|
|
|
|
| HOME | Diary | Profile | Auction | BBS | Bookmarks | Shopping List |
│<< 前のページへ │一覧 │
痛風事件から2週間程たった訳だが。。 原因はなんだ? 痛風って何となく聴いてはいたが、自分には無縁の病気であったはず。 ここで皆さんに聴いて見たいが、痛風にかかったら何処に行けば良いのでしょうか? 場所は「内科」が最適。以前は骨折風の痛みがあるので、整形外科に行った。 いずれにせよ、発症したら痛止「ロキソニン」を飲み、耐えがたきを耐え、忍びがたきを忍しか無い訳です。 痛みは夕方から、捻挫したようなウズキが親指の付根を襲います。 あ~なんかトレーニング中にやっちゃたかな?程度。 しかし、心臓が足に在るような、ズキズキ感と寒気が深夜襲い、ハケで触ったダケでも涙が出るほど痛いです。 普通に歩く事はまず無理。骨折した痛みがありますから根性でも歩けません。 ロキソニンを1週間程飲みながら、時間が経つのを待ちます。 マトモに歩くには2週間程かかります。 腫れが引き、血液検査の結果を聞き、排出不全型との診断。 血液をアルカリ性にして、血中の尿酸値を下げにかかります。私の場合はプロテインやら、肉類が多いので、こんな中性脂肪を蓄え、尿酸値が上がって来たようです。 ウエイトトレーニングするかたは、食に注意ですね。 後日また報告します~
最近、ipadを購入した。 このブログもipadで書いています。 まあ、使えない事はないですねぇでも。 でも、Twitterの方が使いやすいでしょうね。パソコンで更新する方が簡単です。 なんか、大型のゲームボーイって感じ。 とくに使えるって感じはありません。アプリ次第ですね。 ちなみに、今日は痛風が再発し、自宅待機って感じ
最近、ipadを購入した。 このブログもipadで書いています。 まあ、使えない事はないですねぇでも。 でも、Twitterの方が使いやすいでしょうね。パソコンで更新する方が簡単です。 なんか、大型のゲームボーイって感じ。 とくに使えるって感じはありません。アプリ次第ですね。 ちなみに、今日は痛風が再発し、自宅待機って感じ
引き続き危険度レベルを考えて見よう。 その後は、仕事に行かなければならず、結構ブルーか? まあ、良いとして。 スキー場の安全基準を時間軸で考えると、どうだろう? データー参考サイトはです。 正確なデーター数字が見えないので、グラフの目測で読み取りました。 時 数 怪我する確立 5 5 0.8% 6 7 1.2% 7 10 1.7% 8 40 6.7% 9 175 29.2% 10 480 80.0% 11 540 90.0% 12 430 71.7% 13 530 88.3% 14 600 100.0% 15 475 79.2% 16 290 48.3% 17 80 13.3% 18 30 5.0% 19 25 4.2% 20 20 3.3% 21 15 2.5% 22 5 0.8% 23 3 0.5% 100%って言うのはマズイが、その日怪我する人を対象にすれば100%なのか? この数字だと、時間帯によって受傷率が解します。 確かに現場でも、こんな感じですね。ただ、このデーターは天気雪質の全てを含んだデーターのはず。全体の確立を示すには良いかも知れません。 時間軸はベースに良いかも知れませんね。 次に、入場者数に対して何人受傷しているか? 2003年~2008年の上限、下限を取ると。 http://www.safety-snow.com/2007-2008kekka/index.html 0.0097 - 0.0122 の範囲に収まります。 単純に考えれば「入場者に対して10,000人に一人は怪我をする」ですね。 2008年の記録で、 25 白馬五竜 273 76 195 0.0214 0.0119 0.0306 白馬五竜の記録を参考にして、仮レベルを作って見ましょう。 なぜか一番、事故率が高いですね。 入場者数は、1,275,426人 http://www.safety-snow.com/2007-2008kekka/index.html 25 白馬五竜 1,275,426 50 50 637,713 637,713 土日の入場者数と、平日は違いますが、仮決定として話を進めましょう。 スキーヤーとボーダーとも半々なので良い感じです。 ただ、スキーヤーの受傷率が2倍なのが注目点です。 時間になりましたので続きは後ほど。
以前からの構想を形に出来ればと思い、企画をスタートさせた。 「ゲレンデ安全基準レベル表示」 簡単に言うと、過去のデーターを元にスキー場の危険度レベルを数値化する企画。 現在、途中経過を掲載しておきます。 http://ski.tc/modules/d3forum/index.php?post_id=8 ゲレンデ安全度を表示する際に、必要な情報を検討。 スキーパトロール実務経験上、考慮する情報として 1.天気(晴天、曇、ガス、小雪、雪、ボタ雪) 2.雪質(乾いた新雪、湿った新雪、圧雪、ザラメ) 3.日(お客さんの入り。ゲレンデ込み具合い) 4.比率(スキー、スノーボード) 5.時間(10時と14時)ピーク 各データーに、100点満点でポイントをつけるが、組み合わせにより変化させるのも有りかも知れない。 例 (全国スキー安全対策協議会データーによる) http://www.safety-snow.com/index1.html 晴 40.7% 曇 20.1% 雪 38.7% 雨 0.3% 他 0.2% 単に天気を軸として考えて行くと、晴れの日が一番多く事故が発生する事になってしまう。しかし、スキーパトロール経験上では雪質が一番影響するでは無いかと考えた。 次にゲレンデの込み具合い、スキー場のタイプ、そして個人の技量がサブベースとして行くのが良いと思っている。 では、雪質をベースにした考えを数字にしてみよう。 例 (全国スキー安全対策協議会データーによる) http://www.safety-snow.com/index1.html 乾雪 湿雪 アイス ザラメ その他 64 32.5 1.8 0.6 1.1 79.4 18.1 1.7 0.3 0.5 73.9 23.9 0 0 2.2 82.6 15.2 2.2 0 0 67.5 28.2 2.5 0.7 1.1 67.8 29 3.2 0 0 うーん、駄目みたい。 このデーターで行くと、「アイスバーン」とか「ザラメ」とかをベースにするには問題外だな。 天気と雪質だけで危険度を判定すると、晴れて乾雪が一番危ないゲレンデとなってしまいますね。
久しぶりに楽天サイトに来たが・・・ 広告出すぎでサイトが重い。 一度書き込むと、迷惑メールがうじょうじょか・・ 始めた頃は使い易かったブログだったが。 最近xrea.comのsqlソケットの調子が悪くて更新できんブログがあるのう。 ゴールデンウィーク前に、国家から1兆円規模の予算使用を伝えられて忙しくなりそうな私・・・・
今年のスキーシーズンも半ば。 北海道、新潟県、北海道と滑りまくった。 だが、何か変だ。 スキー場にあまり変化が感じられない。 そう、10数年前と同じ。 変わったのは、スキー人口が減ったぐらいか・・・ このまま行くと、スキー場が半分無くなるのは間違い無いだろうねぇ。 ああ、新千歳便JALクラスJは、1000円アップ価格にしては良い感じです。 殆んどの便で空きがれば、アップグレードしていますが、このぐらいのサービスがスキー場であれば、シーズン券買う価値はあるのにねぇ。 むかし我スキー場では、ジュース飲み放題とスペシャルルームなるものがあった様な(笑) が・・・利用度が少なく辞めたらしい。 僕ならずーと行きますが。
今月末までにスキー用の体にしなくてはならない。 スクワットの回数を増やして、体幹をハードに仕上げる必要がある。 しかーし、まだゴルフの試合と、テニスの試合が残っている。 土曜日から始めたトレーニング内容の変更だが、間に合うのだろうか・・・
![]() スキーシーズンも始まろうかと言うのに、ラジエターの故障である。ネットオークションで25000円程度、ディーラーで11万円。 三菱、今に車関係から撤退だな~
いやー半年も放置していましたか~ いけませんねぇ。 別のブログやら、サイトの構築に行っていました。まあ、季節労働ブログ化ですね。 今年も頑張ってスキーしますから、皆さん宜しくです~ ps。デビューは北海道27日~ 浴びる程、飲みたいです! ルスツは、雨、しゃぶしゃぶとの2連発。今年こそはパウダーで。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
|