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.comoの日記 [全191件]
ドットコモディティは、タイコム証券、協栄物産、大起産業の3社の商品取引会社から取次ぎを受けています。取次ぎとは、取引所の会員でない商品取引会社から委託(依頼)を受けて、その会社のお客様の注文を取引所で執行し、その取引について商品取引の清算機関である日本商品清算機構(JCCH)との間で清算(日々の含み損益を調整し、最終的に決済)することです。 協栄物産からの取次ぎ開始について書きました7月10日の「車田のつぶやき」において、ドットコモディティに取次ぐ商品取引会社のことを次のようにご紹介しました。 「現在の日本の商品取引市場の場合、市場の流動性(具体的には、同一の価格に対する売りまたは買いの注文の量の多さ)の低下が商品取引会社の売買高減少の最大の要因です。このため、お客様の注文を市場につなぐ同業他社は、流動性の維持・拡大に貢献する大切なパートナーとなります。流動性を高めて市場を盛り立てようとすることを「戦い」に例えますと、戦友です。」 昨日11月19日(木)に各社のホームページにて告知がなされましたが、タイコム証券と協栄物産が商品取引の受託業務を辞めることになりました。残念ですが、戦友の退却です。 長年続け、JCCHの清算資格の変更によって取次ぎに転換することとなっても続けようとしていた商品取引の受託業務を、両社が今回辞めることを決断した理由については、次のとおりです。協栄物産によりますと、「国内商品市場の縮小(流動性の低下)を主な要因としまして、収益の減少が続き、加えましては今年6月に決定されました国内商品取引についての不招請勧誘禁止によって商品取引対面取引事業の将来が不透明なものとなったこと」です。タイコム証券も、「国内商品先物市場の流動性の低下による収益の減少のため」としています。 「(商品取引会社の)廃業→流動性の低下→廃業→流動性の低下→・・・」との負のスパイラスから脱するため、商品取引に携わる残った会社が、無念の両社の分も「流動性」を増やさなければなりません。 今回は、ドットコモディティに取次いでいただいている大起産業と連携して、両社のお客様のポジション(建玉)と証拠金とを「建玉移管」することによってお客様が不本意な建玉の決済をすることなく取引を継続できるようにいたしました。両社は対面取引ですので、お客様にとっては担当している営業マンの存在も重要になりますので、大起産業の英断によって建玉移管とあわせて何人かの営業マンが両社から大起産業に移籍することになりました。 退却する戦友から託されたと思って、建玉移管されたお客様をはじめ、直接・間接にドットコモディティを通じて取引されるお客様を大切にしてまいります。
日本のネット商品取引においてトップ企業となり、この09年度のドットコモディティは、同業他社からの取次ぎをはじめとして法人向けの取引を手がけるようになりました。その意味で、09年度は、B to C(個人向けのビジネス)のみならずB to B(法人向けのビジネス)の提供も開始し、コモディティ取引の幅を広げました。 実は、09年度のといいますか09年度からのドットコモディティが目指す姿としては、より大きなものがあります。「野球からベースボールへ」です。 株の場合は、ある国の企業が上場(株式公開)するのは基本的には自国の証券市場です。株の投資家が取引するのも、企業になじみがあり、情報を得やすい自国の企業の株、自国の株式市場です。基本的な性格として、株はローカル(地方)またはナショナル(国単位)の取引です。一方、商品取引の場合は、金、原油というように全世界で共通に取引されるものが上場されています。そして、それぞれの商品において世界有数の出来高を誇るアメリカやイギリスの商品市場では、価格変動リスクのヘッジを行う企業を含めて、世界の投資家が取引を行っています。日本でも、ゴム(天然ゴム)において世界トップの出来高を誇る(東工取)東京工業品取引所においては、ゴムの生産や流通に携わる世界の企業が取引を行っています。 流入する資金の規模では、商品市場よりも株式市場の方がはるかに大きなものとなっていますが、資金または取引の性格では、株よりもコモディティの方がはるかにグローバルです。 09年のはじめにネット商品のトップとなって、私たちドットコモディティは、コモディティの本質がグローバルなものであることを改めて強く認識しました。そして、コモディティがグローバルなものである以上、コモディティに関する取引サービスを提供するドットコモディティ自身がグローバルなものにならなければならないとの考えにいたりました。ゆくゆくは、グローバルなものをグローバルに提供する有数の企業になることです。この思いを表した言葉が「野球からベースボールへ」です。イメージとしては、甲子園での高校野球から日本のプロ野球を超えて、一挙にワールドベースボールクラシックを目指すようなものでしょうか。 まず、09年の4月には、世界中で取引されている各種のコモディティを24時間取引できるCFD取引を開始しました。そして、この11月16日(月)からは、日本の投資家が世界の舞台に立てるようにと、「チャンピオンシップ日本予選」(2010 World Cup Championship Futures Trading日本予選)を開催します。 詳しい紹介ページはこちらになります。 http://www.commodity.co.jp/worldcup2010/ 「チャンピオンシップ」は、1984年から、アメリカのロビンス社(Robins Financial Group社)が主催しているリアルマネー(市場で実際に投資を行ってその成績を競う)のトレードコンテストです。ちなみに、87年には、ラリーウイリアムズが11,376%(1万%超)との驚異的な成績を記録してその名を世界に知らしめました。 ドットコモディティが開催する「チャンピオンシップ日本予選」は、ドットコモディティのトレードツール「フォーミュラ」によって国内の取引所での取引をリアルマネーにて取引いただくコンテストです。11月16日から2010年の3月31日までの取引期間(最終の参加期限は2010年の1月29日です)の成績において上位3名の方について、2010年1月から本場米国で開催されている「2010 World Cup Championship Futures Trading」に途中参加いただくよう、英語での参加手続きをはじめとして支援することとしています。 「野球からベースボールへ」、今回は、日本のコモディティ投資家が世界の檜(ひのき)舞台に登壇するお手伝いをさせていただきます。
昨日、11月5日(木)、目黒区で行われた武藤嘉文さんのお通夜に行ってまいりました。 武藤さんは、1967年の初当選以来2005年に引退されるまで13回連続にて衆議院選挙に当選をされ、農水、通産、外務、総務庁の閣僚を務められました。商品取引所法改正に通産省の商品取引行政担当の室長補佐として私が携わった時に通産大臣をされていて、商品取引について的確な大臣答弁をされたお姿を最初の記憶として覚えています。 商品取引の当局である農水・通産両省の大臣を務められたこと、ご自身の応援者に商品取引会社の経営者がいたことから、商品取引について常に親身に考えていただきました。 私が通産省にて携わった仕事として最も誇りとしていますのが、それまで雑所得だった商品取引の税制を株と同じ分離課税とした上で、損益通算・損失繰越を可能とすることに道筋をつけたことです。1998年の12月の税制改正要求の際、所得税を変えるなど不可能だとの省内の声がある中、他の先進国では当たり前となっている、投資家の税制の扱いにおいての株とのイコールフィッティングを目指して、担当課長として自民党の議員の方々の間を走り回って説得に努めました。その際、特に3人の先生方に親身のご支援をいただきましたが、武藤さんがその一人です。 自民党税調の大幹部の武藤さんの支援は貴重なものでした。重鎮でいらっしゃいましたので担当課長がアポイントを取ることは難しかったのですが、商品取引業界幹部のアポイントに私も同席させてもらい、武藤さんに説明する機会を得ました。そして、数日後、自民党税調の議論が大詰めとなる週末の前にもう一度詳しくご説明が必要と考え、単身お伺いしました。その前の業界の方と一緒のとき「わかった、わかった」とニコニコされていた時とはうって変わって、「他の先進国の例は?」「雑所得だと政策的に何が問題なんだ?」・・・鋭い質問を連発されました。一通りお答えすると、「よくわかった」と腑に落ちたお顔になられました。 このとき、大蔵省が自民党税調の幹部として武藤さんを頼りにされている理由がわかりました。政治的な判断は判断としながら、税制として論理的な議論をきちんとされる方だからです。 98年12月は、役人の世界で不可能といわれていましたが、奇跡的に自民党税調の報告書に「検討事項」として取り上げられました。その後、武藤さんご自身が自民党税調会長になられたときに分離課税への改正を実現していただきました。20%の分離課税が実現し、商品取引の税制が雑所得となった場合の最大50%という税率に比べれば、ずいぶん株との差が縮まりました。 98年当時、71才ながらスポーツジムにも通われていてスマートな体型を維持されていました。党人派でありながら政策通と評価されていた背景には、元来の頭脳明晰に加えて、「自民党の先生で国会図書館の利用がもっとも多いのは武藤さんではないか」と語られるくらいの勉強家でもいらっしゃいました。 安らかに眠っていらっしゃる武藤さんに、ドットコモディティの経営者として、ご支援いただいた商品取引の発展のために汗を流すことをお伝えして、葬儀場をあとにしました。
取引所で行われた取引参加者(取引所の会員)間の取引について、その取引の履行を確実に行うために、クリアリングハウス(清算機構)が存在します。簡単に説明しますと、売りと買いのすべての取引を、抽象的に売りの取引参加者と買いの取引参加者との契約関係から、各取引参加者とクリアリングハウスとの契約関係に置き換えてお金のやり取りをします。商品取引において具体的にクリアリングを行っているのは、(株)日本商品清算機構(JCCH)です。 顧客が取引参加者に預け、取引参加者がそれをJCCHに預ける証拠金について、現在は、金1単位について105,000円、限月(げんけつ、取引の最終期限のことです)が異なる金1単位の売りと買いの組み合わせなら105,000円×2=210,000円という方式になっています。 この証拠金を、取引のリスクをより正確に反映したスパン証拠金に変更しようと検討が進んでいます。スパン証拠金によりますと、金1単位の売りと買いの組み合わせ(スプレッドまたはサヤといいます)の場合は、たとえば、金1単位の105,000円に加えて8000円=113,000円となります。 スパン証拠金ですと、スプレッド取引のために必要な証拠金が下がりますので、スプレッド取引が増えることにつながります。スパン証拠金はアメリカやイギリスにおいても導入されている証拠金の仕組みですので、海外の投資家が日本の取引所で商品取引をする際に同じ仕組みだとわかりやすいとの利点もあります。 スパン証拠金導入の目的は、日本の商品取引所の流動性(同じ価格に対する売りと買いの注文の数)を拡大し、利用者にとって便利なものとすることにあります。 このため、スプレッドでない1単位の取引のための証拠金が現在の水準より上がって、流動性が減ってしまっては元も子もありません。また、「流動性の低下→商品取引会社の収益低下→商品取引会社の廃業→流動性の低下→・・・」との負のスパイラスに陥っている現状を考えますと、システム改修に費用のかかるスパン証拠金をすべての取引会社に強制した結果廃業する会社が続出してしまったら、本来の狙いと逆の結果になってしまいます。 また、海外の投資家に魅力ある市場となるためには、現金を証拠金にして預けたらクリアリングハウスが金利をつけるアメリカやイギリスと同じように、現金の証拠金に金利をつけることの方が意味があります。 商品市場の再生を真剣に考え、スパン証拠金の導入を考える際には、流動性拡大との本来の目的が果たせる案を考えなければなりません。
仕事や家事の面で時間的なゆとりができてくるからでしょうか、または、人生の半分を超えて昔が懐かしくなるからでしょうか、ここ何年か、子供の頃の同級生との集まりがが多くなりました。ちなみに、私は1960年生まれで、来年は50才になります。 高校の仲間とは毎年恒例のソフトボールがあります。私の場合中高一貫教育の学校に通っていましたので、中学校の仲間という集まりはありません。07年から集まりだしたのが小学校の仲間です。08年に卒業35周年の同窓会を大々的に開催し、それから毎年集まろうとなり、今年も10月に集まりました。 私が通った小学校は、首都圏の新興住宅地にありました。今や、ラッシュ時は10両編成の電車が2分おきに走るようになっていますが、1967年には2両編成の電車がのんびり走っていました。入学当初はプレハブの教室で、冬には、当番が石炭を運んできて石炭ストーブで暖房をしていました。 そんな頃からの付き合いだからなのでしょう、40年ぶりで会っても、すっと「俺、お前」の仲になれます。これまでの人生において様々な付き合いの環(わ)を築いてきましたが、気楽に話せる昔の仲間は貴重です。 振り返って、小学校のときの思い出で何が印象に残っているか、今年の集まりの帰りに考えてみました。 小学校6年生のとき、腕っぷしの強い同級生にほほをこぶしで殴られたことです。内出血したほほを押さえて、教室のピータイルの床に倒れて泣きました。正確な原因はよく覚えていませんが、彼が私に腹を立て、いきなり殴ってきたのです。今日まで殴られたのはこの1度だけです。殴られたことの痛みを体験しました。殴ること、すなわち暴力の威力を知りました。貴重な経験です。 ただ、その時もっとも私の心に響いたことは、私の言動や、もしかすると私の存在そのものが彼を不愉快にし、怒らせたのではないかとの思いでした。私はクラスの中で横暴であったり、尊大にしていたわけではありませんが、優等生的なところを不愉快に思ったのかも知れません。私は、殴られたことを先生に言わずに家に帰りました。 翌日、彼は「昨日はごめん」と謝ってくれました。「いや、いいよ」と答え、お互いにわだかまりは残らず普通の同級生の間柄に戻りました。 どれだけ行動に反映されているかは私自身にはわかりませんが、以来、「謙虚でなければいけない」、「相手を気にかけなければいけない」との意識が私の心の中にあります。 08年、それ以来36年経って同窓会で彼と再会しました。近況を楽しく話し合いました。ただひとつ、殴られたことを「ありがとう」と言いそびれてしまいました。今の私という人間を形作る上で貴重な思い出を残してくれた彼に、次にゆっくり話す機会が来たら、心からお礼を言います。
3連休となった先週末に、公開されたばかりの映画「カイジ」を観ました。正確な題名は、「カイジ 人生逆転ゲーム」です。「カイジ」は、福本伸行さんのマンガを原作として、日本テレビ、東宝などが製作委員会を結成して作成されました。 アルバイトでその日暮らしの若者カイジが、連帯保証人となった友人の借金202万円を背負い、貸し手の金融会社の社長に勧められて一発逆転にて借金返済が可能なイベントが開催される船に乗るとの話です。若者に藤原竜也、金融会社の社長に天海祐希、イベント船主催者に香川照之との配役です。 人生において真剣に勝負をするということなく過ごしてきたカイジが、同じく「負け組」と呼ばれる同類の仲間と、船の中、そしてその先において、ギャンブルゲームに挑戦します。人生と命を賭けたゲームを続けるうちに変わっていきます。 カイジの悪戦苦闘ぶりを描く映画から、「人生は勝たなければならない」、「決してあきらめない」、「自分を信じてくれた仲間の信頼にこたえる」、といったメッセージを感じました。これら、特に「あきらめない」と「信頼にこたえる」は、まさに、ドットコモディティを創業してこの5年間やってきました私が信念とするところです。 エンドロール(映画の最後にスクリーンに流れるスタッフの一覧。映画「アマルフィ」では、ドットコモディティの名前が載りました)を見ていると、懐かしい名前が出てきました。大学の友人「山口雅俊」です。山口君は、フジテレビのプロデューサーとして、デビュー作の「ナニワ金融道」、「ランチの女王」、「ビギナー」といった作品を手がけました。私は、普段テレビドラマは見ないのですが、彼のドラマは例外でした。 ドットコモディティ創業と同じ2005年に、山口君はフジテレビから独立して(株)ヒントを設立しました。偶然ですが、オフィスがドットコモディティのすぐ近です。以前、道ですれ違ったときの立ち話で、「自分の企画を持ち込んで大手会社で映画を作ることになった」と言っていました。それが「カイジ」だったのです。今回は、山口君自身プロデューサーとなっていることに加えて、企画、脚本協力、さらに製作委員会(映画作成の出資者)の一員に、(株)ヒントが入っています。企画提案する映画に出資することは、「経営者は身銭を切って会社に出資すべき」との理念の実践です。 「カイジ」も、面白くてメッセージ性があるという点で、ドラマ時代の山口君の作品と同じです。「人生、逆転あり」、「あきらめない」で「信頼にこたえる」。いいです。
コモディティディーラーが実際に行う「金」取引の手法や、CFD取引の基礎など内容が盛りだくさんです。93分間のパネルディスカッションが、投資家の皆様に特にお勧めです。
10月3日(土)、東京の秋葉原におきまして、コモディティ情報サイト「rigoo.net(リグー)」のリニューアルを記念したドットコモディティ主催のセミナーを開催いたしました。リグーは、コモディティに特化して、ファンダメンタルとテクニカル両面について第一人者のアナリストのレポートを毎日掲載しているネット上のサイトです。 今回は、池水雄一さんが金について、福永博之さんがCFDについて講演したあと、このお二人に伊藤智洋さんと小針秀夫さんが加わった4人のパネルディスカッションを行いました。司会の大橋ひろこさんが、商品取引のプロであるかのように、4人のアナリストに対してまさに投資家が聞きたいと願うことを突っ込んだ質問で聞き出していただき、聴きごたえのあるやり取りが聴けました。 金について、実需は1000ドルを超えると売るので、短期的には950ドルくらいまでは下がり得る。長期的には強含み。欧米先進国の中で外貨準備高は7割だが、日本、中国は2%前後、ロシアは4%。日本は金をふやす意思が日銀にないが、中国とロシアは金の割合を増やす。IMFが金売却を5年くらいかけながら行うが、その市場での買い手に中国がなるだろう。(池水さん) デリバティブの発達によって、株、通貨、商品と異なる投資分野を横断的に投資資金が動くようになった。アメリカが景気対策で通貨供給を増やし、長期的にドルが弱含みであることもあり、株が下がる中で商品が逆相関になる可能性がある。 相場にトレンド(人気)がある時は、調整の時にも前回安値を下回ることなく、調整も短期で終わる。前回安値を下回った場合は、トレンドが終っており、次のトレンドがどちらかを見極める必要がある。 インドでは秋に農作物(砂糖)を売って得た収入で男性が婚礼用の金を買う。09年は干ばつで砂糖輸入国になってしまったため、粗糖価格の上昇がインドの金需要上昇に結びつかない。(小針さん) リグーは有料のレポートが主ですが、無料のレポートも掲載しています。ご関心ある方は、こちらよりご覧下さい。http://rigoo.net/ 24時間コモディティ投資情報を配信し続ける情報サイト「rigoo.net(リグー)」は、コモディティと名の付く取引に役立ちます。個人投資家の皆様はもちろん、貴金属や石油製品などの現物を扱う業者の方にも役立てていただけることと思います。 コモディティ情報といったら誰もが「rigoo.net(リグー)」を思い浮かべてもらえるよう、質・量ともに充実した情報配信を行っていきます。今後の「rigoo.net(リグー)」にご期待下さい。
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