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ダディ夫の部屋へようこそ
大流行です。 皆さん、本当にありがとうございます。 このページでは、とある本屋でブック・コンセルジュの私から見た日々の出来事、思うことを好き勝手に書き記したいと思います。 題して、 『ブック・コンセルジュな日々』!!! 毎日、日記の更新は基本ですが、一日に何回か加筆しますので、ご覧頂く方は定期的にご訪問下さい。 |
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ダディ夫の日記 [全587件]久々に楽天散歩をし~てい~た~ら~ ほとんど削除されていたぁぁぁぁぁぁ~。 コンチクショー。 おかげでお礼のカキコができません・・・・。
「ホリエモン」 実は昨年3月にライブドアが「ホリエモン」を商標登録出願していました。 特許庁はどうやら登録査定を出したようです。 他にも何社か「ホリエモン」やら「ほりえもん」などで出願していたそうですが、いずれも拒絶(拒絶理由通知なのか拒絶査定なのかは定かではありませんが・・・)。 担当者もコメントしにくいでしょう。 まして、商品化も・・・。
昨日、テレビ東京系で「カンブリア宮殿」に新生ライブドア社長の平松庚三氏が出演し、観客席にはライブドアグループの社員70名が参加。 平均年齢30歳。 若い。 平松社長の年齢は60歳。 しかしながら、オフの時には愛車のハーレーに乗り、友人たちとツーリング。 現在は同社傘下になった「弥生株式会社」を90億円で購入し社長に就任、のち短期間で業績を伸ばし、同社に230億円で売却。 ちなみに当時の買収交渉過程で、前社長の堀江氏は一度も現れず、平松社長との交渉は担当の25~6歳のマネージャーに全てを任せていたといいます。 ライブドア事件はこれから本格的に白日の下に晒されますが、いろんな意味で社会に多くの教訓を与えたことでしょう。 火中の栗を拾った平松さん、頑張れ。
今日はこれを読んでいます。 「眞説 光クラブ事件 東大生はなぜヤミ金融屋になったのか」(保阪正康著、角川書店刊) 書店では品切で入手困難でした。
歌を上手に歌えない人がいます。 いわゆる「音痴」です。 もしかしたら、これをお読みの皆さんの中にもいらっしゃるかもしれません。 それでは、どうして上手に歌える人と、そうでない人がいるのでしょうか? 「音痴の人はなぜ上手に歌えないのか??」 音痴は遺伝するという説があります。 聞いた時、びっくりしました。 しかし、これは俗説です。 何ら根拠はありません。 実は音痴には二つの種類があります。 「耳の悪い音痴」と「ノドの悪い音痴」です。 「耳の悪い音痴」の人は耳が悪くて音程を聞き分ける能力が開花していません。 そのために、おかしな音程で歌っていても、自分では正しいと思っています。 音程がズレていても、自分ではそれに気づきません。 また、「ノドの悪い音痴」の人は頭では正しい音が分かっているのに、ノドが言うことを聞かないのです。 つまり、ノドの筋肉がうまく動いてくれないのです。 「耳の悪い音痴」はなかなか治りませんが、いわゆる音痴といわれる人の大部分は「ノドの悪い音痴」であり、この音痴は訓練すれば治ります。 訓練で歌がうまくなるのです。 ちなみに私は前者でした。 友人たちにカラオケボックスで、散々ダメ出しされながら鍛えられました・・・。
昔のことを思い出すことが少なくなってきました。 思い出す機会がないんでしょうね。 人間の脳はスーパーコンピュータでも勝てないのに、良い思い出もそうじゃない思いでも私の頭の中からは最近引き出せません。 思い出にすがって生きるというのは性に合いませんが、生きたという証は何か残したいものですね。 さあ、前を向いて行きましょう。 男性も女性も同様に人の顔は左右対称です。 ところが、女性の顔に関しては、右側よりも左側の方が綺麗だとよくいわれます。 実際、女性の中にはそれを信じて、写真などを撮る時には左斜めの角度を好む人が多いそうです。 はたして左側の方が綺麗というのは本当なのでしょうか? 「モナ・リザ」をはじめ、リネサンス以降、女性の肖像画の60%以上は左斜めから描かれているといいます。 また芸能人のブロマイドも左斜めから写したもののほうが多いそうです。 このことは左側のほうが美しいということの証になるのではと思います。 では、なぜ左側のほうが綺麗に見えるのでしょうか? それについては一説に、人は右利きが圧倒的に多く、右利きだと顔も右側がよく発達し、反対に左側の方は全体的にスマートに見えるからだといいます。 また右側は敏感で感情が露骨に表れ、左側はそれを出しにくいそうです。 |一覧| |
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