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トランクルームの仕事をしていると、お客さんからお土産をイロイロ頂きます・・・ ちょっと旅行に行ってきたとか、3年ぶりにトランクルームに来たとか、ちょっと荷物の整理に時間がかかるとか・・・・理由はいろいろありますが、その気持ちが嬉しいですねェ・・・ 昨日ははるばる名古屋のお客さんから、名古屋名物?「海老せんべい」を頂きました・・・ 織物時代はこちらがお客さん(取引商社)に対して、接待や中元歳暮を贈るというのが多く、お客さんから頂くというのはあまりありませんでしたねェ・・・ もちろん、こちらが仕事を頂く(要するに下請け)という立場でしたから、仕方のない事ですが・・・ しかし中には、こちらが接待で食事を誘った後で、2次会に連れて頂いたり、私の家族の為にお土産を頂いたりと恐縮する場面もありました・・・ そういう下請けに対しても「心遣い」のある営業マンは、例外なく出世して、100%こちらに「タカル」営業マンは、例外なく知らぬ間に何処かに消えてしまうというのも不思議なものですねェ・・・ やはり、いくらビジネスで上下関係の立場にあったとしても、人間として(老若男女関係なく)根本的に「フィフティ、フィフティ」という事を本質的に理解しているかどうかの違いだと思います・・・ どんな人に対しても「尊重」の心がないと、何事も上手くいかないような気がします・・・ てな偉そうな事を言っている自分も、まだまだ日常で反省すべき点が多々あり、このブログをもって、再度振り返っている次第です・・・ ※日本最安値!(年平均2回の利用で、近くにある必要はない) トランクルーム貝塚 ※貝塚市の不動産情報の総合サイト 貝塚不動産.com にほんブログ村 にほんブログ村 にほんブログ村
約10年ぶりに、ウインドサーフィンで使う「ハーネス」を買い替えました・・・ 風が強くなると、セールを手だけで支える事ができませんので、体重全体で支えるために、腰の周りにこのフック付の「ハーネス」を取り付け(巻き)、セールを操作するブームに取り付けた「ひも」にこのフックを引っ掛けるのです・・・ 風の弱いときはあまり乗りませんので、強風化ではこの「ハーネス頼り」です・・・これがないと、乗れません・・・ あまり性能向上や流行がないハーネスを、今回10年ぶりに買い替えたのは、ホールド感が悪いというか、「上にズレル」のです・・・ 乗る前にシッカリ装着したつもりでも、ウインドを長時間乗っていると、5センチほど「伸びて」極端に言うと、最初と最後でセーリングスタイルが違ってしまうのです・・・ ここでも、「たかが5センチ、されど5センチです」・・・ ウインドをそれなりに追求するなら、こんな小さな事でも「カイゼン」すべきです・・・ この5センチのズレを、例え2センチに抑えられたらという事で買い替えたのです・・・ 今回も「ダカイン」のウエスト式ハーネス(T-5)です・・・20年くらい前にダカインのパンツ式ハーネスを買ってからの「お付き合い」です・・・ダカインは私にとって、信頼のブランドです・・・ 思い起こせば、ウインド開始の1979年当時はまだハーネスというのはありませんでした(まだ発明されていなかった?)・・・たぶんハワイのロビーナッシュや湘南あたりでは、やりかけていたかもしれませんが・・・ 79年は木製のブームからアルミ製に変わる頃で、それでもまだ滑り止めのゴム(オレンジ→黒)が無かった頃で、ゴムが着き始めた頃に、やっとハーネスがジャパン社から発売されたと記憶しています・・・ 最初にハーネスを買ったのは翌80年で、胸のところに装着するタイプでした・・・しかし、これを使いこなすと、驚くほど便利で、10倍楽になった気がしましたねェ・・・ 音楽でいうと、レコードからCDに変わったくらいの衝撃でした・・・ ただ当時のセールはドラフトが不安定で、「風圧中心」がコロコロ変わりましたので、ブームにハーネスの「ひも(シート)」を固定するのに、クラブヒッチやボーラインノット、エイトノットなどのヨットのシートワークを必死に覚えたのも懐かしいですねェ・・・ 当時はマストとブームとセールの固定が課題だったくらい、グラグラで不安定だったのです・・・ しかしハーネスが普及しだした頃になっても、レースで浜名湖でよく行われた「中部選手権」に行くと、当時の常勝軍団だった拓殖大学の1年生が「ノーハネス」だったのには驚きました・・・1年生だけ「体力強化」の意味で、強風化でもハーネスは使わせてもらえないという事でしたねェ・・・ いつの時代でも、若い頃の一時期はこういったスパルタ式で、「根性」と「体力」を鍛えるというのも大事かと思います・・・ まァハーネスを買い替えたことによって、少しは私の「ウインドライフ」がプラスになりました・・・あとは、ジムでの体力強化(スタミナとパワー)を継続し、ドンドン乗る事によって、体力を消耗せずに乗る「コツ」を掴んで、80歳までウインドを楽しむ「スタイル」を確立するだけか・・・ ※日本最安値!(年平均2回の利用で、近くにある必要はない) トランクルーム貝塚 ※貝塚市の不動産情報の総合サイト 貝塚不動産.com にほんブログ村 にほんブログ村 にほんブログ村
織物時代に「商売のコツ」みたいなモノを、多少学んだような気がします・・・ それは「普通の事を、普通にしている限り、絶対儲からない」という事です・・・逆に言うと、普通の事を普通にしていたら、確実に経営が傾くという事ですが・・・ 例えば25年前の機械(織機)の設備更新で、会社の存亡をかけた何億という投資をした訳ですが、機械設備類はすべて「マイナー」と言われるメーカーを採用し、他社の概ね「3割安」で買えた事が、スタートダッシュに多少を差をつけたように思います・・・ 更新がバブル前年の1987年「円高不況」の真っ只中でしたので、建物も何もかも「底値」で買えたというのが追い風でしたねェ・・・これが半年後のバブル景気で、何もかも値段が跳ね上がろうとは知る由もありませんでした・・・ もちろん値段だけでマイナーメーカーを選んだのではなく、「機能」「性能」「価格」「信用」をトータルで熟慮した上での選択でしたので、リスクは他人が思うほどありませんでした・・・ ただ織物商売の100%が総合商社のI社の「委託加工」でしたので、そのI社の機械部門が販売していた当時90%のシェアだったA社製の織機を買わず、全く関係のないT商社からライバルに当たるシェア10%のB社製の織機を買うことを決断し、そのI社の部課長を説得するのに、親父も私も大変苦労したのを覚えています・・・ 普通でしたら、大手商社と少しでも商売があれば、「何も考えずに」商社の言いなりになって、殆どの同業者が買っていたA社を選んでいたかもしれませんが、商社は将来の織物商売の保証までするはずはありません・・・ そこは「プロの織物屋」として、冷静な判断が絶対必要だった訳です・・・ しかし一歩間違えば、「45年間の取引が停止」というたいへん大きなリスクもありましたが、当時の部課長がよくできた方で、何とか理解して頂き、社内の圧力も封じ込めてくれました・・・ まあそんな事で、イニシャルコストは3割安く抑えられましたが、問題はランニングコストを如何に抑えるかがポイントになる訳です・・・要は「部品代」です・・・ 機械は24時間355日エンドレス操業で、織機の回転数が世界最速のスピードにも挑戦して、「限界以上の酷使」していましたので、結構壊れるのです・・・織機メーカーの部品の実験的な事もよくしました・・・ そこで、 1.純正品は買わず、品質の良くて安い「社外品」を買う 2.コンプリート(完成品)は買わず、分解して修理をする この2点を徹底したお蔭で、部品代が3分の1~半額以下になったと思います・・・ 特に多品種小ロット化が極端に進み、「品種替え」が頻繁になると、筬(おさ)という「純正の新品」で1枚7~10万円もする部品を、結果的に20年間で400~500枚も買った訳ですが、これをある程度性能が落ちますが「社外品の中古」で、1~2万円で買い揃えたことが戦力になってくれました・・・ 電気代も高圧使用で、年間2000万円もかかっていましたが、ホテルと同じ料金体系にしたことによって、これでも5~7%くらいは安くなっていたように思います・・・しかし、しかし、この日本の電気代もアメリカの2倍だったのです・・・ 問題は人件費です・・・ 24時間「3交代制」というのが普通ですが、私が現場に入る事によって「2交代制」を可能にしたのです・・・ ただ「滅私奉公」の精神で「私心」を抑え、「会社=自分」ですから、朝5時から夜10時まで20年間355日働くという「覚悟(=諦め)」が要りましたけど・・・ ※日本最安値!(年平均2回の利用で、近くにある必要はない) トランクルーム貝塚 ※貝塚市の不動産情報の総合サイト 貝塚不動産.com にほんブログ村 にほんブログ村 にほんブログ村
昨年1月から1年4か月、「1日2食ダイエット」を継続してきた訳ですが、体調としてはまあまあでしょうか・・・ 前半は「朝食抜き」、後半から現在は「昼食抜き」と進化してきた訳ですが、ダイエット前に比べて「4キロ減」前後をずっとキープしている状態です・・・ 本来の目標体重に対して、あと「4キロ」落としたいのですが、これがナカナカ落ちません・・・ もう半分諦めています・・・こんなもんでエエかと・・・ 本来甘党ですし「太る体質」ですが、いくら糖尿病が怖いと言っても、完全に甘いモノをやめるのはチョット無理ですねェ・・・ 仕事中(朝から夕方まで)に、甘いものを食べる「環境に(事務所に置いていない)」ありませんし、コンビニでオッサンがお菓子を買うのも恥ずかしいですから、こういう状況に自分を追い込む事が、せめてもの救いでしょうか・・・昼食に家に帰ると甘えてしまって、つい食べてしまうので・・・これが「昼食抜きダイエット」のメリットか?・・・ という事で、年がら年中「ダイエット」と称して、あれやこれやと「懲りない消極的な努力」をしている訳ですが、ある意味、まだ諦めていない証拠かもですねェ・・・ 「ダイエットビジネス」と「英会話ビジネス」がいつの時代でも、新しいお客がドンドン出入りして繁盛しているのが、よく分かります・・・ 普通の人が普通の努力をしても、けっして手に入れる事ができませんから・・・ ※日本最安値!(年平均2回の利用で、近くにある必要はない) トランクルーム貝塚 ※貝塚市の不動産情報の総合サイト 貝塚不動産.com にほんブログ村 にほんブログ村 にほんブログ村
先日、兄弟ボーカルグループ「ビージーズ」のロビン・ギブが亡くなられたそうです・・・ まだ62歳という若さなのに・・・ 2003年に双子の弟のモーリス・ギブが亡くなったばかりなのに・・・これで長男のバリー・ギブ独りになってしまった・・・ ビージーズと言えば、何と言っても世界的に大ヒットした1978年日本公開の映画ジョン・トラボルタ主演「サタデーナイトフィーバー」のディスコミュージックで、あまりにも有名です・・・ これも50代のオッサン、オバハンにとって、青春の1ページです・・・ 「How Deep Is Your Love 」「Stayin' Alive 」「Night Fever 」「 Too Much Heaven 」「 Tragedy 」「Jive Talkin'」「More than woman」・・・多くのシングルが全米NO1・・・ このところディスコミュージック、ソウルミュージックの巨匠が若くして亡くなっています・・・ホイットニー・ヒューストン、ドナ・サマー・・・ホント惜しいです・・・ このビージーズ、「サタデーナイトフィーバー」爆発ヒットの6年前に(中学生の頃)、これも日本で大ヒットした映画「小さな恋のメロディ」で主題歌(メロディフェアー)を歌っていたのです・・・同年代くらいのマーク・レスターとトレシー・ハイドが主演して、思春期真っ只中の私にとって、ホンマ胸キュンものでした・・・ という事で、20年後の老人ホームには、「ディスコルーム」設置というのは常識になるでしょう・・・ ※日本最安値!(年平均2回の利用で、近くにある必要はない) トランクルーム貝塚 ※貝塚市の不動産情報の総合サイト 貝塚不動産.com にほんブログ村 にほんブログ村 にほんブログ村
先日新しいサーフトランクス(海パン)を買いました・・・ サーファーにはウエットスーツ等で有名な「ボディグローブ」ブランドです・・・ 今回チョット探すのに難儀しました・・・というのは、最近のトランクスの傾向は「ゴム付ウエスト」が少ないのです(20代は体形変化が少なく、中年以上は体形変化が激しい 私の好きな「ビラボン」「クイックシルバー」「ラスティ」には皆無です・・・ 今のウエストサイズに合わせてトランクスを買うと、「痩せよう」と思っているのに、痩せたら(?)また買わないといけないでしょう・・・不経済ですから・・・ ゴム付ウエストだとある程度の調整が効きますからね・・・ 好きなブランドでゴム付があったとしても、柄が気に入らなかったりとか「ミスマッチ」がここ1,2年続いていたのです・・・ たかが海パン、されど海パンです・・・ 今回買ったトランクスの柄は、100%気に入っていませんが、まあまあでしょうか・・・ちょっと地味か?・・・ 柄よりも「生地が薄いポリエステル」なので、ウエットスーツを着るのに「楽」だからという理由も実はあったのです・・・ しかしこの海パン(メンズのサーフトランクス)も、ここ35年ほどあまり変わっていませんねェ・・・ 1970年代の「第1期サーフィンブーム」から、それまでのタイトシルエットの「バーミューダ」タイプからルーズシルエットの「トランクス」タイプに変りましたが、20年前から今のようなロングタイプに変わってから、素材も機能もデザインもあまり「進化」が少なく、ちょっと残念です・・・ 今の若い「草食系男子」は、海で遊ぶ事も少なく、マーケットして魅力がないので、メーカーも力が入っていないのでしょうねェ・・・もっと「肉食系ジイサン」も相手にして欲しいのですが・・・(笑) ※日本最安値!(年平均2回の利用で、近くにある必要はない) トランクルーム貝塚 ※貝塚市の不動産情報の総合サイト 貝塚不動産.com にほんブログ村 にほんブログ村 にほんブログ村
今から30年前の1982,3年頃に日本でウインドサーフィンの「大ブーム」があった訳ですが、私が始めた1979年頃からの話をチョットしますと・・・ 関空が出来るもっと前の泉南市の樽井浜(今のマーブルビーチあたり)で始めた訳ですが、大阪ではここを拠点にウインドサーフィンをしている「泉南フリート」しかなかったのです・・・ 昔のウインドサーファーは、今のようにフリーで風の吹くところに「ビーチを変える」スタイルではなく、同じビーチで団体でずっとやるというスタイルで、その団体の事を「何々フリート」と呼んでいました・・・ その泉南フリートを作った、Yさん、Kさん、〇さん、Uさんらは、1975年頃に琵琶湖の蓬莱浜にあった「パフィナスフリート(関西初のフリートで、ウインドサーファー艇の代理店でもあった)」で習ったようですが、1979年まで大阪では殆ど流行しなかったそうです・・・ しかしその後泉南フリートで習った、Oさんが和歌山フリート、Yさんが加太フリート、Yさんが二色浜フリート、Nさんが脇浜フリートと続々と「分家」していきました・・・ ウインドサーフィンは1967年にアメリカで発明され、1973年に東京の勝和機工(販社はウインドサーフィンジャパン)が日本の輸入独占販売のサブライセンスを取得し、翌年頃から関西の代理店(パフィナス、灘商)を通じて普及し、琵琶湖のA氏のパフィナスは京都、滋賀、大阪へ販路を開拓し、西宮のY氏の灘商は京阪神地区に販路を開拓したようです・・・ 両代理店も大学の「同好会(サークル)創り」に力を入れ、「レース志向」に持って行き、関西でのウインドサーフィンの普及に弾みをつけた事が大きな功績だったような気がします・・・ 大学スポーツサークルはドンドン新入生が入ってきますし、滅多に潰れませんから・・・ 当時の日本のウインサーフィン業界は「ウインドサーファー艇(まだ木製のブームとジョイント)」1艇種だけで、それ以外は国産はおろか輸入はゼロ(すでにヨーロッパでは200艇種販売されていた)という異常なマーケットでした・・・ という訳で、泉南フリートでその夏から海に毎週通いだし、ウインドの虜になってしまいました・・・ 泉南フリートでは受験生も真っ青、毎週先輩らが船外機付きのボートを出して「模擬レース」が行われ、ウインド技術向上にスゴク役立ち、増々のめり込んでいったように思います・・・ 特に泉南フリートの1年先輩のYさん、Uさん、Sさんを目標に頑張ったのも,ヨカッタかも・・・ 模擬レースの成果を試すために、フリート間でよくレースをしました・・・南海マリン杯(片男波)、関西選手権、ファーストサンデー杯(二色浜)、スポーツタカハシ杯(二色浜、脇の浜)、スプーキー杯(甲子園浜)、関西インカレ、中部選手権(浜名湖)・・・ よくレースをしましたので、関西のフリートはみんな顔馴染みで、レースの時は真剣でしたが、みんな仲が良かったですね・・・ブーム前で人数も少なかったので・・・ 泉南フリート、二色浜フリート、脇浜フリート、和歌山フリート、加太フリート、漁師軍団の泉佐野フリート、海がないのに奈良フリート、阪神フリート、甲子園フリート、浅野プロのお父さんがやっていた神戸カリフォルニアフリート、マリン大阪フリート、淀川でやっていた大阪みなみかぜフリート、パフィナスフリート・・・・あと学連のK君の京大、I君の関大、U君の甲南、M君の同志社(関西学連で一番古い)、?君の神戸大、そしてその後私が創った関西外大・・・ 関東勢(当時ダントツに強かった拓殖大学や早大、明治、青学や逗子フリートなどの湘南軍団)と当たる、浜名湖で行われた中部選手権や全日本選手権では、関西勢は仲良くまとまっていましたねェ・・・ 新製品や情報、技術がどうしても「上」の関東に負けてたまるかと・・・ファッションでも負けている・・・更に関東弁にも・・・ しかしレースで勝っても負けても、面白かったし、楽しかったですねェ・・・上手な人のテクニックを盗み、今度こそはという「上昇志向」がみんな持ってましたねェ・・・ 世界選手権に出た和歌山のOさんのボードのヒールの傾きがみんなと違うぞとか、甲子園のYさんの変わっているけど、微風ではめっぽう早い独特の乗り方を「Y乗り」とか、勝手に名付けて楽しんでいましたねェ・・・ 日も浅く、完成されたスポーツではありませんでしたし、日々新しい情報やテクニックの論議が末端のユーザーでも盛んに行われていましたから・・・ まぁそんなこんなで、ウインドと出会ってから3,4年は四六時中、頭の中は「ウインドだらけ」で、いつも風を気にしていましたねェ・・・ 初期のウインドサーファー艇は、「ダガーボード」までが木製! 「ハイウインド」の創刊号と2号 紀伊国屋で買ったヨーロッパの輸入雑誌、サーファー艇以外に 沢山載っていたので、解らないなりにヨダレを垂らして読んでいました(笑) 「泉南フリート」の初期のメンバー レース前の準備(脇浜) レース後恒例のパフィナスフリートによる「琵琶湖周航の歌」・・・青春してるゥ・・・ ※日本最安値!(年平均2回の利用で、近くにある必要はない) トランクルーム貝塚 ※貝塚市の不動産情報の総合サイト 貝塚不動産.com にほんブログ村 にほんブログ村 にほんブログ村
これまで練習用の当たっても痛くない「ラバーヌンチャク」があったのですが、これからは本格的な稽古をしようと、木製(赤樫製)の「ヌンチャク」を2丁買いました・・・ 今回も「超マイナー」な買物なので、ネットです・・・ネットで各社を「比較」・・・ホント便利ですねェ・・・ 逆に言うと、簡単に比較されるメーカーも大変という事です・・・そもそもホームページも持っていないメーカーは最初から「商売の土俵」にも上がれないという事ですから・・・ 今回のヌンチャクは、トンファと同じく、メーカーは「守礼堂」です・・・ 昔から空手と言えば、「東海堂」か「守礼堂」が信頼のブランドです・・・空手衣は東海堂・・・ 今回はついでに、全ての袋(ケース)も守礼堂で購入しました・・・棒、サイ、ヌンチャク、トンファ・・・ 稽古に持って行くときに、これらの武器が「ハダカ」だと、警察に見つかると職務質問されますから・・・ という事で、一通りの武器がやっと揃いました・・・あとは一生懸命稽古するだけです・・・特に力を入れたいのは、ヌンチャクです・・・「ヌンチャクなら、あの人!」と言われるようになりたいですねェ・・・やっぱり、ブルースリーの影響か・・・(笑) まぁ年とってくると、空手の「型」や「武器」、ウインドサーフィン・・・といった人に迷惑を掛けない、自分の本当に好きな「ひとり遊び」が必要ですねェ・・・ 50歳を超えると子育ても一段落し、また夫婦2人の関係に戻る訳ですが、配偶者も旧友も若い頃と同じような「価値観」が多少ずれてくるものです・・・いつまでもベタベタとした関係を維持するのはお互い無理がありますねェ・・・ そこで、共通の行動や趣味も必要ですが、それぞれ「逃げ道」として違った趣味もあれば、関係が壊れないで「長く付き合えます」し、互いに刺激になって「成長」できると思うのです・・・ しかし元々家内とはウインドサーフィンで知り合った仲なのですが、子供が小さい頃はしょっちゅう海に家族で行ったものですが、ここ10年は独りで行ってます・・・「たまには海に見に来いよ」と言っても「焼けるから、絶対イヤや!」と言われるのもチト辛いものがありますねェ・・・ ※日本最安値!(年平均2回の利用で、近くにある必要はない) トランクルーム貝塚 ※貝塚市の不動産情報の総合サイト 貝塚不動産.com にほんブログ村 にほんブログ村 にほんブログ村
最近飲むビール(発泡酒)は、ずっとこのキリン「淡麗グリーンラベル」です・・・ これまでいろんな銘柄を飲み比べて、味やカロリー数、アルコール度数、値段を総合的に考慮した結果です・・・ 決定打は私の場合ダイエットを考え、やはりカロリー数ですね・・・ 普通のビールや発泡酒は、100ml当たり40kcalを超えますが、このグリーンラベルは29kcalです・・・ 気休めかもしれませんが、自分的には「まぁ納得」です・・・ いくらダイエットと言っても、禁酒は絶対できませんし、酒のない人生なんて考えられません・・・といっても、毎晩発泡酒500ml缶1本程度ですが・・・ これが今のところベストですが、毎年いろんなメーカーから新発売されていますので、今年の夏には「100ml当たり25kcal、アルコール度数5.5%」で味もソコソコのモノを、是非期待しています・・・ ※日本最安値!(年平均2回の利用で、近くにある必要はない) トランクルーム貝塚 ※貝塚市の不動産情報の総合サイト 貝塚不動産.com にほんブログ村 にほんブログ村 にほんブログ村
最近当社へのトランクルームの「借り換え」が、不況とエンドユーザーが賢くなってきた為か、目立って増えていますねェ・・・ 不況になれば収入も減りますので、大阪府の予算編成じゃありませんが、家庭内も「収入の範囲内で予算を組む」事をしないと破綻してしまいます・・・ あらゆる支出を見直すようになります・・・生命保険料、電気代、水道代、ガス代、交際費、ガソリン代、食費、教育費、趣味代、習い事代、本代、外食費、煙草代、衣装代、ご主人の小遣い、子供の小遣い、レジャー費・・・ こうなると、毎月1円単位の「節約項目」より、年間1万円以上差が出る「節約項目」に目が行くのも当然の流れです・・・ トランクルームを借りている人なら、「解約」するか、より安い所に「借り換え」して、年間10万円以上節約しよう(2畳クラス)と考えるのは、当たり前の事です・・・ 他社より2,3割安い程度なら「我慢」しようと考えるでしょうけど、弊社の場合は他社の「半額以下」の平米賃料ですので、エンドユーザーにとって非常に魅力だと思います・・・ トランクルームの利用者の年間の利用回数がせいぜい年2回(春と秋の衣替えの季節)ですので、家から近いとか遠いとか「安くて安全であれば」関係ない訳です・・・ トランクルームの「利用者の実態」というのは、毎日頻繁に利用する車の「貸ガレージ」利用者と根本的に異なるのです・・・ 「安くて安全」であれば、遠い所からでもお客さんが飛んでくるのです・・・ という訳で、特にわざわざ遠方から弊社のトランクルームを借りて頂いているお客様に対し感謝しているのです・・・ ※日本最安値!(年平均2回の利用で、近くにある必要はない) トランクルーム貝塚 ※貝塚市の不動産情報の総合サイト 貝塚不動産.com にほんブログ村 にほんブログ村 にほんブログ村 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |