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あの痛ましい事故から、もう1か月もたったのらしい。 ほんの数日の間に、暴走した車による同じような事故が起き、何名もの尊すぎる命が奪われた。 特に、無免許運転のクソガキが起こした亀岡の事件は、あまりにもひどかった。 あの少年に、生きる価値はないと思う。この世に存在してはいけない人間は確かに存在すると確信した。それが彼だ。更正なんてしなくていいから、死刑になってほしい。しかし、その望みは現行法では叶わない。 もし、自分の子が、ああいうクズに殺されたとしたら、私は、きっと我慢できない。法で彼を裁けないのなら、必ずヤツを探しだし、たぶん自らの手で彼の人生を終わらせる。 実際、テレビのインタビューなどで、「殺してやりたい」と語る被害者遺族は多くいるが、この感情は、決して否定できるものではないし、非難されるべきものでもない。きわめて妥当だと思う。 毎日、悲しい事故が全国で起きる。 安全運転を心掛けていても、過失はある。 ともかく、無免許運転や飲酒運転をしている人たちは、今すぐ監獄に入るべきである。
先週木曜=オペラ本番前日、 急に下痢が始まった。 そして熱が上がり、激しい頭痛が・・・。 それでもGPは休めるはずなく、下痢止めストッパを飲んで気合いで臨むことにしました。 下痢は薬の力で収まったものの、頭痛がひどくて大変でしたが、舞台上ではプロ精神?を発揮し、全力で笑顔を作りました。 まぁ、喉をやられてなくてよかったです。 翌日の本番は頭痛がだいぶマシになって健常時と変わらぬパフォーマンスができたと思います。・・・ダンスの振り付け一瞬忘れたけど(笑) この本番は賛助出演でしたが、やはり終わるのが名残惜しかったです。練習楽しかったなぁ、とか、今まであんま喋らんかった○○さんとよう喋るようになったなぁ、とか、作品を知るいい勉強になったなぁ、とか色んな想い出がよぎります。 合唱でちょこっと数ヶ月練習に参加してきただけの私がこう思うんですから、 一年かけて舞台を創ってきた主催者の方々の思い入れはそれはそれは大きかったのでしょう。 それはさておき、やっぱり、舞台はいいですね。観るより演る方が1000倍好き!! 今年も一回でも多く、舞台に立ちたいなぁ(#^.^#) さて、その次の日は門下の新入生歓迎会・・・。 幹事やった私はもちろん、休めず・・・ お酒は当然回避したものの、油っこいイタリアン料理に苦しめられ、 今、下痢と吐き気に悩まされています。 しんどい・・・。 今週末もオペラの本番やのに・・・。
私が密かに敬意を抱いているある先輩が言った 「コンクール前は、もう、ほんま、あかん。。」 天賦の資質をもって生まれ、誰からも期待され、全国大会出場が当然、と思われている人には、やっぱり、相応のプレッシャーがあるのだろう。 それでも結果を残し続ける彼女に、私は、やはり敬意を抱かずにはいられない。 ********************************************* 内部でそこそこの成績を修めているとはいえ、この世界では今のところ無名の私は、いわば「挑戦者」である。しかし、だからといって、今回のコンクールは、当たって砕けろ、的なノリで受けられるものではない。そんな軽い舞台ではない。 なんといっても、最初で最後のチャンスなのだ。年齢的に。 やっぱり、気持ちだけは、全国1位を目指してやりたい。地区予選で敗退、なんて考えたくない。そんなことはあってはならないのだ。 と、強気になってみるものの、そこにはいつもその数倍もの不安がのしかかる。なにせ、それなりに自信のある人が集う、学生最高峰のコンクールなのだ。自分が一番へたくそな可能性もあるではないか。 吹奏楽の時は、どんな結果が待っていても、連帯責任、であった。それ以上に、あれは、「部活」であった。もちろん自分なりに全力で取り組んだが、その結果が人生に影響を与えたとは思えない。 しかし、今は違う。歌は、すべてが一人の責任だ。そして、シュミでやっているわけではない。 本当に、人生を賭してやっているのである。 この1回でもちろんすべてが決まるわけではない。ただ、今後の人生において、大事なポイントになることは間違いない。 本番は9月・・・・。 自信と自虐のあいだで揺れ動く、毎日。 ・・・・・この妙なプレッシャーは、その日まで続きそうだ。
たまたま、偶然、少女マンガが安かったので、たくさん買ってしまいました。 以前はある種の恥ずかしさがあって、あまり読んだことなかったんですけど、最近は、少女マンガの魅力にも気づき始め、結構、読んでます。 最近は、Bookoffの少女マンガコーナーで物色することに抵抗がなくなりかけています。(立ち読みしてる人が多いと無理ですが) それはさておき、今は、 「ラブ★コン」 「フルーツバスケット」 「彼氏彼女の事情」 の三作品を同時進行で読んでます。 特に「ラブ★コン」は関西(大阪)色が強くて、おもろくて、好きです。 ************************************** もちろん、少年誌・青年誌のマンガもちゃんと?読んでいます。 最近ワンピースから感動が減ってる気が・・・。魚人島編のラストも、なんだかなぁ、って感じ。まぁ、おもろいことに変わりはないですけどね。 あと、最近読み始めたマンガは・・・ 「神の雫」:ワインマンガ 「最上の命医」:小児科医療マンガ 「まつりスペシャル」:女子プロ恋愛コメディ? 「サイコメトラー」:ミステリー 「グラゼニ」:野球 って感じです。。 やっぱり、マンガは面白いなぁ。。。
GWはネットショップでいろんなセールをやってまして・・・・・。 一気に、マンガが増えます。 Excelで整理してるんですが、、、、2100冊を超えました。。
石原さんの政治家としての仕事の中で最大の功績といえるでしょう。 怖くてだれも言い出せなかったことを、言ってのけたのですから。 中国みたいなむちゃくちゃな国と協議など出来ません。 日本政府の対応もむちゃくちゃ。 「日本固有の領土」、「領土問題はない」といっておきながら、日本人の立ち入りを禁止するーーーこんなアホな話がありますか? 国の政治家は、今までの怠慢を反省し、謝罪すべきです。
マンガ「クニミツの政」(安童夕馬・原作/朝基まさし・漫画)の医療問題編で、 慶応大学医学部教授の近藤誠(実在)が登場し、次のように主張します。 「厚生労働省は、解熱剤が原因と思われる脳症が・・・インフルエンザ脳症とゆう、あたかも、インフルエンザウイルスが原因であるかのような・・・・誤解を生む病名で呼ばれることを放置している。なおかつ解熱剤と、この脳症の因果関係を、はっきりとは認めず「脳症の原因とはいえないが、その重症化に関わっている可能性がある」という指摘をするに留めていいます。これが、インフルエンザという流行性の風邪にすぎない病気に対する恐怖を駆り立て、結果的に多くの人をさほど効果が期待できない予防接種に走らされているのです。」 「風邪には薬など必要ないんです。 インフルエンザも基本的には風邪ですから、必要のない危険性のある薬を投与して、脳症が発生しているんだとすれば、その死亡率の高さ、数、後遺症の悲惨さなどからみても、これはれっきとした薬害事件であり、危険な薬剤を放置した犯罪的行為だと思っている!」 実際に、92年にはインフルエンザの予防接種が、実は効果が無いという判決が裁判所からも出ているようです。 作中では、これほどまでに、間違った医療知識がはびこっている原因は、厚労省と製薬会社と病院の癒着にあるとしています。 私は、「風邪をひいても薬なんかいらない!むしろ薬を飲むと副作用があるから危険」という説があることは知っていましたが、 インフルエンザの予防接種までもが無意味であるという主張は初めて知りました。「主張」はそれだけでは単なる「一説」ですが、きちんとしたデータがあるため、その数値に操作がない限り、信憑性が高いのではないかと思われます。 たしかに、私は、ここ数年、予防接種はしてませんが、一度もインフルエンザにはかかっていません。予防接種したのにかかったという人はいっぱいいます。 うーん。。 これがもし本当なら、大変ですね。。。。 ちょっといろいろ調べてみようと思います。
ずぅーっと前に購入してて読めないでいた政治マンガです。 10年以上前の作品ですが、作中で描かれる政治問題は、今もなお、ほとんど解決されないままです。 今日の国会答弁でも、「検討」「協議」「努力」ばっかりで、具体性のかけらも、誠意のかけらもない、小宮山厚労大臣の無能さを示すようなものでした。なぜ、やる!と「断言」したことの成立目処もたたないのか?ズバっといって、責任は、自分で取る-こんなこともできない心の小さいヤツは政治家になってはいけません。 ****************************************** それはさておき、「クニミツの政」はめっちゃおもろいです。スッキリします。感動します。 特に、小学校担任代行編は素晴らしかったです。全ての教員が読むべきでしょう。 教育問題は「現場はこうはいかない」「理想と現実は違う」で片付けられることばっかり。 実際には、「現場は(教員・親の無能・無気力のために)こうはいかない」のではないでしょうか。「立派な先生もいる、ダメなのは一部の教員」っていうのも常套句。そんなことはみんなわかってますが。ハメをはずす勇気がない教員があまりにも多すぎるのは残念です。
◇HighCをその日の調子に関係なく楽に伸ばせるようになる! →ヴェルディ作曲「イル・トロヴァトーレ」♪Di quella pira♪の最後のHighCが指標。あれが楽に決まるようになれば、殆どの曲でHighCが出せるはず? ◇オペレッタ公演(準主役??)でアピールする! →せっかく頂いたチャンスを無駄にしたくない。精一杯やります。セリフが不安・・・。 ◇フランス語をちゃんと勉強する! →フランス語の授業取ることにしました。でも、伊仏独+英で頭がごちゃごちゃになりそう(笑)
うちの吹奏楽の演奏会に行って来ました。T大とD学。 T大はそんなに上手くないって聞いてたから、あんまり期待してなかったけど、やっぱりそこはまぁ、そのへんの団体よりはだいぶまとまった&迫力のある演奏でした。エルカミは良かった!(さすがOちゃん?)しかし、fは鳴るけど、pの音楽に弱いっていうのはそのへんの団体と一緒で、ちょっとおいおい、って思いました。そして、ソロでミスりすぎ!ミスっていうか、もともとの個人技のレベルがそうでもないってことでしょうか?まぁ、あの中でプロを目指すのはほんの一握りやろうし、そう考えると、まぁ、あそこまでまとまるのは、やはり指揮者の先生の力量なのかもしれません。 D学は、やっぱ、T大とは違いましたね。ところどころばらつくけど、全体的に素晴らしい演奏でした。「アイーダ」と「宇宙の音楽」は名演!4回生以上が中心で、個人技も光ります。特にEuphすごい。Hrもめっちゃ鳴ってました(ちょっとうるさいくらい笑)。それから、pの音楽もしっかりつくれてて、良かったです。 来年度から吹奏楽やろーかなー。時間があえば。。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |