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コブクロ☆20コブクロ☆BEST20♪概要 「コブクロ」 言わずと知れた、あのフォークデュオ。小渕健太郎と黒田俊介の2人が奏でるメロディーは、万人の心をあったかくしてくれます。今回は、6thアルバム「5296」までの名曲の数々を、無理やりランク付けしてみました。(2008年7月15日~8月31日、日記で連載) ※動画は「You Tube」、歌詞は「うたまっぷ」へリンクします。 1位 「同じ窓から見てた空」 ⇒聴いてみる ⇒歌詞を見る 時々会えれば、それでいいんだ。 一緒にいるだけで、解り合えるんだ。 ほんの僅かな時間で僕等は、 いつだってあの頃に、戻れるのだから・・・。 2位 「永遠にともに」 ⇒聴いてみる ⇒歌詞を見る 偶然という名の運命。。 そんな出逢いだからこそ、 何気ない瞬間を、今日からは、かけがえのない瞬間に・・・ 3位 「赤い糸」 ⇒聴いてみる ⇒歌詞を見る 愛されることを望むばかりで、信じることを忘れないで・・・。 愛する人と、信じる道を、さぁ、ゆっくりと歩こう。 心に、赤い糸をしっかり結んで。 4位 「遠くで・・・」 ⇒聴いてみる ⇒歌詞を見る まだ、まだ、まだ、生きていてほしかった。 いろんな話を聞きたかった。 今、一番会いたい人が、今、一番遠くにいます・・・。 5位 「Million Films」 ⇒聴いてみる ⇒歌詞を見る 100万枚撮りのフィルムでも、撮りきれない程の想い出を、 君と二人、未来へと焼きつけていけたらいいな。 そんなことを、心にそっと祈りながら、 今も溢れ出してる、LOVE SONG... 6位 「WHITE DAYS」 ⇒聴いてみる ⇒歌詞を見る 心の壁つたう雨・・・。 誰もが傷を負ってる。 でも、瞳を閉じないで。 真っ白な愛と希望が寄り添う世界に、いつか必ず辿り着けるから。 真っ直ぐな夢が、眩しすぎる、この世界に。 さぁ、手を繋ごう。 7位 「風見鶏」 ⇒聴いてみる ⇒歌詞を見る いつの日も、向かい風を探す風見鶏のように、 まっすぐ、時代と、そして自分自身に立ち向かって生きてゆきたい。 弱い自分に勝てるなら、 誰に負けたっていいさ・・・。 8位 「蒼く優しく」 ⇒聴いてみる ⇒歌詞を見る あの日の夢を、今もずっと追いかけ続けていたら・・・、 今頃、僕は何処にいて、何をしていたんだろう。 信じたまま脱ぎ捨てた、夢。 何度負けても、間違っても、夢は終わりじゃない。 9位 「エピローグ」 ⇒聴いてみる ⇒歌詞を見る 喧嘩しては泣いたあの頃とは少し違う、歯がゆさも苛立ちもない、サヨナラの後の涙が思い出を濡らす。 ・・・まだ、心の瞼が閉じれずに、あなたを感じてる。 あの夜に帰りたい・・・・。恋人じゃない頃に。 10位 「memory」 ⇒聴いてみる ⇒歌詞を見る 青い季節の中で、君を愛し、愛された。 青い記憶は今も、奇麗なまま。 汚れなき恋をしたmemory 永久の夢覚めやらぬmemory 11位 「miss you」 ⇒聴いてみる ⇒歌詞を見る 悲しみの涙が今、まぶた震わせる。切なくて・・・、ただ悲しくて・・・・。 心から愛したから、願いかけたから、目の前で崩れるとき息も出来なかった。 もし願いが叶うならば、「もう一度・・」なんて言わないよ。 「出会う前の二人に戻しておくれ」 I miss you so much... 12位 「NOTE」 ⇒聴いてみる ⇒歌詞を見る 君と出逢ったあの日、僕の胸の中に投げ込まれたまっさらなノート・・・。 君には内緒で、なんとなく日々ペンを走らせた。 今はもう、読みきれないほどの思いが溢れている。色褪せても、滲んでも、どれ一つ消せやしない。 この五感全てで感じてる君を、ありのままに書き記そう。 13位 「未来への帰り道」 ⇒聴いてみる ⇒歌詞を見る 離れ離れになる前に、もう少しだけ素直になれたら・・・、 もっといっぱいの、ごめんねも、ありがとうも、言えたのに、ね。 今ごろになって溢れ出す思いが、今、涙に変わるよ。 また、出会えるかな・・・。 14位 「ここにしか咲かない花」 ⇒聴いてみる ⇒歌詞を見る あの優しかった場所は今でも、変わらずに僕を待ってくれていますか? 心にくくりつけた荷物を、静かに降ろせる場所・・・。 ふいに込み上げる寂寞の想いに潤んだ世界を拭ってくれる場所・・・。 何もない場所だけど、ここにしか咲かない花がある。 15位 「手紙」 ⇒聴いてみる ⇒歌詞を見る 頑張っている君へ 夢中になり過ぎて、本当の自分まで見失わないでね。 いつも一人で考え過ぎて、全部背負ってしまう君だから。 泣いてしまう程辛いのは、一番頑張った日の証・・・。 そんな自分を時々は、休めてあげなきゃダメだよ。 真っ直ぐな思いはやがて届くから。 16位 「蕾」 ⇒聴いてみる ⇒歌詞を見る いつか、こんな日が来ることも分かってたはずなのに・・・・。 絶やすことなく、僕の心に灯されていた、優しい明かりをくれた、あなた。 聴こえない「頑張れ」を、握った両手に何度もくれた、あなた。 そんなあなたを、一人、思い出しています。 17位 「太陽」 ⇒聴いてみる ⇒歌詞を見る あの日の夏、君は突然やってきた。 そう、あの子は、僕の、初恋の人。 話したいのに、話題がなくて、胸が苦しかった・・・。 愛とか恋とかまだよくわかんなかったケド。 それでも、やっと、仲良くなれたのに・・・また、突然、知らない名前の街に行ってしまったね。 君は、僕の、太陽でした。 18位 「光」 ⇒聴いてみる ⇒歌詞を見る 大きな大きな想いが、君の胸の中で壊れてく。 そんなとき、昔の君は、必死で、あきらめずに、もがいていたのに、、、 今は、見て見ぬふりをしてる・・・どうして? 時が君を変えてしまったの・・・? 暗闇の中に差し込む光を探して、誰もがさまようこんな時代・・・。 僕に出来ることはただひとつ。「こっちだよ」って手をたたいて、君が前を向けるように。 19位 「桜」 ⇒聴いてみる ⇒歌詞を見る 桜の花びら散るたびに、届かぬ思いがまた一つ・・・・、 そして、また僕らは大人になる。 出会いと別れの季節に、あの花は散ってしまうけど、 心には、いつまでも枯れることのない・・・・Lov。。 20位 「待夢磨心~タイムマシン~」 ⇒聴いてみる ⇒歌詞を見る 幾つにも分かれた道を前に立ちすくんで、まだ何も見えずにいた、若かった自分がいた・・・、 信じた光に向かってゆっくり進んでいる、歳をとった未来の自分がいる・・・、 じゃあ、その真ん中あたりに漂ってる今日の自分は・・・・どうだろう。 昔の僕も、未来の僕も何も言ってくれないけど・・・、 ・・・そよぐ時代の風に吹かれながら、流れついた今日を生きて、また、何処かへと流れていくだけ、さ。たぶん。 でも、心の何処かに夢をもって、 夢を待って、心を磨きながら、 生きていく。 |