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簿記論 上級 1-1を視聴。同日に1-2も同時配信で1-3が木曜日とか序盤からペースが崩れそうな予感。 講義内容は苦手な簿記一巡の手続と帳簿組織。仕訳をきるだけなら仕事でもやっているのでたいした問題じゃないのだけれど、ここらへんは全部PCに任せてしまってるのであまり縁がないのですよね。 講義を聞いてもいまいち大陸式簿記法と英米式簿記法の違いがわからないし、別にわからなくてもいいんじゃないかとか思っちゃったりもするわけで。でももし出題されたら興味がなかったじゃすまいのでちょっとは気にせねば。 仕訳帳とか元帳を作るのも煩わしくて苦手という。帳簿組織の特殊仕訳帳とか二重仕訳とか転記とかも仕訳をPCに入力すれば全部自動でやってくれるのが便利すぎるというかなんというか。 苦手とか実務でやることはないとかぐだぐだ言っていても始まらないので、吸収できるものは吸収できるように地道にがんばっていこう。
とりあえず源泉所得税の毎月納付の納付期限が本日でした。 毎月納付の会社は結構年末調整で還付のほうが納税額より多かったりするので楽ですよね。 20日納付も大体かたがつきそうで一段落といきたいのだけれど、総括表やら法定調書、償却資産の申告などなど今月末までばたばたしそうな予感。 案の定月次の処理はすすまず、関与先は資料の準備が完了しているのでいつでも取りに来てくださいという雰囲気。 2月に入れば確定申告の処理をある程度終わらせないとだし、気づいたら4月になってそうな予感。 そういうこともあって、今年は毎日ブログを書こうと誓ったのですが、早速昨日は書かずに就寝。 何か記事を書くために、映画を見たり音楽を聴いたり。物を買ったり、食べたり。理由はどうであれその行為自体は経験として残るだろうし、話のタネにでもなれば上々。 一日一個何かを経験するというのは難しいけれど、一年間で366個の経験をするというのであればできそうな気がする今日この頃。 体調をくずさないように春までがんばろう。
休日ということで映画鑑賞。 1987年に公開された「ウォール街」の続編。前作は見てないのでわかりませんが。 素朴な疑問で「ウォール街」も「ウォール・ストリート」も同じ題名なのかと思ったら、原題は前作が「Wall Street」と 今作が「Wall Street: Money Never Sleeps」ということで邦題はいまいちだなと思ったり。 前作の主人公がゴードン・ゲッコーでインサイダーで服役していたのが出所してストーリーが始まる。 今作の主人公がシャイア・ラブーフが演じているのだけれど、トランスフォーマーシリーズの印象が強すぎて演じてる役もそんな感じに見えてしまう。 最後は丸くおさまったのかなんともいえないけれどハッピーエンドだったのかな。 とても印象に残ったのが「金融」というものの恐ろしさで、極端な言い方をすると全く生産性がないのにお金だけが動き、そこから多額の報酬を得たりするものがいる。何も生み出さないのに多額の報酬を抜かれればそれだけどこからかお金がなくなるわけで、そういうのがこの前のアメリカの格差デモに繋がっているのだろうな。 ヘッジファンドとかも一時期よく取り上げられていたけれど、例えばどこかの国が年金を5%で運用しなければならないとして、今の金利状況では不可能になるとヘッジファンドに運用を依頼したりする。ヘッジファンドは5%の運用を期待されているから通貨であったり株であったりを利益がでるように空売りしたりするわけで、その結果通貨不安であったり、経済にダメージを受けたり。 年金を5%で運用するために、自国の経済を著しく毀損させるような流れが今の世界経済に悪影響を及ぼしてるのではないのかなと考えたり。 かといって、投資をしないで給与だけで生活するというのもなかなか今のご時勢厳しいな。 【送料無料】【2011ブルーレイキャンペーン対象商品】ウォール・ストリート【Blu-ray】
先月から30代へ向けて筋トレを始めたのだけれど、2ヶ月目に入ったのでメニュー変更。 1ヶ月目 ・プッシュアップ ・リアレイズ ・スクワット ・スティッフレッグド・デッドリフト ・カーフレイズ ・レッグリフト・シットアップ 各12回を3セットを週2回。 よく買う雑誌がアソシエとターザンで、両方読むだけで満足してやったつもりになってそのままという現状が続いていたのだけれど、今回はターザンのNo.593 必修・筋トレをベースに組み立てていく感じ。 へやトレとかも買った割りになかなか続かなくてダメだったな…。 とりあえず一ヶ月目は大筋群重視でそれなりにこなす。腹筋は週2回以外の日で余裕があれば12×3セット。 2ヶ月目 A ・プッシュアップ ・リアレイズ ・ショルダープレス ・アームカール B ・スティッフレッグド・デッドリフト ・レッグリフト・シットアップ ・スクワット ・カーフレイズ ・バックエクステンション 各13回を3セット。 2ヶ月目はまだ一回ずつしかやってないけれどとりあえず平日にやるのがAの上半身というか腕と肩。土日のどちらかにやるのがBの下半身系。一ヶ月目の大筋群に加えて小筋群を追加。 ショルダープレスが思いのほかきつくて初回は13回を2セットでダウン。 まぁ最低でも3ヶ月はやらないと効果もなにも感じられないだろうし、地道にこなしていくしかないな。
CMがすごい気になっていたのを思い出したのでレンタル。 HD録画が主流の中、BD録画付アクオスを買ってよかったと思うのが、BDのほうがDVDより借りやすいというところくらい。 自分の知らないところでこういうことはあって気づかないうちにインセプションされてるとかいうことがないとはいいきれないし、今いる世界が現実なのかどうかも実のところわからないのが微妙なリアリティというかステルスマーケティングというか。 最後のコマが止まるのか止まらないのか気になる終わり方だったけれど、ある意味止まると思った人はそういう風にインセプションされて、止まらないと思った人もそのようにインセプションされてしまっているのだろうな。 自分の望む世界なら夢だろうが現実だろうが境界線はあるのか現実とは一体なんなのかなかなか考えさせられる映画でした。 【送料無料】【2011ブルーレイキャンペーン対象商品】インセプション【Blu-ray】
簿記論 上級コースの教材が届く。 計算テキストとトレーニングはレギュラーのときにもあったので変わらず。上級仕訳ドリルなるものが付いてきてびっくり。個別論点の仕訳だけを延々と記入するようでサブノート的なものになればいいな。 個別計算問題1,2と総合計算問題の基礎、応用も入っていたけれど昨年は計算問題系はまったく手がつけられず新品同然なので今年は復習で使っていこう。 基本的に配信日は月、木なので火、金で個別計算を消化して水、土は筋トレ。日曜はフォロー日で今年はすすめていこう。 来年の試験に向けてがんばろう。
アソシエオンラインで毎週欠かさずチェックしているのが「乗り移り人生相談」でその相談にのっているのが著者の島地勝彦さんなので直感で購入。 生き方というか心構えというかそういったものを著者の実体験などから教えてもらえる一冊。 あまり趣味とかない人間だったのだけれど映画を見たりお酒を楽しんだりというのはこの本の影響が強い感じ。シガーは恐らく試すことはないだろうけれど。 理想の将来像としてある意味で目標ができたからこれからもがんばれそうだ。 【送料無料】知る悲しみ
そろそろ財布を買い換えようかなと思っていたところ、最近よくWeb上の広告でabrAsusの薄い財布を見かけたので衝動買いで購入。 今まで使っていた財布はかなり厚くて、出かけるときはショルダーバッグなりに入れないと持ち歩けないのが不便でちょっとした買い物も財布だけ入れるバッグを持ち歩く感じに。 薄い財布という名前だけあって薄さが13mmとスーツの胸ポケットでも余裕で入る感じ。 コインとカードが重ならないようにしてあったり、革をほとんど重ねずに薄さを追求してるからかなりの薄さ。 コインが15枚、500円×1、100円×4、50円×1、10円×4、5円×1、1円×4と999円入ればなんとかなるっぽい感じなのかな。ちょっと入れ方にコツがいりそうですが。 カードも5枚くらい入るらしいけれど、銀行のキャッシュカードとかちょっと厚いのを入れるとかなりきつい。免許証とか保険証、メインバンクのキャッシュカードとかSuicaとかかなり絞らないといけないな。 色はチョコを選んだけれど、前に購入したポーターの鞄もチョコだった気がするので統一。同じチョコでもかなり色は違いますが。 とりあえずカードケース付コインケース的なものがほしいな。探してもあまり自分のイメージするものが見つからないけれど。 手帳、鞄に続いて財布と革製品にちょっと凝りだしたので次は靴当たり欲しくなりそうだな。 年齢に相応しい小物をもちたいな。背伸びになるかもしれないけれど。 【楽天ランク連続1位】究極の薄さが人気!特別な構造で実現。薄いな小銭入れ付き財布♪コンパクトなメンズ財布で快適さ目指した男のスリムな二つ折り革財布です。小さい財布。極小財布薄い財布 abrAsus( アブラサス )メンズ 小銭入れ付き二つ折りの薄型メンズ財布。携帯性、機能性、デザイン性のバランスを追及。人気の革財布。男性へのプレゼントにもお勧めの紳士用財布。スーパークラシック
2010年に公開された「トロン:レガシー」をレンタルしたので視聴。 月に2~3本くらい映画をみれるくらいの余裕が持ちたいなと思ったり。 一応ディズニー映画なのかな?1982年に「トロン」という映画が公開されてその続編。 今作はスタイリッシュで近未来的なデザインがかなりCMで印象に残ってるな。 視聴し終わっての感想はネタバレも含まれるけれど、完璧じゃないものが完璧を作れるわけがないし、完璧というものはそれぞれの尺度によって曖昧なものであるから存在しないのだろうなという気がした。 今の世界がうまくいっているのは妥協とか曖昧とかそういう糊代の部分があるからなのかな。 服装や乗り物などのデザインはかなりかっこよかった。 目的の本質を見極めて、手段と目的が逆転しないようにすることは日常生活でも大事という教訓だな。○○のために××をするけれど、××をするためには○○は排除しなければならないみたいなことはいろいろとありそうだ。 【送料無料】トロン:レガシー DVD+ブルーレイ・セット
お正月用に注文しておいた遠藤酒造場の「渓流 140周年記念吟醸」を開封。 遠藤酒造場の創業140周年記念酒。 アルコール度 15.5% 日本酒度 +2 酸度 1.4 精米歩合 59% 大吟醸クラスのすっきりした味わいをお手ごろ価格でというキャッチコピーで720mlが800円、1800mlが1,733円とかなりリーズナブル。 飲んでみた感想はかなり飲みやすい。特に癖もなく正月ということもあって一日で親と空けてしまう。逆に癖がなさすぎて印象に残りづらいかな。 おいしくお酒を飲むためにも健康管理をしっかりしていこう。 渓流 140周年記念吟醸 720ml<酒類>【遠藤酒造】 渓流 140周年記念吟醸 1800ml<酒類>【遠藤酒造】 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
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