|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
Diary [全455件]
KISAさんのブログから転載させていただいた ホメオパスりゅうさんのメッセージです。 光が差し込み、力が湧いてくるようなメッセージです。 コピー、転載OKだそうなので 沢山の人の目に心にふれてほしいと願います。 「日出る国の民たちへのメッセージ 」 日本よ 日本の民よ 日出る国の民たちよ 地震多き 原発多き 島国にて まるで龍神の背の上で暮らすかのごとき 暮らしを選んだ勇気ある民たちよ 見たこともない すさまじき 未曾有の試練を 意識もしない魂の底で 実は受け入れていたあなたたちよ あなたたちの 誇り高さを称えます 大変な犠牲もありましたが その者たちも 瞬時に光となり さらなる被害を食い止めようと全力で働いています まだ肉体ある あなたたちが そんなことで どうするのです 恐怖の連鎖に飲み込まれてはなりません 怖れや不安や緊張やパニックに便乗してはなりません あなたたちは なんのために 今まで長い時間をかけて自分のことを癒して来たのですか 沢山の内なる浄化を続けてきたのですか なんのために眠れる力を目覚めさせてきたのですか 沢山の人に助けられて来たのですか 集団の祈りの力を 信じれるようになってきていたのですか 今 今のためであった それを感じるでしょう 不吉な予言の奥を見なさい そうならないようにするために予言はある 今こそ 祈りなさい 歌いなさい 手をとりなさい 力をあわせなさい 政治的な大事な決断する人の意識に届くように ガレキの奥で助けを求めてる人を 誰かが偶然のごとく見えない力に導かれて見つけ出すように 原子炉がなんとかもちこたえるように 風向きが最も被害少なき方向へ流れるように 救助しやすき天気になるように 地震前のあなたたちの俗っぽい悩み 全て ぶっとんだであろう いつもと変わらぬ毎日 全て くつがえったであろう 政治批判をしてきた者よ 衣食住が今まであっただけでも なんとありがたき政策か 電気のありがたさ ガスのありがたさ 水のありがたさ 屋根ある家のありがたさ 身に染みたであろうぞ 今 体調が悪い者よ 誇りなさい あなたたちは自分の身体を使い 被害の何兆分の一かでも 身をていして 引き受ける勇敢な者たちなり たった一日で 全員が真実をみたな そう ほんとうに大事なのは 生きること できれば大事な人たちと できれば少しでも多くの人たちと 生きて笑えること 笑いあえること それだけだな 連絡が滞ってた人に連絡をしたであろう 大嫌いだった人の安否も気になったであろう そう あなたたちは 愛のかたまり いつだって ほんとは そうであった 思い出して あなたたちは 自殺したい時であろうが 誰かを殺したい時であろうが いつだって 愛そのものであったことを 日出る国の民よ あなたたちは集団覚醒した それぞれが 微力であろうとも それが重なり合えば まばゆき光となりき 強大な熱を持ち エネルギーとなり絶大なるパワーを放つ 届かせよ できるだけ遠くまで 祈れよ 感じるままに 最大の窮地 それぞれが それぞれに 限界だと思う もうちょっとだけ先まで どうか持ちこたえよ 今こそ あなたたちが望んだ世界がはじまるのだ 見届けよ 最後の一人となろうとも 大和魂 復活の時きたれり 一人でも多くの手をとれ サポート多きあることを 信じなさい われわれも 共にゆかん 天岩戸は開かれた 日本よ 日本の民よ 日出る国の民たちよ 世界を照らす 地球を照らす 太陽となれ
18日の朝のへんてこりんな夢を見た後から始まった頭痛に始まり、 なるべくなら薬は飲みたくないってのに昨日まで鎮痛剤づけになってました。 頭痛から始まって、首、肩の凝り、 背中の真ん中(胃の裏あたり)の痛みと吐き気、それと腰痛、 おまけに腰から足まで坐骨神経痛のときのような痛みとしびれ。。 上から下までまさに痛みのオンパレード。 風邪でもひいて節々が痛くなったのかな? と熱を測ってみたものの37度前後の微熱程度。 普段37度を超えると、ちょっと違和感くらいの軽い頭痛や、 やたら眠くてしかたがなくなることはよくあることだけど、 今回は軽い頭痛なんてもんじゃない。。 夜、布団に入っても、横になると余計に腰やら足やら あちこち痛くて眠ることもできず、 起きていても全身痛いし、疲れてて何もやる気がおきず、 最低限の家事をするのに時間を合わせて薬を飲んでようやくこなし、 薬が効いてるうちに!と 残りの時間はうとうとしてたり、ぼーっとネットを見てたりでした。 昨日からようやく痛みが薄れてきて やや違和感が残ってはいるものの、薬を飲まなくても大丈夫のようです^^ 痛みの原因は何だったのかな?といくつか思いついたことは、 可能性の高い順に 1、高熱の症状のないインフルエンザ、又は風邪 子ども達の学校でも新学期始まってから、年末はおさまっていた インフルエンザでお休みする子がボチボチ出てきているようなので。 でも家族はみんな風邪ひとつひいてなく元気にしております^^ 2、電磁波? 前にもどこだか痛くなったときに、かかりつけのクリニックで 診てもらったら電磁波の影響受けやすい体質みたいなので ミネラルをきちんと摂取して、電気毛布とか絶対だめです! などいろいろ注意を受けて以来、気をつけてたんだけど この冬、寝るとき寒くってね~ 家の中で息が白かったんだもん。 布団の足元、膝下だけ入れられるように炬燵持ってきて 足を入れてたんだけど、だめだったのかな? そうそう、この前クリニックに ツキを呼ぶ「富士山の写真」 飾るだけで夢が実現!お金が舞い込む!病気が治る! っていう本が置いてあったので見てみたら 著者はロッキー田中という写真家の方でしたが クリニックの先生が監修している本でした。 いろんなことやってるんだなぁとびっくり(@o@)!! 3、誰か来ちゃった? こんなにたてつづけに鎮痛剤飲むなんて、いつぶりだろ?と 思い起こしてみたら およそ4年前、2006年の1月の末やっぱり全身痛くて、 おまけに寒くて鎮痛剤を飲んでも、効き目がいまいちで、 2月1日が伝授の日だったのですが全くリラックスできずだったのでした。 このときは伯父さん一家で。。気づいてほしかったんだろうな。 (もう4年になるんだなぁ。。あいかわらずの私ですが^^;) で、もしや。。。と年末から今まで お見舞いやら告別式やら数人ありましたが 思い浮かべてもあんまりピンとこないし、違うだろうって思う。 ふと、元彼が別れたときに行っていた 「俺が死んだら、おまえのところに伝えに行くからな」 って言ってたのを思い出したけど、 いやいや今頃ラオスで結婚して幸せに暮らしているはずだし!と 振り払う。 原因はわからないけれど、軽くなってきたことだし、まぁ、いいかな^^;
裏庭で鳩がこーんな風に羽広げて日向ぼっこしてるよ♪って 台所にいた私のところへパパが来てそう言うので、 裏庭に面している洗面所の窓からそーっと覗いてみたら。。。
紅葉の木の下で二羽の鳩が羽をパーっと広げ、 一昨日のようにザーッと強く降っているときには どこか雨をしのげるところにいるとは思うけど、 お布団もポッカポカだったから
ついつい私も一緒になって隣にゴロン♪ ただでさえ日中は夏日というくらい気温が上がったもんだから 温まりすぎたせい??
![]() 【昨日の夕焼け】 ここのところ毎日、燃えるような夕焼けの色が見られますね。 昨日も流し元の曇り硝子が一面、 緋色の色硝子のように美しく染まっているので外に出てみると。。。 (障子もすべて薄ピンクに染まっててキレイ♪) 夕焼けの中に一筋すーっと一直線に伸びる光の柱が! しばし、ぼーっと見とれてしまい、それから慌てて撮影しました。 (なので残念ながら少しぼやけ初めてきてからの撮影となってしまいました) いやぁ~実に見事でした~
昨日の夕方、 近くにある市営グラウンドで1時間ほどのウォーキング。 最初は一人で音楽を聴きながらテンポに合わせての早歩きで、 終わりの方は後から来たパパと数周一緒に歩いた後、 夕飯の支度があるので私だけ先にグラウンドを後にしました。 (パパはまだ2~3時間続けるので) すでに暗くなり始めた帰り道。。 夕飯の段取りやらなにやらイメージしつつぼんやり歩いていたからか? いきなり右足首をグキッ!! 「イ~~タァ~~~ッ!!!!!」と無音で叫ぶと 転倒というよりは座り込んでしまい、 あまりの痛さに立ち上がれませんでした。 しばらくして、近づいてくる車のヘッドライトに このまま道路に座り込んでたら何だ?って思われるな~と とりあえず立ち、 すっごい痛いんだけど。。。さて、どうしよう? パパを呼ぶ? (でも、さっき運動し始めたところなのに呼ぶのも悪いし。。) 長男に助けを求めるか? (んーーでも。。長男の自転車は後ろに座席ついてないし、 肩をかしてもらっても痛いのは同じだな) などなどグルグル考えながら、とりあえず家に向かって一歩一歩。 その足取りは、前に子どもたちの国語の教科書に載っていた 笠地蔵のおじいさんの足取りに とんぼり、とんぼりと・・・って書かれていて とんぼりって表現聞いたことないけど、 とぼとぼ&しょんぼりって感じか?って思ったことあったけど、 家に向かう途中、あぁこれが とんぼりってやつか?って思った。 ようやく家について足首をみてみると、腫れてきていて やっとの思いで夕飯の支度をしました。 今日、捻挫だと思うけど一応病院に行かなきゃだめだよと パパに整形外科に連れて行ってもらいレントゲンを撮ったところ、 骨の方は大丈夫でしたが、靭帯を痛めているようだとのこと。 大げさに思うかもしれないけど、こういうのは最初が大事だから。 しばらく様子を見てから固定するよりも、やってすぐに 添え木で固定して動かさないようにした方がいいです。 ってことらしく、膝裏まである添え木を包帯でぐるぐる巻きの かなりオーバーな姿になりました。 添え木って「木」じゃないんですね! 金属板がスポンジで覆われた心地いいものでした。 体重をかけない方がいいってことで松葉杖もレンタルすることになり、 整形外科の診察室からリハビリ室までは車椅子に。 今まで車椅子に座ったことは何回かあるけれど たいがい看護婦さんに押してもらって運ばれるばっかりだったので、 この時、パパは私の靴とかを車に置きに行っていていなかったのを いいことに、初めて自分で動かしてみたら、 ちょっと楽しくなっちゃって。。 今日は病院も空いていて、リハビリ室までの廊下もガラガラだったので 調子にのって飛ばしてしまいました。いい年してなんですが。。。^^; 平地や階段での松葉杖の使い方を簡単に教えてもらって 帰る途中、せっかくパパも一緒だから買い物をして帰りたい♪と 一緒にスーパーへ行き、 俺が行ってきてやるよって言ってくれたけど、 買い物メモを持ってきてなかったので行ってみなくちゃ思い出せないからと、使い慣れない松葉杖でスーパーを1周して レジに行く頃にはわきの下の数センチ下、腕側と胸側の両方が痛い。 松葉杖って大変なんだねぇ。。と、しみじみ言っていたら 松葉杖使ってる時は、そんなに歩きまわるもんじゃないから。だそう。 すぐに調子にのっちゃうんだよね。。
風を浴びるのが非常に好きなようです私。 自分では普通だと思ってたけれど周りの人と比べると、そうでもないみたい。 なので、できればずっと窓も開けていたい。 実家にいるころは一年中、寝る時もしょっちゅう窓を開けてたし、 ベランダで星空眺めながら寝たりできたけれど、 和風平屋家屋の今はさすがに防犯上ちょっとね。。子どもたちもいることだし。
10代の頃、一時家を出て平屋のアパートで当時の彼と暮らしていたとき、 一人じゃないからって安心感もあったんだろうけれど やっぱり窓を開けて寝ていたら、(しかも私が窓側) 夜中にお腹をさわる手の感触で目が覚めて、目を開けたら シルエットの人影が見えて、びっくりして思わずその手をガシッとつかんだんだけれど こっちは寝起きだし、逃げられちゃったってこともあったからねぇ。 (土足で上がった跡だけが残ってて悔しかったなぁ~)
なので、夜開けっ放しでいるのは台所の流し元の窓と入浴後のお風呂場くらいだけれど、 だいぶ涼しくなってきて、肌寒さも感じるようになってきたから そろそろパパの「窓閉めたら?」って言葉も出てきそうです。
窓を閉めていても、外に一年中吊るしっぱなしの何個ものウィンドチャイムやら 風鈴やらの音色が聞こえてきて、風が出てきたな~って思うだけでも 心地よく、子守唄のように聞こえてきちゃう♪ 今夜は聞こえてくるのは虫の音だけみたいですねぇ。とってもにぎやかです。
【注意する】というのがあまり得意じゃないんです。 「こうしたらどうかな?」「こういうのはどう?」 くらいの軽いアドバイスだったら、思いつけば言えるのだけれど。 それはまずいんじゃ?とか、やめたほうがいいんじゃ?などと いう思いがこみ上げてきても、同時に 「何言ってるんだか。。人様に注意するほどの人間じゃないでしょ。 自分のこと棚に上げて。。」 と、たしかに褒められた話じゃない過去の思い出に脳裏をよぎられ そうかもね。人に注意できるようじゃないよね。。と 出かかった言葉、打ちかけたメールも消してしまい、 大丈夫かなぁ~などとモヤモヤ感だけが残り、 誰か適切な人がアドバイスされますように。。と祈るばかり。 自分でもなんでこんなに弱気になっちゃったのかと考えてみると いくつか思い当たることがないわけでもなく、そのうちのひとつ、 昔私が悪さした後、父のストレートではない叱り方? アルコールが入っているときだと、めちゃくちゃな人でしたが (部屋に水をまかれて全部水浸しになったり、包丁で刺されそうになったり) でも、素面の時はきつい言い方さえいたことがなく、 「産んでくれって頼まれたわけでもないのに勝手に作ったのはすまなかった。 俺も注意できる程の人間じゃないが、自分を大切にしてくれ。幸せになってくれ。」 って変に謝られてしまうし。 自分でも普段の他のことに対しての考え方にしても けっこう父の影響受けてるな~って感じてしまうことがあるので、 この面でもそれもあるのかもしれない。 自分のマイナスな面にとらわれているというか、引きずっている感じです。 昨日と今日は違う。その瞬間ごとに生まれ変わっているんだとも思ってるのにね。 布団に入るときには、余計なこと考えるのやめようって思ってるんだけど ついついそんなこと考えていたら、 胸の奥あたりに、すごく澄んだもの(気持?)があって ここに感じるのが「今の私」 どうしてこちらにクローズアップしないの? もっと信じて、もっと感じてって。 そんな中、TAKESHIさんから届いたテキストのヴィーナスのページを読んでみたら、 あまりにもそのまんま!だったのにビックリ! よく、申し込んだ瞬間から始まっているとは聞いていましたが、 ちょうど先月終わりことから、このことが気になってきていたので 改めて、ホントだわー!なのでした。 |一覧| |