ジャンプ12号感想(ネタバレ)です。 神崎先輩、大好きー!☆(≧▽≦)☆!
神崎先輩の実家は、「関東恵林気(えりんぎ)会」 石矢魔を拠点に勢力を伸ばす極道一家で、組長の名は神崎武玄。神崎先輩のお父さんです。 とりあえず自分、えりんぎは薄くスライスして食べるのが好きですが(←だからどーした)、孫大好きなお爺ちゃんと化してる武玄パパに対して冷たい目つきな神崎先輩が普通にかっこよくてときめいてましたwww それにしても、アニメじゃ、子連れ番長の男鹿くんに対抗するには自分も赤ちゃんを背負うしかないってんで、「親父っ 子どもを作ってくれ」(←うろ覚え)とか言ってぶん殴られてたので、てっきり武玄パパは貫禄ありありの怖い系かと思いきや、実体は孫萌えの気のいいお爺ちゃんだったっていう(笑) └|・_└|ソノハナシハ |┘_・|┘コッチニオイトイテ 神崎先輩の部屋に通された男鹿くん達。 神崎先輩の部屋は、和風じゃなくて洋風でした。キックボクシングだかムエタイだかは分かりませんが、踵落としなポスターが貼ってあったり、サンドバックが吊るされてるのがらしいといえばらしいですけど、観葉植物があったり、ライトスタンドがあったりで意外にきれいでオシャレでした。 ハッΣ(゚ロ゚〃)、もしや神崎先輩はお掃除好き・・・・・((φ(..。)メモメモ(←適当) まあ、虎の敷物が敷いてあるのは高校生にしちゃ渋い趣味だとは思いますが、そこはそれ(笑) 神崎先輩の姪っ子とは思えないくらいかわいい(←それが神崎先輩スキーの言うことか)ジャイアンな二葉ちゃんに言い聞かせようとして撃沈した古市くんや、 「つまりだ二葉 何が言いてーかっつーと オレが一番強えって事だな」 結局自分自慢な男鹿くんはともかく、颯爽と立ち上がったベル坊が、二葉ちゃんに 「おーーーっ かわいいっ まるだしじゃねーか お前何歳だ!!名前は?二葉より年下だよな!?子分にしてやろーか?」 とまくし立てられて、まるだしな前を隠しながら 「・・・アイ」 って答えるのが激しくかわいかったです!☆(≧▽≦)☆! いやでも、ここで二葉ちゃん×ベル坊・・・あれ?ベル坊×二葉ちゃん?まあ、どっちでもいーや。ともかく、ノマカプスキーにも関わらず、年齢が年齢なだけに、二葉ちゃん×ベル坊とは思わなかったあたり、さすがの自分もちゃんと理性だけは残ってるんだなと安心したってのは内緒です(笑) 【巻末コメント】 「かつかつのスケジュールの中久々に体調を崩して地獄を見た。 まあインフルエンザじゃなくて良かった」 お、お疲れ様でした!( ̄□ ̄;)!! 年末年始に体調を壊すのは空知んたまの専売特許だと思ってましたが(ぇー)、地獄っていうと、「ケツぬるぬるの座薬」って単語を思い浮かべちゃってすみませんm(_ _)m(ぇぇー