|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
[全367件]
![]() フェリーに乗り込む車やバイクに混じって サイクリングのカップルも軽やかに乗船 ベラッジオまでの数分間 お互いの腰に手をまわし じっと湖面を眺めていた。 五十代位の夫婦と思しきカップルだった サイクリングも優雅に見えるのが コモ湖の魔法 写真はコモ湖メナッジョから ベラッジオに向かうフェリーの甲板から
![]() コモ湖を渡るフェリーの旅は15分ほど 写真はもうすぐフェリーが接岸するという時の 船の甲板、レンタカーの中からの一枚 セーターを着た船のスラッフの誘導に従って 車を陸におろしたら また コモ湖を周るドライブを続けよう
![]() コモ湖 湖畔、ベラッジオのヴィラ セルベッローニ ランチが済んでも まだこのヴィラから離れたくない そういうわけで レストラン横のオープンテラスに移動 黒い籐のソファと白いクッションが涼しげな空間を作る ここに座り、 コモ湖を眺め 息をする それは旅のクライマックス 写真はコモ湖湖畔の町、ベラッジオのヴィラセルベオーニのオープンテラス
![]() コモ湖の中に突き出た半島の町、ベラッジオ この町で一番大きいヴィラ セルべっローニでランチにしよう。 17世紀初頭にこの地域を支配した一族によって創建された、とパンフレットにある 現在は五つ星ホテル、レストランはミシュランの星付き スタッフのホスピタリティも非の打ちどころなし いつまでもここに座って湖を眺めていたい。 時間よ、止まれ。 写真はベラッジオのヴィラ セルベローニのレストラン 行くのなら景色がよく見えるお昼にどうぞ
![]() 私がイタリアを旅する理由は こんなカップルを目にすることが多いからかもしれない ここはコモ湖を渡るフェリーの上 メナッジョからベラッジオまで20分ほどの船路 このお二人は サイクリングの途中 ウェアも自転車も本物志向 彼女の立派な腰に手をまわし、湖上の風に吹かれて一息。 いい休日をお過ごしですね。 写真はコモ湖西岸の町メナッジョから ベラッジオにわたるフェリーの甲板の上
![]() ヨーロッパで見かけるサイクリングツーリストはおしゃれなぴったりスーツが多い。 今回のおしゃれ一番はコモ湖で見かけたこのグループ。 小さなサドルにのったおしりのあたりに注目が集まるユーモラスなデザイン。 今日のコモ湖はサイクリング日和。 写真はコモ湖東岸、レッコの町へ向かう途中で撮影
![]() 湖畔に建つヴィラの庭園からこの旅を始めよう この地方は前日まで冬のように寒く、山間では雪も降ったという 今日は 眩しいばかり晴れている ドロミテ山脈に降ったばかりの雪が 白く輝く 湖上を渡ってくる風が、 庭園で木漏れ陽とじゃれあう。 写真はコモ湖のベラッジオニアル、メルツィ邸の庭園 入場料は6ユーロ
![]() 北イタリアの別荘地。家具、革製品、絹の産地、数々の映画のロケ地。 いつか訪れる日が来ると思っていた。 今年の初夏、そのチャンスはやってきた。 写真はコモ湖東岸の町、ヴァレンナの古城から見たコモ湖 糸杉に囲まれ、鏡のように動かない水面 遠くには白い雪を戴くドロミテの山脈 行き交うフェリーが静かに白い水脈を引いてゆく ご無沙汰しておりました。COCOです。 また細々と旅行記を綴ります 勝手気ままなドライブ旅行にどうぞおつきあいくださいませ。
![]() 夜のエッフェル塔 塔の天辺のサーチライトは暗くなるとずっと回っている そして毎正時、5分間、 こんな風にきらきらと全体にライトがきらめいて パリの夜空を飾るのだ。 写真は泊まっていたホテルから見た 夜12時のエッフェル塔 周りの建物の光が消えて、 塔だけが浮かび上がった 今日で夏のオーストラリアとパリのブログを閉じます。 ご訪問くださった方々、ありがとうございます。 秋は観光シーズンをはずして、寒そうなスイスとギリシャに参ります。 よろしかったらまたお立ち寄りください。
![]() 昼間の暑さはどこへやら、 空気がひんやりとしてくる。 ここは牡蠣が美味しいシャンゼリゼのレストラン。 周りのテーブルに座る人々をこっそりと観察するのも パリの楽しみの一つ。 よくわからないフランス語の会話をBGMにして 冷たいワインで今日に乾杯 |一覧| |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||