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コースを全面改修して新装したオートポリスへフォーミュラニッポンを観戦してきました。 ![]() 決勝前にタイヤ交換を行う中嶋一貴選手。 ![]() パドックでは中嶋悟監督の姿も ![]() ![]() コースだけでなくって、ピットレーンも綺麗に整備されています。 ![]() スタート前、スターティンググリッドに整列するマシン ![]() ![]() 一時はレギュラーシートを失っていたカルソニックチームの松田次生選手。予選2番手の絶好のポジションからのスタート。完全復活なるか・・・。 ![]() 新路面のセッティングに各チームが苦戦したようで、ランキング上位陣やベテラン勢が総崩れ・・。波乱のレースになる予感。 ![]() パドックビル屋上からスタートを観戦しました。痛恨のスタートをミスした松田選手は大きく後退。スタート直後から激しくポジションを入れ替える波乱の展開に・・。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 新路面を見事に攻略したチームダンデライオンチームは見事ワンツーフィニッシュ。ポールトウフィニッシュの塚越選手の走りは圧巻でした。
以前から不満だった愛車の音。ヘッドユニットは随分前から交換していましたが、重い腰を上げてスピーカーも交換することに・・。 BMW E36の純正スピーカーはフロントは足元に付いてます。先日、キックボードを外してスピーカーのサイズを測ると約13センチでした。近所の量販店のカー用品屋さんに同じサイズのスピーカーを買いに行くと、そんなサイズは全く置いていませんでした。 現在の日本車のスピーカーは10センチ、16センチ、17センチが主流。この約13センチって微妙な大きさのスピーカーは欧州車とかでは一般的な5インチのようです。 ネットで調べたら輸入品のフォーカルってのがいいらしいですね。ただし、E36の足元は奥行きがあまり無く、でっかいマグネットで奥行きのあるスピーカーはスペース的に厳しいようです。結局、E36では定番のcarrozeriaのユニットスピーカー TS-E1396に決定。ネットで注文したところ、今日、無事に届きました。 早速取り付け開始。 ![]() キックボードを取り外してスピーカーと対面。 ![]() 取り外した元気のない純正ノキア製?のスピーカーと比較。マグネットの大きさも随分違います。いい音が鳴りそうな予感。 ![]() 逆の手順で組み立てていくだけで簡単に交換完了。 ![]() 助手席側と違って運転席側はトランクオープナーやらアクセルペダルなど賑やかでスペースが狭くて少々てこずりました。 早速鳴らしてみました。純正スピーカーのこもった音とは大違いです。高級品に変えたわけではないので驚く程いい音というワケではありませんが・・。私にはこれで十分!!音が立体的にパワフルになって満足です。
オートポリスの全日本のモーターサイクルのレース開催中に、サーキットのパドックの片隅で工業用ミシンを駆使して転倒してボロボロになったツナギを見事に修理して、ライダーを前線に復帰させちゃう頼もしい味方!!!テクニカルサービスさんのお店で購入しました。 ![]() ツナギを作っているメーカーなだけあって、上質なレザーでしっかり出来てます。 万が一、転倒してこの財布がボロボロになってもテクニカルサービスさんの手により、ツナギのように修理してもらえそう。カスタムも可能!? マシンを降りてる時間も、乗り物バカを静かに主張する財布(自己満足の世界だけど)。お気に入りです。
本日、病院にて狭帯域光観察=NBIという胃内視鏡でガンの早期発見に役立つ新しい撮影法の勉強会がありました。鮮明に映し出される病変の組織写真を見ていると・・・。 自分も写真を撮りたくなって、夜空へシャッターをきってみました。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
ある工場のご好意で廃車にするE36に付いていたMテクニックの純正オプションのサイドプロテクションモールを譲っていただき、装着しました。 ![]() ワコーズのスーパーハードという樹脂コート材を塗布したら新品のようなツヤです。 ![]() 走行距離15万キロでかなり飽きてきましたが・・。ちょっと新鮮な気分になりました 。
愛車のオイル交換でクラフトガレージに行くと、リフトに白い物体が載ってました。 ![]() マルニターボのどんがらボディです。配管やら配線も全て取り外され、まるごとサンドブラストにかけられて、綺麗に塗装された状態で板金屋さんから帰ってきました。 まるで新品のようなホワイトボディです。 ブラストの作業をした板金屋さんも錆び・腐食のないボディにさぞかし驚かれたのではないでしょうか?穴を塞ぐような補修の跡は皆無です。 多くの新品パーツを組み付けて完成する予定です。美しい一台になることでしょう。 私も以前は素のマルニに乗ってました。ホワイトボディだけ見てても、ターボはやはり別格!補強やボディワークやら工作やら・・。けっこう手が入ってるんですね。 眩しいホワイトボディ。新品のようなボディを見てたら70年代にタイムスリップしたような感じです。レストアの醍醐味ですね~。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
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