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ルービック・杉山の日記 [全438件]
この頃、レコーディングダイエットをやっている、ルービック・杉山です。 もともと、ハッキングついでに、無料(ろは)で手に入れた、“いつまでもデブと思うなよ・岡田斗司夫のレコーディングダイエット”をシャレでやっていたら、ハマり込んでしまったという毎度おなじみのパターンです。 あ。三級試験の勉強はもちろんやっています。 これはこれで、別の話題です。 空腹だと、物覚えが良くなる、というダイエットの副産物もありますが。 今、助走フェーズを終えたところ。ちょうど今日です、って何がちょうどか分かりませんねww 毎日の平均摂取カロリーが2,250kcalとなっていて、あ然です。 自分なりに、食事制限をしていたつもりで、前の日より1kg減った事もあったので、これにはビックリしました。 しかし、考えてみれば、事は簡単。一日700kcalを制限すれば良いのだ、と分かりました。 ですが、助走の後の離陸では、まだカロリーを出すけれど、制限はしない、との事でした。 恥ずかしい話なのですが、私は昔、ハーバライフでダイエットしていた時の84kg。そして、地元の冷凍冷蔵庫で働いていた時の74kg。 何度もダイエツトに挑戦して、その度にリバウンドの憂き目にあって来ました。 ダイエットという事自体に、嫌な思い出があります。 特に、冷凍冷蔵庫の仕事をホサれてから、毎日600gとか、1kgとか増えてしまい、体重計に乗る事自体が怖くなりまして、やらなくなりました。 お風呂に入っても、冷水を浴びる事も無くなり、ファスティング(断食)の習慣も無くなり、朝のウオーキングもやらなくなって、結局、元のもくあみ、というか、以前のほうがマシな状況になってしまいました。 リバウンドは恐ろしい。何せ、今まで減った体重の倍増えてしまうわけですからね…。 実は、このレコーディングダイエットでも、失敗しています。 記録忘れ。 2度失敗しました。 一度目には、まだ本気度が足りなくて、“デジタル岡田さん”に、「アレ?」と言われてしまいました。 その時には、すぐにパソコンのハードディスクから、データを引き出しまして、事を収めましたが、次の時には、「最初からやり直して下さい!」と強く言われてしまって、ここで 1.ええい、こんな面倒なダイエット止めてしまえ 2.何とか、デジタル日記から、もう一度… 3.何にも考えずに、やり直そう。 の3を選ぶ事にしました。っていうか、これでダメなら、ダイエット自体無理ですよね… 2は、過ぎてしまった時間はどうにもならないし…。どこかに書くと、安心して忘れてしまう、という、犬とかリスとかの餌隠しですか…? そして、もともとが、ロハなもんで、「困った時には、投資しかない」、とばかりに、ブックオフに走りました。 105円コーナーで、“いつまでもデブと思うなよ”を、探し購入し、読む読む。 岡田さんの、柿の種と、チョコレートと、コーラの“三角食べ”というところでは、寒々としながらも、10代の頃の食生活を思い出しました。(当時は痩せていましたが) 結局、レコーディングダイエットというのは、食の自覚を促すダイエットなのだ、という事が分かりました。 運動は痩せてから、というくだりも良かった。私の“西勝彦時代”は、痩せていたなあ、と。やはり10代の頃を思い出したりしました。 私の母が、「ダイエット出来ないよ」というので、もう一冊無いか、とブックオフに走りました。結果、一冊ありました。100円コーナーには無くて、350円でしたが、まあいいや、と購入。 新本で買うと、700円です。半額上等です。 購入し、母に上げました。 実は、母は昨日からレコーディングダイエットを始めたのですよ。 YouTubeで“オタキング動画”を探し、ACEKard2iのMoonShell2起動で、見て貰いました。 昨日の今日なので、いきなり挫折も無くて、「まだやっているよ」、との事でした。 私のほうは、今日の夕食後、レコーディングダイエットの“助走フェーズ”を終了して、そして、“離陸フェーズ”になりました。めでたく卒業です。 めでたく卒業といえば、 実は、私は、2009年11月15日をもって、創価学会の壮年部に移籍しました。 任命式がありましたが、何か、人事発表のついでみたく、二次式で、任命式というより、卒業式が行われました。 順番で、スピーチをしなくてはならないらしく、 私は、一同に集まった人々の顔を見ながら、何を言おうかな〜、と考えていたら、なんと、式が終わってしまいました。 胴上げがあるんじゃないか、と思っていたら、私、体重が90kgもあるんで、見事にスルーされまして、何だったんだと思っている内に卒業式が終わりました。 今後は、“部の日”といわれる勤行・唱題会に出なくて良くなりました。 後は、男子部の人達と切り離されるような感じになり、今後の会合は、壮年部のほうにシフトする事になりました。 上の人の都合で、その人は41歳。私は42歳で、男子部卒業という事になりました。 ダイエットも順調で、創価学会のほうも、男子部から壮年部へ。 そして、男子部は三級試験なので、それは男子部として受ける事になりまして、受かった場合、壮年部の初級試験に受かった事になるらしいです。 そして、実は、今日も一時間唱題が出来ました。 今日はAさん宅にも行けて、明日は明日で会合があります。 親のやっている店は休みで、どちらにせよ、今日は早めに就寝です。 いろんな事をいっぺんにやるのは、難しそうですが、こういうのは“祭り”だと思ってやると、右脳が開けます。 ジャグリングにも似て、一回出来るようになると、その応用で何度でも出来るようになる、との事です。 ジャグリングは、やった事が無いので、憶測ですが。 いつの日か・やってみたいな・ジャグリング。ルービック、心の川柳。 川柳は、俳句と違うよ・川柳は・季語が無いから・川柳なのさ こっちは短歌です。 そんな感じで、今日のブログは終了です。 それでは、皆さん、御機嫌よう! 次は、来月の頭だと思います。
ナナシのルービック・杉山ですって、名前あるじゃんでおなじみの以下同文です。 先月の唱題時間は、2720分 毎日では、約87.74分の唱題が出来ました。ちなみに、回数にすると、16万回です。 どうしても時間が取れない4分間の日があったりしましたが、一応一日もサボる事は無かったという状態です。 やった日は4時間という日がありました。 三級試験に向けての勉強会にも必ず参加しました。 もう試験まで一ヶ月切ったのだなあ、と感無量です。 今日は壮男合同勤行会がありまして、8時起きでした。 普段不摂生なので、ダメですね…。 一応、三級試験には、記憶術を使っています。 少し記憶術の話題。 というか、記憶術は、無意識の領域を敢えて意識するという事なので、最終的には記憶術で使ったイメージは消え失せる事が望ましいという事です。 まず、記憶術では全体のイメージを掴むようにいわれます。 その後、覚えやすいところから覚えよ、となります。 何事もそうなんですが、全体像を掴む事によって、征服欲が満たされ、その事物に気を惹かれます。 そうしたら、今度は覚えやすいところから順繰り順繰り。 嫌いな勉強が全体イメージを捉えて、好きになったら、後はコンプリート目指すだけ。 “コレクター心理”を上手に利用して、後は満点突破になるだけです。どのようなテストでも満点を取れば主席で合格出来るという事です。 満点は、全国に無数にいても、大丈夫です。99点からの人達が割りを食うだけなのですよ。 そして、全体像を掴んだところで、だいたいどんな問題が出るか分かります。 それを記憶術に導入して、覚えて行きます。 どんな問題かが分かって、それが実際に、問題に出たら、「どんなもんだい」と、なりますww …オヤジギャグで済みません。今回、これがやりたくて、ブログ上げました。 記憶術で、痛い目、嫌な目にあったら、死んでから地獄に落ちるんじゃないだろうか、という危惧はみんな持っていると思います。 ですが、死んで地獄へ落ちて、そこで修行し浄化されて、天国へ行く人達は、地獄が普通になった人達ですので、心配は要りません。 ま。私は、六道輪廻から外れていますので、取立て地獄に落ちる心配はないようですが。 記憶術で慣れていたら、地獄へ落ちても、そこが地獄とは感じないのではないでしょうか。 私達が、今生きている娑婆世界も、病人に取っては地獄です。 それを感じない、というのは、健康な人にとっては天国にいても地獄にいても、大して変わりはないという事なのですよ。 前回の任用試験の時にも思ったんですが、大白蓮華(創価学会の会報誌200円也)を先にスキャナ取りするべきだった、と思います。 鉛筆で、ぐるぐる書きしているので、光学機が上手く読み取れません。 鉛筆を消しても意味が無いだろうし、そうなると、どこが重要か分からなくなる、というあんばい。 困るなあ、と思いますが、記憶術で片っ端から覚えてしまえば良いだけです。 まあ、本部に言えば、余った物を売ってくれそうな気もしますが。 この頃、座談会に行って、女子部の人達が、「年のせいか、記憶力が衰えて、何度読んでも新聞の文章が覚えられない」との事でしたが、よく聞くと「5回ぐらい読んでやっと覚えられるんだよ」、なのでした。 普通です。そして、その女子部の人は、見ていると勤行を何も見ずに出来ています。 〜繰り返せば良いだけじゃん、と思います。 ダメな人は10回読んでもダメです。そういう人は、勤行をやるに、経文を読んでも間違えますよ。 私は、この頃、唱題をしながら、いろいろやります。 ですが、パソコンで文章を書けるかというと書けない。 ナゼなんだろうと考えるに… “南無妙法蓮華経”の暗誦で、左脳の言語中枢を使い切っているのでは? という事でした。 これは驚きました。 私は、前に書いたように、一ヶ月で16万遍唱題する人ですが、それがそのまま、右脳開発になっちゃってるのでは! という事です。 タイピングが出来ないのは、それは、イメージ主体ではなくて、論理脳の左脳を使っているからなのではないか、と。 パソコンで日記やら他の文章は書けませんが、書いた物を眼で読む事は出来ます。 それは全部右脳でこなしていると思われます。 イメージを作るにも、タイピングが間に合わないぐらいの、情報量になります。返ってタイピングで作った連想がしょぼく見えるほどの。 右脳開発では、私は、昔、真言的な事をしていたのですが、七田眞先生のいっていた右脳記憶を実感した日々でありました。 この頃、こういう文章を読んでびっくりしました。 “教科書丸暗記でも一流大学には受かる! 大切なのは、理解を主にして、ノーベル賞を取る事だ!” どんだけ志(こころざし)高いねん、と思わず関西弁で突っ込みを入れてしまうルービックでした。どんだけ〜? 記憶が無くては理解もないと思うのですが、どうでしょう。 もうね。ブログが炎上するぐらいに語り合ってもらいたいもんですけど…。 でも、ま。良い言葉です。記憶がないところに理解はないとおもうのですが…。 動物の理解は、言葉以前です。右脳から生じたイメージを左脳に送って、共有出来るようにしたのが、人類です。 それを受けた人は、左脳で受け取って右脳に送ってイメージします。 という事は、共有すべきはイメージです。高度なイメージのやりとりによって文学、科学が生まれたのですよ。 左脳は一瞬の修羅ですが、右脳は百年持つ建築物です。 言葉は消えるけれど、意味は消えない。意味としてイメージは残る、という事です。 考えてみると、法華経も、途中からファンタジーになっています。 妙法蓮華の教えというのは、仏教以前からあったとの事でした。 夢の中の色は消えない。イメージも消えない、とうたた寝しながら、これを書いているルービックでした。それでは。
実は、3日前に、42歳になりました〜ルービック・杉山です。昭和42年生まれで、2009年の今年に42歳になるという、冗談みたいな真実ですが… バカボンパパを超えたなあ、と思ったり。 今日は、火曜日で、本来なら親のやっている店が休みで、私ものんびり出来るハズだったのですが、Aさんが、「火曜特売の日だから来てみな」との事で、休みの親の車は出せず、仕方なしで、自転車で行ったら、腰を壊した、という体たらく。 今日の創価学会の会合はK市のほうでの集会でした。 私は、午前中は起きる事は出来ず、午後の16:30までは、Aさん宅、そして、ジテコギで行って、帰って来て、前の前の日ぐらいの誕生日を祝われました。 ケーキはモンブランのプリン。プレゼントは、ボール紙に、お誕生日おめでとう他ごちゃごちゃ描かれた一枚だけ。 でも、楽しめたからいいや、と思います。色とりどりで楽しい一枚です。来年まで飾っとくよ、と答えておきました。 K市の創価学会の集会のほうでは、“中年部”と呼ばれた(ウソウソ)男子部の年齢トップクラスの人達の、壮年部への送り出し。 帰りの車の中で、「来年は私達ですよね」との、私の問いに、「何を言っているんだ、一ヶ月後だよ」との事。 ええっ、と思いました。 小泉総理がウルトラキングをやるという事にも変に納得してしまった私は、もう驚く事はないと思いましたが、これにはびっくりしました。青天の霹靂ですよ! もう、 1:11 2009/10/21 という時間なんですが、全然眠くないので、困ります。 昨日は、結局、一時間唱題が出来ませんでした。昼間は寝ていて、Aさん宅、夕方からは、会合で、帰ったのが23時。完全にタイムアウトです。 これには腹立ちます。寝坊してしまった私が一番悪いのですが…。 まあ済んだ事は、良しとして、これから顔晴らねば。 今日のサボりは、誕生日プレゼントだと思うしか。 姪上の今年の誕生日プレゼントのACEKard2iが届いたとの通達あり。 でも、火曜日で、家に誰もいなかった為、スルーされまして、明日です。 そんなところで、それでは。 あ。竹本泉先生の“るぷぷキューブ・ルプ・サラダDS”の“エンディング1”が見られてとても幸せなルービックでした。それでは、うじゃうじゃ。 |一覧| |