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演歌。
時に『日本人の心』とも言われる、この音楽の真の姿に迫ろうとしている(?)記事です。 Excite|そもそも、“演歌”っていったい何? 年末の風物詩、紅白歌合戦の年代ごとの視聴の様子から出てきた: なぜ、中高年世代は演歌が好きなのだろう。若年層は、なぜ演歌に興味が無いのだろう。このまま時代が移り変わり、いまの若年層が中高年になる頃には、演歌は衰退しきってしまうのか。そもそも、演歌とはいったい何なのか。という疑問に、歌手・作詞作曲家として長年活動している「よかにせどん」の本田修一氏が、明確に答えています。 「演歌とは、“演ずる歌”と書きます。約3分間の曲と詞の中に、人生や情愛、情念、思い出などが凝縮されている。それを非常にわかりやすく、歌いやすい形で表現したものが演歌である、といえるでしょう」と、本田さん。「わかりやすく、歌いやすいからこそ、演歌は誰でも参加ができるし、参加したくなるんです」記事本文では更に掘り下げられていますので、是非チェックしてみてください。
遠足とかのバスの中で歌ってたのも演歌でしたし。確か小5~6の時に、いっぺん“夫婦舟”とか歌ったっけ…って、我ながら随分とオトナな歌を(笑)。今の基準で考えると「早熟だな~」とか思ってしまいますけど、でも当時はそれほど違和感なかったんじゃないかなぁ。周りの大人がどう思ってたかは知りませんけども。 【関連リンク】 【関連日記】
※この日記、実は2/13にUPされました。滞っております。 [音楽話]カテゴリの最新記事
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