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夢に向かってバク進するのに役立つ本、 最終更新日 2005/6/17
日本未発売の最新能力開発CDのご紹介。
始めたけれど、続かない・・・ 「僕は何を使って成功してきたのか」 [新刊書籍] [ダイエット] [奥さま商売人養成講座] [せどり]
セレナくんの日記 [全183件]
セレナくんです。 またまた能望の成功塾掲示板への投稿の再利用です(笑)。 脳力開発の初心者が陥りやすい落とし穴の被害をなくすための コツをまとめています。 たとえお一人でも、参考になる方がいらっしゃれば光栄です。 ではどうぞ。 *************** まず、鈴木先生、先日の電話相談ありがとうございました。 45分もお話してしまって、他の方にご迷惑でなかったか、 と切ってからヒヤヒヤしておりました。 前回の投稿の後、実は少々落ち込んでいました。 なぜなら、 「分かったような理屈を書きすぎた・・・ 理屈をぐちゃぐちゃ言わずに、 能望をやってもっと結果が出てから投稿したらよかった」 こんなふうに思っていたからです。 しかし塾長とお話してみると、とても暖かく理解して励ましてくださって、 本当に元気が出ました。 自分に自信が持って、どっしり構えて実践を続けていけそうです。 本当にありがとうございました。 また、メルマガにまで掲載していただいたということは、 何かしら他の方のお役に立てる内容とご判断いただいたのだと思います。 まことに光栄に思います。ありがとうございます。 たとえお一人の方であっても、私の文章から 前向きに進む勇気・意欲を得られる方がいらっしゃれば、 これほど嬉しいことはありません。 鈴木塾長も、私に与える機会を与えてくださって、 本当にありがとうございます。これからも頑張ります!! ・・・ 私には、「スムーズに進まないで悩んでいる人に役立つことがしたい!」 という気持ちが数年前からありました。 個人的なブログを立ち上げた時も、インターネットビジネスで物販を始めた時も、 それが私のメインコンセプトでした。 「自分がしてもらいたいことを与える」 という成功の黄金率を実践しようと思ったのです。 しかし実際は、 与えようとしても、与えるほどの価値を自分の中に見出せない・・・ 与えたとしても、それ以上の見返りが欲しくなる・・・ 本音は与えるよりも自分を一番大切にしたい。自分のほうがもらいたい。 意識的な努力と潜在意識内のアトラクターパターンが あまりにも生々しくぶつかり合っていたのです。 そんな状態ですから、アトラクターパターンが現実世界に反映されて、 頑張れば頑張るほど疲れてしまいました。 「努力は無駄にしかならない」 「頑張りたくない」 という信念も出来上がってしまいました。 意識レベル200は「努力を無駄にしない」という状態ですから、 明らかに意識レベル200以下のフォースの状態です。 塾長のフォースの特徴についての講義も、身をもってその意味が分かります。 > フォースには、ものすごい食欲があるので、絶えず消費してしまいます。 > そしてフォースは命とエネルギーを奪い去るのです。 > フォースは不完全なものであり、絶えずエネルギーが与えられなければ > なりません。 > フォースは判断や批判とつながっていて、自分自身が惨めに感じるだけです。 「パワーかフォースか」には、フォースに長く留まると抜け出せなくなる、とあります。 身をもって通ってきた道なので、その意味が痛いほど分かります。 本当に抜け出すのが不可能にすら思えてきます。 ・・・・ ところで、話題は変わりますが、先日とてもいいことがありました。 あるヒーリングエネルギーの会の研修会に参加した折に、 とてもよい出会いがたくさんあったのです。 その会の副会長に新しいエネルギー技術開発のモニターを依頼されまして、 率直なやり取りの中で、改良のお役に立つことができました。 また神業的なエネルギー調整技術をもつ会長にも 直接調整を受けることができ、一流の方のエネルギーを直に体験できました。 研修会後の飲み会でも、他の会員の方々といつになく和気藹々と会話を楽しめました。 とてもオープンな会との縁が深まってとても嬉しく思っています。 また、この能望を教えてくださった九州の方が先日、 いい情報を教えてくれました。 私は将来、エネルギーヒーリングや整体や本物の心理療法を 生業としていきたいと思っているのですが、その中で注目している治療法の先生が、 私のすぐ近くで開業されていることが分かったのです。 早速本日治療の予約をして、来週会いにいく予定です。 何か、流れに乗っているような感じがする出来事や出会いが続いていて、 ワクワクしています。 ・・・ しかしその後、車のタイヤがパンクしました。 すぐ近くにガソリンスタンドがあったので、そこで交換しましたが、 突然の2万円の出費は少々痛いなあ・・・と思っていました。 この出来事は本当に意識レベルが高かったら起きなかった出来事かもしれません。 まだまだ幸運ばかりを引き寄せる意識レベルでないことを確認できました。 と同時に、この出来事を200以上の意識レベルで受け止めよう、と思いました。 いわゆる「お験し」的な出来事だと捉えました。 ・高速道路上でパンクしなくて良かった。 ・他の車を巻き込む事故にならなくて良かった。 ・2万円出て行く、ということはそれ以上のお金が入ってくるんだな、と考えた。 ・その後の予定に何の支障もなかった。 ・むしろ、そのおかげでその直後に思いがけない人に出会い、 アイスクリームをおごってもらった。 ・もしかしたら、高速道路上でバーストして大変なことになるはずだったのが、 最低限の出来事と支出ですむ結果になったのでは、と考えた。 200の意識レベルとは具体的に・・・ 勇気・能力・実行可能・感謝・達成・探求・忍耐・決断・肯定・気づき・与える・許認 といった言霊を自分のものとして生きている意識レベルのことです。 困ったことがあっても、まず感謝して、肯定的に捉えて、 もしそれができなければ自分の背中に大きな和と「感謝」「肯定」 とを大きく書くイメージをして、 感謝・肯定のエネルギーを自分の潜在意識に刻み込むきっかけにします。 感謝の意識レベルの人は、何を経験しても感謝を感じるはずですし、 肯定の意識レベルの人は、何を経験しても肯定するはずだからです。 タイヤがパンクして交換しなければいけなくなった時、 「お金がなくなる・・・」 「お金が払えないかも・・・」 と心配しましたが、そう思った瞬間に気づいて、 「実行可能」のエネルギーを自分に刻み込むきっかけにしました。 実行可能の意識レベルの人は、何を経験しても実行可能だと感じるはずだからです。 まだまだ意識転換が完全にできるわけではありませんが、 忍耐の意識レベルの人は、何を経験しても取り乱すことなく、忍耐するはずです。 許認の意識レベルの人は、どんな自分であれ、ありのままを許し、認めるはずです。 能力の意識レベルの人は、どんなことにも取り組める能力を引き出せるはずです。 決断の意識レベルの人は、いつでも200以上の意識レベルを選ぶ事を決断できるはずです。 探求の意識レベルの人は、分からなくても分かるまで求め続けるはずです。 では、その意識レベルと同調すると、結果としてどんな現象・感情が引き起こされるのか? アイスクリームを頂いた方とその方のお知り合いの方は、 「人が喜ぶのを見て、喜んでるのよ」という意識レベルの方々でした。 与えるという意識レベルの人は、いつでも与えることを喜びとできるのですね。 お一人は、健康産業で多くの方に感謝され、 お一人は、踊りのお師匠さんとして、多くの方を喜ばせていらっしゃる方です。 そういう方々との出会いがあったのも、自分のアトラクターパターンが そういう意識に同調していたからだと思います。 その方との出会いの後、入院している90歳の祖母のお見舞いに行きました。 明るくて会うと元気にあるおばあちゃんです。 もっと元気に長生きしてもらいたいから、喜んでもらいたくて、 お見舞いに行きました。とても喜んでくれて、こちらも元気になりました。 なんだか、象徴的な出来事と気づきが連続した一日でした。 鈴木塾長は「思考を深める」という言い方をされますが、 タイヤのパンクはその意味を実感する出来事でした。 感謝とは?勇気とは?そして、その他の意識レベル200のアトラクターパターンとは 「実感としてどのようなものなのか???」 それを確かに実感したくて、能望を唱え続けています。 能望がなければ、それらは絵に描いた餅で終わってしまうように思います。 能望を唱えなければ、実際に感じることができそうに思えないのです。 これは私の経験的な実感です。 私の場合、背中に大きくその言葉(感謝とか気づきとか)を書くと、 なんだかエネルギーが入ってくるのが分かる時があります。 (分からない時もあります。) 分かる時というのは、悩みの反対の言葉を探した時です。 自信がないときには「能力」「実行可能」 落ち込んだ時には「肯定」「平和」 など、悩みを極めると、本当に自分が望む言葉のイメージが リアルに感じられます。 しかし、これは、「能望の実践」+「諦めないで気楽に根気強く続ける」 という中で実感が増えていった方法です。 能望のおかげで、意識レベルの高い言葉に共鳴・調和しやすくなったから、 漢字を背中に書くイメージをしただけで、リアルに感じられたのだと思います。 昔、マーフィーの成功法則の中に 「『富』という言葉を繰り返しましょう。『富』のエネルギーに満たされていきます」 とあるのを読んだことがありました。 その時には『富』という言葉がただの記号としてしか感じられなかったので、 パワーアップノートにある右脳へのイメージ転写の実践も どれ程の効果があるのか、正直期待していませんでした。 しかし、能望を地道に続けていたら、 背中にイメージで書いた『富』の文字のエネルギーも感じられるようになってきました。 最近は、ただ背中にイメージで書くだけでなく、石碑に刻むような感じて、 刻印するように彫りこんでいます。 マイナスの言葉は既に彫り込まれている感じがしますが、 プラスの言葉は、彫り込まれていない感じがしますから、 一画一画、丁寧に何度も何度も毎日毎日、彫り込んでいっています。 どんな結果になるか、とにかく続けていきます。 また実践を続けて、気づきを報告させていただきます。 全ての出来事、人々に感謝の気持ちでいっぱいです。 ありがとうございます。 ・・・・・・・・・・ S氏の成功メルマが 上記メルマガの173号に6/22の投稿を引用していただきました。 多くの方にみていただければ、お一人ぐらいは勇気付けられる方もいるかも知れません。 与えるチャンスをくださった塾長には感謝しています。 自分を認めていただいたようで、とても励まされた気持ちです。 これからも精進していきます。 楽天日記をご覧の皆さんにも、報告を続けます。 ありがとうございました。 成功塾
セレナくんです。 今日の気づきです。 能望でも、アカシックテストでもやり始めの時期に しばらく続けていると、ある時点でなんか変な感じになります。 最初のうちは気持ちよかったり、グルグル回ったりするのに、 ある時点からそうでなくなるんです。 能望だったら、突然スッキリがなくなってゴチャゴチャした思考の世界に戻ったり、 アカシックテストだったら、動きがハッキリしなくなって、 たて揺れや横揺れになったりします。 そんな時は、自分の個人的な潜在意識や、エゴの部分が、 「そんな情報に繋がったら、俺の立つ瀬がないぞ!近づくな!」 と言っているのだな、ということがハッキリ分かる瞬間がありました。 自分の個人的な潜在意識がそう言いながら、 能望やアカシックテストの邪魔をしているのを感じたのです。 それは、プライド、エゴ、過去の栄光、習慣や惰性、猜疑心、欲望など、 そういうレベルの意識なのですね。 そんな時は、 本当の原因であるアトラクターパターンに働きかけるような気持ちで 能望を唱えています。 ゴチャゴチャ感や、たて揺れ横揺れは変えようとしてもしょうがありません。 なぜなら結果として現れた現象であって、真の原因ではありませんから。 図で示してみましょう。 能望を唱えた アカシックテストをやった (目に見える原因A) ↓ ← 本当の原因(本人の意識レベル) (=アトラクターパターン) 嫌な感じがした 上手く回らない (目に見える結果B) 左側の目に見える原因と結果の流れ(A→B)は スクリーンに映った映画です。 映画の内容を変えるためには、スクリーンに映った映像をいじろうとしても ダメです。 フィルム(図の右側)が本当の原因として存在している以上、 そこを書き換えないことには、永久に映画の流れは変わりません。 スクリーンに映った感情や現象から、 自分の潜在意識が持っている意識レベル(図の右側の本当の原因)を推し量って、 意識レベルそのものを引き上げる発想の転換が必要なんですね。 そうすれば結果として自然と上手くいく映像が(図の左側の)スクリーンに 映し出されます。(=現実に起こります) そうは言っても私も初めのうちは、 「これ(能望やアカシックテスト)もやはり偽者か」という猜疑心が強く出てきて、 唱えるのを止めてしまいそうになったのですが、 それは、自分のアトラクターパターンが猜疑心のレベルだから、 それが出ているわけですね。 自分のアトラクターパターンが猜疑心のレベルだということは、 何をやってもその猜疑心に対応する、感情や現象を 引き寄せる、ということです。 しかも、目に見える現象(図の左側)の中に真の原因がある、と思い込んでいると、 絶対に解決には至りません。 能望であれなんであれ、猜疑心が強く働く人にとっては、 何を見てもやっても猜疑心を掻き立てる様な現象や感情が増産されます。 背後にあるアトラクターパターン(図の右側)が、その目に見える原因と結果の流れ(図の左側)を 生み出しているのですから。 私は本能的に 「それ(=猜疑心)は自分の人生の役に立たないな、必要ないな」 と感じたので、そこを浄化するような気持ちで、優しく能望を降り注いでやります。 猜疑心を捨てる、とは、妄信的になるのではなく、オープンになるということです。 オープンになって素直に試してみれば、どんな結果が出ても、ニュートラル(=偏見のない状態) でいられます。 オープンな状態で判断すればいいことです。 それに意識レベルが上がれば、いいことが引き寄せられ、悪いことが排斥されていくので、 妙に猜疑心を持って勘ぐる必要がなくなってしまいます。 話を戻します。 では、猜疑心が湧いてきたら、どうするか。 猜疑心のアトラクターパターンが、自分の背後にあるイメージをして、 (自分の背中に「猜疑心」と書いてある、など) それを攻撃せず、肯定しながら、能望をふりかけてやると、 日を追うごとに小さくなって影響力がなくなってきました。 潜在意識は敵ではないので、戦わずに成仏させてやるような気持ち、 といったらいいのでしょうか・・・ マザーテレサも戦争を肯定する人たちとは戦わないそうです。 だって、それ自体が戦争の原因となりますから。 平和の意識とは、そういうものだと思います。 そして自分はどんなエネルギーと同一化したいだろうか、 と思いを巡らせます。 そうすると、 感謝、愛、肯定、信頼、友情、平和 などの言葉が思い浮かんできます。 そうしたら、イメージで自分の背中に大きな和を書いてその中に それらの言葉を入れていきます。 自分の意識の背後にあるアトラクターパターンを書き換えるイメージです。 マイナスの感情や言葉が思い浮かんだら、それを薄くしたり、消したりしますが、 それができなければ 能望をやさしく振りかけてやって成仏させてやるような気持ちで接します。 大きな和の中に入れてあげるだけでもマイナスの影響が弱くなります。 なんだか分からない気持ちになることもあります。 麻痺したような、混乱したような気持ちになることもあります。 つらい時は無理せず、深く追求せず、休んだりします。 できる時に、気楽な気持ちで続けるといいようです。 「なんとかなるさ」 「なるようになる」 「なるようにしかならない」 そんな開き直りも結構効くのでお勧めです。 そういえば、塾長もメルマガで仰っていました。 マイナスの潜在意識は、真面目な人は手玉に取りやすいが、 気楽な人にはかなわない、と。 私もかなりくそ真面目な方で、よく考え過ぎて、よく悩んできたのすが、 最近ようやく「ぼけー」と考えない瞬間が増えました。 心の中に「平和」が増え始めています。 今までは、あれを考え、これを考えして、頭(左脳)の中で戦争のような論戦 が繰り広げられてきていたのですが、 それがだんだん息を潜めてきて静かになってきています。 これは私にとっては快挙です。 15年以上、なんとも解消できなかった悩みでしたから・・・ まだまだ私も始めたばかりで、 この文章もプライド175のレベルかもしれません。 もしそうだとしたら、謙虚に学んで精進するのみです。 もっと高いレベルであれば、喜んで皆さんにパワーの放出を続けるのみです。 ありがとうございました。 S氏の成功メルマが 成功塾
私の気づきをシェアしたいと思いますので、 能望の成功塾の掲示板に投稿した内容をそのまま掲載します。 何かの参考になれば、と思います。 --- 鈴木塾長、お返事、電話相談ありがとうございました。 塾長の文と声には元気を分けていただいております。 心から感謝いたします。 巷に流行る本は「△△の方法ではなく、○○の方法をすれば上手くいく」 というものばかりです。(水平変換) しかし、塾長はそういう方法論ではなく「いのちの振動そのものを上げよう」 という具体的な指導をされています。(垂直変容) この差は天地雲泥の差を生み出しますね。 いのちの振動数を上げて元気にするのだから、 車の燃費も良くなって地球環境にも良い。 大変スッキリした分かりやすいお話でした。 さて、メルマガのバックナンバーを拝読しておりましたら、(増刊47号) 怒りや恐怖が右脳を閉じさせる、というお話が出ておりました。 私もいろんな経験から瞬間的に不安、恐怖、心配に アクセスできるようになってしまっています。 以下、それにまつわる感想です。 似た経験をされている方への参考にもなるかと思い、 長文ですが書かせていただきます。 私が小学校の3年生から6年生までの担任の先生は、 非常に子どもに対して否定的な見方の人でした。 その影響が今でもあるように思います。 今のところは、能望を唱えながら、そういうことが思い出されてきたら、 まずはそのままのイメージを、イメージの中で和の中に入れています。 そうすると少しは影響が薄くなるように思います。 また、能望を唱えながらメルマガのバックナンバーを読んでいると、 自然とエネルギーレベルが上がって、気にならなくなってきます。 「気分がふさいできたら、とにかく能望+メルマガバックナンバーを!」 これが今の私のこころの健康法の柱になっています。 その先生は、「お前たちは罰を与えないと言うことをきかないから、 最悪な方法だけれども罰を与える」といって、 落ち着きのない子に漢字を50字とか、100字とか書かせる罰を与えたり、 ただソワソワしているだけの落ち着きのない子を「分裂病!」と呼んだり、 誰かが物を壊してしまった時、 「お前はいつか何かしでかすと思っていたら、やっぱりやったな」と言ったり、 双子の兄弟を比べて 「お前の方が兄貴よりいい子かと思ったら、案外イカンな」と言ったり、 知能テストの時にある子が「消しゴム使ってもいいですか?」 と聞いたら、「間違えたのか?まだ間違えてないのに聞くな!」 と言って叱ったりしました。 ある全校集会についての説明が貼り出された時には、 私は集合場所をはっきり読み取れず、現場で戸惑ったことがありました。 その集会が終わってから教壇に呼ばれて、みんなの前で 「先生がわざと分からんように書いたと思っとるんか!」 と言って、私が泣いて謝っているのに何度も叱られ頭も叩かれたこともありました。 こういう経験を小学校の時に積み重ねていると、 「自分は間違っているかもしれない」という自分への疑心暗鬼や 「コレをすると怖いことになるかもしれない」という尻込みや 「自分が完全に悪いかも、ということを真っ先に想定した方がいい」という罪悪感や 「何をやっても上手くいかないのでは」という自己不信や否定的未来予測がクセになります。 今でも自分には何か「呪い」でもかかっているのではないか、 と思うくらい、成功や成就に対して強烈な制限が働いているのが分かります。 「お前にはできない」 「お前にはそれができてはいけない」 こういう言葉が、何であれ少し調子が出てきたあたりで湧いてきて、 どうにも身動きが取れなくなってしまいます。 これは切実な悩みなんです。 今のビジネスでも、ある程度のところまで来ているのですが、 そこから先に伸ばしていく積極的な行動にどうしても移れません。 ノウハウやコンサルティングも頼りにしましたが、 自分の中に見えない壁があって、どうしてもそれらが有効活用できないのです。 結局は意識レベルの問題なのだ、と痛感しています。 つまり、「自分を制限する。不自由にする」というアトラクターパターンが 私の背後に働いていて、 それに対応する現実が引き寄せられているわけです。 ですから、引き起こされる現象の背後にあるアトラクターパターンを 「自分を解放する、自由にする」ものに変えるために、 「幸せの和」に快適なイメージを入れて、あわせて能望を唱えています。 私自身、この小学校時代の経験を消化する過程で、 「あの先生も結構な歳だから、戦中、戦後の環境で、 こういう考え方をしてしまうような教育や躾を受けてきたんだろうな」 と思って、その先生への怒りや憎しみに焦点を当てないようにしてきました。 それに先生本人が気がついていないだけで、 先生自身も誤った考え方の犠牲者なわけですし、 私自身、こういう経験をするべくしてしていて意味があるのだ、 と思い、感謝するように心掛けています。 恨みや憎しみのアトラクターパターンを自分の背後に持たないように、 かわりに感謝のアトラクターパターンを持つようにする。 それが大切だと思いました。 とはいえ最近も、過去に恨みを感じてしまった人を(誰であれ)思い出すと、 顔が赤くなるほど気分が悪くなったり、 想像上でその人とまたケンカを始めてしまう自分もいますが・・・ そんな時は、「それも人の心として当然だ」と自分を慰めつつ、 気持ちが治まってからでも能望を唱えています。 と同時に、自分が周りの人たちを同調して自分がとても楽な気持ちで 生き生きと仕事をしている雰囲気を「幸せの和」に書き込んでいます。 (これがなかなかできなかったのですが、今日塾長とお話した直後に いいイメージができました。ありがとうございました!!) 翻って、鈴木塾長のメルマガを拝見すると、 弥生時代以降、日本人は潜在意識が汚されてきており、天海の時代からは さらに「文化・教育」のレベルで意図的に洗脳されて人間観や行動の指針が 変わってしまった、ということがはっきりと分かりました。 私が漠然と感じていたことを裏づけを持ってお話くださり、溜飲がくだる思いです。 天海も平和と秩序という意図のために、民衆の行動を制限する呪縛を 民衆にかけてしまい、それが現在に尾を引いている、ということのようです。 そう考えると、私の経験と天海が引き起こした呪縛が重なってきますので、 理解が深まる気がします。 私はセラピストとして悩まれる方の力になりたいと思っていますので、 このカラクリが解明・解決されることはまさに私にとって財産となります。 それができるための意識レベル200以上が自分の最低ラインとなるよう、 確実にクリアしていきたいと思っています。 また、能望を唱えていても、30~40分までは気持ちよくて、 その後急にエネルギーレベルが落ちたような感じになることがしばしばです。 これは、潜在意識下のプログラムが変えられようとしていることに 抵抗が始まっている、と捉えています。 そんな時はしばらく休むとまた自然と唱えたくなってきます。 時には「そこからが本番だ」と思って、その抵抗に巻き込まれないように 「こういう抵抗があるなあ」と観察しながら、できるだけ唱え続けることもあります。 ケースバイケースで無理矢理にならないようにしています。 また似た現象ですが、能望の実践をしていると、数日おきに、 唱えられない、というか唱えたくなくなる日があります。 (だんだん減ってきましたが・・・) マイナスがドワ~~っと出てきて、自己否定感情が自分を支配する日が 定期的にやってきます。 (意識レベル二桁台の低さだと思います。) 油断をして途中でやめるとマイナスが増長して大変なことになる、 と言われていますので、とにかくそういう嵐のような日は 唱えられないことを責めずに通り過ぎるのを待って、 1~2日して落ち着いたら、また精力的に始めるようにしています。 もっと気楽な気持ちになれたら・・・と思っていますので、 できるだけそういうイメージを「幸せの和」の中に封入するようにしています。 お金のシートは2週間ほど続けています。 現在メルマガのバックナンバーも増刊50号あたりまで読み進んでいます。 「パワーかフォースか」ももうすぐ2度目に入ります。 能望は気楽に気長に続ける気持ちでいると、自然と1~2時間は唱えています。 車の運転中に能望を唱えると、気がつくとスピードを遅めに 運転していることに気がつきました。 同時に、焦る気持ちやイライラする気持ちが不思議と消えます。 (今までは、他の車にイライラすることが頻繁でしたが・・・) 心の状態が良くなるのを実感しています。 車のエンジン音と能望の響きを同調させると、 車も喜んでいるように聴こえますし、実際燃費も良くなっています。 燃費の向上というのも、こういう現象の総和として起こるのだろう、と思いました。 能望は全てに働きかけるのですね。 長くなりました。 いつもありがとうございます。 S氏の成功メルマが 成功塾
普通のノウハウは「△△の方法ではなく○○の方法をすれば上手くいく」 と言います。 しかし、それはその○○の方法に気がついた人と同じ「意識レベル」の人でないと 行えないのです。 例えば、5階に住んでいる人が、1階に住んでいる人に、 「窓の外を見れば向こうに海が見えるよ、綺麗だよ」 と言っても、1階の窓の前に塀があったら、 窓の外を見るという方法は役に立たないわけです。 同じ5階にいる人にしか意味のない方法となります。 1階の人には塀よりも高い階に上がる方法を教えないことには、何の役にも立ちません。 巷のノウハウが使いこなせない場合(それがビジネスものであれ、学習ものであれ)、 使う人が塀に囲まれた1階に住んでいる場合がほとんどです。 そして、いいノウハウほど、どうやって上層階に上がっていったらよいか、 ということに苦心して作られています。 そういうノウハウはとても爽やかです。 しかし、そこまで苦心してあるノウハウは皆無に等しいでしょう。 だからノウハウのセールスレターの中には 「やる気のある人、人のせいにしない人にだけお勧めします」 という具合に必ず書いてあります。 必ずです。 「このノウハウは5階に住んでいる人にだけ役に立ちますよ~」 という意味です。 そのノウハウには1階から5階への上がり方は書いてないのです。 やる気を失っている人、人のせいにしてしまう人が そこから抜け出す方法については、全く触れないのです。 (なぜかというと、そこに関わるととても厄介だからです。) 一方、ノウハウが「なぜか上手く実行できないなあ」と感じるとしたら、 書いている人が、結果として行ったことを、後から分析して述べているだけなのです。 その「どうやったらそういうノウハウに気づける意識状態になれるか」 という部分については、 「とにかく頑張ってやり続けてください」 としか言えない方がほとんどです。 常識的には、確かにその通りなのです。 ノウハウの対象者をレベルの高い人に絞ってしまえば問題ないわけですからね。 しかし、その対象からはずれてしまう人たちもいるわけです。 (この投稿を読んでもらいたい人は、そんな人たちです。) 同じ1階で「右の方に行く」「左の方に行く」「窓の外を見る」 などと方法を変えようとするのを、 「方法の水平変換(Translation)」 と言います。 一方、自分のいる階を1階から5階に上げることを 「存在の垂直変容(Transformation)」 と言います。 世の中のノウハウのほとんどは水平変換ばかり教えています。 しかし、同じ階にいる限り、いくら方法を変えても見えるものは塀しかありません。 上の階にあがる変容でなければ、ノウハウは使いこなせません。 ノウハウに振り回されてしまいます。 上に上がればノウハウは湧いてくるのです。 ノウハウを外から取って付けるのではなく、 ノウハウが湧いてくる意識レベルと同一化してしまうのです。 そのレベルに意識を引き上げるのが「能望」と「幸せの和」です。 これはすごいことです。 私も唱えていて気持ちいいので続けています。 以下「S氏の能力開発メルマガ」からの引用です。 1年以上能望を実践している人は、このエネルギーを理解できるようです。 邪気を払いのけます。それは恐ろしいほどです。 何度も書きます。与えたものしか与えられない!という宇宙の根本原理が あります。 マイナスの波動を出していれば、マイナスの波動を宇宙に与えている事に なりますから、与えた分だけ、そのまま、マイナスの現象が与えられるのです。 病の人は、今までマイナスの波動を出し続けていたので、その出した ぶんだけ、マイナスを与えられ、病になるのです。 病、倒産、破産、今の現状、すべて、今までの自分の思いや行いが招いて いるのです。 特にマイナスの現象は、何の訓練をしなくても、ただ思っているだけで、 ほぼ100%現実になりますから、恐ろしいのです。なぜなら、潜在意識が マイナスの事なら、何でも喜んで協力してくれるのです。 85%の人々は、今まで生まれてこの方、何十万回もマイナスの情報を インプットしてきて、マイナスの支配下で、奴隷のように、マイナスの事に素直に 従っています。 あなたの心の中にいる、潜在意識(史上最強の万能のスーパーマン)のプログラム は、マイナスの情報しかインプットされていないのですから、あなたは、プログラムに がんじがらめに縛られて、身動きできないのです。 ですから、プラスの事を999真剣に思っても、マイナスの事をふざけ半分に ほんの1つだけ頭をよぎっただけでも、マイナスの現象が優先されて現実になる のです。 一生懸命努力しているのに、どうせテストで良い点が取れるはずがない! 何をやってもうまく行くはずがない!と、ほんの少しでもこのような事を思うと、 それが現実になっているのです。 能望や『幸せの和』は、高次元から与えられた、エネルギーですから、 人間の浅知恵で、作ったものとは、レベルも効果も、まるで違います。 初めの何ヶ月間は、潜在意識(史上最強の万能のスーパーマン)が抵抗し てきますが、ある時期をすぎれば、抵抗しなくなり、さらに実践を続けていると、 協力してくれるようになるのです。 S氏の成功メルマが 成功塾
書き直しました。分かりやすく。 昨日書いた文章では専門用語が多すぎたので・・・ セレナくんです。 あるところで能望の紹介をしたら、 「科学的根拠は何ですか?」と質問されました。 「メルマガと『パワーか、フォースか』という書籍を読んでください」 で終わりにしようかと思ったのですが、 それではあまりにも不親切で自分の精進にもなりませんので、 私なりの理解をお伝えしました。 今回はその内容をアップさせていただきます。 ------------ > 能望というCDについてですが、 > ・何か科学的根拠とかありますか? 従来の科学的要素を超えた量子力学的な考え方も多く含まれているので、 新しい価値観にオープンでいることが大切だと思います。 「パワーか、フォースか」という本はお勧めです。 アマゾンなどで探してみてください。 メルマガでもこの本が紹介されていますので、 科学的根拠を学ばれるならば、メルマガとあわせて この本はお勧めです。 しかし、それだけでは不親切なので、 私が理解している範囲で、かいつまんで説明しますと・・・ 従来の科学の手法では、 時間の流れに沿って原因→結果(A→B)の現象が現れるとされています。 通常の自己啓発教材やノウハウでは、 「こうしたら→こうなる」「原因→結果」という因果律を教えていますよね。 これは目に見える部分です。 量子力学やこの能望では、 この目に見える部分の背景に、 それを引き起こす元になったアトラクターパターン(AB) というものが存在していると考えます。 目に見える 背景にある(アトラクターパターン) A ↓ ← (AB) B 別の言い方をしますと、そのアトラクターパターンの中には (A→B)として展開される前の(AB)というエネルギーパターンがあって それが縁に触れた時に、出来事として展開されて、 (A→B)という現象なるということです。 能望の場合、その背景にあるアトラクターパターン(AB)をより高次のものに 引き上げていきますので、 目に見える形になった部分(A→B)には直接働きかけません。 ここが他のノウハウと決定的に違う点です。 いろんな方法を試してもうまくいかない理由は、 このアトラクターパターンが貧弱だったことと、 アトラクターパターンのエネルギーレベルを引き上げる方法が 分からなかったことが原因だったんですね。 (A→B)のAを変えようとするのが従来のノウハウや教材ですが、 その(A→B)を引き起こす元になった(AB)の質が変わっていなければ、 (A→B)のAだけを変えようとしても全く無駄です。 もっと分かりやすく喩えて言うならば、 映画の上映される仕組みを考えて見ましょう。 スクリーンに映し出された映像は、(A→B→C) と目に見える形で変化していきます。 Bの出来事が起こらないように、Aをなくしたい時や、変えたいとき、 スクリーンに上って、変えようとしますか? 変わりませんよね? スクリーンに映っているものは影です。 何の? フィルムのです。 このフィルムに当るのがアトラクターパターンです。 私たちはスクリーンに映ったほうばかり変えようとする過ちを犯しているので、 何をしても変わらないわけです。 フィルもそのものに働きかけるのが能望の実践、 ということになります。 フィルムが変われば、スクリーンに映し出される映像(日常生活の全ての現象) が変わるのは当然のことです。 私自身、速聴やら、アルファー波の機械やらその他色々やってきて、 それらがどうも的が外れている気がしていました。 潜在意識に余計なものが詰まっていないならば、 そういう自己啓発教材も効果があるのでしょうが、 私などの場合、まず潜在意識の浄化をしないことには、 潜在意識から反発があるばかりで、何も入っていかないし、 能力も出てこないと感じていましたので、 どうやってそれをやるかずっと探していました。 その経験からすると、この鈴木さんの提唱される能望の実践は、 意識レベル自体を上げるという点で、本質を突いていると感じています。 アメリカから輸入された自己啓発教材(ナポレオンヒル)なども 素晴らしいのですが、 あれも、アトラクターパターンの部分のレベルが高い人であれば、 その内容を受け入れる器がありますのですんなり成功できるでしょう。 しかし、私自身をはじめ、日本人の多くは、 あの教材のレベルに至っていないため、使いこなせません。 ああいったノウハウは(A→B)の目に見える部分を解説しています。 しかし、実践する人の背景にそれに対応する(AB)が アトラクターパターンとして存在していなければ、 受け入れようがないわけです。 フィルムを変えないで、スクリーンに落書きするようなことに なってしまうわけです。 ですから私自身も、 「まず自分の状態をもっとよくしないと、こういったノウハウは入ってこない」 といつも実感していました。 能望は意識レベルの高いエネルギーですので、 アトラクターパターン(AB)の可能性の部分を引き上げてくれます。 そうすると自然と(A→B)という目に見える現象が 自然と引き寄せられてきます。 アトラクターパターンのアトラクトとは、引き付けるの意味ですから、 現象が引き付けられて起こってくるわけです。 私自身、能望の実践を始めてから、 徐々に人生の流れがスムーズになってきているのを感じています。 (同時に、不要なものがハッキリ見えてくることもあるので、つらい時もありますが・・・) 私自身、仏教や瞑想を突っ込んで勉強してきました。 その詳細は書きませんが、それに照らし合わせても 能望の科学的、哲学的背景は的外れでないことはよく分かります。 参考になりましたでしょうか? また何かございましたら、お気軽にお寄せください。 楽しみにお待ちしています。 ----- 以上ですが、分かりやすかったでしょうか? 質問されると、自分の中に眠っていたものがこのような形で文章になるので いいですね。 質問者を思いやる気持ちもを保ち続けることは とても快適です。 何かあればお気軽にどうぞ。 セレナくんでした。
<能望の実践による能力開発の流れをまとめてみました。> 1、エネルギーの高まり 2、気づき (感謝の念・脳内ホルモンの分泌) 3、協力者の出現、(運気が上向きであることを感じる) 4、小さなシンクロ現象と一時的な小成功 5、さらなるエネルギーの高まり、 6、考えられないシンクロ現象、良い事が次々に起こる 7、奇跡の現象が頻繁に起こる、願望達成! 1~7まで、2年から3年の周期なのですが、その後も1~7が、波の様に 繰り返し起きてきます。『幸せの和』のエネルギーがあれば、半分から 3分の1の周期に短縮されるのです。 さらに、エネルギーが高まり、土地や家の磁場を根底からプラスに 変えると、5、6、7、が常に起きる状態になります。 能望の実践と、与える、感謝のエネルギーを増幅し、意識のレベルを高めること を心がけることが大切なのです。 今までの『幸せの和』の効能をまとめてみました。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 運気とツキを呼び込む強力なエネルギー 『幸せの和』の今までの体験談から、その効果の例を上げて見ました。 まだまだこれからも出て来ると思いますが、健食や様々なモノが1000個以上 集まったとしても、これほど強力なプラスのエネルギーは出ません。 これほどの奇跡も起こりません。1000倍のエネルギー価値のある情報を 多くの皆さんに伝えましょう。あなたにも素晴らしい運やツキがもたらされます。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ○対立関係の解消・社長と社員、親と子、先生と生徒、病院の先生と患者 銀行とお客さん、商店とお客さん、会社と顧客、等々今まで対立関係に あった人間関係が解消され良好になる。与えられた人は、異常に喜ぶ。 ○健康増進 ・軽い病~難病まで、自然治癒力の強化・若返り・ダイエット 室内の空気の浄化、有毒な化学薬品の無毒化、シック病対策。 ○自己啓発:能力開発 ・潜在意識の浄化・チャクラシステムの開発・右脳開発 心身共に向上する脳内ホルモン20種=脳内モルヒネの放出 ○学習・ビジネス・スポーツ・芸術・芸能、自分の持っているあらゆる能力が高まる。 自分の持っている潜在能力の桁外れの向上! 活力、集中力、創造力、思考力など、すべて源になるエネルギーが高まるので 何をやってもうまく行き、素晴らしい結果になる。 ○お守り・携帯用・自動車用・安全運転になり、事故が防げる。 宝石・装飾品の浄化とパワーアップ化。すべての持ち物のパワーアップ化。 ○キッチン・食卓テーブル、コースター・ランチョンマット、鍋敷き、水やお酒、 料理の味・薬の苦味のマイルド化・野菜の3倍長持ち、すべての食品への浄化と エネルギー強化によるパワーアップ化。 ○冷蔵庫・掃除機の騒音解消、家電の長持ち、電子レンジ・炊飯ジャー・ テレビ等の家電の電磁波対策。特に、携帯電話&コンピューターは必要 ○ペット用の水や、食べ物のエネルギー注入、活性化、ペットの健康管理、 病気対策等々。 ○財運誘導効果・高いエネルギーに、エネルギーが集まる!富が富を呼ぶ! お金がお金を引き寄せる!財運も幸運も磁石のように引き付けられるのです。 ○運命好転効果・人間や住んでいる土地や家の磁場を根底からプラスの 波動に変える。ケガレ地からイヤシロ地に変え、邪気を寄せつけなくします。 運気がどんどん上昇します。風水の効果に強力なエネルギーがプラスされた と、お考えください。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ S氏の成功メルマが 成功塾 響くものを感じる方に是非これをお伝えしたいと思っています。
ここ2回ほどで紹介している「能望」は交通事故防止にも効果覿面だそうです。 かんたんですので、是非やってみてください。 「のうぼう あきゃしゃ ぎゃらばや おんありきゃ まりぼり そわか」 をできるだけ早く、唱えながら運転します。 私は慣れるまでは、これを書いたメモを持ち歩いていました。 2~3日繰り返せば、覚えてしまいますし、 1週間もすれば、だんだん早く言えるようになってきます。 ・能望の実践:2~3ヶ月⇒青信号が多くなった。込んでいる駐車場に止めれる。 ・能望の実践:5~6ヶ月⇒視界が広くなり、運転が楽になった。右脳の活性化で 動体視力の向上。自分からの事故の確率はほぼゼロ になるが、自然災害や、相手からの不可抗力には、 まだ、まだ、対処できない。 ・能望の実践:1年前後⇒前を走っている車や、対向車の動きの予想がつく。 ドライバーの心理が読める。自分からの事故の確率ゼロ さらに、自然災害や、相手からの不可抗力にも、見えな い力が、対処してくれる。 年始に神社で交通安全のお守りをもらうよりも、 自分自身がお守りのエネルギーを発すればいいと思いませんか? かんたんですから、是非どうぞ。 セレナくんでした。 |一覧| |
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