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うは~www PS3最高~wwwっっっっっつってって、いつまで(Shift)+っを打つんだよ、手が痺れたよ、で、おなじみのルービック・杉山です。
実は… PS3買いました! 聞きしに勝る再生力。400MBに圧縮されたDVD一枚分を“PS3 Media Server”で、楽々再生です。1/11の圧縮率のMP4を、パソコンからLANで繋いで、TVモニタで普通に見れていたりします。 パソコンとゲーム機繋ぐ段階で、普通以外だと思う人は勝手に思ってて~↑~! 前に、買うと予言(予告とも)していた、このPS3ですが、かなり迷ったのですが、買いました。 高木信孝(たかぎのぶゆき)さん@“井深まれは”(いぶか)ちゃんには大感謝です。 Aさんのほうは、さらに転院するかも知れない、というので、もう会えないかも知れません。 そう思うと泣けて来ます。 病院の図書室で見つけた本をフォトリーで1時間ぐらいで読みました。「ゲト1時間も掛かるのかよ、それってフォトリーじゃねえだろう」と、言うなかれ。 のんびり屋さんな私には、1時間は短いのです。 目次読みで、大体8割を頭に入れる事が出来ました。 創価学会関連。今日も、会合。この頃、会合が立て込みます。別に良いんですが。 この頃、暖かくなりました。今日は病院向かうに、無茶苦茶風であおられました。 春一番かも知れません。 この頃、考えた事を書きます。 私の部屋には、書籍が少なく見積もっても、400冊ぐらいある事が判明。 時に、私のパソコンの上には、プリンター一体型スキャナがあります。 そのスキャナで、書籍全てを、パソコン上のファイルにしたらどうか、と考えました。 1MBというと、フロッピーディクスの容量ですが、これに、文字データなら4冊入ります。 しかし、画像で保存すると、僅か1枚です。1MB=1枚という計算になります。 さらに計算すると、DVD-Rには、4700ページ。200ページぐらいの本なら、23.50で、24冊ぐらい入る計算になります。 DVDは、一枚当たり30円程度なのでした。こう考えると400冊は僅か17枚で保存出来る事になり、510円で全てを収める事が出来ます。 で、ここからが私のオリジナルです。 400冊、全てをテキスト化すると、100MBで、フロッピーなら100枚という膨大な量になりますが、これがCD-Rでは、僅か1/7枚となります。 しかし、ここで考えなくてはならない一つの事柄があります。 それは… そりゃ~おんどりゃ~OCR変換する手間が大変なんじゃい~…っ …と、本宮ひろ志さん風の、夕焼け番長になったりします。 なので、私の方法は、内容の把握と、中身のテキスト化を自重する、という、両者が歩み寄った折衷案。 まず、目次だけをデジタル化する。本は、そのまま。ある程度の読書人なら、目次を見るだけで、その本の、大体の内容が分かります。 目次も、自分なりの目次にしておれば、キーワード検索がし易くなります。 余力があったら、さらに本をリッピングして画像にすれば良いのです。 さらに余裕があれば、OCRで、テキスト化。 私は、一度、この方法でDVD-Rを管理していて、今、かなり快適です。 DVD-Rは、中身のスキャニングは要りませんからね。 お陰で、“らき☆すた”もすぐに取り出せましたし。 ちなみに、BD信者になれば、25GBで、128冊入ります。 まだBlu-Ray-Recorderは、手にした事はありません。のですが、なんだか凄そうです。Blu-Ray-PlayerでもあるPS3を買った事ですし、来月辺りに、外付けBDを手に入れましょう。これは予言ですが。 私は、良く読む本は、壊してしまう、という現象があります。 何百回もの読み返しに、普通の本は耐えられません。 方法論としては、そういう本は、余力のある時に、リッピング。画像にしておいたのを、さらに余力があったら、テキストデータ化する、という方法です。ファイル化終わった本体は、思い切って捨てましょう。 今日は、Aさんに、PS2版Fateのレアルタヌアのを上げました。 今日もAさんにいろいろ教わりました。 “夢の扉”のこの前の番組を、ワンセグで撮ったのがあるそうなので、見せてもらいました。 麻痺してしまった手の側の脳に電磁場を当てて、活動を邪魔すると、手の麻痺が治る、との事でした。一見、身体の側を活性化しているように見せかけて、実は、神経が交差している、逆の脳の活動を邪魔して、脳の再生機能を生かす、という。 先の、本のスキャナ取りの話を、Aさんにしてみたら、「面白いかもな。でも、DVD-Rにした段階で踏んだり無くしたりしそうだ。使わないUSBハードディスクに保存だけして、電源を切って部屋の隅にでも放っておくという手はどうだろう」との事でした。 結局ダメじゃん、と思ったりしました。 OCRには、あんまり期待しない事、という事でした。 一度でも、その誤字の多さに辟易した人には、分かると思います。誤字に苦しんで時間を食うだけ、馬鹿馬鹿しいと思いました。 ある程度の読書人なら、目次を見るだけで、どんな内容か分かります。 結局、目次のテキストを見て分からない事柄は、中身を見ても分からない、という事を、フォトリーの出来る私なんかは思うのでした。結論としては、目次だけOCRに掛けて、テキスト化したらどうだろう、と。 目次をテキスト検索して、あった本を、参照する、という方法で良いのではないか、と、そういう事を考えました。 本を沢山持っている人は、目次だけでもテキスト検索出来ると、人生変わります。 それでダメなら、波動で探すしかありません。皆がみんな、“なんちゃってダウジング”が出来るわけもないので、代替案です。 それでは。次は来月の頭辺りになると思います。御機嫌よう。 │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |
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