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太陽から降り注ぐ膨大な量の光エネルギーは地球環境における 熱の対流、植物の光合成等のいわゆる自然エネルギーと総称される物の 原点です。その活用の第一歩として私は太陽の「ひかり」エネルギーを直接 電気エネルギーに変換する事が出来る太陽光発電システムに焦点を合わせています。 当サイトは完全リンクフリーなのでリンクは一切許可等不要ですが、 記載されている情報は無断転載完全お断りです。 SKYPE delsol101 ACE101の三日坊主日記 [全302件]
最近、知り合いからDC/ACインバーターの中古品をオークションで個人的に販売して欲しいと頼まれたので久々にとあるオークションさいとに出品してみた。結局気が変わったらしく取り下げましたが。。。 最近個人輸入した品(本当は他人に売り渡す目的は駄目)を堂々とオークションで大量に出品されている方が増えて来ているようですね。前から居た事は居ましたが、お小遣い稼ぎが本業?になってきているように見受けられます。まぁ、世の中色々おかしくなっているのでこの程度はいいだろうと踏んでいるのでしょうね。いつか税務署に摘発されたら全部払ってください。 さておき、それはそれとして相場を見ようとインバーターのカテゴリで検索してみると 300Wパワコン、600Wパワコン、720Wパワコン等と言う商品が大量に出品されていた。 内容を良く見るとどうも中国製で、発展途上国等で良く使われる村落電化用の簡易型パワコンだ。ソーラーパネルをこのパワコンにつなげてパワコンからの出力(AC100V~)を壁のコンセントから本来の方向とは逆に電力を送る所謂逆潮流を発生させる為の機械ですが。。。説明書きを見る限り、国内のどの電力会社でも許されていない保護協調装置が追加されていない単純なインバーターのようである。普通に違法だし、それ以前に危険。売った人はそんな知識等無いから売るのは自由だと言い逃れをするかもしれないが、電力会社に指摘されたらどうなるのか?販売者の説明責任が問われるし、買う側も確認義務を怠った事で自らと第三者(電力会社の作業員や屋内の電気工事をする電気工事屋)を危険に晒すことになる。僅かな電気料金を浮かす為の工夫のつもりかもしれないが考え直して欲しいものです。 一番心配なのは、最近書いた記事にもあるとおり、住人が不在時に万が一その安全性に疑問のある機械が発熱又は発火して家ごと全燃したらどうするのか?系統側の電力と上手く同期が取れないような粗末な製品だった場合、家電製品が誤作動するかもしれないが良いのか?その結果誰かが被害をこうむる形になったらどう補償するのか? よ~く考えて見て下さい。そんなへんちくりんな物に数万円払うのならば、その十倍払って高い国産パワコンを買ったほうがまだリスクは低いです。保証付きですしね。そのリスク分の負担が高いからいやなんだと言う分からず屋さんはそもそも太陽光発電なんかしない方が世の中の為になりますので、是非止めておいて欲しい。 日本よりも安全に対する基準のゆるい海外では有り得る話かもしれませんが、日本では無理。 悪いこと言わないので止めておきましょう。
太陽光発電を載せたコンテナハウス全焼 http://www2.knb.ne.jp/news/20110616_28496.htm# と言う記事が目に止まってしまった。いつかこうなるだろうと言う危惧はありましたが、 いざ、実際の記事を見てしまうと居た堪れない。 独立型太陽光発電システムは、比較的容易に誰でも取り組めてしまうシステムであるが、 安全対策を全く無視した安易な取り組みの場合、このような結果が出てしまう危険性を 秘めている事は否めない。 市場を見渡してみると特に震災後のこの3ヶ月の短期間で独立型太陽光発電を応用した製品 やサービスが急激に増えてきている。電気屋でもシステム屋でもなんでもない全くの異業種 からの参入も著しく目立つ。中には中国から丸々輸入してきた組み立てキットのようなものを恰も自らが設計開発したかのように見せかけて震災特需にあやかろうと言う不届きな業者も数多い。 長くこの稼業をつづけているからこそ、その危険性は良く判っているだけに、現状のあまりに急速すぎる普及速度には正直戦慄を覚える。上記リンクにあるような火災や事故が普及速度に輪をかけて急増しない事を祈るばかりである。 私の所にもこの三ヶ月色々な話が来たが、安全対策経費を惜しむような相談者へのシステム提案は申し訳ないが一切断るようにしました。初期投資を出来る限り安く上げたい心理は判らないでもないが、そのお陰でいつ殺人者にされてしまうか判らないことを考えると何もしない方が余程ましだと言う結論です。
![]() (十勝毎日新聞11月6日記事より) 私の密かな応援の声が福澤さんの耳に届いていたのかどうかは定かではありませんが、世の中捨てた物ではありませんねぇ。真面目にこつこつやっていればこのような嬉しい事があるものです。 思い起こせば、2年前の今頃、福澤さんの息子さんからお問合せのメールを頂いたのが最初のご縁でした。はじめて相談を受けた時には正直言って動力としての太陽光発電システムは井戸水ポンプやブロワーポンプ系のアプリケーション以外ではあまり聞いた事が無かった物で、まともに使える物に出来るのかどうか一抹の不安がありました。しかし、ご相談を聞いているうちになんだか出来そうな感触がだんだんと強まり当初の不安も払拭され、次の年の春には福澤さんの努力もあり試作機が完成し、昨年5月には試作機を実際の長いもの種芋植え付け作業で試運転する所を現地視察をさせて頂くに至りました。 以前のブログでも紹介しましたが、元々エンジン仕様の農機具としてほぼ完成されていた長いもプランターと言う確固たるベースがあり、動力源として取り付けられていたエンジンが電気モーターに取って代わり、電源が単純なバッテリー充電式から太陽光発電式に切り替わったと言うのが凡その変遷なのです。活字で一息に書くとたったそれだけかと言う風に感じられてしまうかもしれませんが、なかなかどうして、ここまで来るにはやはり開発者のもっといい物を作りたいと言う信念と必ず造れると言う確信が無ければ容易に成し遂げられる事ではありません。 今回、北海道庁の主催して行われた授賞式には仕事が入っており駆けつけることが出来ませんでしたが心からお祝いを申し上げたいと思います。そしてこれからもフクザワ・オーダー農機さんには、環境性能と実用性を更に追求した次世代の農機具の開発を頑張って頂きたいと願っております。 開発者の福澤さんの取材記事が載っているWEB記事 http://www.tokachi.co.jp/feature/200911/20091122-0003398.php
北海道は、帯広市近郊の町十勝管内芽室町で農機具メーカーを営んでおられるお客様、フクザワ・オーダー農機様が、北海道新聞と十勝毎日新聞の取材を受けられました。 ![]() 輓曳競馬で有名な十勝平野は、全国有数のじゃがいもの産地としても有名ですが、実は長いもの産地としても有名でとてもデリケートな種芋を畑に植え付ける為に専用の農機具があるぐらいなのです。プランターと呼ばれている農機具なのですが、箱一杯の種芋と人間が搭乗し、地面すれすれの所で手作業で一つ一つ丁寧に植え付けその上を優しくなぜるように土をかぶせます。何ヘクタールあるのか判らないほど広大な畑をゆっくりと時速3km程のスピードで移動しながら往復します。遠めに見ると動いているのか止まっているのか判別が難しいほどです。 そんな、亀さんのような「プランター」ですが、以前は動力源としてガソリンエンジンを搭載しており、馬力は申し分なかっとのですが、排気ガスと騒音、振動が作業者に与えるストレスが問題となっていたそうです。そこでフクザワオーダー農機さんは、まず動力源をガソリンエンジンから排気ガスと騒音の無い電気モーターへの換装をと考え始めたのですが、電源のバッテリーの充電が大変だった為ソーラー発電による充電を考案されました。 そこで色々とソーラー関連の商売をしているショップへ相談をされたようなのですが、このような相談にしっかりと対応出来る所が見つからず私の所へご相談を頂いたのが切っ掛けでした。正直言ってご相談を受けた当初は、負荷機器がモーターで柔らかい土の上で人が搭乗し、作業をする農機具の動力として使われると言う事でしたのでソーラーによる駆動は難しいのではと考えたのですが、数あるショップの中からわざわざ私の所へご相談を頂いたのは何かの縁だろうと勝手に思い込み私も開発のお手伝いに携わらせて頂きました。 結果として「ソーラー長いもプランター」は見事その目的を充分に果たせるような製品として完成させる事が出来このように新聞等で取り上げられるようになりました。これは、開発者のフクザワ・オーダー農機様の開拓者魂の導いた結果であり、とても勉強になり、又今後の励みになりました。 フクザワ・オーダー農機さんけっぱれ! ![]() ![]() ![]()
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ロハスクラブ主宰による第4回ロハス大賞2009が明日から4日間新宿御苑で開催されるそうです。 ![]() テーマは「ローカーボンスタイル・低炭素社会へのチャレンジ」だそうです。 直接審査対象としてエントリーした訳ではないのですが、株式会社田口製作所の田口社長がデザインしたポータブル・ソーラーパワーシステムがメインステージ用のPA電源として正式採用されました。微力ですが私も協力させて頂いたので光栄至極です。 催事名称 :第4回ロハスデザイン大賞2009 新宿御苑展 主 催 :一般社団法人ロハスクラブ 共 催 :環境省(チーム・マイナス6%) 開催場所 :東京/国民公園 新宿御苑(東京都新宿区内藤町11) 開催期間 :平成21年5月21日(木)~24日(日)4日間 時 間 :9:00~16:30(入場は16:00まで) 入場料金 :新宿御苑入場料として 大人1名200円/小中学生50円/未就学児童無料 特別協賛 :東京電力、トヨタ自動車、サラヤ、ベストアメニティ 特別協力 :日本郵便 後 援 :月刊ソトコト、日本経済新聞社、J-WAVE、BS朝日 ~画像追加~ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
![]() 【グリーン電力】ってご存知でしょうか。 グリーン電力は、太陽光や、風力、水力、地熱、バイオマス等の自然界に無尽蔵に存在する様々な形の「自然エネルギー」を「石油」や「石炭」等地球温暖化ガスを排出し、いずれは枯渇する懼れのある「化石エネルギー」の代替として有効活用することでグリーン価値(環境価値)を持たせ、その電気エネルギーとしての価値そのものでは無く、環境価値部分のみを証書化し販売出来ると言う仕組み(ビジネスモデル)の事です。 例えば「太陽光発電」等は、正にその代表格と言っても過言では無い程近年注目を集めています。 通常、太陽光や風力エネルギーは、太陽光発電システムや風力発電システムを駆使しそのままでは活用し難い自然エネルギーを電気エネルギーに「変換」し、電力会社が持つ電力系統へ「逆潮流」(売電)させ電力会社様に買い取って頂くシステム「余剰電力買取制度」を利用します。これを「系統連系」と言いますが、一般的なグリーン電力の場合、この系統連系システムで発電され逆潮流させないで電気エネルギーとして自家消費した分に残存しているグリーン価値のみが「グリーン電力認証」の対象となり、「グリーン電力証書」として販売が可能になります。(電力会社に買電した分のグリーン価値は電力会社に帰属する仕組みになっています) ここで一つ疑問が発生するのですが、では系統連系を一切せず100%自家消費した場合はどうなるのかと言う点です。例えば独立型太陽光発電システムはどうでしょう。太陽電池モジュールを設置し、一旦バッテリーに蓄えた直流電力をDC-ACインバーターでAC100Vに変換し、様々な照明器具や家電製品で消費しますが、その自家消費比率は100%です。つまり発電し、バッテリーに蓄えた電気エネルギーは直流(DC)ですが、DC-ACインバーターで変換され、電気器具で消費された電気エネルギーは交流(AC)であり、これを検定付計量器(日本電気計器検定所の検定済積算電力量計)を用いて計測する事で認定を受けることが出来るのではないかと言う事です。 ![]() 昨年末ふとしたきっかけで気になり始めたのですが、どうにも諦めきれずに福島のSHOKANさんに相談したところ是非やってみたいと言う事だったので、今年の2月にグリーンエネルギー認証センター(以下G認証センター)に独立型太陽光発電でも可能かどうか問い合わせたところ、「独立型太陽光発電での設備認定は今の所受け付けた前例が無いが、太陽光発電システムには変わりなく、グリーン電力の趣旨には反していないので可能ではないか」と言うお返事を頂いたので早速グリーン電力証書取引所を運営しているネクストエナジーアンドリソース株式会社(以下ネクストエナジー)へグリーン電量証書の設備認定を受ける為の申請をお願いした所快く承諾して頂き今回実際に申請を行ってみました。 そして5月15日、いよいよ本年度第一回目の「認定認証委員会」がG認証センターにて行われたのですが、厳正な審議審査の結果、なんと「承認」される運びとなりました。但し、前例が全く無い独立型太陽光発電システムと言う事、そして系統連系をしていないと言う事もあり第三者による設備を設置したエビデンス(証明)が必要と言う事なので、G認証センター職員様による現地確認が必要と言うおまけがついてきました。(通常は、電力会社との電力受給契約を証明する書類が在れば良い) 現地確認は、旅費交通費の負担が発生する為ちょっと痛いですが、元来経済性よりも、自然エネルギーの有効活用の手段としての独立型太陽光発電システムの有効性を証明する事が一つの目的であり、又設備認定を受けることで山間部の奥地にある獏原人村に住むSHOKANさんが外界との接点を持つ事にもなるので今回は涙を呑む事にしました。 これを機に、独立型太陽光発電システムに対する社会的認知度が向上し、良い啓発となる事を切に願います。 最後に、今回申請手続きを親身になってお手伝い頂きましたネクストエナジーアンドリソース株式会社と担当の岸さんに心より御礼を申し上げたいと思います。 ~追記~ 2009年6月15日(月) 本日、グリーンエネルギー認証センター職員様2名による現地確認が完了し晴れて独立型太陽光発電システムとして国内初の「設備認定」を受けた事になります。設備容量としては1.5kWしか無いため、大規模な系統連系システム等に比較してしまうと霞んでしまいますが、それでも太陽光システムの一つの活用事例であると言う事が公に認められたと考える事が出来るだけで今回の申請の意義が達せられたと感じております。今後は、運用しながら発電月報を整え、G認証センターへ定期報告をする必要がありますので、発電事業者をサポートしていく予定です。 ~忘れてはいけない事!~ 今回、「グリーン電力証書を発行する事が出来る独立型太陽光発電システム」と言う事で申請を行わせて頂きましたが、設備認定を受けた後そのシステムが生産する「環境価値」はグリーン電力証書と言う形で「他者」へ移譲されます。この意味する所は、環境価値を売却した後の発電電力量について、発電者はその環境価値を持ちません。つまり、発電設備により発電された電力量をもって、CO2 削減に寄与している旨の表現は出来なくなります。又、発電事業者としてのメリットは、独立型太陽光発電システムの場合、環境価値を除いた発電電力のうち自家消費した電力としての価値のみとなります。けっして何もしないでもお金が儲かる類のお金儲けシステムでは無い事だけは決して忘れてはいけません。
Blue Sky Energy Inc.のオフィスにフレーム入り で私が送ったスターライトシネマの時の写真を掲示して 頂いているようです。海の向こうの会社の事務所に 自分の写真が張ってあると思うとなんとなく嬉しいですね。 とても光栄な事です。
3月に入り雨が多く、天候がとても心配でしたが普段の行いの お陰か?一日だけ綺麗に晴れてくれました。 ![]() 支持金具を取り付ける位置だし ![]() 支持金具裏面の離型紙をはがしブチルゴムを露出させます。 貼る前に屋根面を綺麗にウェスで拭き取りします。 ![]() 貼り付けた支持金具をハイロービスで固定します。この時に ブチルゴムが屋根面に密着し防水を利かせます。 ![]() 全ての支持金具がしっかりと固定されたか確認します。 ![]() 横桟取付金具を装着しました ![]() 横桟取付(ジョイント金具締結) ![]() 手締めで仮固定していきます、いきなりインパクト で締めてしまうと後戻りできなくなりとても後悔します 部品の予備が少ないので慎重に行う必要があります ![]() 支持金具、横桟取付金具、横桟の締結部分 ![]() 一枚一枚並びを調整しながら横桟にはめ込んでいきます 予めどこにどのシリアル番号の物を設置するか決めてある ので間違いないか確認しながら行います。荷揚げの時に 番号順にあげておかないと屋根の上で探し回る事になります。 ![]() 片付けが終わるまで待っていたら暗くなってしまいましたが なんとか一日で架台とモジュール取付まで完了できました。
![]() LEDを使った照明器具のカタログを集めて来て欲しいと工事部 から頼まれ行って来ました。入り口に展示してあった飾?りです 有機ELパネルが沢山埋め込まれ調光制御が掛けられていました ![]() 有機ELパネルだらけです。色合いが青白く近未来的なイメージ かっこいいけどこの灯りの下で仕事をするのはちょっと。。。 ![]() 有機ELパネルを使ったインテリア照明がありました これは色合いも電球色系統なので目的にマッチした ステキな使い方かもしれません。スタイリッシュです ![]() 外国製の電球型LED 既存器具に収まるかな? ![]() パナソニックさんの商業施設用埋込タイプLED照明 ![]() さすが天下のパナさん如才ない使い方ですね
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綺麗な屋根ですねぇ。でも足跡が。。。私じゃありませんよ。 私は写真を撮った後につけてしまいました。でも仕事終わったら 雪降って来たから隠れちゃうかな。ってそういう問題じゃないん ですけどね。まぁ、どのみち私もつけましたが。足跡の無い写真 を撮り損ねてしまいました。残念だなぁ。 ほんと、運ぶの疲れた。。。リフトが無かったら。。。。
とりあえず、まぁこんな感じで置いておきます。付けるのが楽しみです。
ニュータイプです。麻生さんがじゃありませんよ。 株貨でもありません。 以前会社の看板照明用に設置したLEDライトの ニューバージョンです。詳細は、メーカー公式発表前なので 控えますが、ご興味の在る方は是非明日から 東京お台場ビッグサイトで開催されるライティングフェア を訪れては如何でしょうか?メーカーが発表を兼ねて 展示を行っています。まだ火入れをしていませんが、 以前のタイプの2倍の数量のLEDをつかってあります。 そのほかにも以前のバージョンから大分進化しており 随所に改善の後が見られます。とても素晴らしい出来栄えに 思わずにやけてしまいました。勿論うちの看板用です。 以前のタイプは、200W水銀灯8灯の代わりに20WLED4灯 と言う、かなりのアドベンチャーで尚且つ独立型太陽光発電 で電力を賄っているわけですが、去年看板を黙って消していた 罰かどうか判りませんが一部の心無い人々からちょっと暗い だの、広告効果が半減以下になっているだの、クレームが ついてしまいましたので、それならばとこの新型を2灯追加 と言う運びになりました。勿論電源はソーラーですとも。 まだ用意していませんが、現在社内に 3系統の独立形太陽光発電を相互融通させれば充分に 賄える電力量です。一灯あたりの消費電力量は、条件にもより ますが、凡そ47W程度です。以前のバージョンよりも3倍弱の 出力アップなので照度は当然アップするでしょう。それよりも 2灯だけでどこまで頑張ってくれるのかが見ものです。 色々と期待しておりますが、実は問題が一つあります。 設置している時間が無い。。。自分のとこは後回しなので。。。 |一覧| |
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