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そんな訳で、講座の企画書を提出した。 資格講座 ・FP3級講座(9月向け、OL,会社員向け) ・証券外務員二種(一般)講座 セミナー ・あわててできない相続対策(50~60代向け) ・私に合う生命保険、医療保険(20~30代向け、主婦向け) ・始めてみよう、株式投資(株式初心者) いずれも少人数なので、 わきあいあいとした雰囲気で受講できると思います。 また、裏ネタなどもお話できればと思います。 詳細が決まれば、ご案内いたします。
ついに、舞台デビュー! 現在、鋭意特訓中! 台詞が覚えられない。 芝居が上手くできない。 声が出ない。 の三重苦ですが、 頑張っています。 場所は、中野・劇場MOMOです。 沢山の来場を お待ちしています。
日商簿記講座を2年ぶりに行っている。 3級となると本当は4年ぶり位かな? (スポット講義を除く) なので、ペースをつかむのに少し苦労した。 簿記講座は、講師として一番やりやすく、色々広がった話が できるので面白い。 私が行う、他の講座もそうだが、資格取得のその先を意識しています。 簿記3級そのものの評価はそんなに高くないかもしれないが、 経理の基本的な流れをつかんでおく上でとても重要だと思っています。 だから、実務的な話を含めるようにしています。 資格取得も大事だが、その資格(知識)を活かす事がもっと大事だと思っています。 講座を受けて、学んだ得た知識が、もう既に付加価値である。 あとは、それを他人(第三者)に証明するために、資格取得をすればいい。 頑張りましょう!
マネーゲームが上映されているらしい。 ただ、この映画は、もしドラ的な要素があるので、いかに効率的 に補強していくかという話だから、これからの話とはちょっと 違うだろうと思う。 サッカーの場合、資金が潤沢にあるクラブが優勝している・・・とは 言いがたいと思う。 もちろん、マンチェスターシティのように急に優勝争いに加わるような 事があったり、 欧州チャンピオンズリーグの決勝トーナメント進出クラブは、資産規模が とんでもなかったりするのは事実であるが・・。 日本のJリーグの場合、資金が潤沢にあるだろうと言われているクラブで 思い浮かぶのが、浦和、ガンバ、名古屋あたりだろうか? しかし、優勝回数が多いのは鹿島であり、昨年の優勝は柏である。 柏はJ2から上がってきた・・・といっても元々地力のあるチームで98~00年ごろは優勝争いに常に顔を出していたクラブ。 史上初といっても、別に驚きでもなんでもなく、逆にJ2に降格するほうが驚きでのクラブである。 それは兎も角、潤沢な資金を使って補強した例で神戸を挙げたいと思う。 このクラブ、鹿島から野沢、田代、伊野波(厳密には海外経由だが)、ガンバから橋本、高木と強豪チームから補強をしてきた。 ガンバも鹿島も今年は低迷している隠れた要因だとも言われている。 しかし、神戸は上位にいる・・・訳ではない。 2004~08年の浦和は、潤沢なチームでありながら、時間を掛けてチーム作りをしてきた感がある。帰化した外国人、海外からの助っ人、そして下部組織からの底上げなど、バランスが取れていた。 2006年の優勝メンバーを見れば解るとおり日本代表や現在海外移籍している選手がずらりいる。 しかし、そんな浦和でもチーム作りのコンセプトを変えた2008年からは、順位を下げている。 2007年の奇跡の大逆転優勝をさせてしまった失敗が、そうさせたのだが、それが2011年の残留争いにまで下落していく事になる。 神戸はどうだろうか?5名のレギュラークラスを補強。いっけんバランスが取れているように見えるが、チームコンセプトとして果たして合っているのだろうか? そこが見えていない。 ただ、これが単に短期的成果を求めるものではなく、強豪チームの中心選手の選手としてのあり方を伝授し、数年後のチームコンセプト作りの基盤を作る補強だとしたら・・・。 かなり費用と時間のかかる補強だったといえよう。しかも成果はまだ先・・・。IT系企業のクラブとしては、珍しい方法だと思う。 強いクラブを作るのに時間と手間がかかるのは、鹿島を見ててもそうだし、ちょっとした判断ミスで崩れてしまうのは浦和を見てもわかる。 マネーゲームでは、まずチームコンセプトを考え、そこからそれに見合う選手を安価で補強をして、優勝に導いた。もっとそこまでの道のりは大変だったが・・・。 弱者の戦略ってやつでしょうか? セレッソを鹿島にする・・・。セレッソのサッカーを見ると、なんとなくそれが如術に見えてくる。 そういえば、鹿島も96年のハブル景気が崩壊した時に大補強をして強豪にのし上がった。 タイミング、コンセプト、そして資金・・・この3つがそろってこそ、強豪チームができるって事なのかもしれません。 バルサってどれもトップクラスだから強いのか・・・。納得。
この問題については、一国民として一個人として、やはり考えるべき事だと思います。 今回の福島第一原発の事故を含め、東海村の事故などの殆どは、 運用中のヒューマンエラーが招いたものです。 通常運行時におけるトラブルというのは、私の知る範囲においては、なかったと思います。 そういう意味では、日本の原発技術は優れているのかもしれません。 そして、これまで日本の経済発展を支えてきた功績も大きいものだと、私は思いますし、これからの復興には、再稼動が必要なのかもしれません。 しかし、原発に限らず、原子力そのものの利用について、大きな疑問というか不安を私は持っています。 セシウムなりストロンチウムなり、放射能の影響がなくなるまで20年とか30年とかの長い時間を必要とします。 さらに、その他の核廃棄物には、10万年というとんでもない時間を必要とするものがあります。 20年30年でもかなり長いのに、10万年って光のスピードで航行したら、銀河系のお隣にあるマゼラン星雲の近くまでいけちゃう距離・・・、そんな天文学的な時間を要します。 この核廃棄物を地中深く埋めるという事は、地球温暖化以前の大問題だと私は思います。 人間の力で管理できないそんなものをなぜ利用しようと思ったのか? 科学技術が進み、10万年を10万秒(約27時間)まで縮小できるように、いつかはなるだろう・・・なんて思っていたのだろうか? 火星に行くことができる時代に、海の底1万メートルの所にまだ到達できない技術レベルだというのに(比較対象がバラバラなのはお許し下さい)。 日本においては、核廃棄物を海外に委託するという、某自治体の家庭ごみ処理みたいな状態で原発を稼動させているが、その事も問題だと思います。 じゃぁ、なぜ地震大国の日本において、原発が必要だったのでしょうか? 火力発電はエネルギー源を政治的不安定な中東にだよざらるえない、水力は時間とコストがかかる、自然エネルギーは現在でこそ、運用可能レベルだが、それでもまだまだ効率面等々で課題がある等々。 ある意味コスト面(これも懐疑的だが)、効率面、安定運用面において、原発派優れているのかもしれません。少なくとも高度経済成長期以降は、そう判断できます。 あと、あまり語られていないけれど、核兵器を作るため・・・と思っています。 日本が核兵器?作るのは日本ではありません。在日米軍が有事でかつ、米本土からの発射ができないケースを想定して、日本に原発を作らせ、核兵器原料をストックさせようという発想です。 考えすぎなのかもしれませんが・・・。 話を戻して、 原発再稼動の基準として、安全性を重視していますが、施設等々の安全性だけでなく、結局ヒューマンエラーの極小化させる評価が必要だし、それができているのだろうかとは思います。 そもそも、核廃棄物問題をクリアしないと再稼動なんてNGだとは思います。 電力不足問題は?と聞かれると色々あるだろうけれど、それでも去年の夏はクリアできたのだし、無駄な電気はまだまだあるだろうし、省エネ技術は結構進んでいるし、あとは蓄電技術が高まれば、原発なしでもクリアできるのかもしれません。 そのうち、石油ストーブみたいな機械で、家庭の発電が賄える、そう遠くない時期に到来するかもしれません。 まっ、灯油じゃなくて、レモンガス(LPガス)あたりでも充分だと思います。 それって、エネゴリ君とかエコキュートとかになるのかな?
行政関係や大多数の企業は、4月1日を年度初めにしています。 新入社員、新入生は期待と不安の中で新年度を迎えている事でしょう。 FPとしての感心ごとのひとつといえば、税制改正。 消費税の話題にばかり注目が集まっているけれど、 2012年度の税制改正の主なものとしては、 所得税、贈与税、相続税の最高税率の改正や、相続税の基礎控除額の40%減、 法人税の税率改正があります。これらは2011年度に予定されていたが、 震災の影響で継続審議扱いになっていたものです。 ただ、FPの立場としてのお願い。(多分、大多数の税理士の方も同様かもしれません) 税制改正は年度内に確定するようにして下さい。新しい知識を入れるのに 苦労しますので・・・。 因みに、控除額の上限が10万円⇒12万円の生命保険料控除の改正は、2010年の税制改正に 盛り込まれたものなので、すでに確定しています。 12万円になってよかった・・・と思いきや、これまれ一般と個人年金でそれぞれ5万円だったのが 4万円に下がっているなど、実は複雑になっています。 もっとも、介護医療という新しい分類ができたので、悪くなったとは言い切れないとも思っています。 さて、消費税増税法案は、通るのでしょうか?一国民としても注目しています。
横浜国際(つまりニッサンスタジアム)に多分8年ぶりに行きました。 ただ今3連敗中・・・だけでなく、得点0の鹿島アントラーズを応援するためです。 結果は予想通りというか、予定調和ではないのか?というか、スコアレスドロー。 相手のFマリノスも本調子でないという事だったので、実はひそかに初勝利の チャンス!と思っていました。 チャンスは作れていた・・・だろうと思います。でも、3連覇した時の迫力ある 攻撃が見る影がない・・・というのが印象です。 カウンターのチャンスでも、何か遠慮しているような。ポゼッションしていても 意図がいまひとつ感じられないパス回しだとか。 シュート11本も打ったけれど、なにか「おしい!」って思えるようなワクワク する試合ではなかった。 もっとも、私が過去、横浜国際でマリノス、フリューゲルス戦を見て(鹿島以外含む)、 一度も負けた事がないので、横浜にとって私は勝利の女神?!かもしれません。 因みにマリノスが負けた試合は2000年のチャンピオンシップと2011年カシスタのたった 2試合です。10試合以上見ている中でなので、勝率は実は悪いんです(笑)。 話を戻して、 ちょっと重症だなぁ~というのをこの試合でも感じました。 勝てるとか負ける以前に得点が取れない。得点を取らないと勝てないのが サッカー。得点を取るためにはシュートを打たなければならない。 でも打てるチャンスにパスを選択するのが、このチームの悪い伝統。 チームが纏まっている時は、ミスをカバーできているのだが、、、。 2007年の時とは、雰囲気が全く違い、浮上のきっかけがまだ見えない。 本当に降格しちゃうのかも知れない・・・。
本日、仕事があったけれど、タイムスケジュールを上手く調整して、 14:46に黙祷をしました。 1995年1月17日5時46分の阪神淡路大震災の時には、幸いにも自分の周りに 被災された方がいなかった。 その代わり、いくつもの思い出の地が被災するしていて、心を痛めました。 また、ボランティアで支援に向った方のお話を聞き、報道されているよりも 現地は悲惨である事を知りました。 東日本大震災は、北は青森県、南は千葉県まで。また翌日以降に長野県栄村、 静岡県富士宮市などで震災が、さらに原発事故による広範囲の放射能汚染まで 引き起こし、まさしく大災害になりました。 思い出の地や自分の知合いの親族が犠牲になりました。 正直、何も出来なかった自分の非力さに苛まれた一年でした。 この震災で、潜在化していた色々な問題が顕在化し、ついつい将来を悲観してしまいます。 でも、せっかく与えられた命で、しかも幸いにも自分は被災しなかったので、 夢と希望をもって、これからを生きていこうと思います。 これまで幸せに生きてこれた社会に感謝して、 少しでも社会に還元するためにも・・・。
震災の影響・・・とはいいたくないけれど、レイソルの史上初を許してしまったことは誠に遺憾です。 でもCWCを見ていたら優勝するだけの実力があった事は認めざる得ない。 そんな訳で今年のJリーグの予想です。 1位:名古屋グランパスエイト 去年の勝ち点差1で優勝を逃しているので、戦力的にも戦術的にも筆頭にあげざるえないと思う。少なくとも大崩する要因は見つからない。 2位:ガンバ大阪 今野を補強した事がポイントを高めている。ただ、遠藤が1年通じて安定的にはパフォーマンスが出せないとこの順位もやばい。 3位:鹿島アントラーズ 野沢の抜けた穴が埋められるか?ジュニーニョはちゃんと働くのか?本田は早く復活するのか?懸念材料ばかりのチームだけれど、意外とやるかもしれません。 4位:浦和レッズ 全ては阿部です。阿部さえふつーに働けば、あとはポテンシャルの高い若手が多いので、この順位は当然だと思う。 5位:柏レイゾル 去年の優勝がフロッグでない事を証明する1年。ACLの呪縛が最大の懸念材料。 6位:FC東京 だいたいJ2にいるチームではないもの。優勝争いにいてもおかしくないし、史上2チーム目なんて事・・・なくはない。 7位:セレッソ大阪 いい若手がいっぱい!2年前のベスト3入りもフロッグではないと思うが、年間通じてのパフォーマンスはどうだろう? 8位:ジュビロ磐田 そろそろ、暗黒時代から脱却しないと。戦力的にもそろっているはずだし。 9位:横浜Fマリノス ごたごたがね~。カズシを首にするのも変だし、それ以前にカズシが一昨年と戦術を変えたのも変。 10位:ヴィッセル神戸 これだけ戦力を整えたのに・・・って事になると思う。いい補強をしていると思うよ。でもレッズが失敗したように戦術あっての補強をしないとね。たしかに野沢は脅威。 11位:サンフレッチェ広島 勝手に思っている事だけれど、戦力的にはこんな順位ではないが、きっと悪い流れになって下位に沈む・・・そんな年だと思う。 12位:清水エスパルス ここもごたごたが多いなぁ。戦力的には面白いと思うんだけれど、小野チンがいるし、高原がなぜかいきいきしているし。 13位:川崎フロンターレ 勝手に思っている事だけれど、戦力的にはこんな順位ではないが、きっと悪い流れになって下位に沈む・・・そんな年だと思う。あれ、サンフレッチェのときに使った言葉・・・。 14位:アルビレックス新潟 いつもいい選手をもっていかれてヤバイ時があるのだけれど、なぜかいい試合をするんだな。 15位:ベガルタ仙台 去年は実力以上のパフォーマンスが出せたけれど、2年続けられるか?真の実力が試されるけれど・・・。 16位:大宮アルディージャー ここもアルビ、ベガルタと同様いい試合するときもあるがむらっけが多い。東君鹿島に来て、左サイドバックやって?左が東で右が西・・・。 17位:コンサドーレ札幌 この順位だろうなぁ・・・。 18位:サガン鳥栖 この順位だろうかぁ・・・。 そんな訳で、果たしてあたるのだろうか? また外れる? いいほうにはずれればOKなんだけれどね。鹿島が優勝とか・・・。 16位:
2月15日~17日で電車で旅行に行ってきました。 一泊目のテーマは柴山かに(松葉かに)。 兵庫県の佐津という日本海側にある小さな町です。 お宿は、「かどや」という民宿です。 途中、城崎温泉の「一の湯」によって来ました。 さて、松葉かにのブランドといえば、越前かにや間人かにがありますが、柴山かにもブランドになっています。 お料理は焼きかに、かにすき、刺身など・・・。腹いっぱい堪能しました。 3年前に京丹後に同じテーマで行ったことがありますが、味はこちらの方が上だと思いました。いやほんま。 翌日、セコカニご飯があったのですが、これが余った場合、おにぎりにしてくれるサービスがあります。 二泊目は京都・・・。といっても半日しか時間ないので、行ったのは、南禅寺、銀閣寺、平安神宮、清水寺、八坂神社です。 先斗町で葱すき焼きを堪能しました。 京都プリンセスホテルという所に泊まったのですが、ここも凄くよかったです。 3日目は相方と別行動・・・。相方は雪の金閣寺を堪能したようです。 そんな訳で、色々楽しんだ旅行でした。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |