福島県田村町工芸の村。については、
カッパであることも証明したわけであるが、まだまだ続くのである、といっても、コレは最後なので安心されたし。

ドラえもんと恐竜のコラボレーション

ひょっとこもセメントで作られると照れるようです。

10万円か、買って帰ろうかな。

もいかして、全部、売り物だったの、この工芸工場の産物。

隣の敷地は、花の湯という場であり、死海の湯に入ることができるそうです、kellyさん。

長い取材を終え、やっとこさ、アトリエを去り、帰ることができると思ったら、いきなり、暫く走ると、店舗を発見してしまった。緊急取材と相なった。

ス、パイダーマン、店舗の壁を登る泥棒かと思います。

花を持った人は、誰ですか、アトムも痩せてます。拒食症でしょうか。

また、おしっこの人たちです。手作りながら同じ作品も量産している模様です。

江戸時代から、安全運転飲酒運転追い越し禁止などを喚起している三悪人です。

三悪人のバックには、鬼とか仏とか蛙とかが鎮座して睨みをきかせています。

幹線道路沿いにあり、100パーセントの車が、完全無視を決め込んで、眺めもしません、まるで、そこに空気しか存在しないように。カメラを回す私は何なんだ。

ススメススメヘイタイサン。

危ない酔っ払いぽいおじさんもいます、もしかして自画像?蛙踏んでもいいですか。

めくらのミッキが、何だか、訳の分からない標語が掲げられています。

幹線道路の信号前にあるので、結構、車内からじっくり見る機会があるというのに、運転手は、何故か、風景を楽しまずに、きっちり前を向いている。

そのあと、もう一箇所みつけたのだが、さすがに、無視してしまったのは、飽和状態になってしまったからだと思われる。

しかし、店舗には、誰もおられないようではあった。
風任さん
>痩せたアトムと一緒に写真に納まっている人は、風車の弥七ではないでしょうか。手に持っているのは、花ではなく風車ではないかと推理します。
>下里セメントは、この不況下で年間どれぐらい仕事があるのかが大変気になります。
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仕事がなくても、作品をどんどん作っていきます。風車は、まわるようにしとかないとね
(2008.12.07 00:11:19)