富士山ニニギさんのミクシィブログから転載します。
【福島県の方に朗報。被曝はここで治せ。】
ニニギ遂に世の中のためになることを初めて発見しました。
ラジウム温泉の被曝治療を長い間述べてきたが、重大なことを忘れていました。
それはもっとも被曝の影響を受けている福島県の方に、わざわざ遠い新潟県の石を紹介していた。
よく考えたら、ニニギの父が戦時中原爆を製造してたのは既にお話しました。当時材料となったウラン鉱石は山梨もありましたが福島県の石川町の閃ウラン鉱石が主に使われました。人手が無かったので小学生が学徒動員でウラン鉱石を掘ったそうです。だから日本でも有数の線量を誇るラジウム石は何と汚染された福島県にあったのです。わざわざ新潟まで行かなくても、県内の方なら車で日帰りで行ける場所にラジウム石はあったのです。
早速調べてみました。ニニギの記憶で「石川町八幡」という名前が頭に残ってました。グーグル地図で探したら簡単に見つかりました。
そこはラジウム温泉が湧き出しており、東北一のラジウム含有量を誇り、日本三大がん治療温泉にもなっており、三日で病は治るといわれてる「母畑温泉」(ぼばたおんせん)でした。数軒の温泉宿があり、ホームページで調べてみました。
こちらです。
http://takazouuchi.com/
さらにウラン鉱石の岩盤浴ラドンサウナもある温泉は八幡屋で。
http://www.yahataya.co.jp/stay/hot-spring/sauna.html
ここに通えば被曝症状はかなり効果が期待できます。
早速明日でも行ってください。温泉宿も待ってるのではないでしょうか。
後はラジウム石の閃ウラン鉱石を探すことです。
ニニギがまだ現地調査をしてませんが、得意のグーグル航空写真で観察したところ、母畑温泉八幡屋の駐車場の裏山が、石がごろごろしてるように写っているのでここら辺を探してください。河原があれば探せます。
閃ウラン鉱石は真っ黒な石です。
調査不足で申し訳ございませんが、福島の方は早速行って現地の情報を提供お願いします。
真に「灯台元暗し」でした。
この日記は「全体に公開」にしてましたので、福島の方に教えてあげてください。
(以上転載)
ニニギさんのお父さんが戦時中、製造していたという原爆ですが、
原爆を研究していた仁科博士や軍部が進めていた原爆の製造を中止
させたのが昭和天皇だったみたいです。
あのマッカーサーが来日謁見して、心底心打たれたというほどの
人格者、それが昭和天皇です。
だから・・・イルミナの目にも涙!(笑)
両親から生まれた者には、必ず、良心があるっていうダジャレ話ですね(笑)
まだまだ、予断を許さない、緊迫した事態の続く福島第一原発ですが、
でも心配はいりません。
私たちには希望があります。
原子力の専門家が、国民の危機に、最善の情報提供をしてくださってます。
用心必要派の中部大学総合工学研究所教授の武田邦彦氏のサイトから。
『
「ばかやろう」おじさんと横浜の女性市長』
『
わかりやすいだけでは・・・用語に注意』
『
東北のノート、トイレットペーパー、CDは買えるか?』
最新情報はこちら『
武田邦彦(中部大学)』で。
そして、ハッピーメッセンジャーの大下伸悦氏の新刊を読めば、
誰もが目からウロコして、震撼しちゃいま~す!(笑)
『放射能被曝! 時代は変わった でも大丈夫!!』
http://gopcolumn.seesaa.net/article/212384013.html
★非難するより、まず避難!(一時避難です)
(今後ほかの原発事故でも、初期の踊る大放射線による内部被曝を極力防ぎましょう)
下記のガンマ線データが1.0μSv毎時を超えたら周囲200キロ圏は
待避したほうがいいそうです。(特に風下は要注意です)
『
福島県立医科大学敷地内の外気放射線量リアルタイム計測値』
『
ガイガーカウンター リアルタイム 観測網』もとても参考になります。
カラーセラピスト高瀬美智子さんのサイトで、役立つ色々な放射能対策を!
『
老若男女の健康を護る、放射能を超越する鍵~たった1つの自然法則~』
そのたった1つ自然法則が腑に落ちれば、リーズナブルな焼き塩と
発酵微生物を自前で活用して、放射能に勝つよ~(笑)
そして、最後はこうなります。
★非難する、自分の心からまず避難!
大切なことなので、このツキアップ日記でも繰り返し書きますが、
まったく心配はしなくてもいいですけど、用心はしてくださいね。
心配と用心は、まったく別ものです。
心配は、ネガティブに“心”を“配る”ことから、
恐れにつながり、増幅されてパニックに至ります。
不安、心配、恐れ、怒りが、一番、免疫力を落します。
これからは放射能とも仲良くつきあっていかないと、
そのストレスでかえって免疫力を落としそうです。
実際、不安や怒りは放射能より怖いです。
100万ムクレルで、即、あの世行きだそうですから
皆さまご注意ください(笑)
一方、用心は、ポジティブに“心”を“用いる”こと、
つまり、軽快な警戒ですから、パニックにはなりません。
この、軽快な警戒であるところの用心なくして、
私たちの大切な命は守れません。
「ただちには影響はない」というのは、「そのうち影響がある」
ということの、ちょっとオシャレな表現かもしれませんから(笑)
過去の原発事故でも、発病するのは幼児で5年後くらいからです。
『
子供を守ろう SAVE CHILD』(お子さんのいる方への用心情報)
『
ベラルーシから甲状腺ガンの治療で来日した子供たち』
「全国の放射能濃度」や「拡散予測」「食品検査」他のリンク集です。
ただし、全国の放射能濃度は空中10メートル以上のモニタリングポストが多いので、
実際に子供たちに影響のある地上面での数値は、これよりかなり高いようです。
また、食品基準値も、事故後に緊急緩和された安心できないもののようです。
『
全国の放射能濃度一覧ほか』
でも焼き塩と発酵微生物のある暮らしで、市販の野菜ならどれでも
焼き塩水に漬けてから、気にせず安心して食べることができます。
そして大地も元に戻せば、皆が故郷で安全に楽しく暮らせます。
【送料無料】放射能被ばくからカラダを守る 2011年 10月号 [雑誌]
子どもたちを放射能から守るノウハウが凝縮書籍 放射能から子どもを守る 【消費税相当額サービス】
【送料無料】放射能を防ぐ知恵
【送料無料】世界一わかりやすい放射能の本当の話(完全対策編)
解毒 デトックス のお宿 ドーム・パラダイス
http://www.d1.dion.ne.jp/~dptnk/