最近はと言えば・・・株式投資を始めました。
今まで興味があったものの中々取り組むことが出来ずでしたが、思い切ってネット証券会社数社に口座開設しました。
資金は45万円からスタートです。まずは、60万円突破⇒100万円の大台突破を目指して頑張ります。
でも中々難しいですね。当初は、1ヶ月目にして運良く好きな会社でもあるマツダ株で8万円弱の利益をだしたものの、2ヶ月目で調子に乗り、太陽電池で期待される三洋電機株を288円で1,000株で購入し、300円突破の目論見が見事に外れ、現在227円と低迷。今まで損切りできなかった自分に反省し、やっと損切り確定でぶん投げました。(現在201円台であることを思えばこの判断は正解かと・・・)又、上昇基調になったら買えばいいやという気持ちです。
貴金属回収関連株の松田産業は、中々上がったり、下がったりで上値を追う流れにならないので、先週、利益が14,000円出たところで利益確定売りしました。株式分割で増えたものの乱高下の株価の中で損失が出た状態である。
でも業績と関係ない下落と思われるのでもう少し待とつとするかといった感じです。
駐車監視員の人達に言いたいのだが、厳しくねぇかい!
駐車が最近減って、それなりに道もすっきりしたのはいいことだけど、取り締まる車が少なくなったからといってバイクの取り締まりに走っているのか知る由もないが、取り締まり厳しすぎるよ。
昨日も、ラーメン屋の前に止めてラーメンを食ってたら、案の定監視員が来て切符を切ろうとしていたので、あわてて「移動するんで!」と言ってなんとかセーフだったのだが、それでなくても、先月、切符切られているのに、勘弁してよぉ。しかも、みんな聞いて!違反金いくらだと思う?9,000円だよ。違反金のこの高さも酷すぎない?
それから、主に目抜き通り(大きな道路)は注意したほうがいいのかと思ってたら、そうではなくて、大きな道路からひとつ路地に入った比較的狭い道も注意が必要なんですよ。というのが、私の友達が、大きな道路からひとつ路地に入ったところにアパートがあるのですが、アパートの前にそこの住民の自転車に混じって、友人のバイクをとめていたのであるが、3回も切符切りやがってと怒り心頭でした。
そのアパートには駐輪場がないんです。警察に文句言ってやろうかと思ったのであるが、「どこに止めたらいいの」と吠えたところで、「止めるところがないからといって、市道に止めていいことにはならないでしょう?」と切り返されるのが落ちかなと思ってます。(泣)結局、その友人は、バイクを売るつもりでいます。
自動車は比較的、駐車場ありますが、バイクなんかどこに止めるとこあるのか!コインパーキングに行って止めるのか?インフラ整備もできてないのに!はっきり言って、自転車と何が違うの!エンジンがついているかついてないかの違いだけでしょ?バイクだけ切符切って、その隣の自転車は切符切られないんだよ。まぁ、自転車が切符切られるようになるとと、大騒動になってしまうわな。逆に監視員の身が危なくなるよ。(笑)
でも、ここまで厳しいとバイクに乗るなということだよね。バイク受難の時代だね。
みなさんの意見もお待ちしております。

ついこないだ、ある書物のコピーを妻からもらい読んだのですが、興味深いことが書いてありました。
ノーベル生理学・医学賞を受賞した、利根川進の研究の中で、ここで質問ですが、「生まれたばかりの赤ちゃんがいます。赤ちゃんの周りには、中国人、日本人、アメリカ人、フランス人、ドイツ人、イタリア人が居て、それぞれの母国語を毎日、赤ちゃんに話して接してあげた場合、その赤ちゃんはどうなるでしょうか?」
答えは、その赤ちゃんは6カ国語を話すのだそうです。実際にやってみてほぼそのような結果になることがわかったそうです。びっくりしました?
なぜ、そのようなことができるのでしょうか?私もそうですが、何年も英語を習っていてろくに話すこともできない。
私たち大人と一体何が違うのでしょうか?それは、赤ちゃんの場合、生まれたばかりの状態は「無」です。色で言うと「純白」でしょうか。そして、赤ちゃんは、7.5hzの脳波を常に出しているのだそうです。又、赤ちゃんは、こちらが微笑みかけると、にっこり笑顔を返してくれます。おなかがすいた、眠たいなどで泣くことはありますが、大人のように、ため息をついたり、嘆いたりすることはないのではないでしょうか? 我が子も当然ながら、ため息ついたり嘆いたりしたところを見たことありません。(笑)つまり、大人は、例えば何かをするときに、大丈夫かなぁとか、誰かに何か言われるかなとか、無理かなぁとか躊躇したりすることがあると思いますが、赤ちゃんはそんなことはありません。常に吸収しています。それが結果として、6ヶ国語を話すことができる要因だと書いてありました。
それでは、大人である私たちは無理かというとそうではなく、赤ちゃんと同じ状態、つまりは、脳波が7.5hzの状態になれば可能なのだそうです。
どうやってそういう状態になるのかというと、常にプラス思考に考えることだそうです。
例えば、今日は一日楽しかったありがとう。今日は、嫌いな人にいやみを言われた。普通であれば、こんちくしょうと思ってしまいますが、それは自分のためを思っ言ってくれたんだありがとう。という風に常に、プラス思考で、感謝の気持ちを常に持つことだそうです。これを日々実践することで、赤ちゃんの脳波の状態に近づくことができるそうです。そして、その状態を維持しながら、明確な目標をもつことが大事とのこと。
例えば、2007年3月○日に、○○高校に合格しました。というように、未来だけど過去形で明確に設定するのです。そうすれば、必ず目標は叶うのだそうだ。
私も、これから、漠然とした生き方ではなく、3年後、5年後の自分のビジョンを明確にしてがんばっていきたい。そうでなければ、多分、3年後、5年後になってもこのままの状態だと思うからです。世の中で、成功している人は、多分それを自ら実践しているからではないかと思う。
保育所に預けだして2週間。どうやら風邪をうつされたようです。
今回は、そんなにひどくもないようです。熱も下がり。食欲も問題なし。ただ少し鼻水がでます。下の写真は、両方の鼻から鼻水が垂れてきたところを撮った写真です。

最近、歩伏前進ができるようになったかと思ったら、つかまり立ちをするようになった。祐輝自身も立ちたいらしく、つかまり立ちするとにっこりと微笑むのだ。お盆前までは、歩伏前進ももどかしい限りであったことを思うと、子供の成長は早いものだと感じる。どうしても近所の他の子供の成長の様子と比べて、遅いなぁと思ったり、我が子もちゃんとそうなるのだろうかと少し気になってみたりもしたが、それは無用なことだと感じた。
つかまり立ちを卒業して、よちよち歩けるようになるとまた一層かわいいのだろうなぁ。あぁ早く一緒に散歩がしたい。

明日は、いよいよ待ちに待った選挙である。
今回の選挙に関しては、有権者の意識が高く、期日前投票が過去最高になったそうである。ちなみに私は、先日期日前投票に行ってきました。
さぁ!明日はどこが勝利を収めるのでしょうか?楽しみです。
やっとハイハイが出来るようになってからというもの、私と祐輝は、昨日もかくれんぼをして遊んだ。フェイントをかけて見つからないように自分の書斎へ戻っても、見つかってしまう。祐輝もキャッキャいいながら、歩伏前進をしてくる。楽しくもあり、日々の我が子の成長をうれしくも思う。
当分、かくれんぼの毎日になりそうだ。