売国報道局も喜んでいることでしょう。ぺっ。
ふ~帰ってきました。残業から。しかも仕事持込で。哀
食事をします。テレビもつけてみました。なんなの、また馬鹿みたいな番組ばかり。良い大人がお勉強だってさ。そんなのを見ていて面白いと感じるのか?。気が狂ってるね。疲れて帰ってきてあんな番組しかないとは。洋画でも見ようっと。
参照
2010/03/01 18:16:59 【社会】北教組不正資金提供事件 北教組幹部と衆院選で民主党小林氏陣営の経理担当ら4人を逮捕
「朝鮮人が見られたくない事を必死で隠す時点で笑えます。日本から消えちまえ民主党」
2010/03/01 17:50:18 【健康】 万博に備え上海、市内のあらゆる公共施設を全面禁煙に
「宗主様の広告まで消してどうする?笑」
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天下の無法松「21世紀の未来予測シリーズ」第4弾
日本精神の復興に向けて
o.1660 ■ H22.03.01 ■ 9,245 部 ■■■■■■■
前回は「武士道精神」について述べていながら。いつも通りに話しが逸れてしまい、今回は話しを元に戻して、「武士道精神」の話しの続きを述べたいと思います。
■1.武士道の美
皆さん、「武士道」には「美」が潜んでいるというよりも、「美」そのものであるとは思われませんか。その「美」とは「人の美」なのです。
人が人として如何に美しく生きるか。それを教えているのが「武士道」であると無法松は考えています。そして、そこに、無法松が前回述べた、「忠」と言われる言葉で代表される精神があるのでしょう。
ところで、なぜ、日本の「侍」つまり「忠」が美しいのか、それはやはり、「忠」の精神には「卑怯」とか「裏切り」とか言われる言葉は無く、ただひたすら、殿様への「忠」、天皇様への「忠」、そしてここが一番大切なのですが、最後に「天」への「忠」があるからなのです。
「天」への「忠」とは無法松に言わせると「人が人としての正義」を貫くことだと考えています。それはクリスチャンに言わせれば、キリストに殉ずることであり、仏教徒に言わせれば、慈愛の心を世界へ広めることであり、イスラム教徒に言わせれば、人が人の戒律を守って生きることを貫いていくということではないでしょうか。
つまり、「忠」の精神は全世界共通であり、であるからこそ、全世界の人々から「武士道」が賞賛されているのだと無法松は思います。そしてこの武士道の「忠」の精神は先に述べたように単に殿様への「忠」に止まらないからこそ、それは殿様による独裁を生まず、人が人として生きていく為に最も必要な精神となっているのです。ですから、「武士道」の「忠」の精神を否定する人々は「武士道」精神、つまり人間の精神を全く知らない人々と言えるでしょう。
■2.雅(みやび)の美
この「武士道」精神がなぜ美しいのか、それは、「忠」と言う言葉そこに日本人の潔さ、それも「生死」に対する潔さがあるからでもありますが、「武士道」は単に武士だけが生んだ精神では決してありません。そこには、貴族の「雅」(みやび)があるのです。
結局、日本の「武士道」精神と西洋の「騎士道」精神は両方ともこの貴族階級への「忠」があったのではないでしょうか。そして貴族階級の「忠」は日本では「天皇」、西洋では「王」に向けられていたのでしょう。
これが封建制度時代の社会の精神構造ではなかったかと無法松は思いますが、このような精神構造があったからこそ、近代化文明なるものが西洋で生まれ、そして我が国でもアジアでもっとも先にそれを受け入れることができた(明治時代以前の江戸時代に近代化文明を受け入れる下地は十分にありました。)ものと考えられます。ところで、「武士道」と「雅」と言えば、目で見て分かることはあの武士の鎧があります。これは西洋の騎士達の鎧とは全く比較にならない程、美しいとは皆さん、思いませんか。
そして、武士達は貴族達が生んだ和歌(短歌)を受け継ぎ、つまり「雅」の「和」の精神を引継ぎ、「武」の精神と共にその精神を昇華させ、「武士道」が単なる「武士道」ではなく、「文武両道」の精神となってそれが「日本精神」となっていったものと無法松は今、考えております。
また、その「日本精神」とは「剣道」・「柔道」・「茶道」・「華道」等の「道」が付く具体的な精神として、今でも我々日本人達に根付いているのは間違いの無いことであり、「武士道」の美は「雅」の美とも言えるのではないでしょうか。
■天下の無法松より一言■
本日は緊急のある情報をここで皆様へお知らせ申し上げます。
それは、洋上慰霊祭についてです。これは産経新聞や読売新聞等に記載されたのでご記憶の方も多いのではないかと思いますが、来る3月19日(金)~3月23(火)4泊5日の予定で、あの戦艦大和が沈んでいる屋久島西方海域の日本海軍最後の戦艦大和を旗艦とする第2艦隊戦没将士洋上慰霊祭です。
この慰霊祭は軽巡洋艦矢矧のご遺族の西岡登志美様及び藍原マサ様ご両名による慰霊祭で、JTBがバックアップして問い合わせ先となっております。この今回の慰霊祭は藍原マサさんによると参加者が前回は300名程だったのが、現在50~60名程しか集まっておらず、このままだと慰霊祭が中止になるかもしれないとのことです。残念ながら無法松は仕事の都合上、どうしても当日には参加できないようですが、このメールマガジンをお読みの中で参加できる方がおられましたら、宜しくお願い申し上げます。詳細につきましては下記をご覧下さい。(先程、藍原マサさんに問い合わせたところ、60名程度でも赤字覚悟で決行するとのことで、無法松に泣きながら訴えておられました。皆様、宜しくお願いします。)
問い合わせ先:JTB首都圏法人営業千葉支店
TEL043─290-8210FAX043─290-8059
営業時間:土日・祝日を除く9:30~17:30
担当者:小林 新井 川口
日程 3月19日(金):JR鹿児島駅/鹿児島空港10時半頃発
鹿児島市内で昼食後、知覧特攻平和会館見学
ホテル17時頃着
20日(土):ホテル8時発
枕崎慰霊碑参拝後、指宿市内観光
鹿児島新港20時出航後、船中泊
21日(日):洋上慰霊祭
徳之島亀徳港20時頃着
ホテル21時頃着
22日(月):ホテル9時半発
慰霊碑参拝及び徳之島島内観光
徳之島亀徳港20時出航後、船中泊
23日(火):鹿児島新港11時~12時頃着
以上の日程ですが、必ずしもこの日程通りで無く、洋上慰霊祭だけ参加でも結構だと言うことです。全日程参加の場合は予算大人1人で128,000円です。
洋上慰霊祭参加のみの場合の費用は次回のメールマガジンでご報告します。もし、来週まで待てない方は上記連絡先までお問い合わせ下さい。(22日(月)には徳之島から航空便が鹿児島空港や福岡空港向けにあるようです。)
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「はい皆さん、他にも勉強場所は一杯です。色々見に行きましょう。笑」