おはようございます! 去年はサボリがちだったスケダン感想ですが、今年は頑張……れたらいいな!(゚∇^*) テヘ♪ 感想の第一声はやっぱりこれで。 亀井本部長の中の人って 若本さんかよ!ヘ(..、ヘ)☆\(゚ロ゚ )
というわけで、新年一発目のスケダンは豪華声優陣を起用した山野辺先生ネタでした。 亀井本部長といい、山野辺先生といい、空気読めてる! 読めてるよスケダン!☆(≧▽≦)☆! と拍手喝采を送りたい気持ちで一杯です。 なんでここまで喜んでるかというと、それはずばり、亀井本部長の中の人が若本さんってことだけじゃなく、山野辺先生の中の人が檜山さんだからです。自分、原作だけじゃなくアニメの「幽遊白書」も大好きで、ビデオは全話標準録画(笑)、映画にも行き、キャラソンCDも全部コンプリートする嵌りっぷり。キャラ的には幽助と飛影が大好きだっただけに、 山野辺先生の声を耳にするたびに、中の人、檜山さんだよね。飛影なんだよね…… と、なんだか見ちゃいけないものを見てる気がするところが マジ たまらん!o(>ロ<o) (o>ロ<)oバタバタo(>ロ<o) (o>ロ<)o 私の中で往年のイケメンボイス筆頭だった井上和彦さんのニャンコ先生ボイスを聞いても「かわいい」とは思えど、遠い目にはなることはないんですが、檜山さんの山野辺先生ボイスを聞くとなんかこう思わず遠い目になっちゃうっていうか、感慨深いっていうか、声優さんってすごいなって(笑) とんがってた飛影も、酸いも甘いもかみわけたおっさんになったらこんな声出せるようになるのかなって。←絶対ない。 そんなわけで、山野辺先生が喋るのを聞いてるだけでも楽しいんですが、山野辺先生絡みのクソゲーネタ自体、激しくくだらないところが大好きです。 山野辺先生絡みは私の中で鉄板!<o( ̄^ ̄)o> エッヘン!! で、ファミコンならぬファンユンのゲームな「壊れてしまった特別な真理子」。 私の中ではジャンプに出てくるクソゲーの中ではゲルファンこと、「ぼくのわたしの勇者学」(←大好き!)に出てくるゲルマニウムファンタジー と双璧をなす伝説のクソゲーだと思ってるんですが、こうゆうロムカセットネタが通じるのって、何歳くらいが下限なのかなと思いつつ(私はどストライクですが何か?)、酔っ払った真理子の動きが めっさかわいくって超萌えでしたwww スイッチがボッスンから「クソ王」と呼ばれたのを見てると、某銀さんの方にこそぴったりな異名なんじゃ……(←それが銀さんスキーの言うことか)と思わないでもなかったのはともかく、スケット団がゲームをやってるときの 「しかもルイジアナ双子やて」 by ヒメコちゃん 「泣かせるぜ!出生の秘密とか」 by ボッスン っていう会話に思わず興奮してしまいました。 来たコレ! コレ来た!☆(≧▽≦)☆! 来週は椿くん出てくるみたいだし、何気に伏線…っていうかヒントは、いろんなところに張り巡らされてたんだなって。l-_-l_ _l-_-l_ _l ウンウン