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明日から 8月 本格的な夏です・・・・暑さもピークをむかえます暑くなり 人が集まると 不思議に”怪談話”に花がさくことが多くなります 子供たちは その手の話を ねだりますしね・・ で・・そういう話は 一人が語ると それを引き継いで ” 実はさ・・ 僕も・・・”とか”私の場合はね・・・”とか その場にいる何人かが いろんな”怪談話”をすることになります そういう時 本当に話術が巧みで 思わず”キャぁーーーーー!”と耳を覆いたくなるほど 怖い話・・というか 怖く聞こえる話をする人たちがいます 子供たちが その場にいると・・怖がって その夜 トイレに一人でいけなくなる・・ ぐらい・・怖い・・ゾクゾクする・・ ”そんなぁ・・”といいつつ 『本当かも・・』と思ってしまうのですね そんな季節に ぴったりの記事 がありました リアルな情景を思い起こさせるのがコツ!? 目指せ合コンの主役 「怪談」の上手な話し方を知りたい! このサイトの雑学のページはいろいろと面白いのですが なぜかというと ”したごころ”がたっぷりだからです 今回の”したごころ”は ”合コンの主役になる!”・・・いいですよね で・・その話術のコツですが 「擬音語をうまく使うだけで怖さ倍増ですよ。 “ドアを開けると”は、“ドアをギギッと開けると”、 “後ろから追いかけてくる”は“後ろから、したしたした、と追いかけてくる” など、怪談は聞き手に疑似体験をさせるつもりで話すのがコツです。 説明ではなく、体験者の行動やセリフ、リアクションを再現するようにしましょう」 そういえば そうです 稲川淳二さんなんか 本当にお上手です 擬音語の使い方 それから?? 「怪談を語るとき、必ず“実は霊感があって…”という話になりますが、 霊感がある人の怪談はあまり怖くない。 つまり、『あれはなに? あそこに人がいるわけないのに…。ひょっとして…?』 というような、普通の人が怪異に遭遇したときの話がリアルで怖いんですよ」 なるほどねぇ・・ひょっとしたら自分も・・と思うと そりゃぁ 怖い・・ おばさんも今日は同僚たちとの食事会があります ちょっと このコツを活かして・・”怪談話”を持ち出してみようかしら・・・・ [「マジ」です]カテゴリの最新記事
私も怪談大好きです。
昔ラフカディオハーンの怪談を読んで、ポットン便所が怖くて怖くてしかたありませんでした。 他の作家では香月日輪のも擬音が工夫されていて面白いですよ。 (2008年07月31日 20時30分36秒)
杏子#♪さん こんばんはぁ・・
>私も怪談大好きです。 聞くのは好きなんですけど・・話すのはいまいち上手になれません・・ >昔ラフカディオハーンの怪談を読んで、ポットン便所が怖くて怖くてしかたありませんでした。 >他の作家では香月日輪のも擬音が工夫されていて面白いですよ。 香月日輪・・・知りません 今度 図書館で探して見ます (2008年08月01日 20時33分38秒) │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |
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