【監督・高松信司インタビュー】 正直、空知んたまインタビューで燃え尽きちゃったっていうか、萌え尽きちゃった(笑)ので、簡易感想でれっつらごー。 《『一旦休んで、また再開する』ということを繰り返していきたいんですよ。連載中の漫画を原作にしたTVシリーズにとって、原作に追いつくのは宿命みたいなものですが、そうやって休みながら続けていけば、回避できますし」》 なるほど!☆(≧▽≦)☆! ってことは、次は銀魂Z、その次は銀魂ZZ、途中に東方不敗は王者の風なGをはさんで殴り合って(笑)、ターンAですべてを黒歴史に塗り替え、ユニコーンで原点回帰ってワケですね!! と、サンライズならではのガンダムネタに置き換えて喜んでみるとして、藤田監督といい、高松監督といい、誰一人としてアニ魂の復活を前提で語ってくれるのは、銀魂ファン冥利に尽きます。 アニ魂が愛されながら作られてたんだなってことを思い知ります。 《やっぱり『銀魂』は空知英秋という人の作った世界だっていうことです。原作ありきだと思いますね》 アニ魂の作り手側の原作愛がダダ漏れです。 いやもう、最近、涙腺のたががとんじゃってユッルユルなだけに、そりゃもう、パンツをはき続けたパンツ総番長のパンツのゴムなみにグダグダなだけに、無駄に泣けてくるっていう……。(ノд-。)ホロリ └|・_└|ソノハナシハ |┘_・|┘コッチニオイトイテ 映画って全編描き下ろしかとばかり思ってたんですが、TVシリーズの画も使われるんですねー。 新作カットも山ほどあるようですが、TVシリーズの画をハイビジョンで撮影し直して、背景や色を一新してるそうです。 そっかー、TVシリーズ紅桜篇のラスト。DOESの「修羅」が流れるシーンのバトルはめっさごっさかっこよかったので、あれが(映画に使われるかどうかは謎ですが)大画面で見られるのかと思うとウキウキドッキドキです♪ むしろ、ムラムラまっしぐらです。 っつか、さりげに爆弾発言が。 《今回は、劇場版なんで贅沢になっていますよ。 特にバトルシーンは手間をかけて動かしていますから、それだけでもTVシリーズとは全然違う感じになってますね」 って、いやいやいやいや。待て待て待て待て。 こちとら、DOESの「曇天」がOPだったとき、攘夷組の戦闘シーンを何十回スロー再生したと思いやがる。 ジャンプフェスタの「白夜叉降誕」の時なんか、15秒に1回くらいの頻度で巻き戻してましたからね。たった5分の映像を見るのにどれだけの時間を費やしたことか。┐(´д`)┌ 劇場版で、映画館で、大画面のスクリーンで、あのハイクオリティなバトルを延々流されたりなんかしたら、 映画館で倒れかねません。 と、とりあえずあれだ!動体視力向上の特訓とかする必要があるのかしら! 教えて!銀八先生!( ̄□ ̄;)!! と、叫びたくなったってのは内緒です(笑) やっべぇ、予告映像だけでもドキドキの暴走特急だってのに、そんなん言われたら楽しみすぎるー!☆(≧▽≦)☆! 見開き2ページの監督インタビューにも、空知んたまの時と同様ウキウキが詰りに詰ってましたが、 《これからも『銀魂』を続けていくためにも、皆さんぜひ見に来てください》 合点だ!☆(≧▽≦)☆! って叫ぶしかないよね!ってことでm(_ _)m とりあえず、今日は銀魂絡みの感想を書きすぎて疲れました。生ける屍状態です。 よしっ、一休みすることにして、今からジャンプ読み返すか!!←( ´゚д゚`)エー