|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
CORPOMAXの日記 [全1561件]
例によって走りに行きました。 今日は宮ヶ瀬湖に。 で、とちゅう美味しそうなパン屋を見つけました。 丹沢あんぱんです。 オギノパン ![]() このパン屋さん、どうやら給食向けのパンを作っているようです。 名前はどこかで聞いたことがある気がする。 でも、子供の頃の給食のパンメーカーがどこかは さすがに覚えていません(^_^;) で、この丹沢あんぱんなのですが、 ななななんと!10種類もありました...... これでは一度行っただけでは全制覇出来ない(>_<) 丹沢あんぱんの紹介 何回か食べに行くか、バッグを背負っていって 大量買いしてくるか、どっちかしないとな。 でも、運動にいい距離だから走りに行ったときでいいかもな。 今日は補給がてらよってみたので3個買いました。 ゆず、れもん、玉露です。 ![]() ゆずは、白餡にゆずの実がちょっとだけ入っていて、 ほんのり爽やかな感じです。 れもんは、あんこが黄色で、もろにレモンでした。 あんこがレモン味になっています。 ゆずみたいにほんのりじゃないです。 玉露はもろ玉露って感じです。 あんこが玉露色していて、味ももろに玉露です。 他にも、みるくなんかはあんこにあいそうなので 美味しそうでした。 これはまた今度宮ヶ瀬湖方面へ行くときは よってみよう。
また気になったので行ってきました。 またですね(^_^;) でまぁ、先週もバンド練習に行った際に、 キャリーカートゴロゴロでは駅の階段や歩道橋、 店の階段が大変だし、移動でもメンバーの足を引っ張るしで、 やっぱ軽いシンセを買おうということにしたのでした。 で、今回はただ見るだけじゃなくて触りまくってみました。 感想は、よく言われる一般論どおりじゃあります(^_^;) Juno-Di ちょっとシンプルすぎるかなぁ。 音質はさすがにこの価格帯じゃ、 アンプで拡大した感が出てしまいますね。 でも、音色や音の厚みは十分です。 いつもセッションで行くお店にJuno-Dが置いてあるので、 個人的にはちょっと違うのにしたくなってしまいますが、 予算が限られてるならオールラウンドな選択なのかなと。 Juno-Gi まぁ、王道でしょうね。 音色に関してはバンドで使いやすい感じ、 特にシンセ系の音(LeadもPadも)はJ-POPに合いそうな感じの音色が沢山そろっていますね。 音がバンドサウンドに合いそうにチューニングされてる感じ。 音質も波形メモリーが128MBだし全然文句ない。 オーディオレコーダーは使うかどうかは人によりそうだけど。 ボタン配置もシンプルで少ないし、 重量も5.7kgだし、ぶっちゃけコレが一番良くて 一番欲しくなりますです。 PS60 圧倒的に軽いシンセ。 簡単操作で色々出来るとは言っても、 操作はちょっと慣れが必要ですね。 音色の選択が使ってすぐ解るってわけじゃない。 でも、数種類の音を重ねて鳴らすのは、 ボタン押してつまみで音量いじるだけなので、これはいいな。 音質は、波形メモリー49MBと少な目だけど随分と良いですね。 ちょっと弾いただけなのですが、Junoと比べて遜色はないと思いました。 ただ、よく言われるようにピアノの音が硬質な感じはします。 KORGの音が嫌いじゃないなら全然良さそうですね。 ライヴ向けの使いこなしがどうなのか、 You Tubeなどでデモ動画を見てみる必要があるかな。 どれくらい簡単操作で出来そうなのかって点でね。 XW-P1 最近カシオから出たシンセですね。 これはどちらかというとシンセ音で弾くようなものという感じがしました。 ピアノの音は...まぁYAMAHAやRolandには劣ってしまいますね。 なんだかポータトーンみたいな感じがしました。 (そこまでじゃないか......(^_^;)) シンセ系の音ならいろいろいじれて出来るんじゃないかなと。 結構ぶっとい音がしていました。d(^_^*) MOX6 でコレなわけですね。 音はさすが音源がMOTIF XSなだけのことはあります。 ただ、あくまでもYAMAHAはリアル志向のようなので、 音は凄く綺麗で、ノイズがない透き通った感じですが、 迫力とか太さはありません。 人によっては地味とか薄っぺらいと感じるかも(^_^;) それでも、ワークステーションで7.0kgと持ち運べる重量なので、 作曲もライヴも出来るってところでしょうか? 音色の種類に関しては、結構選んで使うみたいな感じかなと。 Junoは大抵のバンドサウンドに合いそうな音色が多いんだよなぁ。 どれ選んでも大方バンドサウンドに合ってしまうのはJunoの強みだと思う。 MOXとか先代のMOの音は、何にでも合いそうな感じの音は少なくて、 特徴ある音を選んで使うみたいな気がします。 同価格帯のJuno-Giと比べるなら、個人的には 音質というよりは、MOX6はワークステーションだから 音作りやアルペジオ、打ち込みなどに凝れる、 Juno-Giは凝らずともすぐバンドで映えそうな感じで使えると言ったところでしょうか。 店員は音質でMOX6という人が多いですが、 音質なら確かにMOX6、扱いやすさが重要ならJuno-Giでしょうね。 MOX6も使いやすくなったことを売りにしてますが、 やっぱワークステーションなのでそれなりに操作方法は覚えないと駄目かなと。 他にも、JUPITER-80やKRONOSも弾いたのですが、 結局、軽量シンセとワークステーションでは、 音質や音色というより、音のクリアさが全然違うのが感想ですね。 軽量シンセでもよく聴かないと上位モデルとの音質の差は解りにくいと思いますが、 やっぱ高級ワークステーションは、すごく綺麗です。 アンプで拡大した感が全然感じられないという意味でです。 まるでリアルに生楽器をならしてるかのごとくですね。 音質にこだるならやっぱこういう音で演奏したいものです...... が、現実は重量の問題が立ちはだかります( ̄□ ̄;)!! でも、シンセやってる人じゃないと 音質の差は解りにくそうだなぁ。
何をやるのものんびりなうちの会社、 やっとこさ新卒の歓迎会をやりました。 みんな好き勝手しゃべってて、 新人さんが話す機会はあったのだろうか? とちょっと疑問(^_^;) とにかくまぁ、会社になじんでもらえるといいですね。 で、内容なのですが、中華料理食べ放題のお店でした。 中華はホントにおいしいですね。 かにたま、海鮮焼きそば、豆苗炒め、チンジャオロースー、 点心、シュウマイ、海老マヨなどなど、 よくよく振り返ってみると油っ濃いもの沢山食べたなぁ......(^_^;) おかげさまで今日は腹壊しておりまする(>_<) その他、紹興酒も720ml瓶の半分くらい飲みました。 あれって16%とそこそこ濃いんですね。 麦麹に水と米って、それでお酢みたいなんですね。 調べてみたら、色々とブランドがあるみたい。 昨日のお店にあったのは、瓶のキャップに正宗って書いてあったけど、 楽天市場で探してもそんなのはないみたい。 さてさて、走りには行きたいんだけど、 内臓痛めちゃったし、足はつってるしでどうしようか?(^_^;)
スッカリロードに乗ってなかったので、 久々にタイヤを調べてみました。 いつも使っているPanaracerで。 今使っているのがvaliant EVO2。 確か3年前にホイール(Shimano RS80)と一緒に買ったもので、 当時EVO3はあったんんだけど、 サイドがレッドじゃなくてオールブラックなのが不満で(^_^;)、 あえてEVO2を買ったような。 3年も経てば変わるもんで、 RACEという新しい商品が出ていました。 DuroがtypeD、 valiantがtypeA。 ExtremeがtypeL っていうことなんですね。 typeAのこのカラー、たまりませんね。(^ρ^) これだけ鮮やかなレッドだったら欲しくなる。 次はこれにしよう! typeDはブラックとブラウンがあるらしい。 私の用途ではそこまで耐久性を求めるよりは軽さが欲しいので Duroはちょっとなぁって感じ。 typeLはいかにも軽そうな感じ。 水色を使うと軽そうになるから不思議。 まだもうちょっと山が残ってるからすぐに欲しいわけじゃないけど、 次買うときはRACEを買いたいな。 今月末ヒルクライムだから、買っちゃうのも手かもって思ったけど、 タイヤで1分2分変わるわけじゃないし、 やっぱそこは機材に頼るよりはトレーニングしよう。
つい最近だと思うのですが、Juno-Diにホワイトが出てました。 最近ネットで調べてたら見つけて、 楽器屋に行ってみたら、新鮮な感じ。 お値段は普通の黒いJuno-Diと同じで、 シンセには珍しいホワイトですよ! でまぁ、ふと思ったのですが、 Juno-Diと言えばシンセの中ではかなり人気が高い方で、 持っている人も沢山いるんじゃないかなぁと。 そうなると、他人とかぶることも増えるし、 ホワイトでちょっと他人と違うものっていうイメージが出るんじゃないかな。 ブラック以外のカラーといえば、シンセではシルバーが多く、 一部ブルーやレッド(クラヴィアなど)があるくらいですが、 ホワイトとはホントに見かけない。 ありふれたものから大分新しくて爽やかなイメージになりましたね! で、昨日島村楽器に行ってみたのですが、 5/6まで50周年記念セール中だそうで。 今日までですね。 Juno-Diは\20000引きで\49800になってました。 5/7になるといつも通りの価格に戻ってしまいます。
プログラミングとデザインのコラボイベントです。 メディアラボ第10期展示「字作字演」 出展者の古堅真彦氏は コンピュータを扱う上で重要な「アルゴリズム」の考え方を デザイン分野でどう活かすかを研究されている方です。 古堅真彦氏のホームページ 独立行政法人情報処理推進機構から 「天才プログラマー/スーパークリエータ」に認定されています。 最近WebサイトでFlashなどで見るようになった、 3Dで色んなものが動いているのがいい例ですね。 また、氏は数学や物理を活用したFlashアプリの本を出されています。 こちらが入門編。 こちらが実践編。 入門編の方はJavaやC#などオブジェクト指向プログラミングをやったことあれば、 高校2年くらいのレベルの数学や物理で何とかできます。 実践編は結構難しいです(^_^;) プログラミングで作られた数学/物理アニメーションというのは とても爽快なものです。 このイベントは面白そうなんで行ってみたいですo(^_^*)
日曜日は久々に相模湖に走りに行ってきました。 朝からどうも天気が怪しく、 雨は降るか解らないけど曇っていて寒い。 こういうときは午前に走りに行くに限ります。 午後からとか言ってると雨が降って走れなくなります 府中から20号線を通って八王子へ。 八王子市外を通過して高尾。 高尾辺りに来たら雨が降ってきたけど、 路面が濡れるほどでもないので無視して突破 そして高尾から大垂水峠を越えます。 この大垂水峠がながいし勾配も結構あります。 ギアが一番軽いヤツまでは行かなかったけど2速でなんとか上りきり、 相模湖へ。 相模湖から見る景色は、ちょっとだけ桜が混じっていたり。 ![]() 相模湖公園でちょっと休憩。 昼食は近くのサンクスで見つけたロシアパン。 ![]() この風景も好き 橋じゃなくてトンネルみたいなものです。 ![]() 相模湖では高校生たちがカヌー(?)をやっていました。 えらいシャープでとんがったデザインでした。 マイクロバスで相模湖までやってきて、 船を担いで湖までいってと大変そう ついでに相模湖公園の隣にあった商店街に寄ってみることに。 昭和って感じですね~。 食べ物屋とゲーセンとボート乗り場なんですが、 雰囲気が子供の頃を思い出すような感じ。 瓶のラムネも売っていたし。 花壇があったので写真撮りました。 ![]() そして再び大垂水峠を越えて帰る。 疲れた状態で上るには実にしんどい峠です 峠を下った辺りで、高尾山入り口があるのでちょっくら寄って見る。 土産物屋が沢山ですね~。 地元名物の土産もあるらしい。 そして高尾駅の「高尾駅」という文字がちょっと違和感が(^_^;) その後は下り基調なのでひたすらぶっ飛ばして帰ってきました。 行きも帰りも二時間半、よく走った! マシンに対してありがとうですo(^_^*) ![]() |一覧| |
|