北海道旅行の疲れでいつも以上にいい加減な感想ですが、そこは華麗にスルー推奨(笑) では、日曜朝のお約束。ゴーオンジャー感想です♪ 1,2,3,4、ゴーオンジャー!☆(≧▽≦)☆! 「てやんでぇ、べらぼうめぇ。あいつら一体どこの何者でぃ!」 謎の古代炎神族について話し合うゴーオンジャーとウィングスがいつの間にか普通に仲がいいのは微笑ましい限りなんですが、ドリルバンキと走輔が出会いがしらにぶつかったのを見て、恋が始まったらどうしよう!( ̄□ ̄;)!! ……と思ったのは内緒(笑)←やべぇ、やっぱ旅行疲れで頭が腐ってきた…┐(´д`)┌ └|・_└|ソノハナシハ |┘_・|┘コッチニオイトイテ ヒラメキメデスにはあんなに甘かったヨゴ様がなんでドリルバンキにはスパルタなのかも気になるところですが、スピードルの江戸っ子な健気さにキュンキュンさせていただきました。 「俺にはお前なんかよりでっかい勇気があるんだぜ!」 「行きます!俺も!あいつを一人で戦わせるわけにはいかねぇ! 俺達は相棒がいるから戦ってこれたんだ!」 「相棒が あいつが一緒にいるからこそ 俺は戦うんだ!」 走輔とスピードルの信頼に心打たれたっつーより、単にスピードルのかわいらしさに心打たれたような気がするのは、単に私の頭が腐ってるせいですが、原始炎神が人間を知らなかった割には操縦席がちゃんとあるのは突っ込んじゃダメなんですか。そうですか(笑) それにしても、おもちゃを次から次へと投入する「ちびっこにどんどん売っちゃるぜ精神」は素晴らしいとは思いますが、段々訳が分からなくなってきました。 まあ、今週はスピードルがめっさかわいかったので良しとするか!☆(≧▽≦)☆!←とことんいい加減 【気になる一言】
かーしこまどりしまーい…… ……こまどり姉妹? 「ドリカム攻撃」はまだしも、そんな台詞がドリルバンキから聴こえたような気がしたのは気のせいだと思うことにしました(笑)