|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
│<< 前のページへ │一覧 │
気づけば季節は晩秋。 大ちゃん&ひとみペアから誕生したチビ太 (まだ幼名で呼んでいます) 無事に大きくなってくれて喜んでいます。 ケージ内で居てもらっている時に 大ちゃんでも、ジョニーでもない聞き慣れない声が…。 歌っているではないですか?! 男の子だーーーーーーーー!! チビ太くん 決定! 名前を変えようと考えるも 目が開く前から一緒にいてるので 他の名前が浮かばず 家族からも「変えなくてもええやん」と。 瀕死な状態から、ここまで成長したんだから チビ太は間違いなく持ってるな^^とダンナくん。 帰宅後、真っ先にチビ太の元へ行って ナデナデしています。 お友達を探してあげたいと思っています。 実現出来るように頑張ろう。
ヒナちゃん 大きくなりました。 食べては眠っての日々から 起きている時間が増えました。 私のことを把握してくれていて すっごく嬉しいです。 が、しかし家族の者を見ると怒ります…。 撮り溜めていた画像UPします。
9月13日
9月14日
9月15日
9月17日
9月18日
9月19日
9月20日
9月22日
プラケースの中にチップを敷いているのですが、 かじっているのを目撃。 早速、粟穂とシードを撒いてみました。 ヒマな時?かじっています^^ 朝夜、冷えるようになり 温度管理が難しいです。
プラケース横を通る時は 必ず温度計を見てもらうように 家族みんなにお願いしています。 私以外は覗くたびに威嚇されています。 「そろそろ顔を覚えてくれ~~~」と 息子達は言ってます。 まだ名づけをしていないのですが 「チビ太」と呼んでいます。
ヒナちゃん すくすく育っています。 よく食べて よく出して よく寝て 元気に成長中。 弱々しかった足が急激に大きくなり しっかりと立てるようになりました。 クチバシの先がハンマーのようだったのが 見慣れたクチバシへ。 そして、両目が開きました。 猛烈な勢いで成長しています。
1回の食事量は2グラムから3グラムへ。 「もっと 食べたいねん ちょうだい~~~」と 言わんばかりに鳴くのですが、そのうがパンパンなので 怖くて与えられません。
ヒナちゃん 元気です。 プラケースの中で、ランニングしたり、ストレッチしたり、 ポワポワの羽をお手入れしたり、羽ばたきの練習に いそしんでいます。 動きが止まった!と思ったら夢の中へ。 眠っている以外は元気に動いています。 ゴハンのお世話にも慣れました。 今日夕方、目が開きました。 頭には冠羽の目が出来ました。 体重は18時時点 満腹で20グラム。 すくすくと成長中。 うれしいーーーっ
矢印がズレてます( ̄ ▽ ̄Å)ごめんなさい
2日前、ヒナちゃん達の声が聞こえなくなり 間違いであって欲しいと願いながら 覗くと凍りつく状況でした。 詳細は控えます。ごめんなさい。 1号ちゃん 呼吸をしているのを確認。 急いで個室を用意して保温をして移動。 産まれて8日目でした。 私に体重15グラムのヒナちゃんを育てることが出来る? 考えている場合じゃない。 ヒナちゃんの生命力に賭けることを決意しました。 教えて頂いたベビーフードを用意していたのが 幸運でした。 パッケージに書かれている説明文を何度も読みました。 スプーンを小さな小さなクチバシにコンコンと当てると 大きく開きました。 恐る恐る流し込むとキュッキュッと声を出して 飲み込んでくれました。 食べ過ぎないように そのうの大きさを見ながら 2グラム食べてくれました。 1回につき2、3グラムを食べています。 足元が、おぼつかなくてふらついていますが 2日過ぎて体が大きく、特に頭が大きくなっているのが わかります。 今日、まぶたに筋が入り目が開くのも 間もなくでしょうか。 小さな小さなヒナちゃんの生命力に こちらが励まされています。 新米パパとママは、全力で頑張りました。 今は、マイペースで過ごしています。 初めての巣引き、お疲れ様でした。 ありがとう。 みんなを救えなくて ごめんなさい。 引き継いだ小さな小さな命を 預からせてもらいます。
記録に残さなくては、と気づき撮影しました。 苦手な方もおられると思うので、最後の最後に掲載します。 台風が去ってから朝夕の気温が下がるので心配ですが、 温度計とヒナちゃんの様子をにらめっこです。 プラケースの中で過ごしていますが 歩き回っていることが多いです。 止まったと思えば羽を羽ばたかせてみたり 大あくびに伸びをしたり お体のお手入れをしたり せわしないです。
1番に願うことは 明日を迎えることが出来ますように。
おりーぶさん ミーさん 先日はお忙しい中、話を聞いて下さって ありがとうございました。 落ち着きました。 慌ててしまい ごめんなさい。 恥ずかしい…。
2011.8.27生まれ 1号ちゃん 生後10日目
夕方、誕生する瞬間を偶然、タクマと見ました。 3羽目が産まれているー!と 思っていたら、頭がタマゴの中にあったので 産まれる瞬間と思って コッソリと見ていました。 体をクルクルッとひねって タマゴの殻から出てきたんです。 感動ーーー!!
でも、この後に2羽目ちゃんに トラブル発生が…。
今朝、小さな鳴き声が聞こえていて 照明を点けたら産まれたての2羽目ちゃんが。 黄ぽやちゃん2号です。 1羽目のゴハン与えるのに取り合いしている 大ちゃんとひとみちゃん。 2羽に増えても変わらず 親2羽が同時に1羽にゴハンを与えようとして どっちでもいいから早くちょうだいっ!と 言わんばかりに催促鳴きするヒナちゃん。 笑ったらダメなんだろうけど 笑ってしまいます。 こんぱまるさんへスプーンを買いに行ったら品切れで 取り置きをお願いしました。 その後、鳥さん部屋を見せてもらってきました。 数日中に入荷します、とのことなので 今の状態なら大丈夫かな、と判断したのですが 放棄されないように願うだけです。 新米パパ・ママ 頑張って欲しいです。
夕方 猛烈な雷雨の中帰宅。 すごかったです。こわかったー 次は仕事へいかないといけないので 仕事へ。 相変わらずドタバタしています。 仕事を終えて帰宅したら子供たちが・・・ 「言うのん忘れてた。産まれてるで。見て。」 見に行くと大の字になって手足をパタパタさせている ヒナちゃんが。 早くない?!暑い夏だから? 驚きと共に 産まれてきてくれてありがとう。
新米パパとママは頑張ってます。 ゴハンも与えているし、大丈夫。 が、タマゴちゃんに気を取られているのか ヒナちゃんを忘れ去られていている時が… それも多々と^^; 忘れてないかーい。しっかりと暖めてあげてねーと 何度言ったことやら。 早朝、ヒナちゃんの声が聞こえてゴハンをもらっている様子。 体の大きさと反比例な大きな声が聞こえて 無事に朝を迎えることが出来てよかったーーー! 大ちゃん ひとみちゃん 一緒に頑張ろう! タマゴちゃんは残り4つ。 ひとつ変色しています。 お菓子箱で誕生したヒナちゃんは黄ぽやです。 おまけに完全オープンな巣箱なので丸見え。 見にいくと新米パパとママは抱卵中の時は怒られますが 止まり木で休んでいる時は寄って来てくれます。 とにかく大ちゃんの何でも全身全霊で脱帽です。 ひとみちゃんは のんびりしています。 ヒヤヒヤ・ドキドキした昨晩でしたが 新米パパとママの頑張りに任せます。 何が起こるかわからないので 万が一に備えて準備しておかないといけませんね。 何を買ったらいい? 探しに行って来ますー
お盆前、オカメマンションにタマゴを発見。 ジョニー♂・鈴♀・友ちゃん♀・大ちゃん♂・ひとみ♀に向かって 「誰が産んだの?!」と聞くも無視。 こんな暑い時に、どうしよう…と2日後 またタマゴ。 2つとも産み落としで割れていました。 産んだ犯人を見つける!と張り込んだら 大ちゃんとひとみちゃんが交尾してた。 まだ産むよねぇ。 いくら部屋がエアコンで快適な温度と言えども 心配でした。 判断に悩み、躊躇してしまいました。 そして3つ目。 悩んでいる場合じゃないと思い 取り急ぎ2羽を別ケージへ移動してもらい お菓子箱で即席巣箱を用意して ワラジーがあったので敷いて産み落としたタマゴを入れて 2日後、そこでタマゴを産んでいました。 初めての巣引きなので どうなんだろう 大丈夫かな~と心配していたのですが 大ちゃんが離れず大事にタマゴを抱っこ。 ひとみちゃんは放棄。 ところが新たに産み足して5つ目を産んだ頃には 抱っこする時間が逆転。 スイッチが入ったようです。 一生懸命タマゴを抱っこしています。 ヒナちゃんに会えるかな。 大ちゃん、ひとみちゃんパパとママになれるといいね。 家族みんなで見守っています。
94歳の大伯母さんが 天に召されました。 2週間前に尻もちをついてしまい 大腿骨を骨折を機に入院。 その後、肺炎を発症。 月曜日に家族揃ってお見舞いにいったのですが いつ亡くなってもおかしくない状態と 教えてもらっていたので 覚悟をしていました。 10年以上前に亡くなったおばあちゃんと 変わらない年齢で会える距離だったので 本当のおばあちゃんと同じ気持ちで 接していました。 会いに行くと、毎回数分もしないうちに 「帰りぃ~~~」と言われて 月曜日も顔を見るなり 「はよ 帰り~~~」 ただ、ダンナくんの顔を見たら おうちへ帰れると思ったらしく 「家に帰るわ。支度、支度。」と会話が出来ていました。 その夜から危篤が幾度とあり 母は、連絡をもらう度に会いに行っていました。 母曰く、就職で大阪に出てきた時に 家は遠く簡単に帰られなかったので 頼れる親戚が叔母1人だったので 実の母のように甘えさせてもらい助けてもらったと。 今こそ恩返しをしないと、と 介護する母の姉夫婦と共に 仕事をしながら精一杯のお世話をしていました。 その期間は2年間。 明後日、最後のお別れです。 葬儀の打ち合わせに立ち合わせてもらい 全てが決まり帰宅。 家に帰ると、子供たちが 「あやめ(セキセイ)が、おかしいねん」って 言って来ました。 昨夜まで、止まり木に止まって ゴハンもキチンと食べていたのに 下に降りていて、もがいていました。 急いで体チェックをすると 両足が氷のように冷たく硬直。 抱きしめて病院!病院!!と、アタフタしていたら 息を引き取りました。 瞳が濡れていて泣いているようでした。 私が帰ってくるのを待っていてくれたの? 荒鳥でセキセイ仲間の中で1羽狼の仔でした。 セキセイのみんながワイワイしているのを 遠巻きで見つめていて… 遠慮がちな仔でした。 大伯母さんと共に 三途の河を渡って欲しいな。 そして、生まれ変われる時が来たら夢でも何でもいいから 私にわかるように教えてね。 そして、絶対私達の元へ帰っておいで。 待っているから。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |