心がついてきてないときは
地に足が着いているかチェックしてみたい。

「座禅」で自分の呼吸に意識を持ったりして、自分を取り戻すことはそういうことなのかなと思う。

今、自分は流されているか、自分で決めてそこにいるか、
目的は何、意図は何、問いを持ちたい、

2日目に向けて
自分とつながり、目的とつながり、相手とつながり、流れに任せ
場に乗っていく、ダンスしてゆく
そんなHave Funをしたいと思った。
そう思うとうずうずしてきた。

覚えるだけでせーいっぱいだった歌の歌詞を書いてもらった。
I have got a little guiding light.
I am gonna let it shine.
This little light of mine
Everyday everyday everyday and eveyway
導かれる小さな光を持っていたんだ、
その光を輝かせよう、
この光は私のものなのだから
毎日毎日毎日どんなやり方だって

そんな歌詞だった。
2日目 1日目よりも地に足をつけて楽しめている感覚があったが、
公演にむけて心をこめるというステージに場が進行している感があり
1日目のようなパフォーマンスを詰め込んでアップアップという感覚はなくなった。

心をこめるということを伝えてくれる。

理屈じゃないところだ。魂こめれば形はどうであれ全身全霊は 動きとしてダイナミックになり、
場の一体感も出て40人以上の人たちが全身全霊で歌い、踊る姿に涙した。 好きな所でもある。

リハーサルがあり、本番を迎える。
もてる力を最大限出す、感動がある。
楽しいすばらしい感動の経験だった。


そ・れ・で・も

自分をジャッジする内側の声はまだ聞こえていた。
誰かと比較する自分がいたりした。
「私・よ・り・も」オープンに自分を表し、回りの人たちと分かち合い、俺よりも汗をかき、出し切っている人がいた。
うらやましく思う、自分よりも思いっきり表現し、楽しみ、涙している。
出し切ろうと思って、出し切っているわけじゃないだろうなと
そのときに気づく、

自分なりに葛藤を乗り越えて、やりきった感はあるが まだ、残尿感がある。

ジャッジする自分はいるのだ、それを無理に消そうとすることは無駄な努力のような気がした。あきらめのような感覚だ。

次の日トイレで筋肉痛を感じながら、それでもやった自分を認めようと思った。
そして読みかけの本「インナーゲーム」を読む。

「インナーゲーム」はテニスをするときに
頭でテニスを覚えようとしたり、頑張りすぎて力んだり、自分をコントロールしようとする意識を手放し、
体に任せて自然発生的なプレーすることを自分に「依頼する 」。
そうして上達したほうがはるかに早くうまくなるそのための手法が書いてある本だ。

その中にコントロールしようとする意識を静かにさせるためには
心に「黙れ!」と言わないこと、戦わないことが大事
「自分を非難することを非難しないこと」
と書いてあった。

な・る・ほ・どーー。

いっぱい戦っていたなー

また戦うかもしれない

でもそれを非難することはやめていこう、

ボールに集中するように

音や今のステップに集中すればよかったのだな。

出し切っていた人たちは出し切ることを意識してはいなかっただろう。
今の自分のやることに集中して続けただけなのだろう。

前後裁断今ここに集中だ。



番外の感想
ヤングアメリカンでは
はじめのアイスブレイクや自己紹介は少なかったように思えた。
一見乱暴なようにも思えた。
主催者側にもリスクはあったはずだ、もっと丁寧にアイスブレイクしたら
場のつながりは早かっただろう。 でも

自分からオープンになることで作られ場は自分が主導権を握り、
相手がオープンで自分が閉じている場にいると自分を出すことにハードルが上がる。
そもそもオープンだったのか、「テンションの高さ=オープンさ」と勘違いしていたかも
オープンってテンションの高さではない、どんな気分の人も受け止める、それでもいいと受け入れることだと思う。

すでに場が出来上がっていてそこにいる人たちは皆テンション高い
今の自分のテンションと違う場はいくらでもあるだろう。
そこで楽に自動発生的な自分でいるためにジャッジをする自分を非難することなく
自分の意識にフォーカスするのではなく、ただ見ている。
ただやりきることができればいい。


Last updated  2009.07.20 07:41:45
コメント(0) | コメントを書く

2009.06.09

私の趣味

4月5月の疲れを取ろうと先日友人がやっているマッサージを受けようと予約をした。当日日曜の朝、ものすごくすっきり起きていた。
考えてみると前の日にフットサルをやってすごく気持ちよくプレーできた。

何が良かったのか、友人に話しながら見えてきた。
「自ら動く」「発散」「勢い」「集中」「手放し感」したんだと思う。
ここだという時に声を出して盛り上げて「勢い」をつける。
「自ら動く」ことをしてゴールを目指す。
集中してゴールを仲間と目指す、瞬間このプレイに集中して「勢い」をつけて
ゴールまで辿り着く「ゴール」したときの充実感「ウォー」と喜びを分かち合う。「発散」でもある。
ハッキリ言ってすべてのプレイに全力疾走はできない。体力的に無理
10年フットサルやってできることできないこと努力すればできそうなことがわかる。
自分の役割も分かってきて
力を抜くときは完全に抜いている。
そこに罪悪感はない。だって無理だもんと「手放し」に思いえている。
だからこそ「ここぞ」という時に
「勢い」と「集中」「盛り上げ」してやるーーーと力をためる。
実際2時間やって3ゴール3アシストできた。




Last updated  2009.06.09 06:14:02
コメント(0) | コメントを書く

2009.02.25

人を幸せにする会社 講話設定しました

天野敦之さんの講話を聴ける機会を私が所属する目黒倫理法人会で設定できたので
聴きに来ませんか。 無料です。 食事代別

講師を紹介してほしいと言われて、最近感動した人天野さんのことが浮かび、
お呼びできて大変光栄です。

『君を幸せにする会社』という本を書いている人です。
本の説明は最後にくわしく載せておきます。

これがよかったのです。
おお、さすが会計やコンサル、M&A、証券化など扱っていた人が「人を幸せにする会社をつくることについて」
書かれている。
コーチとはまた違う視点から物をみている。
「それぞれが自分らしく生きることと企業における利潤を結び付けられる」
ビジネスの世界で長く生きてきた方なので、経営者に届く言葉で話せる方。そして本質的だなーと感じられる。
その面でも今回非常に期待しています。

是非お越しください。


日時:3月3日AM6:30~7:40  後に食事(1800円食べ放題) 8時半ごろに解散

会場:目黒雅叙園 目黒区倫理法人会会場
http://www.megurogajoen.co.jp/aboutus/access_map.html

講和時間約40分


補足説明

天野さんとは
以前梅ちゃんが主催する「天野さんを囲んで食事をしながら話す会」で知り合いました。

ありがとう梅ちゃん

倫理法人会とは
私が所属する目黒倫理法人会は
道徳的なイメージで、親や祖先を大事にする意識や感謝や挨拶の実践から
自分を律し、地道に経営をしていこうというまじめで明るい方の集まりです。

会に参加する中で経営者の考え方を知るチャンスになっている。
上に立つ者として時にガツンと言われたい
そんな思いも持っているのかも?! 
それほど、結構厳しく律する倫理の世界

・朝6時半にあつまり、倫理法人会の歌を歌い、輪読をしたりと熱い感じです。
初めてならこんな世界もあるのかと面喰います。たぶん・・・ 
わたしは最近慣れてきました。
http://www.tokyo-rinri.net/seminar/meguro.html

ちなみにその日は私がハッシーが司会を務めます。

天野さんが書いた『君を幸せにする会社』について

経営者であるクマ太郎が
初めのうちは目先の利益を追いかけてどん底に落ちていくものの
ビジネスにおいて大切な真理に気づくことで、経営を立て直し
自分も社員もお客様も幸せになっていくという物語です。

その課程で、クマ太郎は自問自答を繰り返し、
ときには失敗したり、調子に乗ってつまづいたりと、いろいろ模索しながら
最後はビジネスだけでなく人生のなかで大切なことに気付いていきます
利益至上主義、株主価値至上主義が限界に来た今、
「働くことの意味って何だろう?」
「自分は何のために働いているんだろう?」
「会社が利益を稼ぐために人が不幸せになっていくなんておかしいんじゃないか?」
「顧客満足って結局は偽善じゃないのか? 誰かを本当に幸せにするにはどうしたらいいんだろう」


天野さんの言っていることは
「人を幸せにする会社」とは
まず社員自らが幸せになり
自分たちならではの良さを活かして
幸福をあふれ出るままに分け与えることで
お客様の幸せという価値を創造し
その幸せの対価として適正な利益をいただき
利益を生み出し続けることができる会社です。

朝早いです。 たまには無理して早起きしてみようかなーという方、是非どうぞ




Last updated  2009.02.25 17:47:13
コメント(0) | コメントを書く

2009.02.13

コーチングの感想いただきました。
[ cafe de コーチング ]    

いつもお世話になっている

ベンズカフェでのコーチング 

ͤͤͤ
初めてコーチングを受けていただきましたまさしさんの感想です。
(許可を頂いてブログに載せさせていただいております。)

会社の上司から紹介を受けてカフェに来ていただきました。
まさしさんを誘ってくれた上司
来てくれたまさしさんに感謝です。
ϡϡ

ではセッション中真剣に自分に向き合っていたまさしさんの感想
です。

餭


コーチングセッションで得られたものとして
・自分の中の周囲の人に対する思い
・自分を取り戻すためのアクションのきっかけ
・「心地いい空間」の理想がおぼろげながらあったこと

その他、ご自由にご意見をお聞かせください。に対して
・ハッシーさんと話していながら、自分に話しかけているような感覚になりました。
・自分とキャッチボールしているような感覚です。

この体験コーチングを友人に勧めてみたいと思いますか?
・はい、自分の言葉で自分の気持ちを話すことが気持ちいいと感じたため。

㤭Ф㤭Ф㤭Ф㤭Ф


うれし泣きです。

嬉しい感想です。

是非自分を取り戻すアクションを起こしてほしい。
そして実際に自分を取り戻していい影響を周りに与えてほしいと
心から願わずにはいられない。

クライアントの本当の思いにアクセスできた夜は
コーチングやってきて本当によかったーと思います。

OK

まさしさんのチャレンジ心より応援しております。

毎週やっているカフェでのコーチング気軽に受けるにはもってこいです。



Last updated  2009.02.14 04:37:37
コメント(0) | コメントを書く


<< 前のページへ一覧一番上に戻る


Powered By 楽天ブログは国内最大級の無料ブログサービスです。楽天・Infoseekと連動した豊富なコンテンツや簡単アフィリエイト機能、フォトアルバムも使えます。デザインも豊富・簡単カスタマイズが可能!

Copyright (c) 1997-2012 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.